果たして、性欲処理装置の補助を受けた経験者相手に
どこまで耐えらえるのか…そして、衝撃のラスト(?)が!
それでは第18話、参ります。
なのはのお仕置きで2泊3日の機械姦地下ツアーの刑に処されていた
千冬と束を見つけ、救出した一夏と箒。
だが、その淫らな姿に箒が発情し、一夏に純潔を差し出してきた。
一夏は望み通り箒を抱き、最高の初体験を箒に齎した、と思ったら…
「い、一夏さん…?」
「あ、えーと、その…」
一夏を探しに来たのか、地下までやって来たセシリア達がドアの向こうで
一部始終を覗いていたのだ。
「篠ノ之博士と…織斑先生まで…まさか一夏…近親…」
「ふえ?…あっ…。」
絶頂でメロメロ状態だった箒も気が付いた様だ。
だが、運の悪い事に装置が作動。
「あっ、やばっ…また動いて…うおおおおっ締め上げられるっ!!」
「ああああああああああああああああああああああああああああああんっ♥
凄いよぉぉぉぉぉぉおおおお♥一夏のおちんぽ凄過ぎるよぉぉおおおおお♥
私のっ♥私の中をっ♥おまんこの中をっ♥掻き回されてるぅぅぅぅぅ♥
生身では在り得ない超高速の前後運動が余りにも気持ち良いのか、
箒は歓喜の表情で涙を流しよがり狂う。
「みっ、見てぇぇぇぇぇぇぇ♥皆見てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥
一夏にグチュグチュに犯されて気持ち良くなってる所を見てぇぇぇぇぇ♥」
「な、何と豪快な…」「凄い、気持ち良さそう…。」
「これが…セックスと言う物なのでしょうか…。」
「箒…あんなに滅茶苦茶にされてるのに楽しそう…」
獣の様に愛し合う一夏と箒を見たセシリア達はもう目が離せない様だ。
更に箒の下腹部にバイブが押し当てられ、子宮に振動を送られる。
「ンンオオオオオオオオオオオオッ♥効くゥウウウウウウウウウウウウウ♥
とけりゅうううううううううううっ♥とけひゃうううううううううううう♥
またがぁ♥わらひのおまたがあっ♥おまたのなかがとけひゃうのぉぉぉ♥」
「や、ヤバい!子宮の振動がちんぽに響いて…箒、イクよ!精子出すよ!!」
「イグぅぅぅぅぅぅぅうううううううっ♥イイイイイイグウウウウウウウウ♥」
「ああ!俺もイク!思いっきりイッちまえ!!」
両者の絶頂が近い事を察知した装置が互いの腰を押し付け合い、
亀頭を子宮口に押し付けさせた。次の瞬間…
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ♥」
「おおおおおおおおおおおおおおっ!!凄ぇ!!
子宮に精子が搾り取られる!!滅茶苦茶気持ちイイ!!
どうだ箒?イクの気持ちイイか?!」
「気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイ♥
気持ちイイよおおおおおおおおおおおおおおおっ♥
死んじゃうううううううううううううううううっ♥」
箒は絶頂が収まらず、全身を痙攣させて幸せそうにイキ狂う。
前後運動は絶頂の最中も続き、快感は更に高まっていく。
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ♥
いひかぁぁぁぁぁぁああああああああああああ♥
しゅきぃ♥しゅきしゅきぃ♥あいしてりゅう♥
あいしてりゅのぉおおおおおおおおおおおお♥」
一夏への愛を叫ぶ箒。余りにも気持ち良すぎるロストバージンの結果、
箒は身も心も完全に一夏と繋がり、一夏への愛に目覚めてしまった様だ。
「俺もだ!こんな幸せそうな箒を見るの初めてだ!!
俺も箒の事大好きになっちまった!!大好きだ!!
だから明日も、今日みたいなHを一杯させてくれ!!」
「明日もぉ?やりゅ♥やりまひゅ♥
一夏の気が済むまれ私を犯ひてぇ♥
犯ひて下ひゃいいいいいいいいいっ♥」
一夏も箒への愛に目覚めてしまったらしい。
明日も抱いてくれると言ってくれた事で満足したのか、
箒はとうとう意識が飛んでしまった。
一夏がスイッチを切り、箒の拘束を解くと、
まだ全身を気持ち良さそうに痙攣させている。
「す、凄過ぎ…あんなに激しいなんて…」
「何と言う事だ…膣が濡れてしまった…。」
「わ、ワタクシもですわ…腰から下が、震えて止まりませんの…。」
「あんなの見せられたら、もう我慢できないよぉ…一夏ーっ!!」
その凄まじい目合いを見たセシリア達はすっかり発情してしまった様だ。
そして、我慢の限界を迎えたシャルが部屋に入ってしまった。
「しゃ、シャル?!」
「お願い!!僕にもやって!!今すぐ僕とセックスしてぇ!!」
服を脱ぎながら自分を抱く事を求めるシャル。
つられて残りの3人も部屋に服を脱ぎながら飛び込んだ。
「アタシも!!一夏にならいくらでもされていいから、アタシにもしてぇ!!」
「私もだ!!未来の旦那になら、喜んで体を差し出そう!!」
「ワタクシもですわ!!バージンを貰って下さいまし!!」
「え?!え、え、えええええ?!!」
「そんなに気持ち良さそうにセックスしてるの見てたら、
もう我慢できないの!
お願い!!一夏とセックスしたいの!!箒みたいに気持ち良く犯してぇ!!」
「ワタクシもですわ!!箒さんだけ抜け駆けなんて認められませんの!!
ワタクシも女にして下さいまし!!」
「私もだ!!」「アタシも!!」
全裸になった同級生4人同時にセックスを求められ、混乱気味の一夏。
傍らでは、まだ絶頂が収まらないまま失神中の箒が
幸せそうな寝顔で横たわっている。そして、一夏の性欲にはまだ余裕が有り、
そのペニスはまだまだいきり立ったままだ。
ならばどうすればいいのか、答えは一つ。
「ああ、もう…分かったよ!!全員箒みたいに犯してやる!!」
「良いの?やった!!一夏がバージン貰ってくれるんだ!!」
「まあ、嬉しい!!」「そう来なくっちゃ!!」「そう言うと思ってたぞ!!」
「それじゃ、避妊薬あるからそれだけは飲んでくれよ。」
そして、全員が避妊薬を飲むととうとう処女を捧げる時が来た。
順番はセシリア、ラウラ、鈴音、シャルだ。
「そ、それでは思い切り犯して、イかせて下さいまし♥」
「ああ、いいぜ!どんな体位でする?」
「箒さんと同じで構いませんわ、
勿論、ロストバージンの瞬間も見せて下さいまし♥」
「ああ…それじゃセシリア、手足縛るよ。」
「はい。」
セシリアの手足を装置に拘束すると、
股が開かれ、薄紅色の膣が露わにする。
「おっ、もう濡れ濡れだな。さっそく挿れるけど良いよな?」
「はい、もう焦らされて我慢できませんの。奥まで突っ込んでぇ♥」
一夏はセシリアが強請るままに濡れ光るペニスでセシリアの膣を貫く。
途中で処女膜が破れ、僅かに血が流れ出す。
「あううっ!い、痛いです…。」
「大丈夫か?中まで濡れてるから一気に突っ込んじまったけど…」
「はい、痛いけど、少しだけいい気持ちです。
これがロストバージンなのですね…。
痛みが治まったら、思い切り掻き回して下さい。」
「いいぜ。それまで上の口でキスして、舌を舐め合いっこな。」
「はい。んっ…」
処女痛が治まるまでディープキスで互いを昂ぶらせる2人。
そして数分後、痛みが無くなったセシリアが本番を求めた。
「一夏さん、もう痛みもありませんから、そろそろ…。」
「よし、気持ち良く犯してやるぜ!」
一夏はスイッチを入れ、ハイペースでセシリアの膣を突きまくる。
「ああああん!硬くて逞しいコックで子宮を突っつかれて、もう幸せぇ!!!」
「おお、初めてなのに凄ぇ気持ち良さそう。どう?気持ちイイ?」
「OHOHOHOH!!YES!YES!YES!YES!YEEEEES!」
「ははっ、やっぱりネイティブだけに、英語で喘ぐんだな。
俺も気持ちイイぜ、ちんぽがセシリアの膣の中で締め上げられて、
コリコリの子宮口が先っぽに吸い付いて来るのが堪んねぇ!!」
初体験にも関わらず、子宮で快楽を覚え、嬉し涙を流して悦ぶセシリア。
余程発情していたのだろう。それだけ箒とのセックスが激しかったのだ。
「セシリア可愛いよ、遠慮しなくていいから、泣いて喜んで。」
箒にした様に全力で腰を前後させて乳房を揉みしだきながら膣を責める一夏。
セシリアも機械のされるがままに淫らに腰を振って喘ぎ狂う。
「Yes!Yes!Yes!So good!!I feel good!!!
Very very very good!!!
More fuck!!More fuck me!!
More fuck me please!!」
初めてで想像を絶する快感を与えられ、嬉し涙を流し、
英語でよがるセシリア。そろそろオーガズムへの到達が近い様だ。
「Oh!!comming!!I’m comming!!
Please cum inside me!!」
「よし、俺もイクぞ!搾りたての精子を子宮で一気飲みさせてやる!」
「Come’on!!Come’on!!
I love you!!I love you!!I love you!!」
「俺も愛してるぞ!さあ、射精の時間だ!!せーのっ…!!」
一夏がセシリアの子宮に亀頭をひときわ強く押し付けて絶頂。
精子をドクドクと注ぎ込む。
「YEAHHHHHHHHHHHHHHHH!!
I love you!!I love you!!
Feel so very very good!!
I'm dyiiiiiiiiiiing!!!」
セシリアも絶頂し、歓喜の雄叫びを上げて全身を激しく痙攣させる。
人生初のオーガズムの快楽で、たちまち意識が遠のき、アヘ顔を晒す。
「あ、あはぁああああああっ…何て気持ちイイ…一夏さぁん…
気持ち良しゅぎて死ぬかと思いまひたわぁ…
こんな強い方にバージンを捧げられて光栄ですわぁ…」
「そっかそっか、そんなに気持ち良かったんだ。
俺も気持ち良かったよ。」
「あ、い、いひきとんじゃいまひゅう…ふぅ…。」
一夏は意識喪失したセシリアを解放して床に寝かせると、3人目を求めた。
「よし、じゃあ次はラウラだったな…」
「ああ、我が旦那に相応しい、力強い目合いで犯してくれ。」
3人目はラウラだ。だが、少し問題が有る。
「解った、でも大丈夫か?
ラウラは小っちゃいから、無理に挿れたら裂けたりしそうな気が…」
「心配するな。私と部下達は祖国で強姦に耐える為の訓練を受けている。
膣も肛門もとっくに慣らしてあるから、このサイズのペニスも許容範囲だ。」
「え゛?!ど、どんな訓練なんだ?」
「簡単だ。全裸で椅子に四肢を縛り付け、
膣と肛門をバイブで貫いて振動させ、ただ只管耐える。これだけだ。
慣れない内は快感に耐えられずに失神するが、
慣れれば体の良い性欲処理になる。今では隊員達の一番の楽しみだ。」
「そうか…なら、もう膜も破ってあるから安心だな。」
「それに、目の前で2度も目合いを見せて貰った御蔭で膣も子宮も準備万端だ。
遠慮なく、滅茶苦茶にしてくれていいぞ。」
「よし、解った。それじゃラウラはどんな体位が良い?」
「では、駅弁方式で目合おう。」
「え、エキベン方式?」
「知らないのか?男が立ったまま女を抱きかかえて膣を貫くんだが…」
「へえ、そう言うのもあるのか。それ良いな!じゃ、それでヤろうぜ!
おっ、こんな体位にも対応してるんだな、じゃ、乗ってくれ。」
「ああ!」
今度はラウラが装置に乗ると、
一夏は膣口に亀頭を宛がい、躊躇う事無く挿し込んだ。
「おお、何て挿れ心地!!これが本物のペニスの快感か!!」
「うお、キッツ…!慣れてるはずなのになんつー締め付け!!」
「流石我が旦那だな。体の相性は抜群と言う事か…
さあ、私を抱きかかえて立ち上がってくれ。」
「よいしょっ…と。じゃ、動くぞ!」
「ああ、力の限り下から突き上げてくれ!」
一夏がラウラを抱きかかえて立ち上がると、
ラウラは両脚を一夏の腰に絡ませて、両腕も首に回し、しっかりと抱きついた。
「それじゃ動くぞ、そーれっ!」
一夏はスイッチを入れると、腰を大きく前後させて膣をかき回し、
子宮口を押し上げる。
「あっ、あぁぁぁんっ!はうんっ、あふぅんっ!!ああ、良い!!良いぞ!!
何て気持ちイイ!!これが本物に貫かれる快楽なのか?!素晴らしい!!」
ラウラは笑顔で一夏のペニスを迎え入れる。
耐強姦訓練で慣らされた膣は一夏を難なく受け入れ、
ビクンビクンと痙攣を繰り返しながら締め上げる。
「おおおお…こ、こいつは凄ぇ!!箒とセシリアには悪いけど、
ラウラの膣の中が今までで一番気持ちイイぞ!!」
「ふふっ、そうだろう?条件反射で挿れられた瞬間からイキっ放しなんだ。
オーガズム中の膣は気持ちイイだろう?」
「マジか!でも大丈夫なのか?オーガズムって、滅茶苦茶気持ちいいんだろう?
セシリアとか死んじゃう!って叫んで失神したし…」
「安心しろ。イクのは慣れてるからな。今の所はイッたままでも口が利けるぞ。
だが、こうして本物に貫かれる快感は格別だ!」
「よーし、じゃあペース上げるぞ…!」
一夏が装置をペースアップさせると、
2人の腰が最高のタイミングで動き、快感が一気に跳ね上がる。
「うおおおおおおおっ!!パネェ!!マジパネェ!!
これ、射精したら搾りつくされちまう!!」
「ああ、良い!気持ちイイ!!私も乱れずにはいられない!!
あああああん、もっとぉ!!もっと激しく犯してぇ!!!」
年相応のコケティッシュな喘ぎ声を上げるラウラ。
息の合った腰振りが、ラウラの理性を一瞬で奪い去ったのだ。
「イイのぉ!バイブなんか目じゃないよぉ!!
気持ちイイ!!こんな気持ちイイの久しぶりなのぉ!!
本物チンポでイキっ放しセックス最高ぉぉぉ!!
「いいぞラウラ!!セックスの時はこんな可愛い声なんだな!!
凄く女の子らしくて可愛いよ!!」
「ホント!!嬉しい!!やっぱりバイブより本物が良いのぉ!!
ああぁぁぁんっ!!もうダメ!!久々に深イキが来る、イクッ、イクゥッ!!」
駅弁でラウラをガンガン突きまくり、子宮を突き上げ、揺さぶる。
「ああ、俺もイクぞ!!同時にイッて気持ち良くなろうぜ!!」
「
「イク!!俺もイクぞ!!くっ…んんんんんんんんんんんんんんんんっ!!!」
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」
そして膣内に精子を存分に注ぎ込んで行く。
ビュルビュルと大量に膣内へ注ぎ込まれていく精子の熱さを感じながら、
ラウラは獣の様に叫び、ビクンビクンと気持ち良さそうに痙攣する。
「あー、気持ちイイィ~…
女の子に全力で精子を搾り取られるのやっぱ最高ぉ…」
「わ、わらひもぉ……それでこそわらひの未来の旦那なのぉ…
セシリアの言う通りらのぉ…
こんにゃお股の開りゃき甲斐のありゅ男に抱かれて幸せひぇぇ…」
「俺もだよ。ラウラの初めてを貰えて幸せ♪」
「は、はへぇぇ…卒業したらその日の内に赤ひゃん孕ゃませてくりゃはい…」
「ああ、勿論さ。なぁラウラ…
最後、イク寸前何か言ってたけど、何だったんだ?」
「あえ?あれぇ…死んじゃうよぉっていっらのぉ…
気持ひ良ひゅぎて死にゅきゃと思っらのぉ…」
「何だ、セシリアと同じかぁ…そんなに気持ち良かった?」
「は、はぃぃぃい…ふぅ…」
ラウラは満ち足りた表情で眠りについた。
「さて…それじゃ鈴音、Hしようか。」
「うん、待ってたよ。アタシもおちんぽが入ってくる所が見たいから、
正常位でお願い♥」
「ああ、じゃ、これ乗って…よし、手足をしっかり固定して…」
そして一夏は鈴音の股を開き、膣にペニスを宛がう。
「よし、挿れるぞ!」
「うん、良いよ♪」
一夏は鈴音の甘い声に誘われるまま、膣を貫いた。
「あああああん♥凄ぉい♥アタシも初めてなのに痛くないのぉ♥」
「おお、すんなり入った!
3回も生ハメHを見せられて、アソコが蕩けちゃったんだな!
それじゃ、早速滅茶苦茶にしてやるぜ!!」
激しく腰を動かすと、鈴音は幸せそうな声で喘ぎ狂う。
「あああああああん!!3人も失神させたのに、
まだこんなに激しくして貰えるなんてぇ…一夏絶倫過ぎるぅ!!
もっともっと突いてぇ!!あっはあああぁぁぁ~~~んっ!!」
「俺も気持ちイイぜ!一杯Hな液を溢れさせて悦んでる鈴音可愛いよ♪」
「あんっ、ああん♥ねえ一夏、動いてばかりじゃ疲れるでしょ?
今度はアタシが上になって動いてあげようか?」
「良いのか?それじゃお願いな、一杯精子搾り取ってくれよ。」
早速上下逆転して、騎乗位でセックスを続ける。
「あっはぁああああん!!!!この体位でも使えるんだ、もうサイコー!!」
ロデオの如く腰をガンガン上下させ大喜びでよがり狂う鈴音。
鈴音が腰を落とすタイミングに合わせて下から膣を突き上げられ、
降りて来た子宮口が亀頭と触れ合い、舌を突き出して仰け反る。
更に一夏は指で鈴音の乳首を撫で回した。
「あああん!アタシの有って無い様なおっぱいなんか揉んでも意味ないよぉ!」
「でかくても小さくても乳は乳だろ、揉まなきゃ俺の気が済まないんだよ!」
「ホント!!こんなおっぱいでも良いの?!なら良いよ、好きにしてぇ!!
ねぇ一夏ぁ、ここを卒業したら、卒業祝いに孕ませてぇ!
一夏の子供なら、産んでも良いのぉ!」
「良いのか?なら、卒業したらしっかり孕ませてやるからな!!
よし、それじゃ射精の時間だ!最後まで残さず子宮で飲めよ、おら!」
「
気持ち良すぎておかしくなったのか、自分を殺してくれと叫びながら絶頂。
そして一夏は鈴音の膣内に精子を再び注ぎ込む。
騎乗位でのけぞり、アへ顔を晒しながら失神した。
「あー、気持ちよかったぁ♪鈴、どうだった…?あっ…。」
「あっへぇぇぇえええ♥」
「失神しちゃってるよ…仕方ないなぁ。」
鈴音を寝かせると、入れ替わりに最後に残ったシャルが装置に上がり、
催促する様に自分から股を開いた。
「待ってたよ、一夏のおちんちんまだガチガチだね!
じゃ、一夏、僕のバージン貰ってね!」
「ああ、じゃ、挿れるぞ…んっ!」
「んんんんっ…やっぱりちょっと痛い…でも女になれて嬉しいよ♥
痛くなくなったら、思いっきり動いて♥」
「ああ、子宮もバイブで弄ってやる!
命乞いしても止めねえぞ!!」
「良いよ、一夏の好きに僕を犯して♥」
そして、シャルの痛みが治まると一夏はスイッチを入れた。
「んおおおおおおおおおおっ!それぇ!それ好き、好き、大好きぃ!」
シャルは子宮口を一夏のペニスで突かれ、全身をゾクゾクさせてよがる。
「ひいぃぃぃっ!!一夏、一夏、一夏!もっとぉ、もっとクリクリしてぇ!
子宮のお口をアツアツおちんぽで撫で回してぇ!!」
「シャルは敏感だなぁ…」
「凄いいいいいいいい!!しゅき、しゅきぃ!これらいしゅきぃ♥
こじ開けられたお股に硬くてぶっとい
超高級のアツアツおちんぽねじ込まれて
中をグチュグチュしてるの見せられてりゅう♥
おまんこの中をかき混ぜられるのしゅっごい気持ちイイよぉ♥
死ぬっ!!死んじゃう!!気持ち良過ぎて狂い死んじゃうよぉ♥」
「ははっ、もう命乞いなんかしちゃって…そんなに気持ち良いのか?
早くイかせて楽にしてやるよ!」
既にシャルはオーガズムに到達しており、
全身を痙攣させて瞳孔全開で嬉し泣きしながら幸せ一杯な表情でイキ狂う。
「気持ちイイイ!!ま、股ぁ♥お股がぁ♥変にっ♥お股が変になりゅう♥
おまんこからお汁噴き出して、止まんないよぉぉぉおおおおおおお!!」
「おお!愛液ドバドバだな!シャルもイキ捲りだな!!
俺もすっげぇ気持ちイイ!ほら、そろそろ射精するぜ!!」
「ひいっ、あぅんっ!あぁぁぁぁんっ…………死ぬっ、死んじゃうよぉ!
一夏の赤ちゃん、孕む前に死んじゃうぅぅぅ!助けてぇぇぇぇぇ!!」
「大丈夫だって、死ぬ前に子宮で精子たっぷり搾らせてやるよ!!
じゃあ射精するぞ…思いっきりイっちゃえシャル!!」
「
仏語で死んじゃうと叫ぶシャルの膣内に、
一夏の精子が容赦なく注がれていく。だが、シャルの表情は歓喜に満ちていた。
「あっはぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!
シャルは膣内に注がれる一夏の精子の熱さと
全身がオーガズムに達したとしか思えない快楽でよがり狂う。
「はぁっ、はぁっ…気持ち良かったぁ…
全員命乞いする程感じさせ捲るとか、流石束さん製の装置だわ…
俺、これ無しでHできなくなるかも…」
人生初のポルチオオーガズムに、
嬉し涙を流してアヘ顔で顔を緩ませるシャルを一夏は抱きかかえる。
「シャル、初体験で生ハメ中出しされた感想はどうだ?」
「あひいいいいい…もう最高ぉ…。
奥まで捩じ込んだおちんぽビクンビクンさせながら
子宮に精子一気飲みさせられちゃったぁ♥
まだ腰から下がビクビクして、気持ちイイよぉ…」
「凄ぇ喜んでたもんな。」
「ねえ、明日もしよぉ…こんな気持ちイイ事なら、毎日でもして欲しいのぉ♥」
「え?!毎日は…」
「らってぇ…幸へなんらもん…それじゃ、2週目入ろうねぇ…」
「は?2週…目?」
「ほらぁ…周り見てぇ…。」
「え??」
一夏が周りを見渡すと…
「さあ一夏、最高の初体験をさせてくれた礼をしてやろう。」
「ワタクシの子宮には、まだ若干の余裕が有りますの。
もう一度、精子を搾らせて頂きますわ。」
「安心しろ。今度は騎乗位で目合ってやろう。」
「あー幸せ♥天国見せてくれて有難う♥」
「…えええぇぇぇ。」
「こう言う事だよ。一夏の精力が続く限りHさせてあげるから、
一杯楽しもうね。」
「…は、はひ。……!!」
だが、一夏は見てしまった。そんな状況ではなくなってしまう様な
恐るべき影が迫りくる所を…
「ほほう、楽しそうだな小娘共…」
「「「「「えっ?!!」」」」」
専用機持ちが振り返ると、そこにいたのは立ち直った全裸の千冬と束だ。
「は、はわわわわわ…」
「お前達、私を差し置いて一夏の童貞を奪うとはいい度胸だな…」
「い、いえいえいえ!その様な事は…」
「おまけに、この束さんの最高傑作を勝手に使うなんてねぇ…
でも箒ちゃんがロストバージンで喜んでくれたのは嬉しいなぁ…。」
「あっ、そうですか…って、全然嬉しそうじゃないのは何ででしょうか…?」
「罰が必要だな…。」
「「「「「ヒイイイイイイイイイイイイイイ…………!!!」」」」」
「ひゃあああああああああああああああああああああああああああああん!!
凄いよぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
「気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
何これぇ!!全身が気持ちイイよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
「一夏ぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああ!!
もう死んでも良いよぉおおおおお!!死ぬまで犯してぇぇぇぇええええ!!」
「OHOHOHOHOHOHOHOHOHOHOHOHOHOHOHOH!!
GREAT!!I LOVE YOU!!MORE FUCK ME!!!」
「姉さあああああああああああああああん!!最高だよおおおおおおお!!
こんな気持ちイイ装置を使わせてくれて有難おおおおおおおおおおおう!!」
セシリア達は束が以前に作った性欲処理装置、
カイカーン3、カイカーン4、そして地獄のアンシュルス用の
バイブ椅子等に拘束され、バイザーを被せられて
「CG一夏との疑似セックス快楽責めの刑」に処されていた。
約一名泣いて感謝しているのは気にしてはいけない。
「フッ…淫獣共め、しばらくそこでよがり狂うがいい。さて愚弟よ…」
「は、はひっ!!」
「この姉の痴態と裸体を見た以上、ただでは帰さん。」
「うんうん、この束さんの裸も見ちゃった以上これはもうヤるしかないよね。
ましてや、ちーちゃんと折角機械姦レズプレイで
仲を深め合っている最中に…ねぇ?」
「い、いや…あの…その前に…何でそんな事を…?」
「お前は知らなくても良い。…さて、ヤるぞ。」
「や、ヤるとは…まさか…」
「男女が裸でする事…セックス以外に何が在る?」
千冬と束は一夏を装置に拘束した。そして、千冬が一夏の腰に跨り、
亀頭に膣口を宛がう。
「ちょ、まっ…ヤバいって!!それは近親相姦…」
「安心しろ。避妊はした。それに、私は大歓迎だ。
さあ一夏、お前は日本中の男の『私に股を開かせる』という夢を
叶える最初の男となる。私と目合える事を誇りに思うがいい!!」
千冬は腰を落とし、膣で一夏のペニスを飲みこんだ。
まあ、当然の結果ですね。
でも、命乞いする程気持ちイイ初体験が出来て、
皆幸せ者なんだと思います。(小並感)
さて、ついに禁断の扉に足を踏み入れた…
と言うより姉に蹴りいれられた一夏。禁断の姉弟対決と
最後に控えしラスボスを超え、嫁達を救いだせるのか?