エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
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俺は昨日、聖女なんて呼ばれ方をしていた金髪シスターのアーシアちゃんと神聖なる教会で激しく交わりあった。
ぶっちゃけると、セックスした。たまたまその場に居合わせた神父たちに輪姦させたことで、解れきっていた彼女の肉穴は最高の一言に尽きたぜ!
えっ?教会でシスターとセックスなんて神様に喧嘩売っているとしか思えないって?
そんなこと俺に言われても困るわー。
だって、俺は神さえ滅ぼす
というかさ、聞いてよ。実はね翌朝起きたら一糸まとわぬ姿のまま、アーシアちゃんが俺の寝床へと潜り込んでいたんだよ。なんでさ。
ちなみにシスター服と下着は綺麗に折り畳んで枕元に置かれていた。彼女の性格が出ているねっ!
…えーと、真面目な話どうして俺の部屋にいるのか答えてほしいな?たしか君は教会に放置して家に帰ってきたはずだし、扉と窓には鍵をかけたはずなんだけどなぁ〜。俺の記憶が間違いでなければ、完全なる密室だったと思うんだけどなぁ〜。あっれれぇ〜?おっかしいぞぉ〜?(裏声)
とりあえず事の真相を問い質すために、アーシアちゃんの肩を揺らして彼女の目を覚まそうとしたが、その前に俺の全動作がピタリと停止した。
シミひとつない背中を見せていたアーシアちゃんがこちらへと振り返ったかと思えば、そのまま俺に抱きついてきたからだ。
想像してごらんなさい?もしも、おっぱい丸出しどころか生まれたままの姿をした美少女が自分に抱きついてきたとしたら…
イイね!イイね!最ッ高だねェ!(三下ァ!感)とはならないかい?
つまり、そういうことだ。
「いただきます」
俺はそう言うと眼前で無防備な格好で眠っているアーシアちゃんへとルパンダイブをした。
朝から盛り過ぎて遅刻しちゃったテヘペロ☆
言い訳させてください!実は俺が遅刻したのは聖女ならぬ性女へと変貌を遂げた金髪シスターちゃんが朝から何度も求めてきたせいなんです!たしかに俺から襲いかかった(合意の上で)のは事実ですけどそれに応じたのは向こうです!だから俺は悪くないんです先生!全てはあの娘が…アッハイ、先生はまだ童貞でしたね。むしろ、魔法使いでしたねすみませんでした(土下座)
授業の時間すらも犠牲にして俺は担任の童貞教師(35歳)に散々説教された。『そんなんだから童貞なんですよ…』と、小声で言ったら脳天に拳骨が落ちてきた。暴力反対!
教室に戻ると同時に四時間目の授業の終わりを告げるチャイムが鳴った。それはつまり昼休みの時間が開始したことを意味する。
ヒャッハー休み時間だ!まずは腹ごしらえだぜぇ〜!
「ママ〜おっぱい」
「あらあら。私の息子ったら甘えん坊さんね〜」
…どうしてこうなった。
少し思い出してみよう。
たしか…俺は教室を勢いよく飛び出してから数分後、購買近くのところで人にぶつかった。それが現在進行形でこの学校一サイズの生おっぱいを俺の顔面へと押しつけながら満面の笑みを浮かべている
ちなみに言うまでもないが俺は(おっ)ぱい
で、話を戻すが、俺はそのとき何か柔らかいものが顔面に当たっていることに気が付いた。
それがこのおっぱいだ!
結局、そのまま欲情してしまい、性欲王の籠手を発動し、今に至るというわけである。
俺って、ほんとバカ…(レイプ目)
「うふふ。イッセー、私のおっぱいはどうかしら?」
「うん!いい臭いがしてとっても柔らかくて気持ちいいよママ〜」
「そう。よかったわ」
そう言いながら優しく俺の頭を撫でる朱乃パイセン。今の彼女の目には幼稚園くらいの小さな男の子が自分に甘えている光景が見えていることだろう。
が、実際は高校生の制服を着た俺である。気持ち悪い光景であることこの上ない。
というか『ママ』とか言っている自分の姿を想像したら…げっろ。
ちなみに俺が今いるのは、オカルト研究部の部室だ。俺と朱乃パイセン以外には誰もいない。そして誰も来ないようにオカルト研究部の部室そのものに性欲王の籠手の効果を働かせている。
ので、他の誰かに見られる心配がないから、ヤりたい放題できるねっ!
「はむっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁん!もう!イッセー、いきなりそんなことをしちゃ駄目でしょう?」
「ゴ、ゴメンなさい。今度はちゃんと気をつけるからね…ちゅるっ」
乳首を甘噛みしたら頭を軽く叩かれたので今度はゆっくりと口に含むことにした。俺は朱乃パイセンの乳首を舌の上で飴玉を転がすように舐める。ときどき、乳首に舌を絡めながら吸ったりと工夫を加える。
その成果あってか朱乃パイセンは目元に涙を溜め顔を赤くしながら熱い吐息を漏らしているではあーりませんか。
よし、ヤろう!
「ママ〜、俺のがこんな風になっちゃったよ〜」
俺はバレないようにニヤリと笑うと朱乃パイセンに下半身がキャストオフした状態でそう言った。俺のチンポが雄々しく上を向いているのを見た朱乃パイセンがゴクリと喉を鳴らす。
しばらく見つめてから朱乃パイセンは、さっきまでの慈愛に満ちた笑みから淫らな笑みへと切り替えると、パンツを脱いで仁王立ちのまま待っていた俺のチンポを喉の奥まで一気に咥えた。
「んぢゅるるるるる!じゅぽんっ!ぶぢゅるるるるるる!じゅっぽんっ!ぢゅうぅぅぅぅぅ!」
うおっ、やべえ!すっげえ気持ちいいわ!
生温かい唾液が俺のチンポを包み込む感触と、精液を絞り取ろうと動き回る朱乃パイセンの舌の感触が凄いぜ!
だが、もっとだ!もっと俺を気持ちよくしろ!
俺は更なる快楽を求めて朱乃パイセンの頭を両手で掴むと、一心不乱に腰を振り始めた。
「んぐおぉぉぉ!んぢゅるるるる!ぶぢゅるるるる!」
朱乃パイセンが苦悶の声を上げているが俺はまったく気にしない。何故なら自分優先だからだ。
「ほらほら、もっと頑張ってママ。そろそろ出すからさ」
「んぢゅるるる!んぐおぉぉぉぉぉ!ぶぢゅるるるる!」
「ぐっ…イクッ!!!!」
次の瞬間、朱乃パイセンの喉奥で俺のチンポが爆ぜた。
びゅるるる!ぶびゅるるるる!びゅびゅるるる!ぶびゅ!びゅるるるるるる!
彼女の胃の中へと俺の精液をたっぷりと流し込んでいく。すると朱乃パイセンは俺特製100%ザーメンを美味しそうに飲み干す。
「ぷはっ…ハァハァ、ごちそうさまでした」
朱乃パイセンが俺のチンポから口を離すと、チンポと彼女の口との間に銀色のアーチが架かった。
うむ、エロいな。
俺のチンポが、また硬さを取り戻していくのを間近で見ていた朱乃パイセンは嬉しそうに微笑んでいた。
じゃあ、今度はマンコを味わうことにしますか!