※この作品はR-18です。

高町なのはのIS学園見聞録 その裏で…   作:ピロッチ

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 いよいよ最後の一人、名も無き隊長への種付けの刑執行の時間です。
やっぱり今回も地の文が途中から隊長の心の声になります。
彼女にはどんな種付けが執行されるのでしょう?



第25話  メイティングタイム その4

「はぁ~~~~~~~~♪一杯出したぜ…」

 

「あっ…♥あっ…♥んんっ♥」

 

 イーリスへの種付けの刑を終え、子宮を精液で満杯にした一夏。

イーリスも失神したまま絶頂を続け、全身を痙攣させている。

 

「それじゃ、体洗ってくるか…3人目はどんな人だろうな…。

おーい千冬姉、種付け終わったよ。」

 

「ご苦労。次で最後の1人だ。準備が出来たらまた呼ぼう。」

 

「ああ、待ってるぜ。」

 

 そして、イーリスも子宮を精子で満たしたまま別室に運ばれ、

一夏が体を洗っている間に名も無き操縦者への

種付けの刑執行の準備が整った。

 

「一夏、3人目の準備が出来たぞ、入って来い。」

 

「…おう、分かった。」

 

 一夏が執行室に入ると、初顔の金髪の女が

全裸で性欲処理装置に拘束されていた。

米軍特殊部隊アンネイムドを率いていた名も無きIS操縦者だ。

 

「待たせたな。3人目はこの女だ。米軍特殊部隊の隊長で、

困った事に、訓練が過酷すぎて自分の名前を忘れた等と吐かしている。

一応、バージンだ。妊娠を受け入れた以上、遠慮無く貰ってやれ。」 

 

「…………。」

 

 彼女も絶頂寸前まで焦らし抜かれているが、膣内に媚薬を注いだ以外は

バイブ等の責め具は挿入されておらず、体外からのポルチオ責めや

ナターシャやイーリスへの種付けを声つきで見せつけられている。

今の一夏なら、一突きで絶頂させられる事は火を見るより明らかだ。

 

「ええと…初めまして…で良いですか?

ブリュンヒルデの弟こと…イチカ・オリムラです。

その…何か…ウチの姉と…そのお友達の束さんのせいで…何か、すいません。

せめて…その…できるだけ気持ち良くなれる様に頑張るんで…

その…元気な赤ちゃんを一緒に作りましょう!」

 

 「くっ…まさか本当に一般人との妊娠目的のセックスを強制されるとは…

だが、敗れた以上受け入れよう…好きな様にするが良い…♥」

 

「さて…名も無きIS操縦者よ。

貴様等アンネイムドは過酷な訓練の末己の名を忘れたとか言っていたな。

だが、何と呼べば良いのかも分からん輩に一夏に股を開かせる訳にはいかん。

よってこの場限りの名を付けてやる。そうだな…カレン…カレン・カレリア…

よし、貴様の事はこの場に限り、カレン・カレリアと呼ばせて貰う。

我が弟と目合う前に何か言いたい事は有るか?」

 

「カレン・カレリア…?それが、この場での私のニックネームと言う訳か。

ならば頼みがある。この場限りとは言わず、ずっとその名で呼んで欲しい。

そうしてくれれば、私も安心して彼に身を委ねられる。」

 

「…良かろう。これからはその名を名乗るが良い。

では種付けを始める。弟の子種で新たな命を身籠もるが良い。

尚私と束が退室した瞬間、貴様の肉体と意思は切り離され、

体の何処をどう動かすか、何を話すのか、それら一切が

この装置にされるがままとなる。貴様は目の前の姿見で、

己の処女喪失の一部始終を見届けるが良い。」

 

「そうそういっ君、正常位2連チャンで腰動かされまくってキツいでしょ?

3人目は騎乗位で種付けさせてあげるから、たっぷり楽しんでね!

それじゃ、装置のこっち側に横になって。」

 

 一夏は束の言う通りに仰向けに装置に寝転がる。

既に2人の最高級美女に極限の快楽と共に種付けしたとは思えない程

逞しくいきり立ったペニスは天に向かって堂々とそそり立っていた。

 

「それじゃ…カレンさん。その…セックス…始めましょうか。」

 

「…良いだろう。それと、さんは要らない。カレンと呼んでくれ。」

 

「アッハイ…じゃあ、早速ちんぽ挿れます。

セックスは初めてみたいなんで、じーっくり焦らしてから挿れてあげます。」

 

 一夏がそう言うと装置がカレンの股を開き、

一夏を跨ぎ腰を下ろしていく。カレンは全く抵抗できないまま、

装置に腰を掴まれ金色の毛で飾られた桃色の膣口がペニスに宛がわれる。

と同時に、千冬と束が退室した。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 暴走核弾頭の専用機、それも待機状態の相手に敗れ捕らわれた私は

ブリュンヒルデとタバネ・シノノノによって拘束され、

彼女達は膣には媚薬を塗りたくるだけで他には何もしなかったが、

代わりに子宮を体外から刺激し、クリトリスを揺さぶり、

オーガズム寸前の快楽をノンストップで与えられ続けた。

いつ終わるとも分からない寸止め地獄で

発狂する一歩手前まで追い詰められていた。

 

 だが、そんな私にブリュンヒルデはこう囁いた。

「もしこれから言う条件に従えば、この寸止めから解放して、

オーガズムを与えてやろう。条件はただ一つ…

私の弟イチカと目合い、子を為す事だ。」と。

既に発情しきっていた私は、その実弟に身を任せる事を受け入れた。

 

「こうやって孕まされるのが夢だったのぉ♥」

 

「アタシを孕ませて、ママにして♥」

 

 それから、ブリュンヒルデの実弟による

ミス・ファイルス、ミス・コーリングとのセックスの一部始終を見せられた。

長さ7インチはあろう太く逞しい少年のペニスは、

見ているだけで子宮の疼きがどんどん強くなっていく。

こんなに大きなもので膣を串刺しにされ、掻き回されて

子宮を精子で満たされるのかと思うと、もう我慢できない。

 

 2人共嬉々として少年を受け入れ、大喜びでよがり、

悶え、狂いながら子種を受け止め、幸せそうに笑顔のまま気を失っていた。

そして、ついに私の番が来た。彼女達は正常位で交わっていたが、

私は騎乗位で彼と交わる事になる様だ。そして、あの2人が退室すると…

 

「OK、坊や♥こんなに逞しいコックで犯して貰えるなんて嬉しい♥

お姉さん、自分より若くて経験豊富な男の子に

初体験の相手をして貰えて幸せだわ♥今夜は宜しくね♥気持ち良く孕ませて♥」

 

 突如聞こえた明るい声、その声には聞き覚えがある所ではない。

この声は私の声だ。聞き間違え様などない、今のは私の口から出た言葉だ。

ああ、そうか。ブリュンヒルデが言っていた

「装置により肉体と意思が分離される」とはこういう事なのか。

装置で乗っ取った私の肉体に痴女を演じさせながら

この少年と体を交え、新たな命を孕む。これが、私が受ける罰と言う事か。

 

「ええ、こちらこそ。改めて、宜しくお願いします!」

 

「それじゃ、坊やがコックでキス出来る位に子宮が降りてくるまで

お姉さんのヴァギナとクリトリスを目一杯焦らし抜いて♥」

 

「OK!じっくり撫でてあげますね。」

 

 少年が膣口やクリトリスをコックで撫で回していく。

コックが触れる度に膣からは愛液が滴り、

限界まで膨れ上がったクリトリスがピクピクと蠢く。

これ以上焦らされたら、私の気も触れてしまうだろう。

 

「あん♥あんっ♥ああんっ♥気持ちイイ♥もっと♥もっと♥クリトリス撫でて♥

恥ずかしがってるお姉さんの子宮がキスされたくなって降りてくるまで

もっと焦らして♥撫でて♥虐めて♥」

 

 どうか私の子宮よ、早く、早く降りてきてくれ。

彼のコックでキス出来る所までで良いから、

早く降りて来て、コックの一突きで私をイかせてくれ。

焦らされすぎて、確実に頭がおかしくなってしまう、

 

「お、とうとう子宮がキスして欲しくなったみたいですね!

一杯寸止めされて、もう我慢出来なくなってたんだ!

それじゃ、お待ちかねの時間です。処女膜をぶち抜いて、

ポルチオに思いっきりちんぽでキスしてあげますね!」

 

 ああ、遂に待ちわびた時が来た。やっと犯して貰える。

このまま挿入されれば、絶対にオーガズムに到達できる。

頭の中が真っ白になって、何も考えずに彼に身を任せられる。

お願いだから、早く膣を突き刺して、ひと思いに串刺しにしてくれ。

 

「ふふっ♥目一杯焦らし抜かれて子宮が我慢できなくなっちゃった♥

さあ坊や♥その逞しいコックでブチュ〜ッって子宮にディープキスをキメて、

お姉さんを処女喪失と同時に思いっきりイ・か・せ・て♥」

 

「ええ、その積りですよ、覚悟は良いですか?」

 

 ああ、遂に私の膣口に少年のコックが宛がわれた…何て暖かい…♥

潜入任務に失敗してレイプされようとしているのに、

人肌が触れあう感触に安らぎを感じてしまう。

 

 そして私の腰がゆっくりと降り、膣口がじわじわと押し広げられる。

中に媚薬を塗りたくられ、絶頂寸前まで蕩けきっている私の膣は

案の定すんなりと亀頭を受け入れた。

 

「ああん♥カっタぁ~い♥お姉さんに種付けしたくて

こんなにコックを硬くしてくれるなんて♥

これなら処女膜を突き破った瞬間にイかせて貰えそうだわぁ♥」

 

 姿見の中では、装置に乗っ取られた私の肉体が

ウィンクしながら甘えた声で少年を煽る。だが、何て気持ちイイのだろう。

今にもオーガズムに達してしまいそうな快感で体が疼いていたのに、

更に快感が昂ぶっていく!もう少し、もう少しでこの生殺しから解放され、

私は人生初のオーガズムに到達できる。

 

 そうすれば、きっと快感で私は何も考えられなくなるだろう。

そのままこの少年に身を委ね、子種を受け入れるだけでこの責め苦も終わる。

今の私にはそれだけが唯一の救いだ。その時を待ちわびる事しか出来ない。

 

「期待してるんですね。でも、まだまだ焦らしちゃいますよ!

ちょっとでも動いたら即イキをキメちゃう位まで追い詰め抜いてから、

処女膜ぶち抜いて子宮にキスしてあげます、もう少し頑張って下さいね!」

 

ああ、惨い!!何て悪党なんだ!!外道!!鬼畜!!極悪人!!

この期に及んで、膣からコックを抜こうとするなんて!!

本気で私の気を狂わせる積りだ!!酷過ぎる!!

早く挿れてくれ!!犯してくれ!!孕んでも良い!!狂っても良い!!

いや、いっそ死んでもいいから早く私を女にしてくれええええええええ!!!

 

「きゃぁん♥コックが抜かれちゃう♥ギリギリまで焦らすなんて意地悪ぅ♥

絶対に一突きでイかせる気なのね♥焦らなくて良いのよ♥

坊やの好きな時にコックで突き上げて♥」

 

「ああ、任せろ!!もうちょっとだからカレンも頑張れ!!」

 

「あ♥あ♥あ♥亀頭抜けちゃう♥らめぇ♥ヴァギナと擦れて気持ちイイ♥

らめぇ♥これ以上擦れたらイっちゃう♥お姉さんイっちゃう♥イっちゃうの♥

イクっ♥イクっ♥イクっ♥イクっ♥イクっ♥イクっ♥イクぅんっ♥」

 

「お、もうちょっとでも動いたら即イキキメるな?

ちんぽ抜けきる寸前で最高の状態になれたみたいだな。

OK,カレン!お待ちかねの時間だ!これまで我慢した分、

最高のロストバージンを味わわせてやるからな!それじゃ…イけっ!!」

 

ブチュウっ!!!

 

YEAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAH♥♥♥

 

 あああっ♥少年の逞しいコック♥遂に、遂に♥膣に入れて貰えたああああっ♥♥

き…き…気持ちイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ♥♥

信じられない!生まれて初めてのセックスなのに!処女膜を破られたのに!!

全く痛く無い!それ所か、全身に響き渡る様な快感が!何て気持ちイイの?!

 

「YEAAAAAAAAAAAAAAAAAAAH♥♥

イってるうううううううううううううううううう♥

子宮に熱~いディープキスキメられて

処女喪失と同時にイかされちゃったぁ♥

 

 処女膜を貫かれた刺激!亀頭を子宮口に突き立てられる衝撃!

男に処女を捧げられた事を喜ぶ様に激しく収縮と弛緩を繰り返す膣肉!!

こんなにも、これ程までに凄まじい快感だったなんて!!知らなかった!!!

 

「最っ高!!完璧な処女喪失だったわ♥

今度はお姉さんの番よ♥坊やの逞しいコックを

お姉さんの初物ヴァギナで目一杯

締め上げて♥揉みしだいて♥精子を搾ってあ・げ・る♥」

 

「良いぜ!!せっかくの初体験なんだ!!好きなだけ相手してやるから、

カレンの好きな様に動いて、セックス楽しんでくれよ!!」

 

「OK♥それじゃ最後まで見届けて♥

子種搾りベリーダンスよ♥

Let's danciiiing♥」

 

 装置に乗っ取られた私の口からこんな言葉が出て来るや否や、

姿見の中の私はベリーダンスの言葉通り激しく腰を振りたくった。

そして、何故か少年に腋を晒す様に両手を頭の後ろで組んでいる。

私には産毛以外、首から下は股にしか体毛が無い。

他の素肌と変わりないのに、何故腋を晒させるのだろう?

 

「はぁぁぁんっ♥Yes♥Yeees♥♥

初体験は若くて強い男に跨がって、

一杯腰振って精子を搾り取るに限るわぁ♥」

 

「そっか、カレンも希望通りの初体験が出来て、楽しそうで何よりだぜ!」

 

 姿見の中の私はとても楽しそうに笑顔で腰を激しくくねらせている。

少年もまるで合いの手の様に腰を突き上げ、

彼のペニスがオーガズムの収縮のリズムに合わせて膣の中を上下に蠢き、

子宮を突き上げ、凄まじい快感と多幸感で私を満たしていく。

 

「坊やも頑張って突き上げてね♥

君の逞しいコックで串刺しにされたまま、

お姉さん頑張って子種搾りベリーダンスで

精子を搾り取ってあげるから一杯楽しんで♥」

 

「ああ!カレンも初めてなのに豪快にイキ狂ってるな!

そんなに気持ちイイんだ?」

 

「勿論よぉ♥処女膜を破られた瞬間から

お姉さんずっとイキっ放しなのぉ♥

ヴァギナがビクビク痙攣して、

とーっても気持ちイイわぁ~♥」

 

 体を乗っ取った装置が私自身の手で乳房を揉みしだき、

乳首を撫で回すと全身にゾクゾクする様な快感が広がる。

腰だけでは無く、上体全てを使って踊り狂う。

私はその痴態から目を離す事が出来ないまま、

延々と続くオーガズムを只管受け入れ続ける。

 

「凄過ぎるわ♥癖になっちゃう♥

どんなにイってもイクのが終わらないの♥

これなら、坊やが精子を出してくれるまで

お姉さんずっとイき続けられそう♥」

 

「そうだろ?ずっとイける様にシてるんだぜ!!」

 

 装置に操られるがまま踊る自分の姿の艶めかしさは、

自分自身の事ながら思わず見惚れる程だ。

女になると言うのはこういう事を言うのだろうか。

本当に楽しむ為だけにセックスをする痴女になった様な気分だが、

子宮から響くオーガズムの快感と多幸感で脳が満たされた私は段々、

自分が淫らになっていく事を不愉快に思っていない事に気がついた。

 

「あはははっ♥凄いわ坊や♥上手上手ぅ♥

お姉さん、正真正銘これが初体験なのよ♥

それなのにぃ♥ここまで気持ち良くして貰えて嬉しい♥

初めてが坊やでホントに良かったわぁ♥」

 

「だろ?俺もカレンの初体験の相手が出来て嬉しいぜ!

カレンは美人だし、ナタルやイーリみたいに日頃から鍛えてるから

そんな強い女とセックスでぶつかり合えるのが好きなんだ!」

 

「あんっ♥嬉しい♥Thanks♥

美人って言われたのは久しぶりだわ♥

お姉さん訓練漬けでお腹周りが男みたいに

シックスパックが浮いちゃったのが嫌だったけど

そこを褒められるなんて思ってもみなかったわ♥」

 

 ああ、何て事を言うんだ?!この少年は私の様な

自分の名前も忘れた負け犬を本当に一人の女としか見ていない!

全力のセックスがどれだけ気持ちイイのか、どれだけ楽しいのかを

私の体と心に分からせようとしているだけなのか?!

間違いない!この少年は私を本気で女にしようとしている!!

 

 でも、もう間に合わない!!彼から与えられる快感の凄まじさで

頭の中が真っ白に塗り潰されて何も考えられない!!

これが喜ぶべきなのか、忌避するべきなのか、全く分からない!!

正真正銘文句の付け様が無いレイプなのに、心の底から気持ちイイ!!

 

「よーし、お互い気分もノって来たし、このラストスパートボタンを押して

ちんぽを暴れ回らせてポルチオ撫で回してやる!

最初から全力で暴れさせるから、リズムに乗って踊り狂っちまえ!」

 

「Come on!Come on!

丁度もっと刺激が欲しかったの♥

お姉さんも力一杯踊るから

坊やもしっかり合いの手で突き上げてね♥」

 

「OK!テンポアップだ!踊れええええええええええええええええ!!!」

 

 

 

 

ギュイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!!

 

 

 

 

 

「きゃああああああああああああああああ

 ああああああああああああああああっ♥

 坊やあああああああああああああああっ♥

 素敵よおおおおおおおおおおおおおおっ♥」

 

 キタアアアアアアアアアアアアアッ♥

凄い♥凄過ぎる♥本当に暴れ回ってる♥

こんな事が、こんなファックが

この世に存在していたなんて♥

 

「Oh, Great!Perfectよ坊や♥

ここまで気持ち良くして貰えるなら

お姉さんも種搾りダンスを頑張れるわ♥

最後まで見届けてから、力一杯射精してね♥」

 

「ああ!頑張ってお互いをイかせ合おうぜ!!

カレンの膣、初物で凄っげえ締まるから、あれだけ搾られた後でも

思いっきり精子を子宮に飲ませてやれそうだ、期待してくれよ!!」

 

 ああっ、畜生♥何て強くて逞しい男なの♥

いや、もうこの少年は男を超えた雄♥

若くて強い雄と命を創り出そうとしている事実に♥

女として、雌として、本能で体が喜んでる♥

 

「Oh,Yeeeeeeeees♥

お姉さんも坊やの射精楽しみだわぁ♥

セックスって、た~のしぃ~~っ♥」

 

 噴き出す愛液が濁って、精子塗れになった様に

私の股が掻き混ぜられている♥

もっと♥もっとして♥股を掻き混ぜる様に♥

私を犯してえええええええええええええ♥

 

「どーお?お姉さんの種搾りベリーダンス♥

坊やのコックの暴れっぷりに

ちゃんとついて行けてるかしら?

お姉さんに新しい命をくれる準備はOK?」

 

「勿論さ!上半身の動きだけでも十分エロいのに、

処女なのにおまんこでちんぽ咥えて射精させようと頑張って

腰振ってるカレンを見てたら、目一杯射精できそうだ!!」

 

「はあああああああんっ♥とっても嬉しい♥

嬉し過ぎてお姉さん死んじゃいそうよ♥

でも坊やなら、すぐ生き返られる様に

お姉さんの事を死なせてくれるんでしょ?」

 

「当たり前だろ?俺に股を開いた女は皆中出しされそうになると

死んじゃう!って命乞いするんだぜ?感じ過ぎて気が狂って

殺して!って叫んだ奴も居た位だからな!でも本当に死んだ奴はいないぜ!」

 

 ああん♥やっぱりこの少年

雄として余りにも優れ過ぎている♥

死の恐怖で不安にさせておきながら

とびっきりの性の悦びを叩き込むなんて♥

 

 やはり間違いない♥肉欲に屈して良かった♥

ブリュンヒルデの誘いに乗って正解だった♥

もう敵わない♥敵いっこない♥この少年は

体だけじゃなくて心も委ねられる相手だ♥

 

「OK♥坊やの好きな時に射精してね♥

中出しの時はお姉さんが絶対妊娠できる様に

しっかり子宮にキスしながらお願い♥」

 

「任せろ!カレンのクライマックスで満足させられたら、

即中出しキメてやるよ!!」

 

「分かったわ♥お姉さん頑張って

坊やを満足させてあげる♥

それじゃ、クライマックスの時間よ♥

絶対に目を離さないでええええっ♥」

 

 ああ、遂に少年が射精しようとしている♥

姿見の中の私の踊りも一気に最高潮に♥

汗が飛び散り、愛液を弾けさせ

我ながらこんなに幸せそうな顔で

精子を受け止めようとしている♥

膣内で暴れ回り、子宮口を撫で回す

コックが気持ち良過ぎる♥

 

「あっはああああああああああああん♥

そうっ♥そうよぉ♥良い子ね坊や♥

初めてだけどとっても楽しめたわ♥

お姉さん感じ過ぎて、トんじゃいそう♥」

 

 分かる♥今なら分かる♥この少年は

有無を言わさず消されても仕方無い敗北者の私に

本気で今後の生きる意味を与えてくれる存在だ♥

 

 ならばもう悔いはない♥これから私は

彼と交わり、命を創り出す為に生きる♥

もう国にも任務にも未練は無い♥

来て♥いつでも射精して♥

 

「トびたい?トびたいんだな?射精して欲しいんだな?!

俺もカレンの子作りダンス、凄ぇ楽しめたから

またHする時は今日みたいにシようぜ!!」

 

「OK♥何なら明日もシてあげるわ♥

お姉さん、こうやって坊やに抱かれるの

心の底からハマっちゃったの♥」

 

「俺もさ、カレンとのセックス、凄ぇヤり応えだったぜ!」

 

 ああ♥少年も満足してくれた様だ♥

有り難う♥本当に有り難う♥

君のお陰で♥これからの目的が出来た♥

これならはっきり言える♥来て♥精子出してっ♥

射精されながら私の気持ちを聞かせたいっ♥

 

「じゃあイクぜ!精子思いっきりぶちまけるぜ!覚悟は良いか?」

 

「良いわよ♥最後に私の気持ちを聞いてぇ♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュウウッ!!!!

 

 

 

 

 

「愛してるわああああああああああ

 あああああああああああああああ

 あああああああああああああああ

 あああああああああああああああ

 あああああああああああああああ

 あああああああああああああああ

 あああああああああああっ♥♥♥」

 

 FOOOOOOOOOOOOOOOOOO

OOOOOOOOOOOOOOOOOOO♥

言えたぁあああああ♥はっきり言えた♥

愛してるってはっきり言わせて貰えたぁ♥

幸せええええええええええええええええっ♥

 

「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!

凄ぇ!!凄ぇぞカレン!!俺こんなに精子搾られるの初めてだ!!

滅茶苦茶気持ちイイ!カレンが思ってる事、ちんぽから伝わって来てる!!」

 

 ああ!良かった…ちゃんと伝わってくれた…♥

強制妊娠レイプを受け入れるしかなかった私を

少しでも気持ち良くしようとしてくれた君のお陰で、

私は今、超絶的な充足感と快感で身も心も満たされている…♥

 

「気持ちイイイイイイイ…♥

子作りベリーダンス、だーい好きぃ…♥」

 

 もう駄目…充足感で意識が遠くなってきた…♥

私もあの2人の様に、子種を与えられた悦びの内に気を失うのだろう…♥

これだけ心地よく犯して貰えたのなら…安心して眠れそうだ…♥

 

「カレン…体の乗っ取り終わったけど…どうだった?」

 

「はぁっ♥はぁっ…♥素晴らしい…♥本当に楽しかった…♥

最高に…気持ち良い…ロストバージンだった…有り難う…♥

御蔭で…私は…これからの…生きる目的が…出来た…♥」

 

「マジか?!どう考えてもレイプでバージン奪ったのに

そんなに感謝してくれるなんて意外だな…」

 

「ああ…私も…驚いている…だが…本当に…幸せだ…♥

初対面だが…私は…既に…君の事を…愛している…♥

君が…望むなら…明日も…同じ様に…セックスをしよう…♥」

 

「そっか…明日は休日だし、カレンがシたいなら、またしようぜ!」

 

「感謝する…では…今日は…もう…眠らせてくれ…♥」

 

「ああ、俺も疲れたから…このまま…寝よう…お休み…。」

 

 少年が私に口づけを交わし、乳房に顔を押し付けるのを感じながら、

私も意識が完全に飛ぶのを感じた…。




 と言う訳で、名も無きIS操縦者改めカレン・カレリアには
肉体乗っ取りにより痴女を演じながらの強制種付けベリーダンスの刑を受けて貰いました。
来年の1学期末~夏休みには3人揃ってママになる所を見届けてあげられそうですね。
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