エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
7
今日は天気もいいのでピクニックに来てます…嘘でーす!
実は冥界の森まで俺専用の
本来なら、悪魔じゃなきゃ使い魔なんて物は必要ない上に契約もできないはずなんだけど俺には
実際は人間のままなんだけどね。
後から催眠を解除して今までやってきたように記憶を完全消去すれば問題ないだろう。
さて、と。それじゃあ早速、使い魔を探すとしますか…
「とはいってもさ、最初から君に決めていたんだけどね、ティアマットちゃん」
「くっ、貴様はいったい何者だ!さっさとこれを解け!」
俺の目の前では海のように青い髪色をした長髪の着物美女が周囲の木々に手足を絡め取られて、両足を広げたままの恥ずかしい体勢で捕らえられていた。彼女には下着を履くという概念がないのか、着物の下は肌色オンリーの眺めである。
いやいや、こう見えても彼女の正体はちょー強いドラゴンだからノーパンなのも当然か。むしろ、着物を着けていることのほうが不思議だよねー。
そういえば、青い糸のようなものが薄っすらと見えるぞ。これは…もしやマン毛ですかな?
「こ、この…何処を見ている!?貴様、私にこんな辱めを受けさせておいてただで済むと思うなよ!」
赤面しながらも、怒鳴りつけてくるティアマットちゃん。羞恥心からなのか、目元には涙が浮かんでいる。あはは、そんな顔をされては余計に興奮してしまうじゃあないか!
俺はニヤリと笑うと、彼女のマンコへと顔を埋めた。
「くっ、は、鼻息が…くす、ぐった、い…んん!」
深呼吸をすれば肺の中にティアマットちゃんのマンコから発せられる甘酸っぱい香りが肺を満たしていく。
あーもう、辛抱たまらん!
俺はティアマットちゃんのスベスベ太ももを両手で押さえつけると、彼女のマンコに勢いよく吸いついた。
「あ、あぁんっ!」
「じゅるっ!ちゅるっ!じゅるっ!じゅるるるるるっ!」
「う、うぅんっ!や、やめ、んんっ!ま、まだ許してや、うぅん!だ、から…い、今すぐ解放し」
「じゅうぅぅぅぅぅ!」
「うひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!し、舌が、わ、私の…の上を這い、ずり回っ、てえぇん!あぁんっ!イ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
次の瞬間、何かが俺の顔を濡らした。それの正体のヒントはアンモニア臭が漂う生温い液体だ。
おっと、これはどういうことかな、ティアマットちゃん?この匂い、この生温かい感じ、タイミング、味、場所とか全てをひっくるめて考えたら、これが何なのかなんて思いつくのは一つしかないと思うんだけどさぁ〜?
ティアマットちゃんの口から聞きたいなぁ〜?
着物の裾から頭を引き抜き、ティアマットちゃんへと顔を近づけて、ニヤニヤ笑いながらそう訊ねると、彼女は唇を噛み締めながらポツリと答える。
「わ、私の、お、おしっこ、だ…」
「正解!まぁ、十中八九、潮吹きだろうねえ。気持ちよくなったら出るやつだよ。つ・ま・り・さ〜…ティアマットちゃんは俺にマンコを舐められて気持ちよくなっちゃったってわけだぜ」
「なっ!?そ、そんなわけない!わ、私が貴様なんかに…を舐められたからって気持ちよくなるわけ…」
「はあ?なんだって?聞こえないなぁ〜?ちゃんと大きい声で喋ってくんない?」
「くっ、この下郎め…だ、だから!わ、私が…その…」
「私が?」
「き、貴様なんかに…」
「お前なんかに?」
「貴様なんかに…を舐められたからって、気持ちよくなるわけないないだろう!」
「はい、ストップ」
ちっ、気に入らねえ。なんでこの女はゴニョゴニョ言っているんだ?恥ずかしいからか?ハッ、んなことは最初から分かってて言わせているんだっての。俺は恥ずかしそうに言うお前の顔が見たいんだよ。
だから、ちゃんと言えや。
俺はティアマットちゃんの顎を左手で掴むと、無理やりに視線を合わせて笑みを張りつけながら告げる。
「あのさ、ちゃんと言おうぜ?君は俺なんかに何処を舐められて気持ちよくなったんだって?ハッキリその口で言ってみ?なあ?言ってみ?」
「こ、ことわ、うぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
反抗的な態度を確認したので俺は右手で彼女のクリトリスを思いっきり指で抓ってやった。俺の右手の籠手によって強化された周囲の木々に手足を封じられているために悲鳴をあげることしかできないティアマットちゃん。
痛いのかい?気持ちいいのかい?いいや、どっちでもあるみたいだね。まぁ、そりゃそっか。
だって今、君のクリトリスは俺の右手の籠手によって感度を倍に上げられているんだからね。
だから、鼻水やら涙やらで顔面を汚しながらも歪んだ笑顔を浮かべちゃっても仕方ないと思うよっ!
「もう一度だけ聞いてあげるよ。俺って、優しいからね。いい、今度はちゃんと答えるんだよ?これはフリじゃないからね?さっき、君は俺なんかに何処を舐められて気持ちよくなったんだって?はい、すぐ答えようねー」
「しょ、しょれは…」
「はい、駄目でーす」
「ちょ、まっ、あひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
また無駄な抵抗を見せたのでティアマットちゃんの着物を剥ぎ、露出した彼女の張りのあるおっぱいの中央の乳首に齧りついた。またもや悲鳴、のようにも聞こえる喘ぎ声をあげるティアマットちゃん。
あららのら〜、どうやら強く噛みすぎちゃって血が滲んでいるみたいだね。俺は別に吸血鬼じゃねえけど、美少女の血なら1ℓくらいは飲めそうだよ。
左のおっぱいの乳首を舌で転がしながら、俺は右手でもう片方のおっぱいを堪能する。
「ちゅっ、れろっ、あむっ、ちゅるっ、じゅるっ」
「も、もうやめ…あぁんっ!んんっ!」
そして左手でティアマットちゃんのマンコの中へと人さし指と中指をゆっくり差し込むと膣内で指を巧みに動かして入口付近を刺激した。
「ぷはぁっ!あはは、そんなに気持ちいいの?ねえねえ、気持ちいいのかい?」
「は、はいぃぃぃぃぃぃぃ!きもちいいれすうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!だ、だから…もうやめてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
「い・や・だ・ね☆」
「も、もうやめてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!なにかくるうぅぅぅぅぅ!きちゃうからあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
イっちゃいな!
そう思うと同時に、ティアマットちゃんの乳首を這い回る俺の舌の動きと膣内を掻き回す指の動きが加速度的に激さを増していく。
そして、ついに…
「イ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
絶叫の瞬間、彼女のマンコからプシャアと勢いよく黄金水が噴き出すと、俺の服に染みを作っていく。そんなことを仕出かした張本人はというとよっぽど気持ちよかったのか白目を剥いたまま舌をだらりと垂らして気絶している。
ふぅ…とりあえずこんなもんかな。
続きは家に帰ってヤろう!