ダリル・ケイシーことレイン・ミューゼルのエロ訓練の最終話です。
今回は第10話の後日談。任務完了の報酬の時間です。
セックス訓練から1週間後、ハワイの地下基地に戻ってきたレイン。
早速ハルカの部下達が受精したか否か検査を行う。その結果…
「おめでとうレイン。無事に妊娠してたわ。」
「ふう…ああ良かった、これで一安心だぜ。」
「受精卵は人工子宮に移しておいたわ。
クリスマスまでには新生児並みに成長してる筈よ。
そこまで成長させたら、今度は本部の成長促進槽に入れて、
来年の今頃には肉体と知性が18歳程度まで成長している予定よ。
それともう一つ。ドクター曰く『受精卵は男として成長させる』そうよ。」
「へぇ…たった1年でオレと同じくらいに成長させるのか。
その辺りはさすがドクターだよな。抱っこしてやりたいなぁ…
あ、そうだ、名前どうしよう?」
「ふふっ、すっかり母親になっちゃってるわね。」
「だって仕方ないだろ?あいつのちんぽ物凄く気持ちよかったんだぜ。
この前の兄ちゃんの誰よりもデカいし、硬いし、タフだし…
あんな気持ちよく孕ませてくれたと思うと、思い出しただけで濡れちまうよ。
オレ、もう他の男じゃ満足出来ねぇ体になっちまったかも…。」
「そんなに良かったの?」
「マジでヤバかったぞ。感じ過ぎてマジ泣きしちゃったもん。
ミス・ファイルスとミス・コーリングもハメられて泣いて喜んでたし…
あの気持ちよさはホントにブチ込まれた女にしか解らないと思うぜ。」
「あのイチカ・オリムラがねぇ…。おっと、そうだったわ。
約束通り、任務を達成した貴女にドクターからご褒美が待ってるわよ。」
「あー、あの兄ちゃん達と一緒に遊ぶって約束だったもんな。」
「それなんだけど、あのお兄さんは皆別の任務中でハワイに来られないから、
ちょっと趣向を変えて、別の相手を用意したわ。」
「別の相手…?」
「準備が終わってからのお楽しみよ。
それじゃ早速始めるから、その前にシャワーを浴びてきて。
向こうには避妊薬が置いてあるから、飲むのを忘れないでね。」
「ああ。」
そして数分後…
「わぁ…お姉ちゃんのアソコ、ピンク色で綺麗!」
レインは全裸で股を開き分娩台に拘束されていた。
その周囲を何人かの10代前半の男児達が囲んで凝視している。
彼らは亡国機業が戦災、テロ、その他様々な理由で孤児となった者達を
構成員候補生として世界中から集めてきた少年だった。
「どうだ?この穴を膣って言うんだぜ。この穴に男がちんぽを突っ込んで
精子を注ぐと、卵子と受精してベビーになってここから出てくるんだぜ。
お姉ちゃん3日だけ受精しないお薬飲んできたから、
今から3日間好きなだけお姉ちゃんのここにおちんぽブチ込んで
たっぷり精子を出させてやるよ。凄ぇ気持ちイイぞ。」
「「「「「ホント?!うん、やるやる!!」」」」」
最初は子供相手と言う事で満足できなさそうな顔をしていたレインだったが、
良く見てみると、構成員候補生の少年達は皆中性的な可愛らしい顔をしている。
それだけでは無く、少年達は事前に投薬と注射でペニスを徹底的に鍛えられ、
いまや大人と遜色ない逞しいペニスをいきり立たせていた。
「(こうして見てると、男らしさが全部ちんぽに集約されたって見た目だなぁ。
ふふっ、可愛い♪3日3晩オレの体を教材に女を教えるって話だったから、
全員足腰立たなくなるまで精子を搾っちゃおっと♥)
よしよし。じゃあ、お姉ちゃんを気持ち良くして、
おちんぽが入りやすくする準備をしてくれよ。」
「うん、分かった!」
少年達が早速レインの体を弄り回す。
「お姉ちゃんのおっぱい大っきい!ポヨンポヨンで気持ちイイ♪」
「こんなに日焼けして真っ黒なのに、全身スベスベで温か〜い♪」
「乳首もピンク色で綺麗、吸っても良い?」
「ああ、良いぜ。一杯弄りな♥」
「はむっ…レロッ…ペロペロ…お姉ちゃんの乳首、
コリコリして舌触り気持ちイイよ♪」
「あんっ♥ホントに?ふふっ、いいぞその調子、あっ、気持ちイイ♥」
乳首に吸い付きながら両手で優しく乳房を揉みしだく。
「あはっ、お姉ちゃんのお股ピクピクしてる♪中に指入れてイイ?」
「いいぜ、でも爪は立てるなよ…あっ♥」
他の候補生がレインの膣に指を突っ込み、音を立てて膣肉を撫で回す。
「凄い…温かくて、ニュルニュルして凄く柔らかいよ…」
「あん!そこ、もっとそこ撫でて!!お腹側のそこ凄く気持ちイイ!!」
候補生の指がGスポットを捉えると、快感が一気に昂ぶり、愛液が溢れる。
「坊やの指、凄い気持ちイイ♥
なあ坊や、お姉ちゃんもっと気持ち良くなりたいから、
クリトリスを弄ってくれないか?」
「クリトリス?」
「今指挿れてる穴の上に、小っちゃいでっぱりがあるだろ?」
「うん。」
「そこがクリトリスって言って、女のおちんぽみたいな所なんだ。
そこを撫でられると凄く気持ち良くなれるから、撫でて見な。」
「…良いよ。こう?」
勃起しているレインのクリトリスを撫でた瞬間…
「あああああああああっ!」
喘ぎ声というよりも叫びをあげながらレインは体を大きくびくつかせる。
「そう!それぇ!そこすっごい気持ちイイよ!!もっとクリクリしてぇ!!」
「ホント?!うん、もっとクリクリしてあげる!!」
「うん!してぇ!!あっ、来る!!気持ちイイのが来る!!
ひゃあああああああああっ!!イクゥイクイクイクウウウゥゥゥ!!!」
陰核からの刺激が限界に達し、レインは膣から愛液を溢れさせて絶頂した。
「すげえ、何だ今の…あそこがピクンピクンしてた…!」
「お姉ちゃん、大丈夫?」
「はぁっ…はぁっ…気持ちよかったぁ♥うん、大丈夫…
今のがオーガズムって言って…女の一番気持ちイイ瞬間なのぉ…
子宮が精子をおねだりして、キュンキュン脈打っちゃうんだぜ…。
それじゃお姉ちゃん準備できたから、
皆順番におちんぽでお姉ちゃんの中をグチュグチュして
もっとキュンキュンさせてから精子出してくれよ♪」
候補生達は一斉に頷く。
「じゃ、指を挿れてた坊や。お姉ちゃんの中におちんぽ突っ込みな。」
「は、はい!」
レインに呼ばれた1人目の候補生がレインの両脚の間に立ち、
膣口にペニスをあてがう。
「うわ、ヌルヌルして熱い…」
「ふふっ、おちんぽが欲しくてこうなっちゃうんだ。
お姉ちゃんが受け止めてやるから、一気に奥まで突っ込むんだぞ。」
「うん、いくよ!」
レインが催促すると、早速1人目の少年がペニスで膣を貫いた。
「ああああん♥」
レインはパッと笑顔を輝かせ、楽しそうにペニスを受け入れる。
「す、凄ぉ…お姉ちゃんの中、
ニュルニュルのムニュムニュで、凄くキツいよぉ…」
「あんっ、まだ子供の癖にこんなに硬いちんぽしやがって…♥
それじゃ…一杯腰振って、お姉ちゃんのおまんこグチュグチュして♥」
「うん、じゃ、動くよ…せーのっ!」
少年が腰を引き、一気に押し付けると、亀頭がレインの子宮口に触れた。
「あはっ♥子宮に届いたぁ♥いいぞ、その調子♥一杯動いてぇ♥」
レインに言われるがまま、少年が腰を振りながらレインの乳房を揉みしだく。
「うわ!中でおちんちんが搾られてる、
気持ちイイ!これ凄く気持ちイイよ!!」
「だろ?お姉ちゃんも凄く気持ちイイぜ♥
もっと激しく動いて、一杯気持ち良くなろうな!」
「うん!」
更に腰の動きを速める少年。レインは微笑みながら
ハワイでの任務で日焼けした全身に玉の汗を浮かべ、
優しく頭を撫でながらペニスを受け止める。
やがて投薬を含む鍛錬で歳不相応に逞しくなったペニスが子宮を捉えると、
レインも快感に可愛く喘ぎ始めた。
「ハッ♥ハッ♥ハッ♥ハッ♥ハァッ♥ハァッ♥ハァッ♥ハァッ♥」
「お姉ちゃん、気持ちイイ?おまんこグチュグチュしてると、
どんどん中がキツくなってくるよ!!」
「ああ、凄くイイ気持ちだぜ♥坊や上手いよ、初めてなのに上手上手!」
「ホント?!嬉しい♪」
「もっと激しく動いて、お姉ちゃんのお股の中を掻き混ぜな♥
そしたら凄く気持ち良くなるから、一杯精子をぶちまけるんだぞ?」
「うん!あっ、このコリコリしたとこが気持ちイイ!!」
「ああん♥そこは子宮の入口ぃ♥一番気持ちイイとこなのぉ♥
突っつくよりグリグリ押し付ける感じで責めてぇ♥」
「こ、こう?」
「キヒィィイイ♥そう!それ最高ぉ♥」
「ひゃああああっ!!締まりゅうううう!!」
「ほらぁ♥もっと動かないと精子ドピュドピュできないぞ♥」
レインは少年の尻を両手で掴み、グリグリと回しながら押し付ける。
「ははっ、男のくせにプリンプリンの尻してるな。凄ぇ触り心地♥
あんっ、気持ちイイとこ当たった♥ここをもっとグリグリッ…てぇ♥
あああっ、お腹に響くぅ♥」
「お姉ちゃんダメェ!!気持ち良すぎるぅ!!おちんちん溶けちゃうよぉ!!」
「いいぞ、溶けちゃえ!!お姉ちゃんが全部受け止めてやるから、
有りったけの精子出しちゃえ!!」
「お姉ちゃん、来る!!なんか来る、怖いよぉ!!」
「うん、遂にイッちゃうんだな♥イク時はイクって言うんだぞ♥
おら、精子出せ!!思いっきり叫びながら精子出しちゃえ!!」
「あっ、あっ来る!来る来る来る!イク、イクイクイクイッちゃうううう!!」
ドクン!!
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
1人目が遂に絶頂。眼に涙を浮かべ、
可愛らしい悲鳴を上げて精子をレインの膣にぶちまける。
「んんんんっ♥精子来たっ♥あっ、おちんぽの痙攣でイク♥
あっ♥あんっ♥ああん♥おまんこ気持ちイイ♥」
ペニスの痙攣がトドメとなり、レインも絶頂。
レインは候補生の頭を胸に抱き、全ての精子を子宮で受け止めた。
「はぁーっ…はぁーっ…気持ちイイ…おちんちん気持ちイイよぉ…」
「よしよし、お姉ちゃんも気持ち良かったぞ、じゃ、次の子に交替しよっか。
1周回ったら、またちんぽ挿れさせてやるぞ。」
「うん…」
1人目がペニスを抜くと、精液が膣から溢れ出す。
「凄ぇ…じゅぶじゅぶ音立ててちんぽが出たり入ったりしてたぜ。」
「なあ、レインお姉ちゃんのおまんこの中そんなに気持ち良かった?」
「うん…もう腰抜けちゃったぁ…」
生まれて初めてのセックスが余程気持ち良かったのか、
1人目は腰が抜けていた。
「よしよし、じゃあ、次におちんぽ挿れるのは誰かな?」
「えーと…えーと…それじゃ、じゃんけんで決めてもいい?」
「うん、いいよ。でもお姉ちゃんのおまんこおちんぽ待ちきれないから、
早く決めるんだぞ。」
「「「「「はーい。」」」」」
そして1分後…
「ふふっ、気持ち良さそうな顔してるな、可愛い♥
どうだ坊や、お姉ちゃんのお股の中は気持ちイイだろ?」
「うん、気持ちイイ!!じゅぷじゅぷって凄いエッチな音して、
ムニュムニュのおまんこがギュウギュウ締め上げてる!!」
「よしよし、いい子いい子。精子出すまで相手してやるからな。
安心してお姉ちゃんを犯すんだぞ。」
「うん、頑張る!!頑張ってお姉ちゃんをイかせるから、
一杯気持ち良くなって!!」
2人目は先程の痴態で発情したのか、より積極的にレインを犯していた。
日焼けした乳房を揉みしだき、先端部を指で撫でながら
水音を立てて膣をかき混ぜる様に腰を前後する。
レインも少年の必死の責めに答える為、
絶頂して痙攣が収まらない腰を拘束台の機械に固定させ、
激しく振りたくらせてペニスを受け入れる。
「あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥ああん♥ヤバいぃ♥さっきより気持ちイイ♥」
「お姉ちゃん!!お姉ちゃん!!お姉ちゃぁん!!」
「はぁぁんっ♥そう、そこぉ♥坊やも上手いぞ♥
子宮口に先っぽ押し付けられてるぅ♥そこイイ!!気持ちイイよぉ♥
もっとお姉ちゃんを突きまくってぇぇ!!!」
「うん!!先っぽに何か吸い付いて…」
2人目もレインの子宮口に亀頭を押し付け、必死に揺さぶる。
「あはぁああああっ♥凄いぃ♥エロガキめ、盛りやがってぇ♥
(ヤバい!!ガチで滅茶苦茶気持ちイイ!!あいつとほとんど遜色ねえ!!)
ほら、もっと責めて!!気持ち良過ぎてお姉ちゃん幸せ過ぎるぅ!!」
「僕もぉ♥お姉ちゃんの子宮におちんちんの先っぽチュウチュウされて
頭が変になっちゃうよぉ♥」
「あああああああああっ、イイ、イイヨォ♥初めてでこれだけ上手なんてぇ♥
もっと、もっとぉ♥♥坊やのおちんぽでお姉ちゃんをイかせてぇ♥♥♥」
「お姉ちゃぁん♥おちんちんがキュンキュンするぅ♥
イクの?ボク、イっちゃうの?」
「そうだぞ。一杯精子出て、凄く気持ちイイぞ。」
「ヤダぁ、イクのヤダぁ!!もっとセックスしたいのぉ!!」
「大丈夫大丈夫、また順番が来たらヤらせてやるから、安心してイっちゃえ♥」
「はぁっ…はぁっ…ホントに?またおちんちん挿れさせてくれるの?」
「ああ、今日から3日間みんなでお姉ちゃんを好きに犯していいからな、
一杯精子出していいんだぞ。」
2人目の頭を優しく胸に抱き、頭を撫でるレイン。
いつもの俺っ娘からは想像もつかない程慈愛に満ちた母親の様な表情で微笑む。
「うん、解った!一杯精子出して気持ち良くなる!!」
「よし、お姉ちゃんが手伝ってあげるから、気持ち良く出しちゃえ!!」
レインが2人目を射精させる為、尻を優しく掴み、勢い良く腰を振る。
「あああああああああああああっ♥しゅごい、しゅごいよぉぉおおおおっ♥」
「いいぞ坊や、お姉ちゃんもイきそう♥頑張って同時にイこうな♥
おまんこがキュンキュン脈打ってる所に精子を出すと物凄く気持ち良いぞ♥」
「うん♥イク♥おちんちん気持ち良くイクゥイクイクイクイクイクゥゥゥ♥」
舌を突き出して絶頂寸前の快楽に耐える2人目。
そして数秒と経たずにその瞬間が来た。
「お姉ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああん♥」
「イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううううううううううううっ♥」
グッと腰を押し付けて絶頂。勢いよく精子が膣に注がれる。
「気持ちイイーッ♥精子ィ♥精子ドピュドピュするの、
しゅっごく気持ちイイよぉぉぉぉおおおおっ♥」
「ああん♥お姉ちゃんもイっちゃてるのぉ♥おまんこビクビクして幸せぇ♥」
「あ、あっへぇぇえええ♥」
数秒後、ペニスの痙攣が収まると2人目は嬉し涙を浮かべて
落ち着きを取り戻したペニスを引き抜いた。
「気持ち良かったよ、また順番が来たら一杯出してあげるね!」
「ああ、お姉ちゃんも気持ち良かったぞ、
それじゃ、次の子はおちんぽ挿れてくれよ。」
「うん!今度は僕がお姉ちゃんにおちんぽ挿れるね!!」
3人目はもう待ちきれないとばかりにレインに覆いかぶさり、
ペニスを挿し込む。
「あん♥よしよし、一杯腰を振って気持ち良くなるんだぞ♥」
先程の2人の気持ち良さそうな様子を見て、
遠慮なしに激しく腰を前後させる。
「んっ、あっ、はっ…お姉ちゃん、どう?
さっきの子みたいに気持ち良くできてる?」
「(ふふっ、必死に腰振っちゃって…可愛い♥)
ああ、勿論さ♥お姉ちゃん凄く気持ちいいぞ♥その調子で腰振って♥」
と、ここでレインは順番待ちの構成員候補生達を見てある事を思い出した。
「(そうだ、この前の兄ちゃん達みたいに手とか口とかで精子搾っちゃお♪)
なあ、まだ挿れてない坊や達もこっちに来なよ。
おまんこの代わりに手とか口とかでお姉ちゃんが精子搾ってあげるぞ。」
「ホント?!」「じゃ、俺手でして下さい!」「僕はお口でお願いします!」
レインの声で順番待ちの少年達が待ちきれないとばかりに群がる。
早速両手にペニスを握り、優しく上下に摩ると、
気持ち良さそうな可愛らしい喘ぎ声を上げた。
「あっ♥ああっ♥気持ちイイ♥お姉ちゃん、もっと強くおちんちん摩ってぇ♥」
「ははっ、もうおちんぽアツアツのカチカチだな!
我慢しないで、一杯精子出すんだぞ!
それじゃ坊や、お姉ちゃんのお口に…おや?」
ふと見ると、余ったもう1人が何か言いたそうにもじもじしていた。
「んん?どうした坊や、見てるだけでいいのか?」
「ううん、あのね…僕はおっぱいでおちんちんを挟んで欲しいの!
だから、上に乗っても良い?」
要はパイズリしてくれと言う事だ。
「ああ、そう言う事か、良いぜ。ホラ、お姉ちゃんに跨って…よし。
じゃ、おちんぽをおっぱいに挟んで…ほら、隠れちゃった。
それじゃ、自分で腰動かしておっぱいに擦りつけて…
うん、そうそう、そんな感じ…♥」
これで、順番待ちはいなくなった。後は残った一人のペニスを咥えるだけだ。
「じゃ、おちんちん咥えてあげるね、はい、アーン。」
「うっ…お姉ちゃんの舌気持ちイイ♥」
両手と口、乳房と膣の5か所を同時にペニスで責められるレイン。
だが、以前の大人達の荒々しい動きとは違い、まだ動きが大人しいせいか、
レインにも快楽を楽しむ余裕が有った。
「(こんな可愛い子にかわるがわる犯して貰えるなんて幸せぇ♥
気持ち良さは兄ちゃん達やあいつが上だけど、
動きが大人しい分こっちの方が楽に相手できる♥
こいつらの誰かになら、孕まさせられても良いかも♥)」
5人も気持ち良さそうだ。
「はぁっ♥はぁっ♥ヤバい、俺イっちゃう♥」
「えー?もうちょっと我慢しろよ、みんな同時にイって、
お姉ちゃんに一杯精子ぶっかけてあげるんだからな。」
「だってぇ…お姉ちゃんの膣、すっげぇ気持ちイイんだもん…
挿れれば解るってぇ♥」
「(ふふっ、みんな同時にイきたいんだな。よし、ペース上げちゃえ!)」
レインが快感を昂ぶらせてやろうと両手のペースを上げると、
ペニスを摩られていた少年が快感に呻き声を上げる。
「ううっ…お姉ちゃん、手伝ってくれるの?」
「皆で同時にイって精子だらけにしてあげるから、もうちょっと頑張って!」
「(ふふっ、こいつら結構仲良いんだな。
あっ、ピクピクしてきた♥そろそろ絶頂するのかな?)」
「お姉ちゃぁん!もうダメ、俺イっちゃうよぉ♥」
「僕もイク!!もうちょっとで精子出る!」
「出すよ、精子出すよ!!」「気持ちイイ!!おちんちん気持ちイイ!!」
「出る!!精子出る!!イク、イっちゃうよぉぉおおおお!!」
少年達が生まれて初めての快感に涙を流しながら悲鳴を上げる。
どうやら、同時に射精してレインを精液塗れにするという願いは叶いそうだ。
そして、待望の瞬間がやって来た。
「「「「「うあああああああああああああああああああっ!!!!!」」」」」
5人のペニスから多量の精液が噴き出し、
レインの顔と体、そして膣内に降り注ぐ。
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!!!!」
ペニスで口を塞がれたレインは、歯を立てそうになるのをなんとか我慢して、
くぐもった悲鳴を上げて精子を受け止める。
直後、膣内のペニスの脈動に膣が限界を迎え、3度目の絶頂に到達した。
「うむうううううううううううううっ!!むううううううううううううっ!!」
数秒後、全員の射精が収まった。
ペニスを口から出すと、独特のにおいと苦みにむせながらも笑顔で皆を労う。
「けほっ、けほっ…あー、気持ち良かったぁ…♥
みんな良く頑張ったな、偉いぞ。同時に射精できて気持ち良かった?」
「「「「「(無言で頷く)」」」」」
「よし、じゃあ、4人目に交替だな。
どうだ、精子だしてすぐだけど、セックス出来る?」
4人目はパイズリをせがんできた少年だった。
「大丈夫だよ、まだおちんちん硬いままだから…」
「よし、じゃ、早速挿れよっか。」
「うん…」
4人目はおっかなびっくりペニスを宛がい、ゆっくりと膣を貫いた。
暫くして…
「どう、皆?レインお姉ちゃんの体で、セックスの実技講習は捗ってる?」
「あ、ナースさん!お姉ちゃんとエッチするの、凄く気持ちイイよ!」
5周目に突入した所で、以前レインに奉仕していたナース達が
様子見にやって来た。
「それは良かったわ、まだまだ時間はたっぷりあるから、
一杯セックスの経験を積みなさぁい。」
「はーい!!」
「そして…レイン、調子はどう?」
「ふぇ…?ああ、最高だぜこいつ等、まだガキの癖に精力有りまくりで、
もう4周しちまったぜ。」
「それは何よりだわ。それにしても…あんなに白かったのに
ハワイの日差しですっかり全身真っ黒ね。精子の白が良くお似合いよ。」
「ああん♥犯され過ぎでおっぱい敏感なのぉ♥」
ナースの一人がレインの胸を鷲掴みにすると、
レインは甘えた様な声を上げ、体をビクつかせてしまう。
「下半身はもう愛液でドロドロね。この前より多いんじゃない?
あ、レイン…貴女ひょっとして年下の男に抱かれるのが好きなの?」
「うん…そうかもしれないぃ…だってぇ、今までで一番気持ちイイのが
アイツとシた時なんだもん…」
「もう、すっかり淫乱になっちゃったわね。
組織のセックスアイドルが板に着いちゃったのね。羨ましい♪」
「んむっ?!あううぅぅん♥」
「んん♥可愛い♥」
女同士のディープキスという生まれて初めての光景に、
少年達はヒートアップ。一斉にペニスが元気を取り戻す。
「さ、レイン。坊や達に犯されてる様子を見せてくれる?」
「あ、ああ…じゃあ、また1人目からハメてくれよ…」
欲情しきった目でレインは少年達に挿入をせがむ。
10代前半とは思えない程逞しく勃起したペニスは、
見ただけで膣奥が煮え滾るようだった。
「あひぃぃぃぃっ、アァァォォォォォ♥うおおおおおおおっ♥」
「凄い、凄いよお姉ちゃん!!おちんちん入れる度に、
どんどん気持ち良さそうになってるよ!!
気持ちイイ?ボクのおちんちん、そんなに気持ちイイ?!」
「うんっ、気持ちイイ♥気持ちイイーッ♥
偉いぞ坊や、もうこんなに上達しちゃったのか?」
「だってぇ、お姉ちゃんを気持ち良くさせたいから必死なのぉ♥」
「うぁぁ!お姉ちゃんそこ、そこ気持ちイイ、もっと強く手コキしてぇ!」
「凄ぇ、凄すぎるぅ!セックス最高!」
レインは余りの気持ち良さにすっかり目が虚ろになり、
両手での二本のペニスを扱き、
少年の腰にタイミングを合わせて自ら腰を振り、膣で受け止める。
「凄く気持ち良さそうね。まだ10代なのにこんなの知っちゃったら、
今後が心配になっちゃうかも♪…あら?」
背後から手を掴まれ、振り返るとペニスをいきり立たせた
順番待ちの少年達がいた。
「ナースさん!俺達、もうおちんぽが切なすぎて我慢できない!!
お願いナースさん、中におちんぽ挿れさせて!!」
我慢できなくなった少年達が、セックスを求めてきたのだ。
「あら、私で良いの?フフッ、仕方がない子ね。良いわよ。相手してあげる。」
ナース達は早速裸になると床に横たわり、大きく股を開いて膣口を指で開く。
「さ、入って。」
「うん!いくよ!!」
少年達は思い思いにナースとペアになり、躊躇う事無くペニスで膣を貫く。
「きゃっ!ハァァァンッッ!硬ったぁい♥」
「凄いじゃない!大人顔負けね!ほら、動いて良いわよ。」
言われるがままピストン運動を始める少年達。
早速膣から水音を上げてよがり狂う。
「あああああああん♥イイわぁ♥何て気持ちイイおちんちんなのぉ♥」
「そんな可愛い顔で必死に腰動かしちゃってぇ…そそられちゃうわぁ♥」
「ナースさんがくれたお薬の御蔭だよ!!
僕達、おちんちんがとっても大きくなっちゃったから、
恩返しに一杯おまんこグチュグチュしてあげるね!!」
「ふふっ、有難う。嬉しい事言ってくれるのね。
いいわよ、頑張ってお姉さん達をイかせまくってね♥じゃ、もっと激しくして♥」
ナースがねだった瞬間、少年は腰の動きをペースアップする。
「あああああん♥い、いきなりポルチオ直撃なんてぇ♥♥」
「スゴォォォォイ♥レインお姉ちゃんの体で一杯予習したのね!!
とっても気持ちイイわよぉ♥」
少年達に組み敷かれてよがり狂うナース達を見ながら、
レインは両手と膣で3本のペニスを責め上げる。
「ははっ、こっちに来て3分で盛っちゃって…あの姉ちゃん達も大概だな。
よーし、じゃあ坊や達もあっちに負けないように気持ち良くなろうな!」
「うん!!皆で一緒にイこう!!」
ナース達を抱いている少年達に負けずにこちらもペースアップ。
何度も抱かれている内に、同時に絶頂するタイミングを覚えてしまった体は
一気にオーガズムに上り詰める。
「気持ちぃぃぃッ!もっとぉ!!もっとぉぉぉ!!!!」
「もう少しだ、頑張れ!!あとちょっとでお姉ちゃんもイクからな!!」
「「イクゥイクっイクっイクっイクっイクイクイクイクイクイクイクイクイク…
イっちゃうよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!」」
少年達の歓喜の悲鳴が最高潮に達した瞬間…
「「「「「アアアアアアアアアンッ!!」」」」」
処置室に12人の快楽の悲鳴が響き渡る。ナース達とレインが同時に絶頂し、
直後、少年達も脈打つ膣にペニスを締め上げられる刺激が引き金となり絶頂。
本日5回目とは思えない程力強く精子を噴き出す。
レインは蕩けた笑顔で精子を受け止め、激しく痙攣。
ナース達も恍惚な表情を浮かべて少年達を胸に抱き、快楽を味わった。
「はぁっ…はぁっ…最高!!こんなに可愛いのに
おちんぽのデカい男の子とヤり捲れて、もう幸せぇ!!」
こうして延々犯され続けたレインだったが、
余程少年達に抱かれるのが気に入ったのか、終始笑顔を絶やす事は無かった。
かくして、3日3晩にわたるセックス実技講習は無事に終了した。
少年少女の一夏の思い出は終わった。
「お姉ちゃん、セックスさせてくれて有難う!すっごく気持ち良かったよ!!」
「ああ、皆最後まで良く頑張ったな!お姉ちゃんも気持ち良かったぜ!!」
「大きくなってもっと訓練積んだら、また皆でHしてあげるね!!」
「ああ、頑張れよ!!もっとおちんぽもデカくするんだぞ!!
一杯ヤらせてやるからな!!」
こうして、少年達は去って行った。
「レイン、お疲れ様。子供相手の逆ハーレムプレイは楽しかったかしら?」
入れ替わりに入って来たのはレインの叔母で上司のスコール・ミューゼルだ。
「ああ、最高だぜ!途中からナースの姉ちゃん達も加わって、
しっぽり乱交して来たぜ!!それで気づいたんだけど、
オレ…ひょっとしたら年下の男とヤるのが好きなクチかも知れねぇんだ。」
「そうなの?ふふっ、ついこの間まで同性愛者だったのに、
すっかり変わったわねぇ。」
「そりゃそうだろ?滅茶苦茶気持ちイイもん。絶対やった方が良いって。」
「止めておくわ。こんな年増の相手してくれそうな男はいそうにないもの…
それより、シャワーを浴びたら私の部屋に来て。
今後の活動に関する重要な話があるから。」
「へーい。」
「はぁああああ?!活動休眠?!!!」
「そうよ。幹部会の決定で、貴女は来年3月まで
モノクローム・アバターのIS操縦者としての一切の活動を禁ずるわ。」
「ナンデ?!」
「暴走核弾頭よ。」
「暴走核弾頭?…まさか、組織の情報がばれたとかじゃ…」
「いいえ。そんな報告は無いわ。」
「じゃあなんで…」
「いい?今、亡国機業傘下の組織はこれから
R・リヴァイヴからタイフーンへの更新を始めるっていう大事な所なの。
つまり迎撃能力が一時的に不足した状況になるわ。
そんな時にもしちょっとした不手際で組織の情報がバレたりしたら、
あの暴走核弾頭の事、地の果てまで追いかけて破壊の限りを尽くすのは明白よ。
そうなったら組織は御終いよ。
だから、少しでも組織の痕跡を隠しておきたいのよ。
そう言う事で、貴女は卒業まで米国代表候補生、ダリル・ケイシーでいなさい。
もしその間に組織と対峙する羽目になったら、その時は構わないわ。
組織の構成員だろうが躊躇わずに攻撃しなさい。例え私でもよ。」
「いいのか、スコール…隊長?!!でもそんな事したら…」
「構わないわ。」
スコールはきっぱりと言い渡した。
「!!」
「そこまで徹底しないと、見破られるかもしれないわ。
徹底して彼女に従い、その目を欺きなさい。
この件はボスやドクター・ハルシュタインを初め大幹部は全員承諾済みだから、
味方殺しをする羽目になったとしても合流後に責を問われたりはしないわ。
…安心なさい、卒業したらまたレイン・ミューゼルとして活動できるから。
あと半年ちょっとでしょ?」
「…ああ、分かった。くれぐれもその間、
組織が学園に手出ししない事を願ってるぜ。」
「そうね、ボスが気まぐれを起こさない様に祈っておきましょう。」
感想欄で前話の内容がショタプレイと予想していた方がおりましたので、
今度こそ、ショタによる輪姦プレイをお届けいたしました。
…何だろう、レインが猟犬キャラから凄く逸脱しそうな予感が…