水着きよひーを見て、ついカッとなってムシャムシャしながら書きました。
R指定いくかいかないか、かなりギリギリです。
なお、本作のマスターは、男女どちらでもお好きな方をイメージしてお読みください。
それでは、どうぞ!
……ふふっ、どうしたのですか?
こんな夜更けに、私の部屋を訪れるだなんて。
いつもならもう、ぐっすり眠っている時間なのに……。
もしかして……夜這い、ですか?
まぁ♪
それでしたなら、わたくしの方から参りましたのに!
まさか、
えっ、違う?
……暗くて怖いから、お手洗いに付き添って欲しい?
いつもは明かりが付いているのに、今日に限って消えてる……?
……あぁ、そういえば今日、カルデアの配電しすてむ? を整備するとかで、一部だけ明かりが使えなくなる場所があるって、マシュさんが……。
……ふふっ、そんなに恥ずかしがらなくても、大丈夫ですよ?
そんな事で、わたくしが
さぁ
手をつないでいきましょう。
転んだりしたら、危ないですから――
差し出したわたくしの手のひらの上に、
その手を離さないよう、優しく握っていくと、
……ふふっ。
こんなに小さいのに、とくんっ、とくんっ、と脈うって……
わたくし、ヤケドしてしまいそうです。
――さぁ、お手洗いに着きましたよ。
中に入りましょう。
……えっ?
一人でいいって……?
恥ずかしいから、入り口の前にいてって……
――ふふっ♪
何を恥ずかしがっているんですか?
わたくしと
ほら、遠慮なさらずに、中に入りま
しょう?
大丈夫です♪
わたくしが最初から最後まで、見ていてあげますから。
さぁ、ズボンを下ろして。
下着も……あらっ?
あらあらあら?
まぁ……
ふふっ、
ねぇ、
なぜ、
もしかして、わたくしに見られると思って、興奮してしまったのですか?
ふふっ、恥ずかしいんですか?
そんなに真っ赤になって……。
可愛い♪
思わず頭から、パクリと丸呑みにしてしまいたくなります……♪
さぁ、それでは、肝心の用を済ませてしまいましょう。
大丈夫です。
わたくしも、手伝ってあげますから。
ほら、こうやって、手と指で刺激して……
ふふっ♪
気持ちいいですか?
いま腰が、びくん、ってなりましたよ?
別にいいんですよ?
気持ちよくなったって……。
そのままわたくしに、身を委ねてしまっても……。
ほら、お腹に力入れて。
次は、リズムをつけていきますよ?
――ダメです。待ちません♪
はい♪
いち、に♪
いち、に♪
頑張れ♪
頑張れ♪
――あっ。
ふふっ♪
いっぱい出ましたね?
こんなにたくさん……。
我慢してたんですか?
ダメですよ?
我慢は体に毒です。
見ていてあげますから、そのまま全部、出しきってしまいましょう。
ほら、びゅ~っ、びゅ~って。
ふふっ、そんなに気持ちいいんですか?
そんなに、とろけた顔をして……
お声も洩れていますよ?
このままでは、誰か他の方にも気付かれてしまいますね?
今の
……あぁ、泣かないでください!
大丈夫ですよ?
この事は、誰にも口外しません。
他の方になんて、絶対に見せませんから、安心してくださいませ♪
――さぁ、全部出しきりましたようですから、綺麗にして差し上げますね?
紙を手に取って。
ふきふき……
ふきふき……
はい♪
綺麗になりました♪
さぁ、次は下着とズボンを……あら?
……ふふっ、
また、こんなになっていますよ?
どうやら、まだ出しきっていなかったようですね?
――いいですよ♪
だって、わたくし清姫は、
……いかがだったでしょうか?
ヤンデレって、本当に良いものですね!
もしよろしければ感想・ご指摘、またはこのサーヴァントで見たいなどのリクエストなどいただけると幸いです!
それでは今日はこの辺で、
さいなら、さいなら、さいなら~♪