エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
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昨日の堕天使嫁(偽)レイちゃんとの子作りセックス楽しかったな〜。張り切りすぎて朝までヤっちゃったぜ。
でも、今日はとくに何も面白いことがなかったから放課後まで一気に飛ぶよ!
で、話を飛ばしすぎた結果が…
「教会の地下儀式場で磔にされていた聖女アーシア・アルジェントちゃんを皆で楽しく輪姦中だよ☆」
「うぐぉぉぉぉぉ!うぶっじゅるるる!あがぁぁぁぁぁ!ぼ、ぼうやめへえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
教会内でアーシアちゃんの絶叫が木霊する。が、彼女を前から犯している者も、後ろから犯している者も、チンポをしごきながら順番待ちしている者たちも、誰ひとりとして反応を返さない。
距離をとって
なのに、何故か誰も彼女の悲痛なる懇願に耳を貸さないんだよな〜。
なんでだろう?あはは、簡単なことだよ。
だって俺がそうしたんだもん☆
教会にいた神父たちにアーシアちゃんを全員でヤっちゃえって命令を下したんだ。つまり、彼らは肉欲に支配されている俺の操り人形ってわけよ。まぁ、彼らの性欲が完全に消滅するまではアーシアちゃんを犯し続けるだろうね〜。
ちなみに教会で忙しそうにしていた堕天使たち(たしか、カラワーナとミッテルトとドーナシークだったはず)は3Pさせているぜ。男堕天使が、女堕天使二人にかなりほぼ逆レイプ気味に襲われて豚のような悲鳴を上げているけど、俺しーらない。
それよりもアーシアちゃんだ。よく見れば、上下のお口にチンポを突っ込まれながら、空いている両手でチンポへのご奉仕を強いられているみたいだねえ。
うーん、俺も参加しようって思ったんだけど、後にしよっかな〜。あの雄臭い中に自ら飛び込むのは、多少なりとも勇気が必要だからね。勇気というよりか覚悟かな。
とりあえず彼らの性欲が尽きるまで大人しく待っていようっと。
「やっはろー、アーシアちゃん。生きているかい?」
「おちんぽ…おちんぽ…おちんぽおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…お、おしりとあなりゅにちゅっこまれたりゃみなしゃんにごほうししなきゃ…あへえぇぇぇぇぇ…」
うん!無事みたいだねっ!(マジキチスマイル)
ちなみに神父たちは金玉の中身がスッカラカンになるほどヤり尽くしたのか下半身丸出しの状態で辺り構わず倒れていた。ご苦労さま名も知らぬ神父さん達。
後はこの俺に任せとけ!
お尻を突き出した体勢で倒れているアーシアちゃんの腰を掴むと、限界まで反り立った俺のチンポをカメラを片手に彼女のマンコへと膣奥深くまでブチ込む。
本来なら中から白いアレが溢れ出てきたかもしれないが、そこは俺クオリティだ。ちゃんと性欲王の籠手で全部処理してからチンポをこうして突っ込んでいる。
ので、いくら激しくしても大丈夫だ、問題ない。
「んぐおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!ちんぽおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!ちんぽきたあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
この娘はもう聖女ではないね。快楽を貪るために腰を振り続けるただの娼婦だ。
まったく…誰がこんな風にしたんだよ。
あっ、俺でした〜☆
アーシアちゃんの腰へと自らの腰を叩きつけながら、俺は彼女のお尻を引っ叩くことで更なる快楽を催促する。
「ほ〜れほれぇ〜、もっと気合い入れてガンガン腰を振りやがれゴラァ!」
「はいぃぃぃぃぃぃぃ!わたしがんばりましゅ!がんばりましゅからもっろおひりたたいれえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
ドMかよこの娘!お尻を叩かれて悦ぶなんて変態だぁぁぁぁぁ!?(お前が言うな!)
というか、そろそろ出そうだよっ!
アーシアちゃんの綺麗な金髪を後ろから引っ張ってこちらへ振り向かせると、快楽の虜となっているそのいやらしい有り様をカメラにばっちりと収めていく。
次の瞬間、白いマグマの奔流をアーシアちゃんの子宮へと流し込んだ。
びゅるるる!!!ぶびゅるるるる!!!びゅっびゅるるるるる!!!びゅるるるるるるるるる!!!
「おまんこいくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!いくいくいくいくいっちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!」
教会の床をのたうち回りながらイキ狂うアーシアちゃん。腰が離れそうになったが、俺は背後から抱きついてそれを阻止する。
ダメダメ、逃がさないよ?
ちゃんと俺の子種を最後まで受け取ってもらうからね☆
「うっ…ふぅ」
「やめてくれえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!し、しぬうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!もうでないからあぁぁぁぁぁ!か、からわーなあぁぁぁぁぁ!みってるとおぉぉぉぉぉ!しょうきをとりもどせえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!て、てきはすぐそこにいるんだぞおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
最後の一滴まで吐き出し終えて、すっきりとした気持ちになっていると、近くから野太い男の声が聞こえてきた。
声の方向には『くっ、殺せ!』という台詞を言いそうな女騎士風の女と、ゴスロリ服を脱ぎ捨ててただのロリっ娘となった幼女が焦点の定まらない目のまま一人の男の下半身に群がっている。男は今にも死にそうな顔をしていた。
…まだヤっていたんだね、君らは。存在そのものを忘れていたよ。
まぁ、ヤることやった俺は家に帰るけどね。
再び聞こえてきた男の悲鳴を一切無視すると、近所迷惑にならないように教会の扉をちゃんと閉めて、その場を後にした。