私は高校2年生北河ゆみ。そして、私の好きな人は……
先生。
毎日会う先生だけど毎日ちがう表情でどこかしら抜けてて可愛い。それが私の好きな人。
その先生は保健体育の山内先生。学校では人気な先生だけど、先生は既に結婚してる。私の恋は絶対に叶わない。
そう思っていた…
ある日、山内先生の授業が2時間連続で入った。私にとってラッキー。だって授業なんて先生を眺めていられる時間だから。
授業が始まり、その日は性教育の授業だった。
普段なら嫌で聞かないけど先生だから…
でも私はウトウト...
つい寝てしまった。
「北河!北河!」
ハッ!私は目を覚ました。先生が怒った声で…
「北河。何寝てるんだ。罰として放課後、職員室まで!」
っと言われた。やらかした…。でも、放課後も先生に会える!そんな軽い気持ちでいた私。
…放課後
私は職員室へ向かった。
「山内先生!来ました。」
「おお、北河きたか。罰として資料まとめ手伝ってくれ」
「は~い」
先生と2人で資料室へ入った。2人きり…
私はついで…
「先生、今日の授業言葉だけじゃわかりにくかったですよ?」
「北河が寝てたからじゃないのか?」
「寝る前はちゃんと聞いてました!けど、やっぱりわかりにくかったなぁ~」
「そうか。難しいからな。」
「だから、、、直接教えてください。」
「え?何を?」
「子供の作り方。」
と言って私はネクタイを外した。
「北河?正気か?」
「私、ずっと前から先生が好きだった。絶対叶わないって分かってる。だから、1度だけ。」
すると、先生の顔つきが変わった。
「大人を舐めるなよ。そんな事ふざけて言うなよ。」
と言って私を机の上に押し倒した。
「ふざけて言わないよ?本気だよ。先生がす…」
好きという前に唇を奪われた。
先生のキスは濃厚で優しくて体の力が抜けた。
「ファーストキスが先生で嬉しい…」
「歯止めがきかなくなりそうだからここまでにしとく。」
「歯止めなんかいらない!最後までしてよ…」
と先生によりそった。
「後悔するなよ?」
そう言って先生は私の制服をすべて脱がし下着と靴下だけになった。先生は私の胸を優しく揉んだ。
「お前の胸柔けぇ」
先生のが立ってるのがお尻に感じた。
「先生、たってるよ?」
「お前のが気持ちいいからだよ。」
先生は下も触った。
「お前濡れすぎ。胸触っただけでこんなに濡れるとかまだまだだな。でも新鮮味があっていいわ。」
先生は優しく時に少し激しく私の胸と下を触りまくった。そして、舐めはじめた。先生のも立ちまくり。
「そろそろ俺のもやばい」
「触ってあげようか?」
「まさか、北河にそんな事言われる日が来るとはな」
と言って軽く笑った。そのまま先生は机の上に腰掛けた。 私は先生のズボンのチャックを開けた。初めて出会った先生のアソコ。 とても大きくて太かった。
「先生の大きいね…」
「当たり前だろ。」
私はフェラをした。口でクチュクチュいわせながら、しゃぶった。
「ああ、でそう!」
「先生のそんな顔初めて見た。」
私は先生のを手で触りながら言った。
先生のから、白い液体が出てきた。
「ああ…出た…」
先生の白いのは私の胸にかかった。
先生はその私の胸をみて、また揉んだ。
「先生?そろそろ入れて?」
私のアソコももうじゅくじゅくだった。我慢の限界だった。
先生が私の下を触って、かき回すように激しく激しく触った。私は
「あぁぁぁんいやぁぁぁん」
と声を上げてしまった。
「そんなに声出したら外に聞こえるぞ?」
「意地悪。先生が激しくしたくせに。もう。」
そして、先生は机の上に寝た。先生のアソコは天に向かい綺麗にたっていた。
私は先生にまたがり、その上から穴を下ろした。
私は初めて入れる。私は声を抑えながら先生と一つになるのを感じた。
「先生と1つになったね。」
「痛いか?」
「先生となら、痛くても我慢できるよ?んン…ぁ」
「上下に揺れてみろ。」
私は先生に言われた通りにした。
「アァァんン...はぁ…ンき、気持ちいいンん」
私は静かにいった。
先生は
「あ、やばいイク!」
「中に出して!中に!」
「だめだ!それは!」
「いいから!」私は先生と、密着した。先生に抱きた。
そのまま先生は私の中でイッた。
「出しちゃったじゃないか!」
「気持ちいいよ?ほら、白いのが沢山!」
私の下からは先生の白い液体がポタポタ漏れていた。
「先生出す量多すぎ笑でも、気持ちよかったありがとう!」
「来週も、ここへこい。」
「え、いいの?」
「お前のが思った以上に気持ちよかったのと、お前のフェラが気持ちよかったせいだからな?」
そういうと照れ隠しに先生は笑った。
「次からはちゃんとゴムもってくるから、中出しは今日だけだ。」
先生にそう告げられたが私は毎週先生とここでできることになった。
まだ裸同士の私たち。
だけど私は嬉しくなって先生に抱きついた。
すると、先生のアソコが私のアソコに当たった。
先生は我慢できなくなったのか、私を抱え机の上に起き…
「もう一回いいか?やっぱり我慢できねぇ…」
そういった。私がコクンと頷くと先生は私の下を舐め、指でグチョグチョにして、すぐに入れた。今度は先生が腰を振った。先生の、テクニックに驚かされた。気持ちよくて気持ちよくて私は何度もイッた。先生はずっと腰を動かした。先生も、何度も射精した。先生が7回ほどイッたところで、先生は腰を振るのをやめた。
「大丈夫か?すまん、乱雑にしすぎた。つい、気持ちよくて……」
私は意識を飛びそうにして、先生に
「大丈夫。先生が気持ちいいなら私は幸せ…みて」
私は開脚した。
「先生の、白いのがたっぷり。すごいでしょ?」と言って笑って見せた。
お互いが服を着て最後にキスをした。
それから、先生とは毎週資料室で、この関係を続けている。普段学校であってもなんら変わらない生徒と先生。放課後は愛人。私は先生を愛してる。先生にとって、私は気持ちよくなる道具かもしれないけれど、それでも私は毎週、資料室へ行く。
先生との関係を続けるために。
そして、先生をもっと、好きになるために……