米国代表イーリス・コーリングからバージンを差し出された一夏は、
一体どんな一夜を体験する事になるのやら…。
話は少し遡って…
一夏と体を交え、すっかり満足したナターシャが自分の部屋に戻る途中、
米国代表操縦者イーリス・コーリングが声を掛けた。
「ようナタル!あのボーイと宜しくやってたのか?」
「まあね。今日は不調な方だけど、それでも10回も出してくれたんだから。」
「10回?!それで不調?!タフだなぁ…。
でもお前、よくあのボーイの筆卸ししようなんて気に成ったよな。
アイツの姉貴ってブリュンヒルデだろ?
ばれたら何されるか解ったもんじゃんねえよ。」
「仕方ないわよ。世界的有名人が自分の裸を見て初心な反応してくれた上に、
下手な大人より硬くて大きいのを持ってるのを見たら、
我慢できなくなっちゃたのよ。」
「そんなにデカいのか?7インチって言ってたよな。
はぁ~、自信無くすぜ。ちゃんと入るかな?」
「大丈夫よ。ここで尻込みしてちゃ国家代表の名折れよ。
女尊男卑なんてのが流行った所為で、
男があまり寄りつかない身の上なんだから、
今抱かれないとロストバージンのチャンスが来ないわよ。」
この会話からもう解っただろう。実はイーリス、未だ処女である。
ナターシャが一夏をハワイに招いたのは、
イーリスの初体験に付き合わせる為でもあった。
「そうだよな。ナタルが入ったんだから、アタシも入るよな。
OK、それじゃ、アイツを誘ってやるか!」
「その意気よ。あの子、挿れるまでは恥ずかしがるけど、
一旦挿れたら凄くアグレッシブにシてくれるから、
兎に角、その気にさせるかが勝負よ。」
「ああ、解った!じゃあ行ってくる!」
と言う訳で、一夏を誘いに行くイーリスであった。
そして…
「はぁ…結局押しきられてOKしちゃったよ…確か、ここだったよな?」
待ち合わせの時間、一夏はイーリスが泊まるコテージの前にいた。
「にしてもISの操縦者って、そんなに男に飢えてるのかなぁ?
男が寄りつかないって言ってたしなぁ…。」
文句を言っても始まらないので、一夏は意を決してドアをノックした。
「イーリさーん、俺です、イチカでーす…あれ?」
しかし、反応が無い。
「あれ…?いないのか?あっ、ひょっとして…やっぱり!開いてるって事は…」
一夏はかつて男装して編入してきたシャルの時の事を思い出した。
つまり、この場合は…
「それじゃ…イーリさーん、お邪魔しますよー。」
ドアを開けて、中に入る。やはりイーリスの姿はなかった。
そして、予想通りシャワー室から音が。
「やっぱりな…イーリさーん、俺です、イチカですよー。」
「ああ、悪ぃ悪ぃ、今いくぜー。」
シャワー室から返事が返ってきた。
暫くして、バスタオル姿のイーリスが出て来た。
「よぉ、済まねえなボーイ。待たせちまったか?」
「いえ、そういう訳では…」
「そっか…アタシの我儘に付き合ってくれてありがとな!それじゃヤろうぜ!」
そう言うと、イーリスはバスタオルを脱ぎ、裸体を一夏に晒した。
「その…どうだ?正直、筋肉質で女っぽくないって良く言われるんだけど…」
イーリスの裸体を見つめる一夏。
本人はこう言っているが、彼女もアメリカ人の端くれ。
元はナターシャの様に白かった肌は、
ハワイの日差しでどういう訳か全身隈なく小麦色に焼け、
90cmを超える豊満な乳房と、日頃の鍛錬の結果腹筋が薄く割れた裸体は
一夏の最大の憧れである千冬を連想させる。
一夏にとって、最も欲情する体つきであった。
「その…千冬姉みたい…ですね。何と言うか…その…ストライクです。」
「へぇ…ボーイはチフユみたいな女がタイプなのか?
そう言ってくれると嬉しいな。見てるだけじゃ何だし、乳とか触って良いぜ!」
「イイですか?じゃあ、早速…おお、スゲェ弾力!!ポヨンポヨンですね!!
所で、千冬姉もナタルさんもそうだけど、
国の代表になるレベルの人ってそんなになる位鍛えてるんですか?」
「まあな!アタシはガキの頃から運動部だったし、
ステーツの鍛錬方針は『ノーPT、ノーIS』だから、
筋トレとかみっちりやらされるんだよ。それより、ボーイも脱ぎなよ。
ナタルが言ってたぜ、『セックスは全裸が正装』って。」
「あ、ああ。じゃ、脱ぎますね…」
一夏も服を全て脱ぎ、互いに裸になる。
「ヒューッ!昼間にも見たけど、ボーイも男らしい身体してるじゃん!
人の事言えないぜ!それにこの硬そうなコック!
コイツがナタルをイカせ捲ったのか…なあ、触っていいか?」
「い、良いですよ…」
「OK、じゃあベッドに座ってくれよ。」
そう言うと、イーリスは一夏をベッドに座らせ、ペニスを手で握りしめた。
「おお、硬ってえ!それにアツアツだな!
これからアタシの中にコイツが突っ込まれると思うと…
ブルルッ、身震いしてきた!でもその前に…。」
イーリスは胸で一夏のペニスを挟み込む。
「おお、パイズリしてくれるんですか?」
「おう!ナタルから聞いたんだけど、コックを乳で挟みながら
先っぽを舐め回すのを日本語だとパイズリフェラって言うんだよな?
実際にやるのは初めてだけど、折角だし、挑戦させてくれないか?」
「ええ、良いですよ。念の為にきっちり洗ってあるから、
安心して咥えて下さい!」
「よし来た!じゃあ…ング…レロッ…チュパッ…」
先端を咥えて舌で舐め回した。
だが、どうもナターシャの時より動き方がぎこちない。
一夏のペニスが平均以上に長く太いのもあるし、
何よりイーリスはパイズリフェラ初挑戦なのだ。
「プハッ、流石にデケェな…気を抜いたら歯を立てちまうよ。」
「大丈夫ですか?無理にしなくても良いんですけど…。」
「んん?そんな事言わずに、ボーイが射精するまでさせてくれよ。
ナタルにも同じ事して貰ったんだろ?アタシだってやれない事はないんだぜ。」
「はぁ…その…無理はしないで下さいね…」
「ああ、任せとけって!」
そして、イーリスはパイズリフェラを再開した。
暫くするとコツを掴んだのか、
動きがスムーズになり、一夏も心地良くなって来た様だ。
「あー、気持ちイイ!その調子ですよイーリさん!
チューチュー吸われながら舌でチロチロされるとゾクゾク来ます!!
コツを掴んできたみたいですか?」
「
ふぉうひょっほまっへろ《もうちょっと待ってろ》!」
頭を前後させてスパートをかけるイーリス。一夏は快感が一気に昂ぶる。
「あーイイ!凄ぇ気持ち良くなって来た!!
それじゃ俺、そろそろイキそうなんで、しっかり口で受け止めて下さいね。
でも歯だけは立てないで下さいね!!」
「
「おお、来た来た!じゃあイキますよ…んんんんん~~~~~っ!!」
一夏は両手でイーリスの頭をしっかり押さえ、
ビクビクとペニスを痙攣させて射精した。
「んううううううううううううう~!!」
イーリスは口の中で一夏のペニスが喉の奥へ精液を噴き出すのを感じながら、
口を閉じたくなるのを堪え、何とか歯を立てずに精液を飲み干した。
「ングゥゥッ…プハァ!一杯出たな!凄ぇ熱かったぜ、喉が火傷しちまうよ。
ナタル相手に30回も出した後でこれかよ、タフだよなぁ…。
それでどうだったボーイ?気持ち良かったか?」
「うーん、やっぱり手慣れてたナタルさんの方が…。」
「だよなぁ…。彼氏いない歴=歳じゃ、これが精一杯なのかなぁ…。」
「まあまあ。」
「それじゃあ、今度は俺の番です。
イーリさんの一番大事な所、見せて貰ってもいいですか?」
「あ、ああ…」
イーリスはベッドに仰向けに横たわった。
「それじゃ脚、広げて下さい。」
「ああ、解った。」
しかし初めての行為に緊張しきりで、イーリスの両脚は殆ど動かない。
「うー、ゴメン。緊張して腰から下が動かねぇ…ボーイ、悪いけど、
ボーイの手で、アタシの股をこじ開けてくれないか?」
「ええ?しょうがないなぁ…じゃ、せーので開けますね。せーのっ…!」
一夏はイーリスの膝に手を置き、ぐっと力を入れて一気に股を開いた。
秘部はナターシャと同様無毛で、ふっくらと恥丘が膨らんでいる。
但し、処女らしく陰唇はしっかりと閉じられていた。
「んんっ…」
イーリスは他人に秘所を見られると言う初めての体験に、顔を赤らめていた。
「う…やっぱり恥ずかしいぜ…
とうとうアタシは、男に股を広げちまったんだな…。」
「そうですね。でも大丈夫!本番になれば、そんなの気に成りませんよ。」
「そっか。じゃあ、アタシのも舌で…な?」
「ええ!たっぷり濡らしておかないと入りそうに無いですから。」
一夏がイーリスの陰唇を指で開くと、膣肉は鮮やかな薔薇色で、
今まで男を許した事が無い証がしっかりと残っている。
「おお、綺麗な色ですね…。それじゃ、いきますね。」
一夏はイーリスの陰核に舌先を押し当て、チロチロと舐め回した。
「あはっ♥イイ、気持ちイイっ♥
ちょっと触っただけなのに全身がぞくぞくするのぉ♥」
イーリスは一夏の頭を両手で押さえ、気持ち良さそうに全身を震わせる。
「イーリさん、凄く良い声で喘ぎますね。そんなに気持ちイイですか?」
「うんっ、良い、気持ちイイっ♥
なあボーイ、大丈夫か?その…変なニオイとかしてないよな?」
「いえ、全然。ついでに、胸も揉んで良いですか?」
「ああ、良いぜ!ほら、アタシの乳はここだよ。」
イーリスが自分の手で一夏の両手を乳房に導く。
一夏は乳房を揉みしだきながら、乳首を指で撫で回す。
「はぁっ!凄ぉ…♥ぞくぞくが止まんないよぉ…♥
乳揉まれるのが、こんなに気持ちイイなんて知らなかった…!」
大分感じて来たのか、イーリスの膣から愛液が溢れてきた。
そろそろ頃合いだろう。
「おっ、濡れて来た濡れてきた。じゃ、イーリさん…シましょっか?」
「ああ、良いぜ。」
待ちきれなかったように笑顔で挿入をOKするイーリス。
一夏も自然と笑顔になる。
「よーし、一緒に楽しみましょうね!」
一夏はイーリスの脚の間に座ると、早速亀頭を膣に当てがう。
「今日は避妊薬飲んで来たから、生でぶち込んでいいぜ♪」
「はい、じゃ、始めましょうか!」
「ああ!っと…言い忘れてた。
アタシはロストバージンの瞬間が見たいんだ。
挿れる時はゆっくり頼むぜ。」
「ええ、良いですよ。やっぱり入れる所を見ると興奮しますよね!
それじゃ、挿れますね…。」
一夏はゆっくりと押し込んでいく。
イーリスの体同様引き締まったきつそうな膣だったが、
発情して濡れていたので、亀頭の先端までは抵抗なく飲み込んだ。
「Wow…やっぱり硬ぇな!奥までブチ込まれるのが楽しみだぜ!
それじゃ、そのまま奥まで入れてくれよ。」
「いいですか?じゃあ、行きますよ…」
一夏はグッと腰を突き出し、イーリスの膣奥まで押し込む。
「んぐっ…」
ブチッと何かが千切れる様な音を立てて膣奥に押し込まれるペニスに、
イーリスは目を閉じそうになるのを堪え、
歯を食いしばって挿入の一部始終を全て見届けた。
「はぁ…はぁ…はぁ…やっぱちょっと痛ぇ…。
でも奥まで熱々のコックが入ってるのが解るぜ。
これでアタシは名実共に女になったんだな。」
「くっ、イーリさんの膣、滅茶苦茶キツイ…あ、血が流れて…。」
ロストバージンの証に、ペニスを伝ってイーリスの破瓜の血が流れる。
「気にすんなって、初めてだから仕方ねぇよ。
ほら、折角だから上の口もキスしようぜ。
フレンチキスって言うんだろ?アレをやってくれよ。」
「は、はぁ…ハムッ、ンチュ、レロ…」
互いに首に手を回し、舌を絡ませ合うと、
膣の中は更に滑り、動いていないのに肉が絡みつく。
「プハッ、イーリさん、奥まで濡れ濡れになってますね。じゃあ、そろそろ…」
「OK、もう痛く無ぇし、動いて良いぜ。ああ、それと…」
「何ですか?」
「ナタルの時みたいに、
アタシもセックスの最中はタメ口利いてくれて良いぜ。」
「あ、ああ…じゃあ行くぜ、イーリの初体験、
好きなだけ付き合ってやるからな!」
「OK!それじゃボーイ、好きな様にファックしてくれよ♪」
「解ったぜ、せーので動くからな、せーのっ…!!」
一夏は思い切りピストン運動を始め、イーリスの膣にペニスを抜き差しした。
ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ…!
「おっ、おおっ♥凄い♥そこっ、そこ気持ちイイ♥
セックスって…こんな気持ちイイのか?!くぅっ、堪んねぇ♥」
「や、やべぇ!俺も気持ち良過ぎ!!イーリの膣、スゲェ締め付けてくる!!」
初めて男を受け入れる筈のイーリスの膣はグニュグニュと蠢き
精子を吸い上げる様に締め上げる。
イーリスはつい数分前まで処女だったとは思えない程の余裕を見せつけながら、
鍛え抜かれた体でしっかりと一夏の激しい責めを受け止めていた。
「あー、イイ!!イイよぉ♥凄げぇ気持ちイイよぉっ♥
これが初めてで女を失神させたちんぽなんだな!」
「だろ?イーリも気持ち良さそうだな、どう?もっと激しくして欲しい?」
「ああ、勿論!!」
「よーし…」
早速、腰をスピードアップする一夏。愛液でしっかり濡れているので、
初体験の膣の中とは思えない程スムーズに抜き差しできた。
「ああんっ♥Yes!Yes!!Yes!!!
最高だぜボーイ!!セックスって、こんなに楽しいんだな♥
このジュボジュボ抜き差しされる音がエロくて堪んねぇ!!
どうだボーイ?アタシのおまんこの中は気持ちイイか?」
「ああ、気持ちイイぜ!!イーリの膣の中、
ぐちょ濡れの癖にグイグイ締め上げてくるのが堪んねぇよ!!」
「OK、じゃあ、もっと激しく頼むよ!!
バージンだとかそう言う遠慮はナシだぜ!!」
「いいぜ!こうか?こうして欲しいんだろ?!」
一夏はイーリスに覆いかぶさり、ペースアップ。
更に激しくイーリスの膣をかき混ぜる。
「くぅぅぅぅぅぅーっ、気持ちイイィーッ♥♥
アタシの股の中をボーイのちんぽでまさぐられるの、
見てるだけで体中がゾクゾクするぜ♥ホント上手ぇなボーイ、
アタシも股おっ広げた甲斐があったぜ、ありがとな!!」
激しく膣を責めたてられているにも関わらず、
無邪気に笑顔を輝かせてそれを受け入れるイーリス。
「なあイーリ、なんか余裕みたいだけど、もっと激しくして欲しいか?」
「んん?ボーイの好きにしてくれて良いぜ。
アタシは初めてだからペースとかそういうの良く分からねぇからさ。」
「ああ、分かったぜ。おっ、このコリコリしたのは…。
よし、子宮が降りてきたんだな。なあイーリ、感じる?
俺のちんぽがイーリの子宮にキスしてるぜ!」
大分感じて来たのか、イーリスの子宮口が吸い付いてきた。
「あん♥感じる、感じるぅ…奥まで突っ込まれてる感触、マジ堪んねぇ♥」
「じゃあ、これから子宮を揺すってやるから、一杯感じてくれよ!」
一夏は容赦なく子宮口に押し付け、揺さぶりをかける。
「ンアアアァァァーッ♥これ凄ぇ!硬いのが子宮を突っついてるの解るよぉ!
全身がゾクゾクしてマジ気持ちイイっ♥最高だよボーイ!!
ボーイになら孕まさせられてもイイよぉ♥」
「え、えーと、流石ににそれはちょっと…」
「ハハッ、ジョークだって!ああん、もっと、もっと、もっとぉ♥
もっと激しくファックしてくれよぉ♥」
凄まじい勢いで昂ぶる快感に、全身に玉の汗を浮かべ、
愛液を噴き出してはしゃぐイーリス。
膣もギュウギュウに締め付け、両者共にそろそろ絶頂が見えてきた。
「うわぁ…やっぱ初めてで締りが良い分、イーリの膣凄ぇ気持ちイイや!!
中出しOKだったよな?そろそろ一発出すけど、このままでいいよな?」
「いいぜ!出しちゃえ出しちゃえ!!おっ、中でデカくなりやがった!!
アタシもおまんこがビクビクして来た!!あっ♥凄いの来るっ♥」
「イーリもイクのか?よし、じゃあ一緒にイこうぜ!!」
「OK!!そう来なくっちゃ!!」
絶頂寸前で楽しそうなイーリス、
何度も言うが、彼女は数分前まで処女だった身である。
「くっ、凄げぇグニュグニュのキツキツだな!
これなら俺も気持ち良く射精できそうだぜ!!
じゃあ面白いのを見せてやるぜ!」
「え、何?」
一夏はイーリスの首に手を回し、ぐっと持ち上げた。
これでイーリスは自分の膣にペニスが捻じ込まれる所が見える様になった。
「Wow!アタシの股にボーイのちんぽが捩じ込まれてる所が丸見えだぜ!」
「これでアソコが見えるだろ?人生初のイク瞬間を見せてやるから、
思いっきり搾り取ってくれよ!!」
「Oh…イイぜ、任せときな!!
ボーイも遠慮しないで、ガンガン射精してくれよ!!」
「よーし、じゃあイクぞ、せーのっ!!」
掛け声と共に一夏が全力で腰を前後させてイーリスの子宮口を突くと、
数秒と経たずに両者の快感が爆発した。
「あっはあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
余りにも気持ち良かったのか瞳孔を目一杯縮め、
狂喜の笑顔で人生初のオーガズムを迎えたイーリス。
一夏に頭を起こされ、気が触れそうな快感と共に
膣から血の滲む愛液を噴き出しつつ
精子を子宮に注ぎ込まれる一部始終を見せつけられて猛り狂う。
「凄げぇ!!凄ぇよボーイ!!子宮がビクビクして、超気持ちイイッ♥」
「ぐっ、イーリ、その表情反則…
うあああああああっ、これ凄ぇっ!!今までで一番気持ちイイ射精かも…!!」
一夏も負けじと絶頂し、
本日31回目とは思えない程力強くイーリスの子宮に射精した。
「はぁっ、はぁっ…Yeah!!
最高のロストバージンだったぜ!!(ハイタッチ」
「ああ!俺も凄ぇ気持ち良かったぜ!」
「なあ、まだ出来るなら今度はアタシが上になってやろうか?」
「勿論、早速頼むよ。」
今度は一夏が仰向けにベッドに横たわり、イーリスが一夏を跨ぐ。
「それじゃ、ラウンド2だ!
アタシが動くから、ボーイはリラックスしててくれよ!」
「ああ!俺はいつでもいいぜ!」
イーリスは腰を落として膣でペニスを咥え込み、早速腰を上下に振りたくる。
「くぅぅううううううう~っ!!子宮にガンガンブチ当たってるぜ!!
こんなタフなちんぽでロストバージンできてホント幸せだぜ!!
どうだ、上手くヤれてるかボーイ?」
「ううっ、イッたばかりなのに激し…
滅茶苦茶吸い上げられて、何度でも出しちゃいそう…!!」
「いいぜ、何度でも出させてやるよ!!
あはっ、また子宮がビクビク震えてきた♪またイクっ、イクイクイクゥゥッ♥」
ツボに嵌ったのか早くも絶頂に到達。精子をねだる様に子宮が激しく脈打つ。
「う、くううううううううううううううううーっ!!」
一夏も締め付けの快感に堪らず声が出る。何とか射精せすに済んだのは、
一度射精してから間を置かなかったからだ。
「Oh, sorry…アタシだけ一人でイっちまったぜ。」
「良いって良いって。なあ、次はどんな体位で抱いて欲しい?」
「それじゃ…後ろからで!」
「解った、後ろ向いて四つん這いになってくれよ。」
「OK! こんな感じか?」
「そうそう、それじゃラウンド3いくぜ!」
一夏も気分がノッて来た様だ。
イーリスに後背位の姿勢を取らせるや否や、すかさず膣を貫いた。
「ああん♥硬ぁい♥タフなちんぽだなぁ♥」
「だろ?今度は2人同時に動いて、どっちが先にイクか競争しようぜ!
イかされた方が、次下になるのはどうだ?」
「ああ、イイぜ!」
「よし、じゃあ腰振るタイミング合わせようぜ。一回抜いて…と。
せーので俺がまた突っ込むから、イーリは尻をこっちに突き出してくれよ。」
「OK!アタシはいつでもイイぜ!!」
「じゃあいくぜ、せーのっ…!!」
2人はタイミングよく腰を打ち付け、
イーリスは子宮口で一夏の亀頭を受け止めた。
「くうううっ!!ヤベェ、一突きだけでも超気持ちイイっ♥
でも、負けねぇからな!!ステーツの代表が、簡単にイクと思うなよ!!」
「俺だって!!徹夜でナタルとヤりまくったんだ、
イーリをイカせてから、たっぷり子宮に精子を注ぎこんでやるぜ!!」
今日初めて会ったとは思えない程会話の弾む2人。
先月に童貞を捨てたばかりの高校生と、
数十分前まで処女だったとは思えない程
笑顔の絶えない明るく楽しい健康的なセックスだった。
「あん、あんっ、ああんっ♥ははっ、やっぱボーイは上手いな!
ナタルの言う通りハメるまでは消極的だけど、
いざブチ込んだら凄ぇ積極的にファックしてくれるから最高♥
こんな上手い男のリードでロストバージンできて幸せだぜ!!」
「そっか!喜んで貰えて俺もヤり甲斐があったぜ!それでイーリ、
ナタルは俺とセックスフレンドがなんとか言ってたけど、
イーリはどうするんだ?」
「セフレかぁ…ボーイが良いなら、アタシもセフレにしてくれるか?
こうしてボーイにバージン捧げて、女として自信がついたよ!!
ボーイが相手ならいつでも生でヤらせてやるぜ!!…避妊はするけど。」
「ああ、残りの2日もセックス三昧にしようぜ!」
「そう来なくっちゃ!あーっ♪来た来た、またイク、イっちゃうよぉっ!!」
「や、やべぇ…俺もイク!!くっそ、負けねえぞ!!」
「アタシだって!!まだまだ諦めねえぞ!!」
ラストスパートをかける2人。だが、勝負は意外な結末を迎えた。
「くうううううううううううう~っ!」「あーーーーーーーーーーーーーっ♥」
まさかの2人同時イキ。これでは勝敗の付け様が無い。
「ふぅ…結局ドローか…。勝てると思ったんだけどなぁ…。」
「はぁ…はぁ…俺も…イーリの体がセックスに慣れてきてるんだな。
お互い、無駄に体力をロスしちまったな…。」
「ああ…アタシも子宮が満杯だよ。」
「俺も、今日は精子切れみたいだし、次で最後にしようぜ。」
「そうするか。それじゃ、バックは会話しづらいし、
やっぱ顔見てシようぜ。正常位でいいよな?」
「ああ、やっぱそれが一番気持ち良くヤれるし、それでいいぜ。」
2人は正常位の体勢を取ると、すぐに膣をペニスで貫く。
「ああそれと、最後はあんまり子宮を突っつかないで欲しいな。
お互い今日初めて会った仲だし、最後は時間かけてじっくりな?」
「ああ、でもイク時は全力で動かして良いよな?」
「Of course!じゃ最終ラウンドいくか!」
「OK!」
数分後…
「ううううっ、そこ!そこぉっ!Gスポットグリグリ抉ってぇ♥」
イーリスはGスポットを雁首で抉られ、歯を食いしばってよがっていた。
「一番太い所でGスポットをピンポイントでグリグリされてるぅ♥
滅茶苦茶気持ちイイ♥もうアタシ足腰ガクガクだよぉ♥
セックスって、セックスってぇ…
ちんぽで股座の中をマッサージする位に思ってたのに、
全然違ってたぁ…♥」
快感で幸せ一杯のイーリス。汗と涎と涙と愛液が止まらない。
「マッサージかぁ…あ!マッサージで思い出したけど、
俺、普通のマッサージも自信あるぜ!!」
「へえ…どこで覚えたんだ?」
「まだ俺が小学生の頃、千冬姉がISの鍛錬で疲れて帰ってきたら、
俺がマッサージしてあげてたんだ。
この前やったらよっぽど気持ち良かったみたいで、
千冬姉ったら泣いて喜んで最後は失神した位だぜ。」
「マジかよ…あのブリュンヒルデが?
ボーイって、女を気持ち良くさせるのがうまいんだな。」
「そうかもな!学園を卒業したら正規の資格を取ろうかなとか思ってるんだ。
それなら千冬姉も今以上に喜んでくれるんだろうし。」
「そっか、なら明日か明後日にはアタシとナタルにもやってくれるか?」
「良いぜ!!何なら、マッサージしながらファックとかどうだ?」
「あ、それイイな!!なら、明日は3人で楽しもうぜ!!」
「よーし、じゃあもっとGスポットいじめてやるぜ!!」
一夏はイーリスの腰を両手でつかみ、腰を打ち付ける。
「くぅぅぅうううううーっ♥この膣のウネウネグニョグニョ感が堪んねぇ!」
「ひゃああああっ♥それ、それ好きぃ♥ボーイ気持ちイイ♥気持ちイイよぉ♥」
「イーリ、イク?またイクのか?」
「ああ!今までのより気持ちよくイかせてくれよぉ♥」
「解ってるって、今日はこれが最後だし、
最後の精子と力を振り絞ってやるから、
思いっきりイッちまえ…よっ!」
言うなり、一夏はペースアップして激しく子宮口を小突き回す。
「んっはああああああああああああああああああああああああああーっ♥
これぇ、これが一番なのぉ♥ゆっくりされるのも気持ちよかったけどぉ、
激しくファックされるのもっと気持ちイイよぉおおっ♥
なあボーイ…ナタルとアタシ、どっちの膣が気持ち良いんだ?」
「ええ?それズルいぜ。比較とか無理だって!
そうだなぁ、敢えて言うなら…イーリか?
喘ぎ声出さないけど、ギュンギュン締め付けてくるし。
その代り、ナタルはアンアン喘いでくれるし、
嬉泣きしながら喜んでくれるから、ヤってて満足するのはナタルかな?」
「ああん♥…ナタル、んひっ♥…そんなに…喜んでるんだ…はぁぁっ♥」
「まあな、と言うか最後は意識が飛んだって言ってた。」
「勿論、アタシもぉ…それ位…ひゃぁっ♥
程気持ちよくして…おうっ♥くれるんだろ…はぁっ♥」
「ああ!でも、今日はもうイきそうだから、それは明日以降かな?
じゃ、ラストスパートかけるけどいいよな?」
「いいぜ!なあ、もしアタシを…意識が飛ぶ位イかせられたらぁ…♥
アタシを…あんっ♥孕ませてくれよぉ…アタシぃ…ボーイの…あーっ♥
ベビーならぁ…喜んで産める…んんっ♥気がするのぉ…♥」
「ホント?そう言えば、ナタルも同じ事言ってたっけ。
ボーイだとなんか子供扱いされてるみたいだし、
俺の事はイチカって呼んでくれよ。」
「そうだな…こんなにイかせ捲れるならもう立派な男だもんな、
じゃあ、最後にとびっきり気持ちよくイかせてくれよ、イチカ!」
「ああ、ラストスパート行くぜ!!」
一夏は更に激しくイーリスの股をかき混ぜた。
「ううおおおおおおおおおおおおおおっ♥そ、それぇっ!!それ最高ぉっ!!
子宮にキスされるの…滅茶苦茶気持ち良いよぉっ!!
おおおっ、来た来たぁ!!今までで一番気持ち良くイけそうなのぉ!!
イチカぁ!イチカぁ!!最後はとびっきり気持ち良くキメてくれよぉ!!」
「任せとけって!!残りの精子、最後まで注ぎきってイかせてやるぜ!!」
「ああ、アタシも後もうちょっとでイっちゃうよぉぉぉおおおおお!!」
互いに腰を振りたくり、快感を昂ぶらせ合う2人。
「イーリ、イクよ!最後の一発、しっかり吸い尽くしてぇっ!!」
「ああ!アタシのロストバージン、気持ち良くフィニッシュしてくれよ!!」
そして、一夏が何度目か子宮口に亀頭を叩き付けた瞬間、
互いの快感は遂に頂点に上り詰めた。
「アアアァァっ♥アアアアアアァァァァっ♥アアアアアアァァァァーーっ♥」
子宮の痙攣に合わせて、歓喜の雄叫びを上げるイーリス。
目からは大粒の涙をこぼし、泣き笑いながら快楽を楽しむ。
「イチカぁ!!気持ちイイ!!気持ちイイ!!気持ちイイよぉぉぉ!!
本気でイクの、超気持ちイイよおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥」
「ああ、俺も滅茶苦茶気持ちイイ!!残りの精子、
子宮で全部飲み干してぇっ!!!」
全身をガクガク痙攣させて余韻に浸っていたが、やがてゆっくりと脱力した。
一夏もそれを見届けると満足したのか、ペニスを膣から引き抜き、
イーリスの胸に顔を埋めて眠りに就く。かくして、一夏のハワイ初日は
米国代表操縦者イーリス・コーリングのロストバージンで終わったのであった。
数十分後…
「ありがとな、ロストバージンの相手してくれて!!最高の夜だったぜ!!
ボー…イチカのコック、凄っげぇ気持ち良かった!!
明日も…ってもう日付替わってるから、じゃあ、今日もまた一杯遊ぼうぜ!!」
「ああ!でも、体力保つかなぁ…。」
「そんな顔すんなってイチカ!国の代表操縦者に股開かせて、
意識が飛ぶまでイかせた男なんだぜ?もっと自身持てよ!(笑」
「うーん、そう言う問題じゃないんだけどな…。
と、兎に角、俺、自分の部屋に戻りますね!」
「ああ、朝メシは7時半だって言ってたから遅れるなよ。
それじゃ、Good night!」
「Good night!」
イーリスの個室を後にする一夏。
だが、その姿をナターシャではない第4の目がしっかり捉えていた事に、
2人共気づいていなかった…。
さて次回、一夏を監視していた第4の目の正体が明らかに。
そして、一夏が怖ーい猟犬の餌食に?!
果たして、タフなアメリカンレディ相手に一夏の精力は保つのか?