エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
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オッス!俺は
話が長くなるのは嫌だから先にぶっちゃけちまうと俺って実は…転生者なんだ。
転生者…簡単に言っちまえば命を落とした奴が神様というご都合主義満載の存在の手によって二次創作物上のキャラにさせられた奴のことをいう。俺もその一人ってわけよ。
つまり、俺の容姿は
ちなみに、転生者には転生特典というスペシャルなチート能力が神様から与えられる。
そんでもって、俺も受け取った。
何でもOKとのことだったので、ちゃんとしっかり使い道を考えた上で遠慮なく貰ったぜ。
とは言っても、たった一つなんだけどね。
俺が神様から頂戴した転生特典は、原作主人公が物語の中で使っている
その効果は俺が狙いをつけた女とは何があってもヤれるというだけのものだ。分かりやすくていいだろ?
ちなみに、赤龍帝の籠手は左腕にあるが、性欲王の籠手は右腕だ。籠手のカラーリングは桃色。
何故だか分かるかい?特別にヒントをあげよう!童貞なら女性の乳首の色は何色で想像するでしょうか?あれ?もうヒントというか答えを言ってるよね。
あっ、ちなみに俺は童貞じゃないよ。
だって…
「俺は現在進行形で、ハイスクールD×Dの主人公のメインヒロイン(笑)とセックスしちゃってるからねえ」
「い、嫌あぁぁぁぁぁ!もう止めてえぇぇぇぇぇ!」
プライドだけは一丁前に高い紅髪のお姫さまーーー無能姫と名高いリアス・グレモリーが教室の机の上で、まんぐり返しの状態で喘ぐ姿がそこにはあった。
というか、彼女を喘がせているのは俺なんですけどねえ。
下着だけで取っ払って、ちゃんと服は着ているよ。ほら、女の子の半脱ぎって素敵やん?
ちなみに彼女のブラやパンツは俺の口元にある。美少女の下着はいい臭いがして、甘くて美味しいってことを初めて知ったよ。タメになったねっ!
とりあえず、どうしてこうなったのか、分かりやく四行で説明しよう。
トイレと偽り、教室から逃亡。
教室で真面目に授業を受ける無能姫さんを発見。
おっぱいぷるんぷるん!
性欲王の籠手ァァァァァ!
で、今に至るってわけだ。
我ながら単純な思考回路だと思うよ。
「あはは!そんな蕩けた顔で言われてもねえ…それに俺のチンポを離さないのはアンタのほうじゃないかっ!」
「ち、違う!そんなことないわ!と、とにかく早く抜いてえぇぇぇぇぇ!」
そうは言うものの、無能姫さんの顔は歓喜に満ちている。口からは涎が垂れているし、
俺はニヤァと悪魔のような笑顔のまま、無能姫さんに話しかける。
「そういえばさ、もういいの?アンタのクラスメイト達と先生がすぐ近くにいるのに、そんなに気持ちよさそうな顔してていいの?」
別に何の問題もないんだけどね。
俺の性欲王の籠手の効果で周りには無能姫さんが真面目に授業を受けているようにしか見えないからさ。
実際は恥ずかしい体勢で俺のチンポにヒイヒイ言わされているのにね。こんなにも素晴らしい転生特典をくれて神様ありがとう!
でも、無能姫さんは首を横に振って、子供のような口調で言う。
「そ、それはいわないでえぇぇぇぇぇ!だめなの!それはわかっているの!でも…」
「でも?」
「でも…ひぃんっ」
早く言えやゴラァ。
俺は無能姫さんと密着した。すると必然的に無能姫さんの膣内にあるチンポは奥へと奥へと向かう。
つ・ま・り〜…無能姫さんの子宮口と俺のチンポの先端が生キッスすることになるってわけよ。
あぁ〜、俺の胸板に当たっている無能姫さんのおっぱいの柔らかさと俺のチンポを喰い千切らんばかりに締めつけてくる膣肉の感触のコラボが最高なんじゃ〜。
牛のような大きさのおっぱいの中央にあるさくらんぼ色をした乳首を引っ張ったり、こねくり回したり、舐めたり、噛んだりしてやると無能姫さんの膣肉の反応がさらに良くなった。
と、同時に無能姫さんの顔面も面白いことになっちゃっているけどね。
俺はそういうの大好物だからどんと来いだよ。
「も、もうやめてえぇぇぇぇぇぇぇ!あたまおかしくなるうぅぅぅぅぅ!」
「イ・ヤ・だ・ね。あ、そろそろイキそうだからしっかり孕んでね☆」
耳元でそう囁いてやると、無能姫さんは目を見開いて俺を押しのけようとする。
「いやあぁぁぁぁぁ!にんしんいやなのおぉぉぉぉぉぉ!なかにだけはださないでえぇぇぇぇぇ!」
「あはは!おかしなことを言うんだね!セックスってのは赤ちゃんを作る行為なんだよ?だから、アンタはちゃんとここに子供を作らなきゃ」
腹の上から子宮の辺りをさすりながらそう言うと、無能姫さんの抵抗がいっそう激しくなった。
それでも男の膂力に悪魔とはいえ女が勝てるわけがない。そもそも俺の右腕には性欲王の籠手という絶対的な切り札があるから何をしても無駄無駄ァ!
うおっ、俺の子種を欲しているのか、無能姫さんの膣肉の締まりがさらに良くなった。やっぱり、本能的に分かっているんだね。
女は男に孕まされるために生きているんだって!
「もう限界だ!そろそろイクよ!中にたっぷり出しちゃうねっ!」
「やめてえぇぇぇぇぇ!いやあぁぁぁぁぁ!まだままにはなりたくないのおぉぉぉぉぉ!」
「そら、孕んじゃいなっ!!!!」
腰をぴったりと押しつけた瞬間、俺のチンポの先から白い欲望が吐き出された。
どびゅるるるるるるるるるるる!!!!どびゅるる!!!ぶびびゅるるる!!!!びゅく!!!びゅるる!!どびゅるるるるるるるるるるる!!!
「んぐおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!らめえぇぇぇぇぇぇぇ!あつい!おまんこあついのおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!いまわたしいっちゃってるのおぉぉぉぉぉ!」
獣の鳴き声じゃないですかやだー。もっと色気のある鳴き声を上げなよー。
子宮の一番奥に精液を全て叩きつけてやった後、俺は舌をだらりと出したまま気絶してしまった無能姫さんへと倒れこんだ。
ぐふふ、次は誰をヤっちゃおうかな〜。
そんなことを考えながら俺は意識を手放した。