それにしても、まさか1話で5000UAに達するとは…
ズッ…ジュブリ!!
「おおおおおおおおおおおおおおおっ♥」
嫌らしく音を立てて真耶の膣がCG一夏のペニスに見立てたバイブを
呑みこむ瞬間を見せられ、真耶は叫んだ。
処女を喪う瞬間の苦痛なのか?だが、真耶が叫んだのは痛みからではない。
「おおおおおおおおおっ♥♥どうして?!!どうしてぇ?!!
い、痛くない♥気持ち良い♥」
初めてである事には変わりはない以上、
処女膜を破られた真耶の膣からは血が流れている。
だが、痛みなどない。寧ろとんでもなく気持ち良い。
初めては痛い筈なのに、全く痛みなどない。
「初めてなのに、目の前で見せられちゃったのに、
どうしてこんなに気持ち良いのぉお?!!」
『良かったじゃないですか!初めてで気持ち良いなんて、羨ましいですね!』
そしてバイブの先端は奥へと押し込まれ、真耶の子宮口に押し付けられる。
『ほら、子宮に当たりましたよ!!』
「ひぎいいいいいっ♥硬いいい♥熱くて太いよおおおおおおおおっ♥」
更に子宮を外部から振動させるバイブが真耶の下腹部に押し当てられる。
一斉に起動すれば、快楽のあまり一瞬で理性を失うだろう。
これで子宮責めの準備は整った。
『山田先生、嬉しそうですね!!これで動いたら、もう逃げられませんよ!!
されるがままの快感で、狂っちゃうかも知れないですよ?』
「真耶でっ、真耶で良いですっ♥
そんなのどうでもいいから、早く動いて下さいぃぃ♥
もう教師と生徒の関係なんか忘れて、
気が済むまで真耶を犯して欲しいのぉぉおお♥♥」
今までの子宮責めと、CGとはいえ憧れの先輩の弟が抱いてくれる喜び、
そして快感に満ちた破瓜を味わって、
もう真耶はセックスの事しか考えられなかった。
早く動いてほしい。滅茶苦茶にされて、人目も憚らず悶え狂いたい。
頭の中は、それで一杯だった。そして、いよいよ待ちに待った時が来た。
『勿論!!意識の続く限り相手するんで、
我慢できなくなったら力一杯泣き叫んで下さいね!!それじゃ動きます!!!』
その声と同時に、束がバイブとを下腹部の専用機を同時に起動した。
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ!
「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥」
機械ならではの力強いピストン運動と腹部から伝わる超振動刺激という
悪魔の膣内二重奏に、真耶は一瞬で絶頂した。
「うううううああああああああああああああああああああああああああ!!!!
気持ひ良いいーっ♥気持ひ良いよぉぉおおおおおーっ♥」
余りの気持ち良さに、まるで体そのものが心臓になった様に
リズミカルに痙攣し、ブシュブシュと膣から愛液を噴き出して、
泣き叫び、絶叫する真耶。彼女は今、満開のお花畑を全裸で駆け回る様な
爽快感に満ちた連続絶頂天国に飛ばされていた。
『くううううううーっ♪俺も滅茶苦茶気持ち良い!!
真耶の初物おまんこの締め付け最高ーっ♪』
「ンギモチィィィィィィィィッ♥しあわひぇーっ♥
まやはいま、せかいいちひあわひぇれしゅーっ♥
おんにゃにうんでくれたりょうしんに、
こころからかんひゃひちゃいましゅうううう♥」
CG一夏も本当に気持ち良さそうに腰を動かし、真耶を責めまくる。
一生分の幸福が一気にやって来た様な幸福感に訳が分からなくなり、
女に産んでくれた両親に感謝しながら悶え狂う真耶。
うれし涙が流れる目の焦点も全く合わず、
初めての快楽と幸福感に身を任せっきりになっていた。
「ふっひゃああああああああああ♥とまりゃないいいいいいいいいいいいいい♥
イクにょがとまりゃないのオオオオオオオオオオ♥」
「楽しんでるねぇ~。それじゃあ、こっちも起動しちゃえ!!」
束がスイッチを押すと、装置のジェル状部分が蠢き、真耶の体を包み込む。
「おおおおおおおおおおおおおおお♥ひゅごいいいいいいいいいいいい♥」
直後、真耶は全身をあらゆる方向から揉みしだかれた。
装置のジェル状部分の正体は束謹製ナノマシンの集合体で、
コンピュータ制御の全身マッサージャーだったのだ。
要領は市販のマッサージチェアと同じだが、
その精度や力加減は全て対象者の状態を見ながら行われている為、
使用者は市販のマッサージチェアとは比較にならない快感を受ける事になる。
『真耶、気持ち良い?
全身マッサージされながらセックスするの、気持ち良いでしょ?』
「はいいいいいいいいいっ♥もっと、もっとしてええええええええええ♥」
上は首から下は足裏まで、クリトリスも撫で回され、
洗浄された直腸内もマッサージャーが侵入して責め立てる。
今の真耶は首から下の全身全てを
マッサージされながらバイブで膣を犯されていた。
生身の人間ではまず不可能な責めに、
真耶は理性を壊されてされるがままになっていた。
「うおおおおおおおおおおおおおっ♥うおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥
あああああああああおおお♥イグゥゥゥッ!!ぜんしんがいぐうううううう♥」
真耶は白目を剥き、口から泡を吹きながら歯をカタカタと鳴らして悶え狂う。
全身マッサージと二穴責めの同時進行が余りにも気持ち良すぎて、
呼吸が出来ていない様だ。これ以上やると命に係わる事態になりかねない。
「(あー、効きすぎたか。これ以上やると脳ミソぶっ壊れちゃうなぁ~。
しょうがない。今日はこの辺でトドメを刺してあげるか…)」
束はラストスパートで真耶をトドメの絶頂を与え、
一息に失神させて楽にしてやる事にした。
『よーし真耶、そろそろ限界でしょ?
俺もイキそうだから、ラストスパートかけるぜ!』
「ひゃああああああああっ♥もうひゅきにひてええええええええええ♥」
真耶のOKが出た。束はマッサージャーを操作して腰を掴ませる。
そして、バイブの前後運動に合わせて
マッサージャーが思い切り腰を前後に動かした。
「あにゃあああああああああああああおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥」
かつてない快感の大津波に、
真耶の膣はドクドクと愛液を噴き出して痙攣を繰り返す。
すっかり白濁しており、
まるで何度も射精された膣から精液が漏れ出したようだった。
「あああああ♥ああああああ♥ひぬぅ♥ひんじゃうよぉおおおおおおおおっ♥」
『死んじゃうの?いいぜ、見ててやるから
気持ち良く死ぬとこ見せてくれよ!!』
「ひいいいいぎいいいいい♥いいのぉ?!!ほんとにいいのぉおおお?!!」
『ああ、一緒に逝ってやるから、安心してイッちゃえ!!』
そして、遂に待ちに待った瞬間がやって来た。
「よーし、これで最後だ!!バイブとマッサージャー、最大出力!!」
束がコントローラを操作し、真耶への責めを最大限にして数秒後…
ビクビクビクビクビク!!!!!
「キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」
遂にイッた。真耶は人生最大の絶頂に到達。
文字通り、全身がオーガズムに達する
特上の快感に思い切り全身を痙攣させている。
「フオオオオオオオオオオオオッ!!!ウオオオオオオオオオオオオッ!!!」
『くううーーーっ!!真耶への膣内射精、超気持ち良いーーーーーーっ!!!』
併せて、CG一夏も絶頂に到達。バイブから白濁液が膣内に注ぎ込まれた。
但し注がれたのは精液ではなく、破瓜で傷ついた膣を癒す為の消毒液と傷薬だ。
当然、膣内に出されても妊娠など在り得ないが、
最高の快感と共に膣内射精される感覚を味わえるだろう。
「オオオオオオオオオオオオオ!!!オッ、オウッ、ウウウウウウウウウ…♥」
真耶の絶叫は1分以上続いたが、さすがに体力が尽きたのか、
全身から力が抜けると叫び声が小さくなる。
「ウウウウウウウウウウウウウアアアアアアアアアアアア…♥」
そして、全身から力が抜け切ったのか、ぐったりと装置に横たわった。
「アヘェ~♥死んらのぉ~。わらひは死んじゃいまひらぁ~♥
アへへへへへ…ふぅ。」
噴水のような勢いで愛液を放出し、びくびくと痙攣する真耶。
全身がオーガズムに達するという
前代未聞の快感の余韻に体を痙攣させてうわ言を呟いていたが、
やがて体力が尽きたのか、落ち着いた様に完全に意識を失った。
とても幸せそうに蕩けたアヘ顔を晒し、だらしなく舌を出して気絶していた。
「おお~、壮絶な絶頂だったね~。大分完成に近づいてきたみたいだよ!!」
「それはめでたいの!!ところで一つ質問なの!!」
「何かな?」
「束さんは、この装置で何がしたいの?
正確に言うなら、この装置を使って誰とエッチがしたいの?」
「それは勿論いっ君だよ!!
この束さんはいつか、この装置の上でいっ君に処女を奪われてイきたいんだ!!
きっと気持ちいいんだろうな~、あ、想像しただけで子宮がビクッて…」
「それはいけないの!!早速装置の出番なの、子宮を鎮めてあげるの!!」
言うなり、なのはは束を組み伏せ、
あっと言う間に衣服を脱がせて全裸にしてしまった。
「え゛?!ちょ、なーちゃん、だっ、駄目!!それ駄目ェ!!」
気絶していた真耶を装置から降ろすと、代わりに束を装置に乗せる。
ナノマシン集合体が束の裸体を包み込み、装置にがっちり拘束してしまった。
「やめてなーちゃん!!この束さんはCGなんかより
本物のいっ君とセックスがしたいの!!あーん、ちーちゃん、助けてー!!!」
真耶の時と同じ様に、なのはは束にヘッドセットとバイザーをかぶせる。
「この部屋は防音処置済みなの!!声は届かない筈なの!!
それに、こんな装置を作ると言う事は、日頃から性欲を持て余してる証なの!!
どうせ、バイブかなんかでとっくに膜は破ってあるんでしょ?」
「ひーん、ロストバージンと膜を破るのは別物だよー!!」
「何でもいいから、自分の製品の効果、自分の体で試すの!!
お尻には入れないから安心するの!!」
言うなり、なのはは束の膣内にバイブを差し込んだ。
「ふっひゃぁああああああああああああああああああああああああああ!!!」
真耶のよがりぶりで発情したのか、既に濡れている膣から愛液が滴る。
かなり大型のバイブを前戯無しに差し込んだが、どうやら、痛みは無い様だ。
「へえ、どんな感覚かもモニタリングしてるの。
これなら、どこをどう責めれば気持ち良くなれるか丸わかりで便利なの!!
さあ自分の製品の威力を確かみてみるの!!」
なのははバイブを最大出力に調節し、スイッチを入れた。
「んに゛ゃあああああああああああああああああああああああああああっ!!!
いっきゅぅぅぅぅうううううん!!!そこ、そこンギモチィィィイイイ!!!」
CG一夏の操作は専用機に任せると、
手持無沙汰ななのはは失神した真耶の胸を揉みしだく。
「みんな揉まれて楽しそうだったけど、一体どうやってたのかな…?」
昔の上司の得意技だった乳揉み。
入学初日、千冬相手にぶっつけ本番でやってみたら意外と反応が良かったので、
更に練習を重ねる事に。今失神している真耶なら、落ち着いて練習できる。
「おおおおおおおおっ!しゅごい!!しゅごしゅぎりゅううううう!!
バイブが、し、子宮にあたってりゅにょおおおおおおおおおおっ!!!」
『ほらほら束、こうして犯して欲しかったんだろ?
身動き取れないまま、初めてを捧げようと決めていた相手に
されるがままに犯されて、幸せなんだろ?さあ、もっと鳴け!よがり狂え!!』
束が見ているCG一夏は大分サディスティックだ。
常人ならとっくに絶頂している程の快楽を与えられているが、
束はまだまだ快感が昂ぶり続けているようで、更に甘くよがり声を上げる。
「あっはああああああああん!!いっ君、そこ、そこ気持ちいいいいいいっ!!
いいのぉ、もっとして、いっぱい犯してぇ!!子宮を気持ち良く苛めてぇ!!」
『ああ!いいぜ、もっと淫乱にしてやるからな!!滅茶苦茶に犯し捲って、
俺にしか股を開けなくしてやるぜ!』
「やったぁぁぁぁああああああ!!!いっく~~~~~~~~~~~~ん!!!
しゅきしゅきぃ!!らいしゅきなにょおおおお!!
そんないけにゃいことをいわれたりゃ、もうとまりゃにゃいぃぃい゛い゛!!」
腹部にナノマシン集合体が強く押し付けられ、子宮が外から揺さぶられる。
呼吸ができない程の責め苦に、束は一気に絶頂へ押し上げられる。
「うひいいいいぃ!!!くりゅ、くりゅにょおおお!!
せかいいちきもひいいいおーがじゅむが、きひゃうのぉぉぉおおおおお!!!」
『もうイクのか?!だらしねえな、じゃあ、一思いにトドメを刺してやるよ!』
その声と同時にバイブが回転運動を開始。
更に、膣内の性感帯を完全に把握したバイブは中でぐにょぐにょと変形。
性感帯の中でも特に感じやすい箇所には徹底的に刺激しまくる。
「おおおおおおおおおおおおおおおおああああああああああああああああ!!!
きたきたきたきたきたぁ!!ぜっちょうきたぁ!!きもひいいのきたにょお!!
いっひゃう!!もういっひゃう!!いっぱいいっひゃうよぉ!!!
いっきゅんしゅき、らいしゅき!!あいしてりゅよおおおおおお!!」
『ああ、俺もだ!!じゃあ束がイったら俺も射精してやるぜ!!せーのっ!!』
その声で、束のクリトリスをナノマシン集合体が多い、思い切り撫で回した。
「ひいいいいいいいいいいぎにゃああああああああああああああああああ!!!
おうううっ!!うおっ!!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
当然、束はオーガズムに到達。真耶の痴態に発情していたせいか、
物凄い勢いで腰を痙攣させ、雄々しさすら感じさせる雄叫びと共に暴れる。
射精を再現する様に膣内のバイブも痙攣運動を再現し、激しく脈動を繰り返す。
『ははっ、完全に動物みたいだな!!でも良かったな、気持ち良かっただろ?』
勿論、一夏はCGなので妊娠は有り得ない。
だが、なまじ気合を入れて造ったCGは恐ろしくリアルで、
作った本人も偽物と解っていても、本当に一夏に犯されている錯覚を味わえた。
「んあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!
これ、これがほしきゃったにょぉぉぉおおお!!しあわひぇぇぇえええっ!!」
理性が壊れる程の絶頂がようやく収まると、束はぐったりと倒れ伏した。
それを見たなのはは真耶で乳揉み練習の手を止め、束に近づいて一言。
「自分の仕掛けで墓穴を掘るなんて…これも天才の宿命なの。」
「あ、あひぃいいいいいい~。なーちゃん酷いよぉぉぉおおおおおおおお~!」
「でも、これで発情は収まったでしょ?在り難く思うの!!」
「うー、本物が良かったのにぃ…」
「まだ足りないみたいなの…。そーれっ。」
なのはは脱力して身動きが取れない束の下腹部を抑え、容赦なく揺さぶる。
絶頂したばかりの束は、それだけで一気に絶頂に上り詰めた。
「あ、駄目ぇ!!ダメダメダメなのぉ!!子宮イったばかりなのにぃ!!
あ、イグッ!子宮イグゥ…!!あっはあああああああああああああああ~ん♥」
束はあっという間に絶頂し、完全に体力が尽きたのか意識喪失した。
「ふう…すっかり出来あがってるの!!
こんな時間だし、皆をシャワーさせたら、今日はもう休むか…
それじゃ、二人を運ぶのは任せるの!!」
「はーい。」
あれだけの痴態を見ておきながら、全く平静を保っているなのは。
スクライア流の性欲処理法で鍛えられた体は、この程度で性的興奮はしない。
専用機に命じてアームで束と真耶を持ち上げ、
一足先にシャワー室へと向かうなのはであった。
「しかし二人共は心地よさそうに眠ってるの。どんな夢を見てるのかな?」
勿論、二人は夢の中でお仕置きの続きをされていた事は言うまでもない。
かくして、この晩のお仕置きはこれにてお開き。
真耶と束をシャワーで洗い、服を着せてロッカー室のベンチに寝かせると、
なのはもシャワーで汗を流して夕食を摂りに行くのであった。
翌朝…
「ねえ…」「んん?どうしたの?」
「見て、今日のマヤヤン…なんかテカってない?」
「あ、ホントだ!」「どうしたのかな?」
生徒達の視線の先には、なぜかつやつやした真耶の姿が。
「な、何があったのかな…?」「さあ?ナニかあったんじゃない?」
「そう言えば、昨日高町さんに担ぎ上げられて
地下へ運ばれて行くマヤヤンを見たって3組の子が言ってたけど…」
「え?ホント?」「そ、それって…」
「「「ま・さ・か・ねぇ…」」」
生徒達の疑念は正しかった。だが、それを確かめる術は無い。
真耶に聞いても、はぐらかされて正直に答えるアテは無いし、
なのはに聞こうものなら何をされるか分かった物ではなかった。
「あ、高町さん!!お早うございます!!」
昨日の責めを思いだし、目が♥になってなのはにすり寄る真耶。
「おや、山田先生、お早うなの!!…(小声で)昨夜はお楽しみだったの。」
「うう、生徒の前でそんな恥ずかしい事言わないで下さい~!」
「でも、事実は事実なの。因みに昨日の事は録画済みだから、
変な気は起こしちゃ駄目なの。」
「クスン…用心深い人…」
「それで、何の用なの?」
「あの…実は…」
真耶はなのはに耳打ちをした。
「私の体、まだ反省が足りないみたいなんです。だから…その…
良かったら今晩も昨日みたいにお仕置きしてくれませんか?」
「……………………淫乱なの……。」
「?」
「勿論なの。それじゃ、今日の放課後練習が終わったら、
昨日と同じ場所に来て欲しいの!」
「はい!」
そして、その晩も学園の地下の一室に女獣の嬌声が響き渡った。
だが、それが当人以外に知られる事はなかった。
困った…次の話もシチュエーションが機械姦…
完全にかぶっちゃうんだよな…どうしよう?
こうなった以上、やりたくないけどやるしかないか…
次回、敢えて時系列を飛ばして臨海学校編の裏話。
一夏の童貞卒業相手は、何と意外なあの人だった…?!