ある意味原作のラスボス2人との2連戦です。
果たして、一夏の精子は足りるのか…?
「あ、ああぁぁぁっ!!
い、一夏……凄い!こんなの初め、んあぁぁーーっ!!!!」
一夏のペニスを膣で咥えこんだ千冬は一夏に抱き付き、身体を震わせる。
膣も激しく痙攣し、精子を吸い上げようとしている。
「ち、千冬姉…?」
「ああん♥さ、最高だ……挿れただけでイク事ができるなんて、
これが…本物なのか…何て気持ちイイ…♥」
絶頂に達した千冬はとても幸せそうだった。
そして、一夏も千冬の膣内が今まで抱いた誰よりもきつく、
心地良い事を一瞬で悟ってしまった。
「本物に貫かれるのはこれが初めてだが…初めてがお前で良かったぞ…♥」
「凄ぇ…千冬姉の膣…今までで一番キツイ!
何だろう…俺も…今、凄ぇ嬉しい…近親相姦なのに…
担任なのに…ちんぽ突っ込めたのが、凄ぇ嬉しい…。」
「そうか…お前も自覚のないまま心のどこかでこうしたかったんだろう。
あっ、ああん♥子宮の入り口に先っぽが当たったぁ♥はぁ…はぁ…
もう我慢できない!早く動いて、愛し合おうではないか!」
「よーし、それじゃあ、ちーちゃんといっくんの腰をアームで固定して…
よし!これで腰の動きのタイミングが完全に同調して、
最高の効率で気持ち良くなれるよ!じゃ、行くよ…」
「ああ、もう待ちきれない!早くしてくれ!」
千冬の承諾を得て束がスイッチを入れた。
「「ううううううううおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」」
スイッチが入るや否や、姉弟は毎秒32往復で腰を振りたくられ
獣の様に歓喜の雄叫びを上げて抱き合う。
「気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!
凄い!!凄すぎるぞ!!最高だ!!どうだ、分かるか一夏?!
私の膣が延々とイキ続けているのが分かるか?!!」
「ああ!!俺も超気持ちイイ!!唯でさえ濡れ濡れの激キツなのに、
イキ捲って心臓みたいに脈打ってる!!」
「そうか、気持ちイイか!!本当は処女膜も破って欲しかったが、
そんな事がどうでも良い位気持ちイイぞ!!!」
「膜はどうしたんだ?」
「ラウラから聞いただろう?強姦に耐える訓練の過程で
失神するまでバイブ責めに耐え続けるアレだ!私もあれをやったが、
それでもこれ程気持ち良かった事は無かった!!」
「そっか…。よし、もっともっとイキ捲って一杯気持ち良くなってくれよ!」
「アヒィィィィィィッ♥一夏ーっ!許してーっ!!
初体験で弟に股を開く淫らなお姉ちゃんを許してー!!」
「ああ、俺の気が済むまで子宮を小突き回して
イキ狂いさせてくれるなら全部許すさ!」
子宮を力強く揺さぶられ、千冬は幸せそうな声を上げて一夏に抱き付く。
「あああああああああああああああんっ♥幸せええええええええええええ♥
一夏がこんなに逞しく育っていたなんてぇ!!もっと!!もっと感じたい!!
避妊した筈なのに、子宮が妊娠したがってる!!
孕みたい!!産みたい!!一夏の子を産みたい!!
お願い!!卒業したら、卒業祝いにお前の子を産ませてくれぇ!!」
「良いのか?!本気で俺の子を産みたいんだな!!
近親相姦で妊娠したいんだな?!」
「ああん、そうなのぉ♥今ほど幸せを感じた事は無いのぉ♥
姉弟の関係も、教師と生徒の関係も忘れて、
一人の男と女としてお前と目合い、愛し合っている今が、一番幸せなのぉ♥
一夏ぁ、一夏ぁ!私はお前と姉弟である事を今程後悔した事は無いのぉ♥
姉弟でなければ、喜んで子種を搾り取って子を孕んでやれたのにぃ♥」
「俺もだ!!俺、やっと自分の好みの女のタイプが分かったんだ!
千冬姉みたいに鍛えられた強い女が俺のタイプだったんだ!!
そんな強い女と全力でぶつかりあうHがしたかったんだ!!」
「そうか!なら、全力でぶつかり合いながら愛し合おうではないか!!」
「(千冬姉の喘ぎ顔、エロ過ぎる!イキっ放しで滅茶苦茶気持ち良さそう!
膣もビクンビクン痙攣し捲って、子宮が凄い力で精子を強請ってる!!)
俺に股開いて中をグチュグチュに掻き回されるの、本気で悦んでるんだ!)」
ペニスを締め上げられ、射精が近づいてくるのを感じる一夏。
「千冬姉イクよ!人生初の中出し、思いっきり食らわせてやるから
しっかり搾り取ってくれよ!!」
「ああ!世界一の女の子宮イキで、精子を一気飲みしてやろう!!
ああん♥く、来る!!精子が来る!!弟に犯されて、中出し来ちゃうぅ!!」
「イクよ!!せーので精子出すよ!!力一杯搾り取ってくれよ…せーの!!」
我慢の限界に到達し、一夏のペニスが精液を噴き出し、
千冬の子宮へと注がれた。
「ひゃあああああああああああああああああああああぁっぁぁぁぁぁ!!!!
い、一夏ぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!!!
気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ♥♥」
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!
す、凄ぇ!!滅茶苦茶気持ちイイ!!千冬姉の子宮が物凄い力で俺の精子を
ゴキュゴキュ一気飲みしてやがる!!くううっ!!最高ぉぉぉ!!!」
同時に絶頂を迎えた一夏と千冬はしっかりと抱き合い、
今までに無い程大きな歓喜の雄叫びを上げた。
「凄いィィィィ♥♥凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄いのぉぉぉ♥♥
イッたまま強制腰振りノンストップ絶頂天国最高ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥
下半身のビクビク止まんないぃぃぃぃ♥♥止めたくないのぉぉぉ♥♥♥」
「お、俺もだ!!ちんぽ突っ込んだ瞬間からこんな幸せそうによがり狂って
イキ捲ってくれるなんて最高だぜ!!
千冬姉がこんなにヤり甲斐のある女だったなんて知らなかったぜ!!」
「あああん♥嬉しい♥な、なあ、お願いだ♥今度は上になってくれ♥
男らしく私を組み敷いて、もっと気持ち良く犯してくれぇぇぇぇぇぇ♥」
「ああ!その積りだ!!よし、上下逆転して続きだぜ!!
束さん、俺達を正常位にしてくれないか?」
「おk、行くよ!」
束が装置を操作して2人の上下を逆転し、正常位の体位を取らせた。
「あああああああああああああん♥効くううううううううううううううう♥」
「うおおおおおおおおおおおおっ!!痙攣が更に強くなってきやがった!!」
子宮を程よい強さでトントンと小突き回す衝撃で快感が更に高まる2人。
機械が腰の動きを完全に一致させている為、物凄い勢いで痙攣を繰り返す。
「しゅうううううううううごおおおおおおおおおおいいいいいいいいいい♥
しゅうううううううううごおおおおおおおおおおいいいいいいいいいいい♥
も、もう身体全体が気持ちイイ!!全身がイキ狂ってりゅのおおおおおお♥」
「千冬姉、千冬姉、千冬姉ぇっ!!!」
「や、やめろぉ!!私を姉と呼ぶなぁああああ!!呼び捨てで良いからぁ!
こうして目合っている間は千冬と呼んでぇ!唯の女として見て欲しいのぉ!」
「良いのか?!本当に呼び捨てで良いんだな?!!
千冬って呼び捨てて本当に良いんだな?!!」
「良いのぉ!!タメ口で良いのぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♥」
「ああ、分かったぜ千冬!お前をアヘ顔にして全身をイかせてやる!
覚悟しやがれ!!」
「そう、それでいいのぉ!!愛する一夏の全力を私にぶつけてくれぇ♥
おおおおおおおおおおおおおおおおイクイクイクイクイクイクイクイクぅ♥」
完全に姉弟と言う事も、教師と生徒と言う事もかなぐり捨てて
夫婦の様に愛し合う一夏と千冬。
「死ぬううううううううううう!!!死んじゃううううううううううう!!!
いっそ殺してええええええええええええええええええええええええええ!!!
こんな死に方なら、何度殺されても許せちゃうのおおおおおおおお!!!」
「ああ、分かった!!一思いに殺してやるから気持ち良く死んじまえ!!
あの世へ逝っちまえ!!飛んでっちまえ!!!
すぐ生き返られる様に殺してやるから何度でも好きなだけ死んじまえ!!」
快感でとうとう発狂し、アへ顔で鈴音の様に自分を殺せと叫び狂う千冬。
世の男で唯一人、一夏だけが見る事の出来た最高に満たされた表情だ。
「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥
来る♥来る♥来る♥あの世行き確定の絶頂中出しが気持ち良く来るのおおお♥」
「うおおおおおおおおっ!イクぞ千冬!!あの世へ逝っちまええええ!!!」
「早ぐううううううううううううう♥早ぐ殺してええええええええええ♥
私を女にしてくれて有難う♥愛してるよおおおおおおおおおおおおおおっ♥」
「俺もだ!!俺に股を開いてくれて有難うな!!じゃあ出すぞ!!おら!!」
一夏は掛け声と共に再度絶頂。勢いよく千冬の子宮に精子を流し込んだ。
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!
止まらねえええええ!!射精が止まらねえええええええええええええ!!!」
絶頂の最中も装置のされるがままに腰を振り捲る2人。
普通に交わったのでは絶対に味わえない特上の快感が脳を突き抜けた。
「ふっひゃああああああああああああ♥ふひょえああああああああああああ♥
ふひっ♥ふひょっ♥ふひゃいっ♥ふにゅうううっ♥うっひょおあああああ♥」
「あああああヤバい!!もう精子出ないのにイクの止まらねえええええ!!」
絶頂に達したまま愛し合う2人。
その表情は何かを成し遂げた様に最高に満ち足りていた。
「「おおおぉぉぉーっ♥おほおおおぉぉぉーっ♥おっほおおおぉぉぉん…♥」」
やがて、完全に理性を無くして獣の様な呻き声を上げだすと、
完全に性欲が満たされたと判断した束が装置を止め、2人を降ろした。
「はぁ…♥はぁ…♥いっくんもちーちゃんも流石だったよ…。」
互いに心まで繋がった完璧なセックスに感激し、
もう性欲が限界に達してしまったらしく、息が荒くなっている。
「あ゛~~~~~~~~~~~~~~♪腰がまだガクガクする~~~~~♪」
「お疲れ様!ちーちゃんをあそこまで乱れさせるなんて、とんだ絶倫だねえ!
ねえいっくん…その絶倫っぷりを見込んでお願いなんだけど…」
「ふぇ?何でしょう?まあ予想は付いてるんですけど…。」
「うん、予想通りだよ。…この束さんももう我慢出来ないんだ。
この束さんと、セックス…してくれる?」
「アッハイ…喜んでヤらせて頂きます…。」
「よーし、それじゃあ早速行ってみよう!!」
束は装置に仰向けに横たわり、自分を拘束させた。
「ちーちゃんにしたみたいに、全力で犯していいよ♥
正常位で滅茶苦茶にされたいんだ♥
もう避妊しちゃったけど、妊娠させる気で来てね♥」
「束さん…いいんですね?」
「うん♥この束さんはね、自分の作ったセックス補助マシーンに縛られて、
いっくんに全力で犯されて処女を卒業するのが夢だったの♥
膜は無いけど…本物での初体験はいっくんが貰ってね♥
それと…この束さんもちーちゃんと同じ様に、Hの最中はタメ口でお願い♥」
「ああ、分かった。挿れるぞ…ほらっ!あっ!や、ヤバい!!何だこれ…」
「んんっ…あんだけヤり捲ったのに、バッキバキだねぇ♥
ほらぁ♥奥まで突っ込んでぇ♥」
「(や、ヤバい!イキ捲った直後だから、千冬姉よりずっと気持ちイイ!
ナタル達みたいなアメリカンなお姉さんとも、箒達とも千冬姉とも違う!
具合が良すぎて…人間の膣じゃねえみたいだ!)あ、ああ…分かった!!」
一夏は言われるがままに束の膣にペニスを差し込んだ。
「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥」
直後、発情しきった束の膣が一瞬で絶頂に到達した事は言うまでもない。
「た、束…挿れただけで…。」
「うん、入っただけでイっちゃったぁ♥ほらぁ♥スイッチ入れちゃうよぉ♥」
束は躊躇なくスイッチを入れ、両者の腰を振りたくらせた。
「ふああああああああんあああああああああおおおおおおおああああああああ
ひゃああああああああああああああうおおおおおおおおおおおんっ!!!!」
「ひぎいいいいいいいいいいいいい!!いぐううううううううううう!!!」
「あああああああああん♥イぐのぉ?イっちゃうのぉ?良いよぉ♥出ひてぇ♥」
一夏は今までの誰よりも上質な束の膣肉の快感に耐えきれず、
雄叫びと共に精液を束の膣内に吐き出す。
束の子宮もそれに答える様に絶頂に痙攣しながらごきゅごきゅと
音を立てて精子を搾り取る。
元々人間離れしている面があった束だが、膣の中も人間離れしていた様だ。
そして、それは一夏も同じだった。
「ああああああああああん♥何これぇ?これ…凄…アッヒィィィィィィィッ♥」
一夏に組み敷かれながら抱き着く束は全身を痙攣させながら
アヘ顔で舌を突き出して歓喜の雄叫びを上げ続ける。
「こ、こんなの…予想以上なのぉぉぉ♥凄いいいいいいいいいぃぃぃぃぃ♥」
「うおおおおおおおおおっ♥束のおまんこのびくびくっ♥最高過ぎるううう♥」
絶頂を繰り返し更に力強く締め上げる束の膣に、
一夏も全身に快感が流れたかの様に歓喜の声を上げてよがり狂う。
「ヤバい!気持ち良過ぎる!全身が気持ち良すぎて、またイク!射精する!」
「もっとぉ!もっと犯してぇ!!おちんぽ凄すぎるのぉぉぉ!!!」
全身を痙攣させながら一夏の精子を子宮で搾り取る束。
その発狂したかの様な悶え方に一夏も興奮が抑えられない様子だ。
彼自身もその常軌を逸した快感に脳が沸騰していた。
「何でぇぇぇぇぇ♥いっくんの本物おちんぽ、何でこんなにキヒイイイイ♥」
「うおおおおおおおおおおおおおっ♥連続射精気持ちイイーッ♥最高ォォォ♥」
子宮とペニスの痙攣のタイミングが完璧に一致した事で、
互いの快感と幸福感は更に高まり、
ペニスを咥えた膣口から精液と愛液が激しく溢れ出す。
「凄いよぉぉ♥この束さんが本気でやりたかった初体験♥
希望通りに叶って幸せぇぇぇぇぇ♥」
「うひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーー!!!!!
た、束!!お、俺、もう精子出ないってぇぇぇぇぇええええええええ!!!」
「あぁぁっ♥ひぅっ♥らめぇぇぇっ♥こわれるぅっ♥おかしくなるぅぅぅ♥♥
こ、この束さんの脳みそは、おかひくなっちゃらめなのぉぉぉ♥」
もうこれ以上は脳が保たないのに、身体は快感を求め続ける。
そして、機械がトドメを刺すかの様に急加速。一気に絶頂に押し上げた。
またもや2人同時に絶頂に達し、
一夏のペニスから束の膣内に熱い精液が流し込まれ、子宮を満たしていく。
「キターーーーーーーーー!!!精子キタアアアアアアアアアアアアアア!!
いっくんが思いっきり射精してくれたぁぁあああああああああああああ!!
しゅきしゅきぃ!!らいしゅきなにょおおおおおおおおおおおおおおお!!」
「うおおおおおおおおおおおおおっ、も、もう無理ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
そして数秒後、射精が収まると装置が停止し、一夏と束は床に寝転んだ。
「んんっ……あぁぁ……」
「あ゛~♥初体験~♥いっくん相手に理想的初体験済ませちゃったのぉ~~♥」
「一生分の精子を搾り取られた気分だぜ…もう、今日は無理ぃ…」
「ね、ねぇ…卒業したら、孕みに来てあげるから…皆孕ませてね♥
赤ちゃんが出来たら、いっくんに見届けられながら産んであげるから
取り上げてねぇ…ちょっと面白い物を使いたいのぉ♥それとねぇ…♥」
束は一夏の方を向くと、こう続けた。
「まだセックスしたいのぉ…♥今度はこの束さんに、お・か・さ・せ・て♥」
どうやら、駄目みたいですね…。
果たして、一夏は一転攻勢に耐えられるのか?