※この作品はR-18です。

高町なのはのIS学園見聞録 その裏で…   作:ピロッチ

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 と言う訳で、学園に侵入した不届き者のアメリカンレディ達には
超高校級の竿師による拘束種付けの刑が下りました。まずは1人目の刑執行の時間です。


第23話  メイティングタイム その2

「はぁ?!!妊娠?!!正気か千冬姉?!!

俺高校生だぞ、子供なんかまだ育てられねえよ!!」

 

「心配するな。お前が社会人になるまでは授かった子共々

束と私が連中を匿うと言ってある。これに高町も加わればどうとでもなる。

私も甥か姪が出来る事は歓迎だ、どうと言う事は無い。

お前は何の心配もするな、遠慮無く奴等と子作りすると良い。」

 

「お、おう…千冬姉がそこまで言うなら…。」

 

「うむ。で、最初は誰とするんだ?」

 

「じゃあ…上の人からで。」

 

 一夏は最初に子作りする相手にナターシャを指名した。

 

「分かった、準備をするから待っていろ。

束が即効性の媚薬を用意している、それで性欲を一晩維持できるだろう。」

 

 そして、ナターシャとの子作り準備が始められ、

イーリスは旧型の性欲処理装置で寸止め責めを受け続けながら、

一夏との子作りを待つ事に。そして…

 

「さあいっ君、準備が出来たよ、たっぷり種付けしてあげてね!」

 

「ああ、良いぜ!」

 

 そうして、一夏が種付けの刑執行の場となった地下室の一室に入ると、

改めて身を清められ、全裸で股を広げられたまま性欲処理装置に拘束され、

一夏の種付けを待つ絶頂寸前のナターシャがいた。

 

「はぁっ♥はぁっ♥…ああ、嬉しい!会いたかったわ一夏君!!

遂にこの時が来たのね!さ、早く来て!もう我慢できないの!

君と私のベビーを作る為の真のセックスを始めましょう!」

 

「ああ、良いぜ!本気で犯して、孕ませて、ママにしてやる!!」

 

 一夏のペニスも準備万端だ。

金髪のアメリカ美女3人と姉公認で堂々とセックス出来る上、

束から与えられた薬で発情してきたのか、

徐々に子作りに乗り気になって来た様だ。

 

「さてナターシャ・ファイルス。これから望み通り貴様は我が弟に抱かれ、

快楽種付け人格破壊を執行される事になるが…その前に改めて聞こう。

今の人格が残っている内に最後に言い残す事はあるか?」

 

 改めて千冬がナターシャに子作り前の最後の一言を求める。

 

「ええ♥聞いてくれる?一夏君にお願いがあるのぉ♥」

 

「そうか。では一夏に聞かせてやれ。何が願いだ?」

 

「それはぁ…♥」

 

 ナターシャが種付け前に最後に願ったのは…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「全裸で股を開かれたまま縛られて、

絶頂寸前まで焦らされた私を、

君の硬くて太くて男らしいコックで串刺しにして

子宮にキスして思いっきりイかせてぇ♥♥♥

 

そのまま全力で腰を振りたくって、

力一杯いやらしい音を立てて

お股の中を掻き混ぜる所を見せ付けながら、

ありったけの精子を中出しして、

私をイキ狂わせたまま孕ませてぇぇぇぇ♥♥♥」

 

 

 種付けを自分から強請るナターシャ。

自分が筆下ろしした事でセックスの才能に目覚めてしまった少年と

身内公認でセックスして妊娠させて貰えるのが嬉しくて堪らない様だ。

 

「ほほう、自ら種付けを懇願するとは良い心がけだ。」

 

「その潔さに免じて、もっと気持ち良くなれる様にしてあげよう!」

 

 そう言うと、束が2つのボタンが付いたコードを一夏に渡した。

 

「さあいっ君、このラストスパートボタンを押せば、

電気信号で筋肉を操作していっ君のおちんぽが

グイングイン回転して、ポルチオを撫で回してあげられるよ!

 

それと、もう一方の射精ボタンを押さない限り、

いっ君はどんだけHしてもイかないよ!

気が済むまでアメリカンビッチを犯しまくって、

いつでも好きな時に渾身の中出しをキメてあげてね!」

 

「では、私達は部屋の外で見張っている。気兼ねなく犯してやれ。」

 

 ここで束と千冬は退室。一夏とナターシャが2人きりで残される。

 

「それじゃナタル、お待ちかねの時間だぜ!!」

 

「ええ、いつでも良いわよ、君の本気のファックを見せてぇ♥」

 

「よし、それじゃ早速入れてやるぜ!!」

 

 一夏がペニスをナターシャの膣口に宛がう。

 

「おお、滅茶苦茶熱くなってる!本気で挿れられたくて仕方ないんだな!」

 

「あっ!!ああん!!気持ちイイっ♥気持ちイイの♥♥

コックの先っぽがおまんこの入り口を撫で回してるのぉ♥♥」

 

「ははっ、ちょっと触っただけでこんなに感じるのか?」

 

「だってぇ♥膣の中に媚薬を塗りたくられちゃったからぁ♥

私もうイキそうなのぉ♥お願い、早く挿れてぇ♥♥」

 

「ああ、行くぜ!」

 

 そして、一夏がゆっくりとペニスを膣に差し込む。

 

「ヒィ!!入ってきたぁ!!先っぽが入って来てるのぉ♥♥

何て硬くて熱いのぉ♥♥」

 

「ナタルの中もグネグネに蠢いて気持ちイイぜ、本気でイク寸前なんだな!」

 

「お、おおおっ!!そう、そうなのぉ♥♥

入って来るぅ!!世界一のコックが、私の中に挿れられるぅ!!

あ、あああっ、凄いぃ!!挿れられただけでイク!イッちゃうぅ!!」

 

「まだイかせないぜ!!限界まで焦らしてから突っ込んでやる!」

 

「ああああんっ♥何て意地悪なのぉ♥そんな事されたら変に成っちゃうぅ♥」

 

「でも変に成りたいんだろ?!変になる位気持ち良く成りたいんだろ?!!」

 

「そうなのぉ♥♥変に成っても良いから気持ち良く孕まされたいのぉ♥♥♥」

 

「ふっふっふ…それじゃ、もっと焦らしてやるからな!!」

 

 一夏はじわじわとペニスを抜いていく。

 

「嫌゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥抜いちゃらめぇ♥らめなのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥

もう動いたらイッちゃう♥イッちゃうのぉ♥♥抜けたらイグっ♥いぐのぉぉッ♥♥

挿れでぇぇぇ♥♥早ぐ挿れでぇぇ♥♥犯してえ゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♥♥」

 

 早く犯されたくて泣き叫ぶナターシャ。

これ以上少しでも動かせば絶対にイくと確信した一夏は、

ナターシャの乳房を掴むとジュブリと大きな水音を立て、

ペニスで膣を串刺しにして、亀頭を子宮口に突き立てた。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥

 

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!

 

 遂に、遂に一夏君が!!私に種付けコック挿れてくれたあああぁぁぁっ!!

気持ちイイ!!気持ちイイ!!気持ちイイイイイイイイイっ!!

本当に一突きでイかされちゃったっ、子宮のお口にキスされちゃったのぉ!!

 

 何時間も絶頂寸前のまま焦らされ続けて、頭がおかしくなる寸前に!

一夏君の!世界一のセックスの天才の!!最高級コックで!!

膣の奥まで串刺しにして貰えたのおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!!

 

「イけたああああああああああああああああ♥

イけたわあああああああああああああああ♥

イっちゃった♥子宮のお口にキスされて♥

ホントに一突きでイっちゃったああああああ♥」

 

 アクメがキまって子宮が痙攣するのがホントに気持ちイイ!

痙攣のリズムに合わせて硬くてぶっといコックが動いて、

愛液塗れで蕩けきった膣と擦れ合う刺激も最高!

 

 奥までねじ込まれて、子宮のお口にキスされる度に幸せになっちゃう!!

こじ開けられたお股を力強く掻き混ぜる度に愛液が弾けて!!

ブチュブチュ音を立てて噴き出すの見せつけられちゃう!

 

「おお、流石ナタルだ!挿れた瞬間にイキやがった!!

ッ!!凄ぇ!!膣の中グチュグチュで滅茶苦茶柔らかいのに、

馬鹿力で締め上げられる!!おら!!気持ちイイか?!

望み通りに一突きでイかされて、気持ちイイんだろ?!」

 

 何てヤバ過ぎるファックなの!!凄すぎる!!

やっぱり彼こそセックスの天才だわ!

この子とファックして孕まされて、子供を作るために生まれてきたんだと

無理矢理認めさせようとしてるの!!体に分からせようとしてるのよぉ!!

 

「YES!YES!!YESYESYESYES

YEEEEEEEEEEEEEEEEEEES!!

ぎぼぢい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥

ぎぼぢい゛い゛よ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥」

 

「そんなに気持ちイイか?!俺も滅茶苦茶気持ちイイぜ!!

良いぜ、覚悟しろよナタル!!気が済むまで犯し抜いてやるからな!!

イキっ放しのまま中出しして、気持ち良く孕ませてやるからな!!」

 

 一夏君も腰から下を装置にがっちり掴まれて、

ものすごい勢いで超高速ピストンさせられてるのね!!

私の腰も一夏君の腰の動きに合わせて物凄い力で激しく振りたくられるぅ!!

激しい!!激しいよぉ!!激しく愛し合い過ぎてるよおおおおおおおお!!!

 

「ふっひゃああああああああああああ♥

幸せえええええええぇぇぇぇぇぇぇ♥

イグの止まりゃない♥止まりゃにゃいよお゛お゛♥」

 

「ああ、止まるな!!ずっとイキ続けろ!!

俺が飽きて射精ボタン押すまで、死んでもイキ続けろ!!

ナタルの膣、ちんぽが溶けそうな位気持ちイイから、

もっとイク所見せて、よがって、泣き叫べ!!」

 

「良いわよぉ♥好きなだけイかせてぇ♥

わらひもおまんことけてりゅのぉお♥

グチュグチュにとけてりゅのぉおお♥」

 

 子宮が♥子宮が溶けちゃうううう♥溶けるの感じるうううううっ♥

力強く腰を動かされて、殺す気で犯しに来てるうううううううううう♥

 

「最高よぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥

わらひ、この為に生まれて来たのぉ♥

君と交尾しゅる為に生まれたにょぉ♥

わらひは君に種ちゅけされて、

孕まされる為に生まれた女なにょぉ♥

幸せ♥幸せ♥幸せ♥しあわせぇぇぇぇ♥」

 

 人間には絶対に出来ない位力強く腰が振りたくられてるううううう!!!

一突きごとにイかされて、子宮口に優しく口づけされてるのが分かるのぉ♥

あ♥あっ♥股っ♥お股がっ♥お股の中が気持ちイイ♥痙攣が強くなってる♥

膣が気持ち良く痙攣してるっ♥心臓みたいにバクバク脈打ってるっ♥

一夏君のコックから精子を吸い出そうと、深イキをキメて痙攣してるぅっ♥

 

 もう駄目♥もう駄目なのぉ♥もうセフレじゃ居られないの♥

これ以上犯されたら♥声に出しちゃう♥何も考えられずに言葉にしちゃうのぉ♥

この子の周りには、年の近いもっと良い子が居る筈なのにぃ♥声に出したら♥

10も年上の女が♥偶然出会って♥行きずりでお股を開いて♥筆下ろしして♥

セフレになっただけの仲じゃ居られなくなっちゃう♥

もう駄目♥何も考えられない♥気持ち良すぎて♥幸せすぎて♥声に出ちゃうのぉ♥

 

「しゅ…好きぃ…♥」

 

「え?何か言った?」

 

「好きぃ♥…好きなのぉ♥」

 

「あーん?聞こえねえな~!

今なんて言った?おら、言え!思いっきり叫べ!」

 

 グヂュウゥッ!!!

 

「好きいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥

好き♥好き♥好きなの♥好きなのおおぉぉ♥

好き好き大好き♥いっぱい好きぃぃぃ♥

愛してりゅ♥愛してりゅの♥

わらひ、一夏きゅんを愛してりゅにょおぉ♥」

 

「ホントに?!そんなに俺が好きなのか?!

行きずりで筆下ろしして、イーリとダリル先輩と4Pまでやって、

セフレで良いから他の子を見つければ良いって言ってたのに、

セックスマシンに縛られたまま無理矢理孕ませようとレイプしてる

10も年下の外国人の高校生の俺が、そんなに好きなのか?!」

 

「好きよおおおおおおおおおおおおおおおお♥

好きなのぉぉぉぉぉおおおおおおおお♥

好きなのぉ♥大好きなのぉ♥

一夏きゅんをホントに愛してりゅのお♥」

 

 言っちゃった♥言っちゃったぁ♥愛してるってはっきり言っちゃったぁ♥

行きずりで童貞を貰っちゃった外国人の男の子に、

10も年下の高校生相手に、愛してるってはっきり言っちゃったよぉぉぉ♥

でもっ♥でも私っ♥本当にこの子を愛してるのぉ♥だってぇ…♥

 

「だって私ぃ♥こうやって孕まされるのが夢だったのぉ♥」

 

「ほーん?こんな事されるのがナタルの夢だったのか?

全裸で身動き取れないまま男に犯されて孕むのが夢だったのか?」

 

「そうなのぉ♥私こうやって処女を卒業したのぉ♥

初体験の時こんな風に彼氏とHしたらぁ♥

死ぬ程気持ち良くて♥癖になっちゃったのぉ♥」

 

 あひゃひゃひゃひゃひゃっ♥バラしちゃった♥認めちゃったぁ♥

そうなのぉ♥私、初めてのHで拘束生ハメされて中出しでイかされて

ドMプレイに嵌まっちゃった変態なの♥淫乱なの♥ビッチなの♥

ドスケベ・ザ・エッチセックスなのぉ♥

 

 高3の夏休みに♥最初の彼氏と肝試しで入った病院跡でっ♥

つい出来心で分娩台の上にお股を広げて乗った所を彼氏に見られて♥

彼氏が勃起したのが嬉しくて♥そのままバージンあげちゃったの♥

 

 手足を縛られて、身動きできないままファックされたけど♥

お互い初めてのHなのに♥死ぬ程気持ち良くて♥余りに良過ぎるから♥

入籍したらこんな風に孕ませてってその場でプロポーズしちゃった♥

私って、こんなにド淫乱のビッチなのおおおおおぉぉぉぉぉ♥

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

7年前の夏…

 

 

「あおおおおっ!!YES!YES!!YES!!!SO GREAT!!

最高のロストバージンよジョナサン!!一生の夢が叶って幸せ!!

本当に有り難う!!私、ジョックにバージンをあげるのが夢だったの!!

貴方の男らしいファック、信じられない位気持ちイイわよぉ!!」

 

「HAHAHA!そいつは嬉しいぜ!

クイーンビーの君が自分から股開いて生ハメさせてくれるなんて!!

しかもバージンなのに奥までぐちょ濡れで

マジキツ過ぎで超気持ちイイ!!俺も初めてだったから自信なかったけど、

こんなに喜んで貰えて良かった!!童貞卒業の相手が君で良かったぜ!!」

 

「ああん!本当?!初めて同士なのに、こんなに気持ちイイなんて幸せ!

きっと体の相性が良いんだわ!!もっと、もっと激しくしてぇ!!!」

 

「OK!!俺もナタルで童貞卒業出来て幸せだぜ!!

ナタル、好きだ!!大好きだ!!愛してる!!

処女なのにコックをぶち込んでも全然痛がらない上に、

そんなに嬉しそうな顔して俺のコックをギュウギュウに締め上げやがって!!」

 

「本当!?嬉しい!!私も愛してるわジョナサン!!

ねえ、約束して!!もし私がステイツの代表操縦者になれたら、

その日の内に結婚しましょう!!入籍したその日の内に

こうやってファックして、私を妊娠させてぇ!!」

 

「ああ、良いぜ!!約束だ!!代表操縦者になれたら、

俺をダーリンと呼ばせてやるよ!!入籍したその日に

今日みたいにひん剥いて股座おっ広げたまま縛り上げて、

コックで中を掻き回す所を見せ付けながら中出しして孕ませてやる!!」

 

「嬉しい!!あはぁっ!!来る!!何か来るわぁ!!

見て!!私イクの!!生まれて初めてイッちゃうのぉ!!」

 

「イクのか!?イクんだな!?俺もイク!コックがイッちまう!!

一緒にイこうぜ!!」

 

「ホント!?お願い、精子は全部中出ししてぇ!!

後でちゃんと避妊するから、思いっきり中に射精してぇ!!」

 

「OK!!愛してるぜナタル!!おら、イクぞ!!精子出すぞ!!」

 

「ええ!お願い!!私も愛してるわジョナサン!!来て!!」

 

ビュウウウウウッ!!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「「YEAHHHHHHHHHHHH!!」」

 

「はぁっ…はぁっ…最っっっ高!!死ぬ程気持ち良かったわ!!」

 

「俺も…精子全部搾り取られた気分だぜ…あぁ~、堪んねぇ…。」

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 あああんっ♥思い出しちゃったぁ♥初体験の時の事思い出しちゃったぁ♥

でっでもっ♥一夏君のファック♥あの時よりも何倍も気持ちイイの♥

 

「ははっ!とんでもない淫乱だな!!でも気に入ったぜ!!

俺もナタルみたいな女がタイプなんだ!!こんなに美人なのに

腹筋に割れ目が出来る位鍛えた強いお姉さんと

全力でぶつかり合うセックスが楽しくって堪らねえんだ!!」

 

「ひゃああああっ♥嬉ひいっ♥嬉ひしゅぎりゅっ♥

タイプって言われたぁ♥世界一のセックスの天才に

タイプの女だって認められちゃったあああああ♥」

 

 もう我慢できない♥私の気持ち思いっきり叫ぶ♥連呼しちゃう♥

意識飛ぶまで繰り返しちゃうううううううううううううううううう♥

 

「I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥

 I love you darling♥ I love you darling♥」

 

 らめぇぇぇぇぇ♥止まらないぃぃぃぃぃぃぃぃ♥

ダーリン愛してる♥を声に出すのが止められないのぉ♥

ダーリンに孕ませて貰えるのが幸せすぎて♥気持ち良すぎて♥

私、自分が気が狂ってるのが分かるのぉぉぉぉぉ♥

 

「俺もだ!!俺を男にしてくれたナタルの事大好きだ!!絶対孕ませる!!

俺達の子産ませる!!俺に見られながら赤ちゃん産め!!ママになれ!!」

 

 ダーリンの本気の孕ませ宣言来たぁ♥

私達の愛し合ってる所、愛液が掻き回されすぎて真っ白になっちゃって

射精されまくったみたいになっちゃってるぅ♥

身動きできないまま犯されてるのに、今の私絶対笑顔で喜んでるの分かるのぉ♥

ド変態な所を見られて、死ぬほど嬉しい♥嬉しすぎるうううううううう♥

 

「ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいい♥

嬉ひいいいいいいいいいいいいいいいいい♥

出ひてえ♥精子出ひてえええええええええ♥

いつでも良いから、思いっきり出ひてえぇ♥」

 

「よーし、見てろ!このラストスパートボタンで

限界までポルチオ撫で回して嬲り抜いてから、

完全にトぶ寸前にありったけの精子をぶちまけるから、

子宮で精子の全力一気飲みキメて、しっかり孕めよ!!覚悟はいいか?」

 

「良いわよぉ♥思いっきりやってぇ♥

人格がぶっ壊れる最高のアクメで、

気持ひ良くトんじゃいまひょうう♥」

 

「OK! ラストスパートだ!!おら!!」

 

 

 

 

ぐりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!!

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ!!

 

 

 

 

 

「ふぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛

 お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛

 お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」

 

効くううううううううううううううッ♥

ちんぽっ♥ちんぽがっ♥おちんぽがっ♥

ダーリンの最高級おちんぽが♥

ぐいんぐいん暴れてぇっ♥子宮♥子宮が♥

子宮のお口がマッサージされてるうぅ♥

 

こ、これよ♥これを待ってたの♥

この動き方しゅきぃ♥一番しゅきぃぃぃ♥

子宮が愛液噴き出して喜んでるぅ♥

お股のビクビク気持ちイイよぉぉぉ♥

もっとお股の中を掻き混ぜてええぇぇ♥

 

「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

ヤベえ!!何だこれ?!!滅茶苦茶気持ちイイ!!

普通にイクより何倍も気持ちイイイイイイっ!!

分かるかナタル?!俺のちんぽがナタルの中で思いっきり動き回って、

ポルチオ撫で回してるぜ!!」

 

「分がる゛う゛う゛う゛う゛う゛っ♥

 分がる゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥

 ぎぼぢイイよ゛お゛お゛お゛っ♥」

 

しゅごいい♥もう全身イッてりゅうっ♥

子宮だけじゃ無くてっ♥おっぱいも♥

おひりも♥クリトリスもイッてるぅ♥

頭のてっぺんから♥爪先まで♥

アクメがキまって♥死ぬ♥死んじゃう♥

 

「じぬ゛う゛う゛う゛う゛う゛っ♥

 じんじゃう゛う゛う゛う゛っ♥」

 

「良いぞ、死んじまえ!!すぐ生き返らせてやるから

気が済むまで何度でも死んじまえ!!

俺の精子で孕んでママになるまで、何度でも死んで生き返れ!!」

 

ああん♥嬉し過ぎりゅうっ♥

やっぱり君こそ私のダーリンよ♥

嬉し過ぎて♥私また♥一杯繰り返しちゃう♥

ダーリン愛してる♥を声に出しちゃうの♥

死ぬまで連呼しゅる♥生き返っても連呼しゅるっ♥

幸せだから♥幸せ過ぎるから♥

何度でも繰り返し声に出ちゃうのぉ♥

 

「I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥

 I love you darling♥」

 

「俺もだ!!俺もナタルの事好きだ!!愛してる!!

イクぞ!!お待ちかねの時間だぞ!!

種付けボタンを押して、溜まった精子を子宮に

思いっきりぶちまけるぞ!!」

 

やったあああああああああああああ♥

遂に♥遂に♥種付けしてくれる♥

気持ち良すぎて♥幸せ過ぎて♥

トぶっ♥意識トぶっ♥気持ちイイのが♥

装置の限界超えて♥ぶっ壊れる♥

頭壊れて♥脳みそ破裂して死んじゃうっ♥

 

「おにぇがい゛い゛い゛い゛っ♥

 出じでえ゛え゛え゛え゛っ♥」

 

意識が有る内に♥中出し強請っちゃう♥

最高に気持ちイイ中出し欲しいのっ♥

アクメの世界記録で♥ダーリンと一緒に♥

2人で何処までも気持ち良くなっちゃう♥

天国まで仲良くぶっトンじゃうよぉぉぉ♥

 

「行くぞナタル!!精子出すぞ!!

一緒にイッて、思いっきり天国にトぼうぜ!!」

 

「イイわぁ♥来てえ゛え゛っ♥」

 

「ああ、出すぞ!!イっけええええええええええええええ!!!!!!」

 

来る♥来るっ♥来る来る来るううううう♥

最高の瞬間が来るぅぅぅぅううううう♥

世界一のセックスの天才のダーリンが♥

私に全力の中出しをキメてくれるのよぉ♥

私の夢を叶えてくれて有り難う♥

愛してるわぁ♥来てぇ♥

 

「イキスギィィィィィ♥

イクイクイクイク…♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドクン!!!!

 

 

 

 

 

ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ♥♥♥

 

いのちいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥

いのちよおおおおおおおぉぉぉぉおぉぉ♥

新しい命が♥ダーリンの新しい命の素が♥

私の中に♥股の中に♥子宮に一杯ぃぃぃ♥

気持ちイイよおおおおおおおおおおお♥

 

「くうううううううううううううううううううううううううう~っ!!!!

気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!

ヤベぇ!!ナタルの本気の子宮イキ、今までの何倍も気持ちイイ!!

今までの射精でぶっちぎりに気持ちイイ中出しキマってるぅぅぅ!!!」

 

ゴキュッ!ゴキュッ!ゴキュッ!ゴキュッ!ゴキュッ!ゴキュッ!

 

しゅごいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃ…♥

子宮がゴキュゴキュ音を立てて脈打ってりゅう…♥

ダーリンの熱々の精子♥力一杯飲んでるぅ♥

あ♥あちゅいぃ…♥あちゅいにょぉ…♥

子宮があちゅくて♥きもひいいいぃぃぃ…♥

 

「あへええええぇぇぇぇぇぇ…♥

ダーリン愛してりゅう…♥」

 

 子宮が♥子宮が満杯になっひゃったぁ…♥

子宮の形に熱々の精子が入ってりゅの分かっひゃうよぉ…♥

ダーリンが♥一杯愛してくれてりゅのぉ……♥

どれだけ愛してりゅのか、体に思い知らされひゃうにょぉ…♥

気持ひィィ…今までの何よりも気持ひィィィィ…死んじゃうぅ………♥

 

「あ゛~~~~~~…まだ精子止まらねえ…これ…入りきらねえよ…」

 

「しゅきぃ…♥ダーリンらいしゅきぃ…♥ひ、ひあわへぇぇぇぇぇぇぇぇ…♥」

 

 あへぇぇぇぇぇぇ…♥頭が真っ白になっひゃっらぁ…♥

もう無理なにょ…どんな結婚式より幸せな思いさせられひゃった……♥

最高の種ちゅけで…生きたまま天国に登っひゃっらぁ…

 

ゴキュッ!ゴキュッ!ゴキュッ!ゴキュッ…ゴキュッ…ゴキュッ…

 

 えへへへへへへ…♥子宮からまだゴキュゴキュ音がしゅりゅにょぉ…♥

普通なら絶対死んじゃう位気持ひイイ事、最後までシちゃったぁ…♥

 

「ふぅ…もう足腰立たねえ…ありがとな、ナタル。

最高のセックスだったぜ…それじゃ…お休み…。」

 

 わらひもよぉ…ダーリン愛ひてりゅわぁ…♥

あん♥ダーリンがキスしてくれた♥そのままおっぱいに顔を埋めながら

抱き締められてる…♥あぁ、気持ひよかった…♥おやしゅみぃ…♥




 前にもちょっとだけ心の声を地の文にするのをやりましたが、
今回も地の文は途中からナターシャの心の声です。
途中から地の文の字まで拡大してるのは、それだけナターシャが気持ち良すぎて
心の声まで叫び狂ってると言う事だと思って下さい。でも、大丈夫かな…これ…

 と言う訳で、イッピーの好みのタイプの女性はFGOの○ー○ス○=サンの様な人。
もしも彼女がイッピーにHの相手を頼んだら、きっと大喜びで相手してくれる上に、
今のイッピーなら互いの足腰が立たなくなるまで相手出来るから、双方大満足…かもね。
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