エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
3
ふんふむ。どうやら俺は性欲お化けのようである。いくら女を喰らってもダメだ。股座がいきり立ってしまう。
今日だけで二人は喰らったというのにね。それも原作ヒロインだ。これではキリがないではないか。
それでもセックスする気満々なんだけどね☆
それじゃあ、気を取り直して次は誰にしよっかなぁ〜?
よし、この娘にしよう…
「
「へ?あなた、何を言っているの?いつもは、私のことをレイって呼ぶのになんで今更そんな呼び方をするの?」
「ああ、そうだったね。メンゴメンゴ」
そういや、彼女の頭の中では俺のことを夫と誤認識させていたんだったぜ。すっかり忘れていたわ〜。
ちなみに俺たちはキッチンにいるよ。レイはなんか料理を作っているみたいだね。裸エプロンで。俺は隣で観察中。
勿論、言うまでもないと思うけど、俺が観察しているのはレイの裸エプロンだ。背後から見たら、もう色々と丸見えだからすっごい興奮する。むしろ全裸よりエロいね。
「イッセー、お前は幸せ者だな。こんなに可愛らしいお嫁さんを貰えたんだからな〜」
「そうね。父さんの言う通りだわ」
酷い話だが、両親にも堕天使レイナーレは俺の嫁だという催眠を施してある。
すまん、父さんに母さん。今度、孫の顔でも見せてあげるから許して。まだまだ時間はかかりそうだけど必ず連れてくるから楽しみにしててねっ!
「そ、そんなことないですよ〜…えへへっ!」
信じられるか?こんなにも無邪気な笑みを浮かべる娘が、堕天使なんだぜ?
『堕ちた』天使なんだぜ?まぁ、俺がそういう人格に設定してやったんだけどな〜。
数時間前なら俺は彼女に蔑んだ目を向けられながら堕天使の武器である光の槍に貫かれていたことだろう。
が、今の彼女は…
「ひゃんっ」
「ん?レイちゃん、いきなり悲鳴なんか上げてどうしたんだい?」
「顔も赤いわよ。熱でもあるの?」
「い、いえ!だ、大丈夫ですっ!…ちょ、ちょっとあなた今は料理中よ。だから今はダメなの…ひゃうっ」
後ろから程よい大きさのおっぱいを揉みしだいたり、すべすべヒップを撫で回したりしてもほとんど抵抗をしない。それに抵抗と言っても体をくねらせる程度のこと。
つまり、そこまで嫌がってないってわけよ。
「大丈夫だよ。それにリビングにいるのは、俺の家族でもあるけど君の家族でもあるんだよ?だから、バレても別にいいじゃん」
「そ、それはそうかもしれないけれど…やっぱりそれでも恥ずかしいし…」
わお、俺の嫁(偽)は可愛いな〜。
そんなにも顔を赤らめながら、涙目+上目遣いで見つめてくるなんて…もしかして誘ってんのかァ?
やっべえ。マジやっべえよ。俺のチンポがヤる気を出してきたんですけど!
「ちょ、あなた、何を考えているの!?ここではダメよ!後でいっぱいしよ?ね?」
ズボンの上から俺のビッグマグナムを目の前のお尻に擦りつけると、レイがリビングのソファーで寛ぐ両親に聞こえないように小声で俺に話しかけてきた。
俺は無言で続ける。
「あぁん…も、もうやめて?ね?お願い…だからぁ…」
少しずつ、レイの息が荒くなっていく。
耳を甘噛みしながら彼女のマンコを撫でてやると、ピチャピチャと水音が聞こえる。間違いない。
彼女はこの状況に興奮している!(名探偵コ○ン風)
これはもうヤるしかないよねっ!だって今やらなきゃいつヤるの?
今でしょ!!!
レイに気付かれないようにズボンのジッパーを下ろすと、俺のチンポを彼女の濡れそぼった肉穴へと、勢いよく突き入れる。
「チンポきたあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
涎をダラダラと垂らしながら、俺のチンポを美味しそうに貪るレイのマンコ。あははっ、そんなに待ち望んでいたのかい?
だったら、もっとあげるよ!
俺は彼女の両手首を掴むと、そのままキッチン台の上へと押し倒して腰を加速させる。
先程まで彼女の手にあった包丁やら具材やらはすでに避難済みなので問題ない。
思う存分ヤれる!
「あぁ〜、気持ちいいぜレイ!さすが俺の嫁だな!」
「うひいぃぃぃぃぃ!は、はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!わたしはあなたのおよめさんれすうぅぅぅぅぅぅ!だからもっときもちよくしてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
OK、任せな!
俺は腰をグラインドをさせながら、エプロンの下へと手を潜り込ませてレイのおっぱいへと手を伸ばす。
手のひらサイズのおっぱいだ。が、おわん型で綺麗な形をしていると思う。
そのおっぱいを俺は己の手のひらでしっかりと味わう。
乳首が立ってきているので指で摘んだり引っ張ったりしてみると…
「おっぱいきもちいいのおぉぉぉぉぉぉ!もっといじってえぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
悦んでいた。訂正はない。
感情の赴くままに、レイは歓喜の絶叫を上げていた。俺の両親のことなんてもう頭の中にはないだろう。
そもそも最初から何も問題なかったんだよねえ。だって俺の両親は俺が彼女のマンコにチンポを入れた時点で意識を失っているんだからさ。
性欲王の籠手万能スギィ。
そうしている間にも俺のチンポは限界間近だ。
「そろそろ出そうだよ!レイ、何処に出して欲しい?」
「もちろんなかよ!なかにだして!わたし、あなたのこがほしいのおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
「ミートゥーだよ!」
俺はそう答えるとラストスパートをかけ、そして…一気に吐き出した!
びゅるるるるるるるる!びゅるるるるるる!!びゅくっ!びゅるるるる!!
「もうだめ!いっちゃう!本当にもう…いっっっっっくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
獣のような叫び声を上げた後、レイの全身からは力が抜けた。どうやら気絶してしまったようだ。
捕らえていた両手首を解放すると、そのままキッチンの床へと倒れこむレイ。意識がないというのに陸に打ち上げられた魚のようにビクンビクンとレイの体は今も跳ね続けている。
ふぅ…今日だけでもう三人目か〜。
さすがに少し疲れた…と、思いながら俺のチンポへと目を落とすとあら不思議、なんと上を向いたままである。
まだ勃つのかお前は!不死身か!
それじゃあ、やることは一つだよね!むしろヤるしかないよね!
さぁ、二回戦だよ!