今回も例によって、地の文が途中からイーリスの心の声になります。
果たして彼女はどんなプレイを妄想してたのでしょうね?
「ふーっ…終わった終わった…。」
ナターシャへの種付けの刑が無事完了し、子宮を精液で満杯にした一夏。
「凄ぇ…失神してるのにまだおまんこイき続けてる…。
ビクンビクン脈打って…本気で気持ち良かったんだな…。」
「あ…お…あええええぇぇぇぇぇ…♥」
ナターシャは余りの気持ちよさに失神しているが、
膣はペニスで貫かれたまま脈打ち続け、未だに絶頂し続けている。
そして一夏のペニスも、束から貰った薬でまだ勃起状態を維持している。
「それじゃ、ちんぽ抜くか…」
失神したのにまだ精子を強請る様にぎゅっ、ぎゅっと脈打ち続ける膣から
何とかペニスを引き抜くと、膣口からは脈動に合わせて精液が溢れ出す。
2人の下半身は、愛液に塗れてドロドロになっていた。
「さて、次はイーリだな。」
一夏はドアを開け、見張りをしている千冬を呼んだ。
「千冬姉、終わったよ。」
「そうか、ご苦労だった。次はコーリングへの種付けだ。
準備をしておくから今の内に体を洗っておけ。」
「ああ。」
そして、2人目のイーリスへの種付けの刑執行の準備が進められ、
ナターシャは精液をこぼさないように尻を突き出した姿で別室に寝かされる。
数分後…
「いっくーん、準備出来たよ、2人目にも種付けしてあげてね!」
「ああ、良いぜ!」
そうして、準備を終えた一夏の前にイーリス・コーリングが
一夏のファックを今か今かと待ちわびた様に蕩けきった表情で
全裸で股を思い切り広げられたまま拘束されていた。
「来たぁ♥イチカ来たぁ♥セックスっ♥早くセックスしたい♥
早く♥早くぅ♥早くコックをブチ込んで、滅茶苦茶にファックしてぇ!!」
「OK、すぐに犯してやるよ!」
一夏のペニスも準備万端だ。
「さてイーリス・コーリングよ、ナターシャ・ファイルスにも聞いたが、
これから我が弟に種付けされるに当たり、何か言う事はあるか?」
例によって千冬がイーリスにも子作り前の心境を問う。
「あんっ♥ありがとなチフユ!
チフユ公認でイチカと子作りセックスできて、アタシ凄く幸せ♥
元気なベビーを産むから、産む所を見届けてくれよ♥」
イーリスらしく、素直に一夏に抱いて貰える事を千冬に感謝した。
一夏の子を産む事にもノリノリだ。
「良いだろう。たっぷり楽しむと良い。」
「それじゃ、この束さんとちーちゃんはまた外で見張ってるから、
2人っきりで種付けを楽しんでね!!」
そう言って束と千冬が退室すると、一夏は早速セックスを始めた。
「よっしゃ、それじゃイーリ、今からブチ込んでやるよ!」
「ああ、来な!ナタルにしたみたいに、
頭がおかしくなる位力一杯ファックしてくれよ!!」
「ああ、早速挿れるぞ…オラッ!!」
じゅぷっっ!!
いよっしゃああああああああああああああああああああああああああああ♥
イけたぁ♥一突きでイけた♥一突きでイかせて貰えたああああああああああ♥
やっぱりこれ好きぃ♥子宮が精子をお強請りするマジイキ、気持ちイイィィ♥
「おお、イーリも一突きでイけたんだな?!おらっ、おらっ!!
どうだ、気持ちイイか?!!気持ちイイんだろ?!!」
「ああ♥イイぜ♥イクのマジ気持ちイイ♥
世界一女を気持ち良くさせられる
ファッキングマシンに縛られてっ♥
惚れた男のされるがままに犯されるの♥
マジで超絶気持ちイイよぉ♥」
「ハハッ、イーリもすっかりどMになっちまったなぁ!
ナタルなんか、こうやって種付けされるのが夢だったって
よがり狂って滅茶苦茶喜んでたぜ!!」
「アタシも見てたぜ♥すっごい喜んでた♥
アタシも同じ事して貰えると思うと♥それだけで♥
嬉し過ぎて♥イきそうになっちゃった♥」
あんなに幸せそうな顔するナタル初めて見たからぁ♥
見てるだけで何度もイきそうになって♥その度に寸止めされて♥
おちんぽ欲しくて堪らない所にやっと突っ込んで貰えて♥
頭の中お花畑だよぉ♥満開過ぎて、もう下半身全体が気持ちイイよぉ♥
「ああ、分かるぜ!イーリの膣感じ過ぎて
肉が溶けたみたいに柔らかくなってるのに、
物凄ぇ力で痙攣しまくって精子吸い出そうとしてるぜ!!
射精ボタン押さないとイけない様にされてなかったら、
俺とっくに中出ししてた所だった!」
「もっとぉ♥もっとイかせて♥このマシン凄過ぎる♥
どんだけイっても平気なのぉ♥
さっきからずっとイキっ放しなのに、
息が続くから何度でもイけるのぉ♥」
ヤバい♥ホントヤバいって♥新感覚過ぎる♥
ハワイでHした時はイかされる度に気持ち良すぎて息が出来くなって♥
連続イキすると苦しいのと気持ちイイので頭が変になっちゃう位だったのに♥
このマシンに縛られてると何度イッても息が続いてすっごい楽なのぉ♥
イキながら一杯叫べるっ♥エッチな言葉一杯吐きまくって楽しめちゃう♥
「(あ、そっか!だからナタルがあんなに叫び狂ってたんだ!)
良いぞ!精子弾んでやるから、その調子でビッチ振りを俺に見せてくれよ!」
「いいぜ♥イチカもっ♥イチカも一緒に♥
一杯おまんこして♥気持ち良く精子出して♥
アタシを孕ませて、ママにして♥」
「よーし、それならイーリにももっと気持ち良くなって貰わないとな!
このボタン押すと、ちんぽがおまんこの中でグリグリ動き回って
ポルチオ撫で回すんだぜ!今すぐこいつを押して、
ポルチオマッサージの時間だ!覚悟は良いか?」
「ああ♥いいぜ♥いつでも押しな♥
絶対気持ち良くなれそうだから
一緒に気持ち良くなろうぜ♥」
「よーし…押しちゃえ!」
グィングィングィングィングィングィングィングィン!!
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥
すっげええええええええええええええええええええ
えええええええええええええええええええええええ
えええええええええええええええええええええっ♥」
ヤバイヤバイヤバイヤバいヤバいぃぃ♥ホントに動いてりゅうううううう♥
ホントにちんぽがグイングイン動き回ってる♥子宮のお口を撫で回されて、
今までのどんなファックよりもぶっちぎりで気持ちイイィィィィィ♥
Hな液がドクドク溢れるのが止まんないよおおおおおおおおおおおおおおお♥
「イチカの硬くてぶっといおちんぽ
グイングイン動き回ってぇぇ♥
おまんこじゅぶじゅぶしながら♥
気持ちイイとこナデナデ幸せ過ぎぃ♥」
アタシを女にしてくれた男の♥バージン貰ってくれた男のちんぽ凄過ぎる♥
アタシより10も若くて、逞しくて、セックスが滅茶苦茶上手いいい男が♥
世界一気持ちイイファッキングマシンでアタシを孕ませようとしてるよぉ♥
好きぃ♥好き過ぎる♥やっぱりアタシ、イチカが好きなのぉ♥
ハワイで失神アクメキメてくれた時から、イチカの事愛してたのぉ♥
「好き♥好き♥らいしゅき♥
やっぱりアタシもイチカの愛してるぅ♥
ハワイで意識飛ぶまでシてくれてから♥
ずっとイチカの事愛してるのおおおおぉ♥」
「ホントか?!ホントに俺の事が好きなのか?!
ついさっきナタルがあれだけダーリン愛してるって叫びまくってたのに
そんな俺の事がホントに好きになっちまったのか?」
「好きなのおおおおおおおおおおおお♥
すっごく気持ち良くバージン貰ってくれて♥
アタシのおまんこイチカ専用にする為の
本気の超快楽種付けファックで
孕ませてくれるイチカの事が
ホントに好きなの♥愛してるのぉぉぉ♥」
「そうか、そんなに俺の事好きなのか!
それじゃ俺の事どれだけ愛してるか言え!
ナタルはダーリン愛してるって叫びまくってくれたから、
イーリもそれ以外の言葉でどれだけ俺の事好きか聞かせろ!
おら!おらっ!」
あはっ♥イチカもノリノリで種付けファックしてくれてるよぉ♥
そんなにアタシがどれだけイチカが好きか聞きたいんだな♥
良いぜ♥聞いてくれよ♥アタシがどれだけイチカが好きか♥
絶対伝わる言葉にするから♥アタシの気持ちしっかり聞き届けてぇ♥
「イチカに孕まされたいの♥
イチカの精子でママに成りたいの♥
ベビー産みたいの♥出産見て欲しいの♥
アタシはイチカがバージン貰ってくれてから
毎晩夢の中でイチカのベビーを産んでるのぉ♥」
「ほーん、イーリはそんな夢を見る位俺の子供が欲しいんだな?
ママになる瞬間を俺に見て欲しいんだな?」
「そうなのぉ♥ホントに凄いんだぜ♥
夢の中で出産すると全然痛くないの♥
超絶気持ちイイの♥気持ち良過ぎて♥
ベビーがおまんこから出てきた瞬間に♥
イキ死んじゃう所で目が覚めちゃうのぉ♥」
アタシ、知ってるんだぜ♥出産って骨折の3倍以上痛くって、
それが半日位続くから、男なら痛過ぎて死んじゃう位キツいけど、
女はセックスの何倍も気持ちイイアクメでごまかして耐えられるって事♥
でも、夢の中だと全然痛くなくて、そのアクメをもろに感じるから…
あ♥ヤバい♥想像したら♥夢の中身思い出しちゃう♥
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ニュリュリュリュウウウウウッ!
「あひゃあああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああっ♥♥♥♥♥」
すっごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおい♥
ベビーが♥ベビーが頭でポルチオこじ開けてるよおおおおおおおおおおおお♥
「あはっ♥ベビーが出たがってる♥子宮のお口を中から押し広げて来てるぅ♥」
「イーリ大丈夫か?何かして欲しい事はあるか?」
「大丈夫♥イチカは何もしないで、見てれば良いんだぜ♥
あん♥ベビーの頭がポルチオと擦れるぅ♥ニュルーって頭出てくるぅぅぅぅ♥」
ああん♥またこの夢だぁ♥気が付いたら分娩台の上に乗せられてて♥
股おっ広げられたまま縛られて♥思いっきり息んでるぅ♥
ヤバい♥陣痛痛くない♥気持ちイイ♥子宮がギューッてして気持ちイイ♥
ベビーの頭がポルチオと擦れるのも、死ぬ程気持ちいいのぉ♥
ズリュリュリュウウウウウウッ!
「いひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ♥♥♥♥♥」
らめええええええええええええええ♥陣痛治まったらああああああああああ♥
ベビーが引っ込んで、頭がポルチオと擦れるうううううううううううううう♥
「イーリ大丈夫か?ホントに痛くないのか?」
「うん♥気持ちイイ♥超絶気持ちイイの♥
ベビーを作る時より何百倍も気持ちイイのおおおおおおおおおおおおお♥」
ジュリュリュリュウウウウウッ!
「ほわああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああっ♥♥♥♥♥」
また来たあああああああああああ♥きんもちいいいいいいいいいいいいいい♥
さっきよりベビーが出てきてるよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥
ズリュリュリュウウウウウウッ!
「ふひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ♥♥♥♥♥」
ああああああああああああああんっ♥戻ってきたああああああああああああ♥
ベビーの首から上、ポルチオ通り抜けたと思ったのに♥引っ込んじゃったぁ♥
グリュリュリュウウウウウウッ!
「おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥」
んっきゅううううううううううううううううううううううううううううっ♥
出産準備終わってゆるゆるの上に、愛液でトロトロに濡れちゃってるから♥
ベビーがおまんこの中、すっごいスムーズに動くよおおおおおおおおおぉ♥
ホントは痛い筈なのに♥痛すぎて絶対アタシ泣く自信があるのに♥
ママもアタシ産む時に麻酔打って貰ったって言ってた位なのに♥
こんなに気持ち良く産めるなんて奇跡だよぉ♥
やっぱりこれ凄い♥夢だと分かってるのに♥楽しすぎて♥気持ち良すぎて♥
何度見ても飽きないよぉ♥一生に一度の♥親子のセックス♥
合法的に自分の子供と近親相姦♥したい♥絶対したい♥叶えっ♥正夢になれっ♥
「いいぜイーリ!その調子だ!イキながら産めっ、ママになれ!」
「ひっ♥ひっ♥ふぅうんっ♥ひっ♥ひっ♥ふぅうんっ♥ひっ♥ひっ♥ふぅうんっ♥」
体が勝手にラマーズ法で呼吸しちゃう♥痛くないからしなくても良いのに♥
でっでもっ♥こっからが♥こっからが本番なのっ♥
ムニュウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!
「うんっ♥おまんこっ♥おまんこ開いたぁ!」
「あ!頭が見えてきた!良いぞ、そのまま出しちまえ!!」
ニュルルルルルッ!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥」
ベビーの頭♥おまんこから出すのがキツいの♥
ベビーの頭がGスポットと擦れてるのに♥体もポルチオに擦れるから♥
下半身ガクガクで、愛液ドクドク噴き出るっ♥
引っ込んでもGスポットに頭が擦れて♥死ぬほど気持ち良くアクメキまるの♥
「ひぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥」
んっひいいいいいいいいいいいい♥ぎもぢいいいいいいよおおおおおおっ♥
おまんこぉっ♥おまんこがビクビク通り越してギュンギュン脈打つうぅぅぅ♥
「イチカぁ…助けてぇ…手伝って…アタシのお腹、思いっきり押してぇ…♥」
「ああ、任せろ!!」
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥感じるう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥
イチカがお腹押してくれるからぁ♥ベビーがさっきより強く擦れてるうぅぅぅ♥
スポン!
「あっはあああああああああああああん♥」
「やった!頭が出た!!さあイーリ、クライマックスだ!!」
ベビーの首から上、とうとう外に出ちゃった♥
とうとう産んじゃう♥ママになっちゃう♥
クライマックスで最高のアクメをキメて、新しい命を産み落としちゃう♥
「いいよ…イチカ…首から下…アタシのおまんこから引っ張り出してぇ…♥」
「ああ、良いぜ!次、陣痛が来たら引っ張り出すからな!覚悟しろよ!」
ああ…言っちゃったぁ…出してって言っちゃったぁ…♥
ベビー引っ張り出されたら、今までのアクメ忘れちゃう位気持ちイイの来る♥
ベビーの全身が出てくる瞬間に一番気持ちイイの来るのが分かる♥
一生分の親孝行をおまんこに叩き込まれて♥狂う♥狂い死にアクメ来るっ♥
「うん…♥息んだらベビーを引っ張り出してぇ♥アタシをママにしてぇ♥」
あ♥来たぁ♥子宮がギューッて縮んでぇ♥おまんこビクビクしたらあああああ♥
息むっ♥体が勝手に息んで♥イチカがベビーの頭持って引っ張ってる♥
思いっきりベビーがおまんこと擦れるうううううううううう♥
「んっぎぼぢぃいいいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいイ゛イ゛ーーーーーッ♥♥♥」
「おっ、肩出てきた!一思いに引っ張り出してやる!…そぉい!」
チュルンッ!!!
「ぴゃあああああああああああああ
ああああああああああああああああ
ああああああああああああああああ
ああああああああああああああああ
ああああああああああああっ♥♥♥♥」
いいいいいいいいいやっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥
遂に♥ベビーが♥ベビーが出て来たぁああああ♥ママになっちゃったあああああ♥
お腹の中で、ポンって胎盤取れちゃった♥なんか頭の中真っ白ぉぉぉぉぉ…♥
出産アクメ、マジ最高ぉぉぉぉぉぉ…ふぅ…♥
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
最後まで思い出しちゃったぁ♥やっぱり興奮するぅ♥
あり得ないのに、ベビー産みながら気持ち良くなるなんて無理なのに、
なんか実現しそうな気がするから♥はっきり思い出しちゃったぁ♥
「ははっ、イーリはそんなに俺の事が好きなんだな!!
良いぜ、望み通りにママにしてやる!!俺みたいな外国人の未成年と
子供作って産むのが夢なら、何度でも叶えてやる!!
俺もナタルやイーリみたいなメフレックス系のお姉さんがタイプだから、
そんな女が股開いてくれて、妊娠してくれるんなら大歓迎だ!!
たっぷり中出しして、子宮満杯にしてやるから楽しみにしろよ!」
「嬉ひいいいいいいいいいいいいいいいいい♥
イチカならそう言ってくれると思ったのぉ♥
お願い♥種付けプレスして♥種付けプレスかけて♥
今度はイチカがどれだけアタシを孕ませたいのか
種付けプレスでアタシの体に分からせてぇぇ♥」
「良いぜ!種付けプレスは初めだけど、そんなにせがむんならやってやる!
おら、種付けプレスだ!食らえ!」
ズンッ…!!!
「ごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛
お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛
お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
来たッ♥来たっ♥来たァァァァァァァァ♥
イチカのちんぽっ♥真上からぶっ刺さってる♥
ぐいんぐいん暴れるだけで気持ちイイのに♥
子宮にグイッと押しつけられて♥
ビクビクが止まんねええええええええええ♥
種付けプレス最高ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥
「おおおおおおっ!!凄ぇぞイーリ!!子宮口パクパク動いて、
ちんぽの先っぽチュウチュウ吸われるの気持ちイイイイッ!」
イチカもアタシのおまんこで喜んでるっ♥
おまんこグニグニ蠢くのが気持ちイイ♥
一杯アクメキメたら♥思いっきり中出しして♥
思いっきり雄叫びあげて精子搾り尽くしてやるぜ♥
「もっと気持ち良くなりたいんだな!!
良いぜ、セックスと同時に全身のツボ虐めてやる!!」
グリィッ!!!
「ひゃあああああっ♥それらめええええ♥
足裏に親指突き立てちゃらめええええ♥
ツボなにょお♥足ツボに嵌まってりゅかりゃああ♥」
「お、とうとう感じ過ぎて舌足らずになってきたな!!
足ツボだけじゃ済まさねえぞ!!全身揉み解しながら犯してやる!!
マッサージとセックスの同時責めだ!!おらっ!!感じろ!!よがれ!!」
「ひゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥
死ぬう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っ♥
全身解されにゃがらイッたら死んじゃう♥
死んじゃうよお゛お゛お゛お゛お゛♥」
しゅごいいいいいいいいいいいいいいいいっ♥
このマシンマッサージ機能付きだったああああっ♥
動けないのに♥指一本動かせないのに♥
体中の気持ちイイ所♥丁度良い感じに揉んでる♥
全身おっぱいみたいにグニグニされて♥
頭の中白くなってきた♥これ絶対ヤバいよぉ♥
「イーリ、もう限界か?トんじまうのか?
俺の精子搾り取るまでは終わらねえぜ!!」
「もっろおおおおおおおおおおおおお♥
もっろやっれよおおおおおおおおおお♥
死んでもイイからやっれえええええ♥」
まだ欲しい♥もっと気持ち良くなりたい♥
ナタルみたいに♥全身でアクメキメて
思いっきりイってからトびたいよぉ♥
夢の時みたいに♥思いっきり叫びたい♥
一番幸せな瞬間を見せたいの♥
精子搾り取る所を見られたいのっ♥
「もうアヘ顔晒して失神寸前の顔してるな!
意識有る内に精子ぶちまけて、とどめ刺してやる!!」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛
イクイクイクイクイクイクイクイク
イクイクイクイクイクイクイクイク
イクイクイクイクイクイクイクイク
イクイクイクイクイクイクゥゥ♥♥」
遂にイチカが中出ししてくれるよぉ♥
今出されたら♥絶対死んじゃうけどっ♥
何か生き返れる気がしちゃう♥
イチカが生き返らせて♥
夢の中みたいに気持ちよく出産して
ママになる所を見届けてくれる気がするぅぅぅ♥
「イーリ出すぞ!!妊娠する覚悟は良いか?!」
「イイヨォ♥キスしてぇ♥
キスしながら精子出してぇ♥」
「ああ!イーリ愛してるぜ!!一杯精子子宮で飲めよ!!」
あん♥イチカが首に腕回して
しっかり支えながら唇合わせてる♥
お互いの舌ペロペロしながら♥
最高の種付けの瞬間来る♥
アタシがイチカとセックスして♥
ベビー産む為に生まれてきた事を♥
イチカに認めて貰える時が来るぅぅぅぅ♥
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛
ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛
ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛
ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛
ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛
ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥♥♥」
やったああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああっ♥♥♥
イチカが♥イチカが精子出してくれたあああああ♥
子宮がゴクゴク音立てて精子気持ち良く飲んでるぅ♥
気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイ♥
イチカ好き♥大好き♥愛してるよおおおおおお♥
「んうううううううううううううううううううううううううう~っ!!!!」
イチカも気持ち良さそう♥
ドロドロの精子、思いっきりちんぽから噴き出してる♥
分かるぅ♥ナタルが言ってた事分かっちゃうよぉ♥
バージン貰ってくれた男だけに股を開ける事が女として、雌として
とっても誇らしい事だって、体で思い知らされちゃったぁ…♥
「あ゛~~~~~♥ひあわへ~~~~♥
イチカのちんぽ…気持ち良すぎだろ…♥」
「俺も…イーリのおまんこ…超気持ちよかったぜ……
はぁ~~~~~~…精子搾り尽くされた…
もう疲れたぁ…俺…もう寝る…イーリ…お休み…。」
アタシももう意識トんじゃう…イチカもおやしゅみぃ…♥
アタシの乳、枕にしてゆっくり寝な♥明日も…また…セックスしようぜ…♥
さあ次回はいよいよ名も無き隊長が一夏の生け贄に捧げられます。
どんな風に乱れさせようかな…?
何の為に生まれてきたのか、体と心にきっちり分からせてあげましょう。