エロスクールD×D 作:100メートル20センチ
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セックスっていいもんだね(確信)
最近、新しく手に入れた
その上、シチュエーションを変えれば永遠に楽しめるから凄い…やっぱりセックスって楽しいよねっ!(魔王感)
そうは思わないかい?ねえ…
「聖剣コンビじゃなくてーーー性犬コンビのお二人さん」
「きゃんっ!(そんなことない!)」
「がるる!(ふざけるな!)」
オカルト研究部室の近くにある少し開けた場所で俺は犬耳に犬の尻尾を生やした美少女二人組と対峙していた。その周りは無数の木々と無能姫さん達に囲まれている。
彼女達は俺と性犬コンビの戦いを見守っているつもりなのだろう。
実際は、俺と性犬コンビの戦いの後ろに(意味深)という語尾が付くんだけどね。
それにしても二人ともエロい格好してるなぁ〜。めっちゃ疑問なんだけど、なんで戦闘服が黒のボディースーツなんだろう?おっぱいやお尻も物凄いことになっているけど、個人的にボディースーツからはみ出ているムッチリ太ももを評価したい。今すぐにでも、はむはむしたくなっちゃうくらいの絶妙なエロさが漂っているしさ。
あっ!もしかして相手を性的に興奮させてまともに戦わせないためにこんな格好をしているのかな!?
とりあえず、こんな破廉恥すぎる服装をデザインした教会さんのお偉方たちにはグッジョブとだけ言っておくよっ!
「きゃん!きゃきゃんっ!(ねぇ、イッセーくん!)」
「ん?イリナちゃん、どしたの?」
俺が心の中で極上エロエロボディを持った目の前の美少女たちを派遣してくれた上司に礼を述べていると、原作通り昔の幼馴染みである
「きゃ、きゃん…きゃんきゃきゃんきゃんきゃん?(な、なんで…こんな酷いことするの?)」
「えっ?そんなの決まっているじゃん。イリナちゃん達が可愛すぎるからだよ」
何を当たり前のことを言わせるんだ的な困惑顔で告げると、イリナ犬の顔が一気に赤くなり、ボンッと音を立てて爆発した。ふっ、ちょろいぜ。
もう片方はそう簡単に誑し込めそうな雰囲気ではなさそうだが。
「わん、わわん!わわんわんわわんっ!(オイ、イリナ!しっかりしろッ!)」
俺を睨みつけながらそう吠えるのは緑のメッシュが入った青髪ショートカットのゼノヴィア・クァルタだ。イリナ犬以上にスタイル抜群な美少女なのに男前な感じもギャップがあってイイね!
好きだよそういうの!(お前の好みなど知ったことか!)
「がるる…わんわわんっ!(貴様…よくもイリナをッ!)」
イリナを庇うように地面に両手をついて四本足で立つと、唸り声と殺意の籠った視線で俺を威嚇してくるゼノヴィア犬。
うーん、これは少し躾が必要みたいだねっ!
「ゼノヴィア、後ろ後ろ!」
「わ、わん!?(な、なに!?)」
「はい、お座りからの伏せだよ!」
「きゃうんっ!?(ぐはっ!?)」
右手の籠手の効果で空間を入れ替えて一瞬でゼノヴィアの背後へと回り込むと、志○後ろ後ろ的なノリで肩を叩いて彼女が振り返ったところを狙い反撃する間も与えず膝裏を蹴って地面で強制的に正座をさせて、さらに流れるような動きで背中に回し蹴りを叩き込んで地面と一体化させた。
ゼノヴィア犬の後ろ頭を踏み、足裏で地面に彼女の顔面を押しつけながら、俺はにこやかな笑みを浮かべて言う。
「あはは、飼い主さまに歯向かおうとするからこんなことをされちゃうんだよ、ゼノヴィアちゃん」
「わ、わん!わわんわんわんわん?わんわわんわん!(ふ、ふざけるな!飼い主だと?私は犬じゃない!)」
「いやいや、君は立派な犬だぜ」
そう、雌犬ってやつだ。
まぁ、訂正するなら今から俺が君を雌犬に変えてあげるんだけどな。
「ほら、とりあえず立たせてあげるよっと」
「わんっ!わわん!わ、わわん!きゃ、きゃうん!?わ、わん!わんわわんわんわわん!(くっ!離せ!き、貴様!ど、何処を触っている!?や、やめろ!そんなところ触るな!)」
地面でうつ伏せになったままのゼノヴィア犬のおっぱいを後ろからわし掴みにして立ち上がらせてやると、そのままお色気むんむんのボディースーツの上から俺は彼女の豊満なおっぱいを揉みしだく。
教会に所属していることもあり、異性からこういうことをされた経験がないのかゼノヴィア犬が顔を赤く染めながらこちらを睨んできた。
「きゃうぅぅぅぅぅん!(ああぁぁぁぁぁん!)」
が、乳首を少し抓ってやると可愛らしい
うんうん、君にはそういう顔がお似合いだと思うよ!
「あはは、そんなに気持ちいいの?口元からダラダラと犬のように涎を垂らしちゃって、まぁ…こんなことをされて悦ぶなんて君はまったくとんだド変態だね!」
「わ、わんっ!わわんわんわんわん…きゃうんっ!?(ち、違う!私はド変態なんかじゃ…ひゃんっ!?)」
「ド変態じゃないって?嘘だね、だって君は敵である俺にこんなことをされて悦んでいるんだぜ?その証拠にほら、君のマンコから汁が染み出ているじゃないか!」
「わ、わんわん?(マ、マンコ?)」
戸惑った顔をしながら可愛らしく首を傾げるゼノヴィア犬。
あぁ〜、成程ね。教会育ちのこの娘には性知識ってやつが無いのか。これは好都合。
だったら俺がきっちりとその身に教えてあげるよ(ゲス顏スマイル)
「ゼノヴィアちゃん、マンコっていうのはね、ここのことを言うんだよ」
ゼノヴィア犬に話しかけながら彼女のマンコを優しく撫でてやると、彼女は体をぶるりと震わせた。
「きゃうんっ!?わ、わんわわんわん?(あぁんっ!?な、なんだ今の感覚は?)」
「どうだった?気持ちよかった?女の子はここを触られるとね、気持ちよくなっちゃうんだ。そしてさらに…」
ゼノヴィア犬のマンコに反り返った俺のチンポをボディースーツごと押し込んだ。
流石は戦闘民族!マンコの締めつけが超キツくてチンポが食い千切られそうだよっ!
緩急をつけながら腰を動かし続けてやると、ゼノヴィア犬が涎を地面に撒き散らしながら頭を激しく振り始める。
「きゃ、きゃうんっ!?わ、わわん!?わ、わん!わ、わんわわんわん!わわんわん!(ひゃ、ひゃんっ!?な、なんだ!?や、やめろ!な、何かくる!きちゃう!)」
「それはね、イクってことだよ」
「わ、わわんわん?(イ、イクだと?)」
「そうだよ。いいかい?イクときはちゃんとその口でイクって宣言するんだ。わかったかい?」
耳元でそう優しく囁いてやると、首を激しく動かしながらもゼノヴィア犬はたしかに頷いた。それと同時に俺の腰の動きもヒートアップしていく。
「わ、わん…わわんっ!わんわんわんわんわん!わんわわんっ!わ…わおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!(イ、イク…イクッ!イクイクイクイクイクイク!イっちゃうっ!イっ…ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!)」
ゼノヴィア犬が遠吠えすると同時に俺は彼女の膣内に限界まで溜めていたモノを一気に吐き出した。
ぶびゅ!びゅる!ぶびゅる!びゅびゅる!ぶびゅびゅる!ぶびゅるるるるる!
「きゃ、きゃうぅぅぅぅぅん…」
ずっと掴んでいたゼノヴィア犬のおっぱいから手放すと、彼女は重力に従ってそのまま前のめりに地面へと倒れる。さっきまで俺のチンポが入っていたゼノヴィア犬のマンコからは俺の精液がどろりと地面に垂れていた。
ボディースーツごとチンポを突っ込んじゃったから中出しではないんだよな。
まぁ、後でまたヤればいっか。
「ふぅ…こんなもんかな」
さて、お次は…イリナ犬だね☆