エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
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甘いものを食べたら塩辛いものを食べたくなるよな?
今の俺の心境がまさにそうだ。
ついさっき俺はリアス・グレモリーというスタイルのイイ女を(性的に)喰らった。そしたら、今度はタイプの違う女を喰らいたくなった。
どうやら、左腕にある性欲王の籠手のおかげで性欲が原作主人公並らしいっすわ。
要するに、今の俺はボンッキュッボンな美少女じゃなくてロリロリな美幼女を所望しているってわけよ。
なので、俺の次のターゲットは必然的に…
「
「…今、解放するんなら誰にも言いません」
両手両足を右腕の籠手で生み出した、絶対に破壊できないという効果付きの鎖によって縛られて、スカートの中身が見えるように足を開脚したまま、椅子に固定されている
やっぱりロリっ娘のパンツは白だよね!
うんうん、自分の個性をよく分かっている賢い娘だな〜。
というか、今この娘、なんか言った?
俺、この娘のスカートの中の甘酸っぱい臭いと、幼女特有のプニプニ太ももを堪能するのに忙しいから後にしてくれませんかねえ(半ギレ)
「…最低です」
幼女の罵倒とかご褒美だろ
ありがとうございます!
それに、どうやら少しは平常心を崩せたみたいだ。無表情のままだけど頰が赤くなっているからね。
「可愛い可愛い小猫ちゃん、お兄さんとゲームをしよう」
「…いきなり何なんですか?というか、私に拒否権はあるんですか?」
「えっ?あるわけないじゃ〜ん。どうやら、君はおっぱいだけじゃなくて頭のほうも栄養不足みたいだね」
「…殺す。絶対に後で殺す」
幼女の黒い呟きが聞こえた気がしたけどスルーだよ。するするスルーだ。
そ・れ・よ・り〜…今から最っ高に楽しいゲームのルール説明をしなきゃ!
俺は小猫ちゃんのスカートの中へと頭を突っ込んだまま、クンカクンカしながら言う。
「それじゃあ、ルール説明といこうか。ルールは超簡単。今からこの部屋で一時間ほど君にエロいことをします。で、君が快楽に流されて俺のチンポを求めたら君の負け。我慢できたら君の勝ちだよ。それと最初に言っておくけど安心してね。媚薬を使ったりお酒を飲ませたりして、思考能力を奪ったりするつもりはないよ。とりあえずルールはこんなところかなっ!」
「…一時間耐えたら本当に解放してくれるんですか?」
「うん。その時は小猫ちゃんTUEEEとでも思ってすっぱり諦めるよ」
「…そうですか」
なんとか納得してくれたみたいだね。それじゃあ、ゲーム開始だよっ!
とか、言ってはみたけど…
「わたしがまちがってましたあぁぁぁぁぁ!だからもっといっぱいぱんぱんしてえぇぇぇぇ!」
一時間後、自身の汗や汁にまみれながら快楽に溺れているロリっ娘の姿がそこにはあった。
あー、つまらないなぁ〜。ゲームに勝てたら約束を守ってあげようって思っていたのにさ。
元の世界での一時間…つまりこっちの世界での一年間もの月日を耐えられたらおまけにおっぱいを無能姫さんよりも大きくした上で解放するつもりだったんだぜ?
えっ?鬼畜だって?いや、今更じゃね?
それにさ、ルールをちゃんと聞いてなかった小猫ちゃんが悪いんだよ。俺は言ったじゃん。
『今からこの部屋で一時間ほど君にエロいことをします』ってさ。媚薬やお酒はダメ絶対。
で、俺はそれ以外のルールを提示したかな?俺の記憶違いじゃなかったらしてないよね?
この部屋は右腕の籠手の効果で作り出されたフィールドで、元の世界での一時間が、こっちの世界では一年間ってことになるわけよ。
つまり、俺が言っていた一時間っていう時間は元の世界のことであり、それはイコールこっちの世界での一年間ってことだ。
我ながらゲスいとは思う。でも反省も後悔もしない。
だって、ロリっ娘とセックスしたかったんだもん☆
俺は獣のように後ろから小猫ちゃんを犯しながら訊ねる。
「小猫ちゃ〜ん。どう?気持ちいい?」
「はいっ!きもちいいですうぅぅぅぅ!」
「そういえば俺のことを殺すとかなんとか言ってなかったっけ?あれはもういいの?」
「もういいですうぅぅぅぅ!このちんぽだけあったらほかのことはどうでもいいですうぅぅぅぅ!」
あら、嬉しいことを言ってくれるじゃないの。
それじゃあ、ご褒美にいっぱい中に出してあげるねっ!
「そろそろイクよ!しっかり孕んでね!」
「はいっ!せんぱいのこどもたくさんうみますうぅぅぅ!だからもっときもちよくしてくださあぁぁぁぁぁぁい!」
うぉっ、一気に膣内が締まった!ただでさえロリロリした見た目通りのキツさなのに、これはもう辛抱ならん!
出る!!!!
どびゅるるるるるるる!!!ぶびゅるるるるるるる!!!びびぶゅるるるる!!!ぶびびりゅるるる!!!!どびゅる!!どぴゅる!!びゅぶるるるるる!!!
「いくいくいくいく!おまんこいくうぅぅぅぅぅぅぅぅ!いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!」
プシャアと小猫ちゃんのおまんこから黄金水が噴き出て、教室の床を濡らす。
舌をだらりと突き出した状態で、小猫ちゃんはうつ伏せに倒れこんだ。うわっ、ションベンの上で気絶してやがる。汚ねえなオイ。
でも、ピクピクと痙攣している辺り、相当気持ちよかったみたいだね!
よかったよかった。
けど…
「んひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」
こっちはまだ満足してないんだよねえ。
俺のチンポが小猫ちゃんの膣内で元気を取り戻した瞬間、俺は小猫ちゃんの子宮の奥を抉ってやる。
すると、意識を失っていた小猫ちゃんが跳ね起きた。
「ま、まっへくらはい!しゃっきいったばかりなんれすうぅぅぅぅぅぅぅ!だからちょっろやすませてくらはい!」
「えっ?そんなこと知らないよ。それは君の事情であって俺には関係ないことだろう。まったく…自分の都合を人に押し付けるなんて君はなんて最低な娘なんだ!」
「いまついちゃらめえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!またいくの!いっちゃうの!これいじょういっひゃったらわたしこわれひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
壊れてもいいよ別に。
何度でも直して、何度でも壊してあげるからさ☆
俺は小猫ちゃんの歓喜に満ち溢れた形ばかりの悲鳴をBGMにしながら、また腰を動かし始めた。