しかし、これはクールダウンなのか…?
「んんっ…ふう……ん?」
「あ、レイン、目が覚めた?」
3日にも及ぶセックス訓練で
快楽のあまり気を失っていたレインが漸く目を覚ます。
「あー、そうか…オレ、また意識がぶっ飛んでたのか?」
「そうよ。その間に体の外も中も洗っておいたわ。それでどうだった?
あのマシンとのH、気持ち良かった?」
「ああ、もう最高だったよ…奥をグリグリッてされると、
気持ちイイのと幸せなので何も考えられなくなっちまうんだ…
あれが一番ハマったぜ。正直、気持ち良すぎて怖くなったよ。」
初めての体験だったとはいえ、レインも満足げだ。
感想を語る表情も嬉しそうだった。
「それは良かったわ!まだ4日あるけど、
これなら満足して貰えそうね。それでね…」
「この後の第2段階に備えて休んで貰う前に、
ドクターからクールダウンをしておけって言われてて…」
「私達全員で、就寝前に全身揉み解してやれって指示が下ったのよ。」
「マジで?それいいじゃん!やってやって!」
「分かったわ。早速揉みしだいてあげるから、
その上にうつ伏せになって。」
「ああ、分かった…これで良い?」
言われるがまま施術台の上でうつ伏せになるレイン。
「ええ、それじゃ始めるわよ。」
ナース達はその周囲を取り囲むと、
マッサージオイルを塗って温めた両手をグッとレインの背中に押し付けた。
「はぁうっ♥」
「ふふっ、良い声で喘ぐわね。練習の成果をたっぷり体験させてあげるわよ。」
「んぐううっ♥温かいのがっ♥背中に押し付けられてるぅ♥」
ググッと背中を撫で上げると、今までとは別物の快感で声が出てしまう。
他のナース達も両肩を撫で、太腿を摩り、足裏に肘を押し付けて
レインの体を揉み解していく。レインは余程気持ち良いのか、
開始1分で早くも骨抜き状態にしてしまった。
「あ゛~~~~~~~~~♥何ィ♥何これぇ♥
姉ちゃん達、上手過ぎぃ♥感じ過ぎてヘンになるぅ♥」
何しろこのナース達、亡国機業幹部やスポンサーの慰安の為の
特別教育を受けた専門技能者で、全員本物の看護師免許はおろか、
整体・エステ関係の正規の資格を取ったプロの集まりである。
「あうんっ…そこぉ、そこもっと揉んでぇ…♥」
疲れどころか、意識が飛びそうな快感に全身が包まれる気分を覚えるレイン。
うつ伏せ状態で台に押し付けられた豊満な乳房がムギュッと変形している。
「いやらしい声出しちゃって…そんなに気持ちイイ?」
「うんっ、イイ…特に太腿と腰が一番効くのぉ…♥
3日3晩ずっと股開いたまま縛られて腰を振りまくってたからぁ…♥
両脚と腰がパンパンなのぉ…♥」
蕩けた艶っぽい声でねだるレイン。
目もどこか虚ろだが、表情は幸せそうだった。
「そうだったわね。なら、この辺りを集中して揉み解してあげるわね。」
「イイよ…してぇ…」
「解ったわ。なら、いくわよぉ…。」
ギュウウウウウウウッ…
「あっ…あっ…ああんっ…♥」
最高の揉まれ心地に涎が止まらないレイン。
「ねぇレイン、聞こえてる?」
「ふぇえ…なんらのぉ…?」
「この後なんだけど、背中側だけじゃなくて
お腹側もマッサージの対象になってるのよ。」
ナースの一人が問いかけながらぎゅっ、ぎゅっと音を立てて腰を揉み上げる。
「(あー、この姉ちゃん達、マッサージ上手すぎぃ…
体だけじゃなくて、頭の中まで揉み解されてれる気分だぜ…
オレ、もう何も考えられないよぉ…やりたいならどうにでもしてくれよぉ…)」
「勿論、その時は仰向けにしちゃうけど、構わないわね?」
「…いぃ…いいよぉ…♥」
レインの合意を得てにやりと微笑むナース達。
マスクとキャップで目元以外が隠れた顔に悪戯っぽい笑みを浮かべているが、
レインには全く見えていない。そして…
グリッ、グリグリッ!!
「んはああっ!!」
ナース達がレインの腰回りを強く撫で上げる。
背骨が解れるかと思う程の快感に甲高い喘ぎ声が漏れた。
「ふふ、2人掛かりで足腰をじっくり解しながら、
両肩と足裏のマッサージも続けちゃうわよ。」
「ひいいっ…はぅぅううっ…これぇ…最高なのぉ…。」
ググッ…ググゥッ!
「あああああんっ!!」
骨盤から他の骨が外されるかの様な強い刺激に大きく喘ぐレイン。
しかし、痛みは全くない。あるのは昨日までの体を昂ぶらせる様な
性的快感とは違う、心の落ち着く様な快感だった。
「どう?どこか痛いとかはないかしら?」
「うんっ、ないぃ、無いよぉ…姉ちゃん達が触ってる所…
全部気持ち良過ぎるよぉ…どこで練習したのぉ…?」
「貴女がバイブに喘ぎ狂ってる頃よ。お互いの体を練習台に…ね。」
「それに、私達はこのテの正規の資格を取ったプロなんだから、
相手がこうなるのは当然なのよ。貴女は何も考えず身を任せていればいいわ。」
「ハァ…ハァ…そうなのぉ…?なら、任せるから好きにしてぇ…♥」
「うふふっ、正直ね?それでいいわよ。
じゃあ、もっと力を抜いてリラックスして受け入れなさい。」
「ふぁああい…」
「そう、いい娘よ。今日は1日私達に身体も心も委ねて、
明日からの第2段階に備えなさぁい。」
優しく囁くナースの声に気が遠くなる。レインはもう夢うつつの様だ。
ナース達が2人がかりでグイグイと足腰を揉み解していくと、
快感で気が遠くなり、やがて寝入ってしまった。
「…ふふっ、寝入っちゃったみたいね。
ねえ、今のうちに仰向けにしちゃいましょうか?」
「そうね。この娘も好きにしてって言ってたし。」
「でもその前に…背中と肩を解し切って置かないと……ねっ!」
寝入ったままのレインを仰向けにして上半身だけを起こすと…
グリッ…!
「んううっ?!」
ナースの一人が膝を肩甲骨の周りに押し付ける。
大分刺激が効いているのかレインは居眠りしたまま喘ぐ。
「私はこれをされるのが一番のお気に入りなんだけど、
この娘はどれくらい感じちゃうのかしら?」
上半身をしっかりと抱きかかえ、膝がずれないようにグッと固定しつつ、
グリグリと肩の周辺を解していく。
そして全裸のまま上半身だけ起こしているレインは、
寝惚けたまま快感に呻き、若く弾力溢れる見事な乳房を震わせていた。
「ふふっ、大きくていい形のおっぱいね。
先っぽの色も凄く綺麗だわ。揉んじゃおうかしら?」
「ああ、それ良いかも!じゃ、早速…」
ムギュッ…!
「あううううぅぅぅぅぅ~~~ん♥」
2人のナースがレインの乳房を揉み始めた。
手で乳房を揉みしだと、レインの喘ぎ声が段々大きくなる。
そろそろ目を覚ます頃だろう。
「ああ、凄い弾力!中身もぎっしり!若い娘はイイわねぇ!」
「ホント!これを好きにできる男がいたらよっぽどの幸せ者ね!」
「ふぇっ…う…んんっ…」
と、ここで乳房と両肩からの刺激でレインが目を覚ました。
「あら、目が覚めたかしら?」
「あ…あえ?そこもマッサージするのぉ?」
「そうよ。おっぱいも例外じゃないのよ。」
レインは驚きはしたが、抵抗する様子は全くない。
完全にナースに体を許している。それだけ、マッサージが気に入った様だ。
「すっかり受け入れている様ね。なら、もっと強くしちゃうわよ。」
ぐぐっ、とナースがレインの両肩に膝を押し付ける。
乳房からの快感も合わさって全身を身悶えさせてよがるレイン。
「ひああああああん♥」
「もうすっかりマッサージの虜ね。」
「ひぃぃぃぃぃ♥もっと、もっとぉ♥」
「それじゃ、そろそろ一回ヌいちゃいましょうか。」
「そうね。じゃあレイン、乳首を弄っちゃうわよぉ…ほーら!」
ナース達が乳首を指先で撫で回した瞬間、
レインの全身に電流の様ような感覚が奔った。
直後、下腹部から強烈な快感と脈動感と共に熱い何かが溢れる感触を感じた。
「あぁん♥あぁん♥あぁん♥あぁん♥あぁん♥あぁん♥ああぁぁぁぁん♥」
何の事は無い、乳首への刺激でオーガズムに到達してしまっただけだ。
レインは嬉し涙を流し、笑顔で快楽を受け入れた。
「はぁっ…はぁっ!凄ぉ…気持ちよかったぁ…!!」
「ふふ、アソコに何もされてないのにイっちゃったのね。
でも、まだまだ終わりじゃないわよ?」
「うん、とめないれぇ…オレ、もっときもひよくなりひゃいのぉ♥」
快感で段々呂律が回らなくなってきた様だ。
すっかり出来上がっているレインにナース達も満足げだ。
「じゃ、今度は仰向けで横になって。」
「うん…あ、あえぇ?ちからがはいんないぃ♥」
「あらら、脱力し過ぎちゃったかしら?」
感じ過ぎて動けなくなったレイン。
仕方がないので、ナース達がレインを仰向けにする。
「うわぁ…いいおっぱいねぇ、仰向けになっても全然形が崩れてないわ。」
「こっから更に気持ち良くしてあげるから、
我慢できなかったら声を出して感じても良いわよ。」
レインは黙って頷いた。
「じゃ、続きを始めるわよ。
酷使した足腰には更にキツーイのを用意してるから、思いっきり感じなさい。」
言うなり、背後から両肩を膝で揉み解していたナースが一旦離れて横に回り、
他のナースがレインの腰を浮かせると、
レインの腰の下に自分の膝を置く形で両足を滑り込ませた。
「じゃ、ちょっと膝を立てるわよ。」
ナースがそのまま両膝を立てて、レインの腰を持ち上げると…
「んう゛う゛っ!!」
「ふふっ、気持ちイイでしょう?この日の為に皆で練習したのよ。」
「こ、腰が…いいよぉ!!」
正にプロの本領発揮。
腰を頂点に体を反らされ、愛液で濡れた膣がツヤツヤと光る。
「じゃ、膝を揺らしながら他の箇所もマッサージしちゃうわね。せーのっ…!」
「あああああーーーーん♥」
ナースが膝を振動させると、嬌声を上げながら仰け反るレイン。
更に、他のナースが一人ずつそれぞれ両脚の関節を曲伸させ、
残った一人が乳房を揉みしだく。
ググッ…グググッ…
乳房を揉まれながら足腰を解され、
もうレインは頭の中が真っ白どころか、花畑が満開になっていた。
「すっかり力が抜けているようね、まるでお人形みたい。
ねえレイン?機械とのHと今のマッサージ、どっちが気持ちイイ?」
「あ゛~~~~~~~~~~~~~?なんかいっらのぉ?」
もう夢うつつで聞こえていない様だ。
「もうすっかり出来上がっちゃったわね。
仕方ない、ペースアップして楽にしてあげましょう。」
更に膝を持ち上げると、他のナースも愛撫を激しくする。
レインの体が強く反り返り、膝の動きに合わせて腰が振りたくられる。
「アソコも弄って欲しそうに液を垂らしてるわね。弄っちゃおうかしら?」
「そうね、そろそろラストスパートに入ってもいい頃合いね。
それじゃ、クリトリスをペロペロしてあげて。」
「はーい。」
両脚を解していたナースがグッとレインの両脚を広げて膣を晒し、
クリトリスに舌先を押し当て、舐め回した。
「んんんんんああああああっ!!」
「フフッ、いきなりの刺激で感じちゃってるのね。」
「なら、私は膣を指責めしちゃおうかしら。」
もう一人のナースがレインの膣に指を差し込む。
レインの膣は一度絶頂したおかげで完全に蕩け、二本の指を一気に受け入れた。
「さあ、Gスポットをマッサージしちゃうわよぉ…
ほーら、こしょこしょこしょ…」
「あああああああああっ♥そこぉ♥そこしゅごしゅぎぃ♥」
Gスポットを的確に撫で回す指遣いに、レインは頭を左右に振って悶え狂う。
しかも、この間ずっとナースが膝で腰を揺さぶり、弄んでいる。
レインは強制的に腰を動かされ余りの快感に絶頂寸前だった。
「レイン、もう少しで仕上げが終わるから、後ちょっとだけ頑張って!!」
更にペースを上げ、より腰を強く揺さぶりながら応援の声を掛けるナース。
そして、クールダウンがいよいよ最終段階に突入した。
じゅぷっっっ!!!
「うううううううあああああああーーーーっ!!」
レインの膣肉に長さ6インチはあろう逞しいバイブが差し込まれた。
膣を指責めしていたナースが最後のトドメを刺す為バイブで膣を貫いたのだ。
「えっ?嘘…凄い深イキね!バイブ越しに痙攣が伝わって来てるわ!」
何と絶頂が強すぎて、痙攣に合わせてバイブがビクンビクンと蠢いている。
「ええ?!そんなに凄いの?!」
「よっぽど気持ちイイのね…これなら思いっきり動かせば
意識を飛ばしてあげられそうだわ。」
「そうね、バイブを最大出力にして全力で抜き差ししてあげるわよ!」
「分かったわ。さあ、ラストスパートよ!!
「レイン、マッサージはあと少しで終わるから、
余計な力を抜いて、快感に身を任せて頂戴!」
その言葉でナース4人全員がペースアップ、
レインの乳房と乳首、腰、膣を責め上げた。
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ!!
「うううううううううううううううううおおおおおおおおおおおおおおお!!」
脱力し切ったレインの体に昨日までの機械姦を超える快感が奔る。
それだけではない、陰核を責めていたナースはレインの下腹部に手を当て、
骨盤の奥に隠された子宮を揺さぶる。
「ひっ!ひがうっ!これっ!ひがうよぉ!」
舌を突き出し、アへ顔で悶絶発狂して泣き叫ぶレイン。
彼女がまき散らす汗と涙と涎と愛液でナース達もぐっしょり濡れていた。
「レイン?!イク?!イクの?!!」
「こっ、これ…どこがクールダウンなのぉ♥クールダウンしてないよぉ♥」
「大丈夫よ、いつでもイって良いわ、意識が飛ぶ位思いっきりイッちゃって!」
ナース達が必死にレインの体を責め、快楽を高めていく。
結局このナース達が何がしたかったのかと言うと、
明日以降の第二段階に備えて安眠を取らせる為に意識が飛ぶ程の絶頂を与え、
同時に女子高生の若い身体を弄り回して嗜虐心も満たそうという
一石二鳥のプレイがしたかった様だ。そして、その成否が試される瞬間が来た。
「ン゛ッギモヂィィィィィィイイイイイイ!!!!
ギモヂィィ!ギモヂィィ!ギモヂィィィィィ!!」
レインは更に強い絶頂が到達。
抵抗できないまま、全身の到る所から伝わる快感にイキ狂う。
「来た来た、遂にイッたわ!!ここからが詰めの段階よ!!
皆、最後の力を振り絞って犯し抜いてあげて!!」
泣き叫ぶ様な嬌声に耐え、ナース達も渾身の力でラストスパートをかける。
「らめぇ♥らめらよぉ♥これぇ♥れったいひがうぅ♥
こんなのクールダウンっていわにゃいにょお♥」
豪快に潮を吹き、本当に死ぬ直前の様に痙攣するレイン。
だが、それでもナース達は責め続ける。
「大丈夫よ、意識が飛ぶまでの辛抱だから、もっと感じちゃって!!」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
嬌声が少しずつ収まっていく。レインの意識が遠のいてきたのだ。
レインも遠のく意識の中で、最高の充足感、爽快感に溺れていた。
「(あはっ♥こんな気持ち良すぎるマッサージ初めてぇ…♥
これ絶対クールダウンじゃねえけど、気持ちイイからもう良いや♥
あ、意識飛びそう…この姉ちゃん達のテク…最高…だよぉ…♥)」
「アッハアアアアアアアアアアアアアアアアアン…♥」
やがて、狂喜の嬌声が可愛らしい喘ぎ声となり、声が収まった瞬間
ナース達がレインから離れ、レインはぐったりとベッドに横たわった。
「ふう…お疲れ様、明日に備えてお休みなさい。
眠ってる間にシャワーで汗を流しておいてあげるから、ゆっくり休んでね。」
「ふぁい…気持ち良かったぁ…おやしゅみぃ…♥」
レインは意識を完全に喪失した。レインの意識喪失を確認すると、
ナースは4人共一斉にレインから離れる。
膣は微かに脈打ちながら愛液を少しづつ溢れさせていた…
「ふう…極限までリラックスさせてからのポルチオオーガズム、
無事決まったみたいね。瞳孔全開で失神してるわ。」
「余程気持ち良かったのね。こんな嬉しそうな顔しちゃって。」
「そうね。練習の成果は完璧に発揮できて何よりだったわ。
こんな若い娘がこんなに幸せそうに喜んでくれると、ホント嬉しいわ。」
「でも、何時間もマッサージしてたら疲れちゃったわ。」
「ホントね。なら、この後は皆空いてるし、シャワー浴びたら
お互いをマッサージし合いっこしましょうか。」
「そうね、明日も早いし、とうとう第2段階に入るのよね。楽しみだわ。」
「じゃあ、最後に体を洗ってあげましょ。」
そして、失神したままのレインにシャワーを浴びせて汗等を洗い流し、
全身を拭いて別のベッドに寝かせる。
「お休みなさいレイン。明日からはもっと楽しい事が待ってるわ。」
安らかな寝息を立てて眠るレインを愛おしそうに見つめると。
ナース達は部屋を後にした…。
一方その頃ハルカはというと…
「それじゃ皆、入ってきて。」
「「「「「うっす、失礼します!!!」」」」」
ハルカの声に応じてぞろぞろと入って来たのは、
パンツ一丁の屈強な体格の若い男達だった。
良く見ると全員体格に恥じず、下着越しでも解る程屈強なペニスを持っている。
勃起すれば、最低でも15cmを上回るだろう。
この男衆の正体は亡国機業の一般構成員で、
組織内で最も逞しいペニスの持ち主ベスト10をハルカが選抜した
いわばセックスの精鋭チームだ。
「ふふん、体もあっちの方も逞しいわね。これならいい訓練になりそうね。」
「うっす、ごっつぁんですドクター!!」
「ねえ、今の感想はどんな感じかしら?
金髪巨乳の現役女子高生美少女と三日三晩生ハメセックスし放題の
メンバーに選ばれて、今、どんな気持ち?」
「もう想像しただけで、勃起が止まらないッス!!
あんな可愛い金髪巨乳女子高生が俺達下っ端に股開いてくれるなんて、
一生ものの感激ッス!!」
「いい返事ね。しっかりオナ禁してため込んだ欲情、
あの娘にありったけぶつけて、組織の立派なセックスアイドルにしてやってね。
期待してるわ。それじゃ、下がって頂戴。」
「「「「「うっす、失礼しました!!!」」」」」
絵に描いた様な、火照った体を鎮めるクールダウンでした。
(鎮めるとは言っていない)
いよいよ明日からは第2段階。
本物相手の訓練が、もう明日に迫っている。
次回、「第15話 猟犬の覚醒」
逞しい雄共の責めに、遂に心の奥底に眠っていた本性が目覚める。
果たして、狂気の調教の結末は?