アメリカンレディ達にいよいよ年貢を納めて貰いましょう。
という訳で、一夏がヒカルノの処女を貰って楽しんでいた頃、
IS学園の地下の一室では…
「さて雌豚共、この学園に武装して押し入った以上、
どうなるかは分かっているな?」
千冬の眼前ではナターシャ、イーリス、そして名も無き隊長が
エビフライめいてぐるぐる巻きにして吊されている。
「くっ…殺せ!」
「だが断る。あれだけの事をしておいて楽に死なせると思っているのか?」
「そのとーり!たっぷりお仕置きしてあげよう。」
千冬から連絡を受けた束も学園に到着し、
「お仕置き」の準備を万端整えていた。
「安心するが良い、命は取らん、苦痛を与える気もない。その代わり…」
「女に生まれた事を後悔しながら…気持ち良く悶え苦しんでね!」
「「「ああああああぁぁぁぁぁぁーーーーんっ!!」」」
束が何かのボタンを押すと、3人の体に電流が流れ、
一瞬で意識を断ち切った。
そして、数十分後…
「よし、目が覚めたな。さあ自分の状況を見てみるが良い。」
「え?な、これは…?!」
「な、何だこれぇぇぇぇぇ?!!!」
目を覚ましたナターシャとイーリスはかつて千冬と束が
なのはにお仕置きされた時と同じ様に
性欲処理装置カイカーン4Cに全裸で拘束されていた。
「ふっふっふー。さあアメリカンビッチ共、
これからチミ達はこの装置の上で雌堕ち間違いなしの
疑似レズセックス機械姦の刑に処してあげちゃうのだ!」
「以前私達も体験したが、死ぬ程キクぞ。快楽と幸福感で
その内互いの事が愛しくて堪らなくなるから、安心して愛し合え。」
「そ、そんなぁ!!」
「おっと、もう一人は別の装置で楽しんで貰う事にしている。」
「それじゃあ、早速イってみよー!!スイッチON!!」
束が躊躇無く装置を作動させると、
ナターシャとイーリスの膣にバイブがねじ込まれた。
「「はぁあああんっ♥」」
二人仲良くよがり声をあげるナターシャとイーリス。
「おお、おまんこも気に入ってくれたみたいだねー。
それじゃ、処刑スタート♪」
束がそう言うと、バイブがゆっくりと前後運動を開始した。
「ん、あうっ…♥」「ああっ…♥」
「じーっくりバイブでおまんこマッサージしてぇ…
発狂一歩手前になるまで寸止め地獄で追い詰めてから、
全力ピストン&全方位ポルチオマッサージで
ひと思いに人格破壊レベルの発狂アクメを決めさせてあげよう!」
「だ、駄目ぇ♥人格破壊なんてやめてぇ♥」
「やだぁ♥助けてぇ♥別人にさせられるのやだぁあああ♥」
人格破壊という言葉に怯える二人だが、
バイブで犯されて感じながら拒絶する姿は、
却って期待している様にしか見えていない様だった。
「そんな気持ち良さそうな声で嫌がってもだーめ!」
「そう言う訳だ、諦めて快楽を受け入れるが良い。」
「そ、そんなぁ♥」「酷いぃ♥酷すぎるよぉ♥」
「何とでも言え、刑が終わった後は快楽の奴隷として
こうやって犯される事に何よりの悦びを感じるだろう。」
「それじゃ、たっぷり寸止め地獄を楽しんでね!」
「暫くしたら様子を見に来てやろう。では、さらばだ。」
そう言うと、束と千冬は去って行った。
「んんんんっ!」「あああっ、しゅごいぃ…」
そして残された2人は舌を絡ませ、
やがて涎を溢れさせながら激しいディープキスを交わす。
「ああん♥何て気持ちイイの♥女同士なのに♥
男とセックスしてるみたいよぉ♥」
「凄ぇ♥アタシもマジ気持ちイイ♥女同士の本気のセックス楽し過ぎぃ♥」
胸ではゴム鞠の様な4つの乳房が押し合い、乳首を擦り合わせる。
「はぁん♥乳首っ♥乳首が擦れてる♥ああん♥イイっ♥イキそう♥」
「しゅごいっ♥おっぱいも気持ちイイよぉ♥
アタシもっ♥一緒にっ♥一緒にイクっ♥」
どんどん快感が高まり、次第に絶頂に近づく2人。
しかし、絶頂寸前で膣からバイブが引き抜かれ絶頂に達する事は無かった。
「はああんっ♥抜かれちゃったぁ…本当にイかせてくれないのね…♥」
「もうちょっとだったのにぃ♥これ…思ってたよりきついかもぉ…♥」
2人が悶えていると、次第に快感が落ち着いて来たのを装置が察したのか、
再びバイブが膣を貫く。
「あん♥また入ってきたぁ♥」「やべぇ♥このバイブホントに本物そっくりぃ♥」
バイブはグニグニと蠢き、イボを突き出して膣内を刺激し、
快感と幸福感で2人を満たしていく。
更にクリトリスも撫で回され、その感触に歓喜する2人、そして…
「あ♥イク♥今度こそイクっ♥イッちゃう♥」
「もう駄目っ♥アタシもイク♥早く♥早くイかせてぇぇぇ♥」
しかし、2人がオーガズムに到達する事は許されない。
2人の股を掻き混ぜる様に蠢いていたバイブが再び引き抜かれる。
「嫌ぁ♥抜かれちゃった♥」「ヤバいぃ♥イけ無いのマジでキツ過ぎるぅ♥」
そして、快感が少し治まると2人の膣にバイブが再び差し込まれる。
「ひゃあんっ♥来たぁ♥」「イイ♥イイヨォ♥もっと♥もっと突いてえ♥」
バイブがジュブジュブグチュグチュと音を立てて膣を犯し、
2人の喘ぎ声もどんどん高く、艶っぽくなっていく。
そして、バイブの動きは寸止めの回数を重ねる度に激しさを増し、
膣に出入りする。2人の膣口からは愛液が溢れ飛沫となって弾ける。
次第にバイブのピストン運動も加速し、それに合わせて
2人共装置に体の自由を奪われたまま、
まるで更なる快感を求める様に激しく腰を振らさせる。
端から見れば最早快楽拷問ではなく、
金髪美女によるド迫力のレズセックスその物だった。
「イク♥イクゥ♥イッちゃうのぉぉぉぉぉ♥」
「ぎぼぢいいいいいいい♥ぎぼぢいいいよおおおおお♥」
最早2人も人間では無く、サキュバスに成り果てた様に快楽を求め合う。
「んあああああっ♥イグゥゥゥゥゥ♥」「いっちゃうよおおおおぉぉぉぉ♥」
だが、それでも絶頂に達しようとした瞬間、
あれだけ激しく暴れ回っていたバイブが膣から抜かれる。
「ひぎぃぃぃぃぃ♥いやあ゛あ゛あ゛あ゛!!いがぜでえ゛え゛え゛え!!」
「いぎだい゛い゛い゛い゛い゛!いぎだい゛よ゛お゛お゛お゛お゛お゛!!」
とうとう寸止めに耐えられず叫び出す2人。
しかし、何度責められても絶対にオーガズムに到達することが出来ない。
そうこうしている内に、2人に異変が起き始める。
「ヤバいぃぃ♥こんなにょちゅじゅけられたら、
じぇったいあたまへんになっひゃうよぉ♥」
「なっひゃうのぉ?へんになっひゃうのぉ?
わらひねぇ、もうへんになっひゃっらのぉ♥」
「ふぇぇ?」
「らってぇ…わらひ、あにゃたがしゅきになってきひゃったのぉ♥」
とうとう余りの気持ち良さでナターシャは発狂し、
一緒に犯されているイーリスに愛を感じる様になってしまっていた。
「あへへへへへぇ♥わらひ、バイになっひゃっらにょお♥」
そう言うと、ナターシャはイーリスとディープキスを交わす。
唇を離すと、イーリスも虚ろな目でナターシャに微笑む。
「えへへへへへへへ♥じちゅはあらひもなにょぉ♥
あらひも、なたりゅがしゅきになっひゃってたのぉ♥」
完全に異性愛者から両性愛者に成ってしまった2人。
直後、再び膣にバイブがねじ込まれる。
「あん♥きたぁ♥」「きぃもちぃぃぃ♥」
こうして、絶頂寸前まで責められては寸止めされ、
寸止めされてはまた犯され、延々と絶頂寸前の快楽を与えられ続ける。
しかし、そうこうしている内にナターシャが
何か良からぬ事を思いついてしまった様だ。
「あんっ♥あんっ♥ ねえイーリぃ♥」
「ふぇ?にゃにぃ?」
「わらひぃ、このままいひかきゅんとどうどうと
しぇっくしゅさせてもりゃうほうほうおもいちゅいひゃっらぁ♥」
「ほんろにぃ♥いいよぉ♥あらひもいひかに
おもいっきりふぁっくしてもりゃいたかったとこりょなのぉ♥」
数時間後…
「さて、雌豚共の様子はどうだ?」
いよいよ寸止め地獄からイキ地獄に落とす為、
束と千冬が再び様子見にやってきた。
「Foooooooooooooooooooooooooooo!!!!!
YES!!YES!!!YESYESYESYESYEEEEEES!!!」
「Come On,Come On!!More Please!!!
More fuck me!!More fuck me!!」
「おー、良いねぇ!!良い感じでよがり狂ってるねぇ!!」
ネイティブでよがり狂う2人にご満悦の束。
「Come On,Come On,Come On,Come On!!
I’m coming!I’m coming!I’m coming!!」
「Oh yeah!!YES!!YES!!YES!!YEEEESS!!
I love you!I love you!I love you!!」
絶頂に達するまで上り詰める寸前で、またバイブが引き抜かれる。
「さあ雌豚共、ウォーミングアップは終わりだ。」
「もうイキたくてイキたくて仕方ないんでしょう?
叶えてあげるから有り難く思いながらイキ狂ってね!!」
そして、装置を調整していよいよイキ地獄に落とす準備が整った。
「さて、最後に言い残す事はあるか?」
千冬が2人を人格破壊イキ地獄に落とす前の最後の言葉を求めると、
2人はこう答えた。
「はぁっ♥はぁっ♥きいてくりぇりゅのぉ?ならきいてぇ♥
わらひたひはほんもにょののおちんぽと
しぇっくしゅしたことがありゅのよぉ♥
だからぁ♥わらひたひはこんなきかいにゃんかには
じぇったいにまけにゃいのぉ♥」
「くやひかったりゃ、おまえのおとうとをよんできて
あらひたひをふぁっくさせてみやがりぇってことなんだじぇ♥」
何と2人はこの期に及んで、
自分達を屈服させたかったら、一夏に犯させろと千冬を挑発したのだ。
言うまでも無い、一夏に抱かれたくて仕方なくなった
ナターシャが思いついた悪巧みである。
「ほう…随分なめた事をほざきおったな…(#^ω^)ビキビキ」
当たり前だが、千冬は激ギレである。
侵入してきたスパイ共が拷問に屈さず、
よりにもよって一夏による陵辱を強請ってきたのだ。
「許さん…完全に狂うまで、最大出力で犯し抜いてくれる!」
千冬が最大出力で装置を再起動させようとすると、束が肩を叩く。
「ちーちゃんちーちゃん、望み通りにしてあげようよ。」
「何?」
何と束は願いを叶えてやろうと言い出したのだ。
「だってさ、ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ
ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ…。という訳でいっ君呼んできてよ。」
「良いのか?!」
「別に構わないんじゃ無い?どうせこっち側に付いちゃうんだし。」
「…………良いだろう。お前がそこまで言うなら、その様にしよう。」
と言うわけで、ナターシャの希望は聞き入れられる事になった。
「良し…貴様等そんなに一夏に抱かれたいのなら、望み通りにしてやろう。」
「いいにょ?!ほんとにおかひてもりゃえりゅのぉ?!」
「うれひぃぃぃ!!おかひてぇ!いっぱいわらひたちをおかひてぇぇぇ!!」
「だが条件がある。それを守れるなら一夏に股を開く事を許してやろう。」
「じょうへん…いいよぉ♥おひえてぇ♥」
「良いだろう。その条件とは…。」
そして、一夏が地下に連れてこられて今に至る。
「…という訳で、学園に侵入してきたこのアメリカンビッチ共に
人格破壊快楽処刑を執行していたら、事もあろうに
お前に抱かれない限り快楽には屈しない等などとほざきおってな…
よって、お前には奴等ともう1人、計3人を抱いて貰う。」
「えぇぇぇぇ…って言うか、それってガチの犯罪じゃ…」
「心配するな、奴等はスパイだ、スパイには無いんだよ、人権が。」
「……………。」
「理解できたな?明日は休日なのだから
お前は今夜心置きなくこ奴等を犯せると言う事だ。
で、奴等にはお前に抱かれる為の条件を出して、向こうも受け入れた。」
「条件…?」
「それはな…」
千冬は一夏にそっと耳打ちした。
「お前の子を産む事だ。全員孕ませろ、妊娠させてしまえ。」
という訳で、アメリカンレディにはセックスの本分を果たして貰います。
まだ未成年の一夏に性の悦びを味わわせてしまった当然(?)の報いなので、
諦めてママになって貰いましょう。さて、最初に生け贄に捧げられるのは誰かな…?