※この作品はR-18です。

高町なのはのIS学園見聞録 その裏で…   作:ピロッチ

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 大変長らくお待たせしました。ピロッチです。
一応、例のあのウイルスにも罹らず、身内も無事に過ごしております。
PCも買い換えて心機一転、去年までの様に投稿を再開できたら…良いな。


第20話  ボス2連戦 後編 

「あひぃっ♥あんなに出したのにまだまだ硬いよぉ♥」

 

 ああん♥やっぱりいっくんのおちんぽ気持ちイイのぉ♥

いっくんに処女をあげられたのが嬉しくて、おまんこ感じ易くなってるよぉ♥

身動きできないままおちんぽ捻じ込まれて、

されるがままにお股グチュグチュされるのも良いけど、

自分でおちんぽ咥えて踊り狂うのも気持ちイイィィィィィィィィ♥

 

「た、束…お、俺…」

 

「イイよ♥腰振って♥突き上げて♥

硬くてぶっといおちんぽで♥この束さんの子宮を突っついてぇ♥」

 

 あはっ♥凄い♥突き上げて来たぁ♥激しいよぉ♥

子宮に突き立てられると一瞬でイッちゃうの♥

お股がキュンキュン脈打つのホントに気持ち良くて幸せぇ♥

 

「んああああん♥いっきゅ~ん♥ひゅきぃ♥ひゅきなにょお♥にょああああ♥」

 

「束…お、俺…ちんぽ…とけ…る…とけ…ちゃう…。」

 

 ぎゅーって締め上げるのに合わせて突き上げられて、

おちんぽとおまんこがぐちゅぐちゅ擦れ合うの最高♥

今日が生ちんぽ初めてのおまんこを好きにされて頭が変になっちゃう♥

 

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ!!

 

「ああん♥あ、あかひゃん…いっくんの…あかひゃん…はらみたいにょお♥」

 

「はぁっ、はあっ!束!束もっ!俺と子供を作りたいんだなっ!!」

 

 突き上げっ、突き上げ気持ちイイ♥

一突きごとにっどんどん好きになる♥子宮のお口を突っつかれるの幸せ♥

おまんこも自分から奥に咥えこもうとしてるよぉ♥

 

「束、イクよ!!もう一発精子出すよ!!」

 

「イクの?いっちゃうの?イイよ!!思いっきりイって!!」

 

 射精寸前のいっくんの顔、本当に気持ち良さそう♥

よーく眼を見ると、瞳の中に自分の顔が見えてるぅ♥

うれし涙を流しながら、瞳孔全開で感じ捲ってるよぉ♥

これでイったら、絶対雌堕ちしちゃう♥男に目覚めちゃう♥バイになっちゃう♥

でもっ♥でもっ♥バイになりたい♥いっくんに思いっきり堕として欲しいのぉ♥

しゅきっ♥らいしゅきっ♥ちーちゃんもしゅきだけど♥いっくんもらいしゅき♥

 

「おおおっ!来た!!来た来た!!束、今トドメを刺してやるからな!!

最後の一突きで、思いっきりイキやがれぇ!!」

 

「うんっ♥イイよ♥思いっきりイかせてぇ♥

これからこの束さんのおまんこは、いっくん専用だから好きに使ってぇ♥」

 

 しゅごいっ♥しゅごしゅぎるっ♥このままイったら絶対死ぬ♥死んじゃうのっ♥

でもっ♥怖くない♥このまま死んでもっ♥全部許せる♥許せちゃう♥

箒ちゃんも♥他の娘もっ♥ちーちゃんもっ♥命乞いしてた理由が分かるのっ♥

気持ちイイ♥ホントに気持ちイイ♥幸せ一杯のまま♥死んじゃうのぉ♥

 

ビクビクビクゥ!!! 

 

「い、い、いいいいいいいいい!!!」

 

「お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♥

お゛ほーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♥」

 

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥

気持ちイイ♥気持ちイイ♥気持ちイイ♥気持ちイイよおおおおおおおおおおおお♥

子宮が♥子宮がっ♥心臓みたいに脈打ってるぅ♥

お腹の中にもう一個心臓が出来ちゃったみたいに脈打ってるのおおおおおお♥

 

「あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…」

 

「あ………あへええええ………あっへぇぇぇぇぇぇぇぇ……………♥」

 

 あ、あへへへへへへ…♥頭の中がお花畑なのぉ………♥

もう…ダメ…脳みそ壊れちゃった…♥

もう止まらない♥止められない♥このまま失神するまで

下半身が勝手にセックスしちゃうのぉ♥

 

「あ、あへ…アへへへへへへへへへ…アヘヘヘヘヘヒャヒャヒャヒャヒャ♥」

 

「た、束…さん…?」

 

「アーヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッ♥アクメ最高ぉぉぉぉ♥」

 

「おっ!おおおっ!!!痙攣気持ち良過ぎぃ!!」

 

 一夏に跨って踊り狂う束。物凄い膣の締め付けと子宮の吸い上げで

腰が痙攣し、勝手に束を突き上げてしまう。

 

「どう?イキっぱなしおまんこ気持ちイイでしょ?!」

 

「や、やばっ…腰が…腰が止まらねえ!!」

 

「アヒャッ♥もう腰が勝手に動いちゃうの?イイよ!もっと突き上げて♥」 

 

 束も嬉し涙を流しながら膣をビクンビクン痙攣させ、

自分で乳房を揉みしだき、腰を小刻みに振って快楽によがり狂う。

 

「もっと♥もっと♥いっくんの精子を子宮に頂戴♥

目一杯犯して気持ち良く踊り狂いたいの♥」

 

「おおおおおおおおおおおおおおおっ♪イク♪イク♪精子出るっ!」 

 

「出るの?出ひゃうの?出ひてっ♥精子出ひてっ♥」

 

「ううううううううううううううおおおおおおおおおおおおおおおおっ!」

 

 一夏は雄叫びを上げて射精。痙攣する子宮が精子を吸い上げる。 

 

「ヒャアアアアアアアアアッ♥キタキタキタキターーーーーーーーーーーッ♥」

 

「きひいいいいいいいいいいいいいい…気持ひイイイイイイイイイイイイ…」

 

「あ゛~~~~~~~~~~~~~~~♥ひあわへ~~~~~~~~~~♥」

 

「も…もう無理…腰…動かねえ…」

 

「ふう…♥もう下半身ガクガクで動けないよ…あー気持ち良かった♥」

 

「いっきゅうううううううん…もっと…もっと…もっともっともっと~♥」

 

「た、束…?これ以上は俺…もう無理…」

 

「もっとぉ!もっと欲しいのぉ!もっとぉ!!」

 

 絶頂した直後なのにピストン運動を続けてねだる束。

煮え滾る膣で搾り取られ、ペニスが溶ける様な快感に溺れていた。

 

「ああん、イイよいっきゅううん!!機械とヤるより気持ちイイのぉ!!

いっきゅんのおちんぽ、まだまだ硬ぁい♥もっと…もっともっともっとぉ♥」

 

「おおおおおおおおおおおおおっ!!また出る!!精子が出る!!」

 

「あん♥ああん♥またイクの?!出して、精子もっと出してええ!!」

 

「ああ!出すぜ!!これで玉の中の精子全部出し切るぜ!!」

 

「イイよ♥出して♥気持ち良くなってぇ♥」 

 

「うおっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

 

 束の膣にありったけの精子が激しく注ぎ込まれる。  

 

「ふう…凄ぇ気持ち良かったぜ…もう精子出ねえよ…。」

 

「お疲れ様…それじゃ…お礼に…もっとしてあげる♥」

 

 精子を絞り尽くした筈なのに、更にピストン運動を繰り返す束。

 

「ぐああ!もう、やめ…束、もうちんぽ抜かせて!!」

 

「だーめ♥中出しよりずっと気持ち良く

ドライオーガズムさせてあ・げ・る♥ほら、がんばれ♥がんばれ♥」

 

 イキ過ぎてすっかり狂った束は一夏を容赦なく締め上げる。  

一夏に跨がってうねうねと腰を振りたくる狂い振りは完全に別人の様だった。

 

「うおおおおおおおおおおおおおおっ!!やべぇ!!滅茶苦茶気持ちイイ!!

束の本気の腰振りで、腰が勝手に動いてるぜ!!」

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥まだ子宮にチュッチュできる位おちんぽ硬いよぉ♥

もっと♥もっと突いて♥子宮におちんぽでチュッチュしてぇ♥

お、おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥

くるっ♥くるにょっ♥いひきがぶっとぶちょうぜちゅあくめなのっ♥

しっしんかくていひあわせあくめでっ♥ひぬのっ♥ひんじゃうのっ♥

こんどこそきもひよくひんじゃうのっ♥」

 

 嬉し涙を流して腰を振る束。ノンストップで絶頂を繰り返し、

死を予感する程の快楽を心から楽しんでいた。

 

「お、俺も!!俺もイッたら死ぬかもしれない位気持ちイイ!!

良いのか?!死んでも良いんだな?!千冬姉みたいにして良いんだな?!!」

 

「いいよっ♥ころひてっ♥ころひていいよっ♥

ちーひゃんにひたみたいに♥きもひよくころひてっ♥」

 

「ああ!殺してやるよ!!俺も一緒に死ぬから、

思いっきりイキ狂って死んじまえ!!!」

 

「キヒイイイイイ!!うれひいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!

ちゅきちゅきらいちゅきいっぱいちゅきいいいいいいいいいいいいいい!!!

み、みてええええええええええ!!こにょたばにぇしゃんがしにゅとこりょを

みながりゃいっひょにひんでええええええええええええええええええ!!!」

 

「ああ!俺もイクぞ!!一緒にあの世まで一っ飛びでイッちまおうぜ!!!」

 

 絶頂寸前のラストスパートとばかりに激しく動く2人。

一夏がとどめとばかりにペニスをねじ込み、子宮口に押し付けた瞬間……。 

 

「「ヒャッハアアアアアアアアアアアアアッ♥」」

 

 同時に飛びっきりの絶頂に達し、しっかりと両手を繋いで

全身を痙攣させる一夏と束。久々のドライオーガズムで一夏もよがり狂う。 

 

「オーーーーーーッ!!オホーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」

 

「ンギモッヂィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!」

 

 両者はそのまま10秒以上絶頂を楽しんでいたが、

やがて快感が収まると、束はぐったり一夏の胸に倒れ込んだ。

 

「はぁっ♥はぁっ♥ひ、ひあわへぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥

う……うまりぇ……てき……て……よきゃっ……らよぉ……♥」

 

「お、おれもぉぉぉ……やっぱ、セックスって超楽しいぜ……。」

 

 こうして、二人共仲良く意識喪失して眠りにつくのであった。

 

 

 

数時間後……

 

「おお、反応してるね。」

 

「うむ。もうじき目を覚ますだろう。」

 

「目が覚めたら驚きますわ、きっと。」

 

「だな。」

 

「ううっ、ん……?」

 

 周囲から聞こえる聞き慣れた声で一夏が目を覚ますと……。

 

「あ!一夏、目が覚めた?」

 

「やれやれ、やっと目が覚めたか…。」

 

「良かった、起きたんだ。体は大丈夫?」 

 

「え、あ……みん……な?」

 

 そこに居たのはいつもの専用機持ちと千冬に束。但し、全員全裸だった。

 

「って、何で全裸?!全裸ナンデ?!!」

 

「昨日の事は覚えてるよね?皆のバージンを一夏にあげたんだよ。」

 

「今日はその続きだ、機械の力で強制絶頂快楽天国も良いが、

やっぱり普通に交わるのも良いだろうと思ってな。」

 

「昨日のロストバージン、すっごく気持良かったよ!

だから、お礼も兼ねて、今日もしっぽり……ね?」

 

「そう言う事だ、お前はそのまま仰向けで私達に身を任せるが良い。」

 

「と…言う訳で一夏、誰から交わりたい?無論、選択肢はこの7人からだ。」

 

「え?え??」

 

「早く決めないと、私達は退散する。それでも良いのか?」

 

「えーと、えーと、それじゃ…千冬姉で!!」

 

「ほほう。一番手に私を選んだか。だが、判断が遅い。

どれ、しっかり子宮で油の代わりに精を搾ってやろう。」 

 

 という訳で、指名された千冬が早速一夏に跨がり、

そして7人の全裸を見て膨れ上がったペニスを膣にねじ込んだ。

 

「うっ…ああああっ♥」

 

 弟の逞しさに声が漏れるほど悦ぶ千冬の様子を見て、

残る6人も自分もああなれると分かっている為、

期待してニヤニヤしながら見ていた。

 

「ハッ…ハッ…ハッ…ハッ…ハァッ…ハァッ…ハァッ…アッ…アッ…アッ…♥」 

 

 喘ぎながら力強く腰を上下させて、ペニスを締め上げる千冬。

 

「うおっ!おおっ!!千冬姉、腰の動きが昨日よりいやらしくなって…!!」

 

 昨日の様に機械の力を借りて

互いを気持ち良くする事に特化したセックスとは違い、

自分のペースで動いて、落ち着いて快感を楽しめるセックスだった。

 

「はぁっ…はぁっ、どうだ?気持ちイイか?

お前はお姉ちゃんのおまんこにおちんぽを挿れる資格が有る唯一の男だ。

雄としてそれがどれだけ名誉な事か、しっかり体に教えてやろう。」

 

 千冬が腰を上下させて尻を一夏に打ち付ける乾いた音と、

グチュグチュと股を掻き混ぜられる水音が同時に響き渡り、

地下室に居る8人を更に発情させる。

 

「おお、流石姉弟…息ぴったりのセックスですわ。」

 

「やっている事は近親相姦…しかも担任と生徒との禁断のセックスだ。

本来、二重の意味で有ってはならない行為が目の前で行われている…

いると言うのに…こうして実際に見ていると

とても悪い事とは思えなくなって来る…良い。何と良いものだろう。」

 

「そうだね。二人とも美形だし、凄く絵になってるよ!」

 

「ああ、実に楽しそうだ。しかも、私達も同じ事が体験できる。

今から待ち遠しい限りだな。」

 

「ホントだね。これでいっ君は朴念仁卒業間違い無し!

明日からは一人ずつローテーションでお股広げてヤらせてあげようね。」

 

「賛成!」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

 一夏の上で腰を振り続け、千冬の喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。

絶頂が近づいてきたのだろう。

 

「千冬姉、イクぞ!子宮でしっかり精子受け止めてイキやがれ!!!」

 

「ああ!来い!!思い切り突き上げて、一緒にイ…く…ああああああああん♥」

 

 姉弟のペニスと膣が同時に脈動し、精液が子宮の中に流れ込んだ。

 

「ふーっ、ふーっ…やはり一夏と交わるのは心地良い物だ。

では、次の奴に変わるとしよう…。」

 

 千冬はペニスを膣から抜き、一夏から離れた。

ペニスは全く満足していないとばかりに、愛液で濡れたままいきり立つ。

残る6人はその偉容に感嘆した。

 

「流石一夏だ。昨日あれだけ交わったのに…。」

 

「うんうん、一晩寝ただけでもうここまで回復しちゃったんだ…凄いよ…。」

 

「ええ。これなら今日も最後まで楽しめますわ。」

 

「そうだね。じゃ、誰がする?」

 

「姉さん、良かったら次の相手をしてやっても良いけど…。」

 

「良いの?じゃあヤっちゃうよ。」

 

「え?ちょ、俺の選択権はどこ行ったんだよ!」

 

「んん?どこって…あれは最初の一人限定だから、

二人目以降は僕等が勝手に決めちゃいまーす!」

 

「そうだよ。それじゃ、覚悟してね♥……んんんっ♥硬くて…気持ちイイっ♥」

 

「(うう…また同級生とその姉貴、そして自分の姉貴兼担任の股に

ちんぽをねじ込んでぐりぐりかき回して

射精するだけの時間が始まるお…。)」

 

 かくして、セックス三昧の全く休めない土日を過ごす一夏であった。




 今回は試しに心の中を地の文にしてみました。
こんな感じで良いのかな?
尚、お待ちかねの例の3人へのお仕置きファックは…
もう1話挟んでから作ります。
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