※この作品はR-18です。

東亰ザナドゥ 愛と金と権力の果てに   作:藍染ショウ

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うわぁ・・・なんだこの気持ち悪い官能小説は・・・たまげたなあ


お嬢様の初アナル調教

5月9日

夕方 俺はミツキの帰りを自宅で待っていた

 

(闇神)「なあ、いつものランニングはしないのか?飯もいつもより少なかったろ」

(シュウ)「良いんだよこれで ミツキがあんまり多く食べないようにって言ってたし」

(闇神)「お前強くなりたいんじゃなかったのか?このままだと弱くなるぞ」

(シュウ)「....別に良いかなって」

(闇神)「ハァ!?」

(シュウ)「俺思ったんだ 自分勝手な思い込みと考えで動いても幸せになれないんだって

今まではミツキの傍に居たい 強くなりたい ミツキに並びたいって思ってたけど俺が思ってるだけなんだよ

ミツキはそんな事思ってなかった」

 

俺は闇神の疑問そうな顔(実際には刀なので表情とかわからん 雰囲気だけ)を気にせず続ける

 

(シュウ)「ミツキは俺に強くなって欲しいと思ってる訳じゃない ミツキ自体は俺の傍にずっと居てくれる ミツキは俺がこのまま傍に居てくれる事だけを望んでるんだ

でも俺が勝手に傍に居いたいからって色々始めたからミツキは不安になったんだ」

 

だから昨日の事があった

そうだ 別に情けなくていい 弱くてもいい ミツキは俺を受けて入れてくれる

 

(シュウ)「ただミツキの愛を受け入れていれば良いんだよ それがミツキが望んでる俺なんだ」

(闇神)「....いいのか、それで?」

(シュウ)「ああ 俺はミツキだけの甘えん坊になる」

(闇神)「...本当に?お前はこれからも弱く、ありとあらゆるものから逃げて守られて、大好きな人が窮地に立たされても何も出来ないゴミになるのか

ただ好きな人が自分以外のものに蹂躪されるのを見ているだけになるのか」

(シュウ)「...俺は正義のヒーローじゃない 俺はただの甘えん坊だよ」

 

部屋の近くで足音が聞こえる 闇神との会話で気づかなかった

 

ミツキが帰ってきてくれたんだ

 

(ミツキ)「シュウくん ただいま ちゃんといい子で待ってた?」

(シュウ)「うん(////・-・´///)/ ちゃんと言うとうりご飯は少なめにしたよ」

(ミツキ)「そっか じゃあ早速しましょうか」

 

そう これから始まるんだ 昨日のお仕置きが

 

(ミツキ)「シュウくん じゃあ私にお尻向けて四つん這いになって もちろん服は全部ヌギヌギしようね」

(シュウ)「(-.-;)うん」

 

俺は言うとうりに裸で四つん這いになった

 

今まではミツキのおっぱいを吸ってオチンチン撫でられるのがメインだったけど、今回はお尻の穴をミツキに見られるっていう人生で初めての経験 オチンチン見られるのも恥ずかしいけど、これはそれ以上だ

 

(シュウ)「ミツキ あんまり見ないでよぉ 恥ずかしい(/ω\)」

(ミツキ)「そんな事ないですよ シュウくんのお尻凄くキレイで可愛いですよ(*^-^*)じゃあ早速準備しましょうか」

 

ミツキは紙袋から何かを取り出した

 

ん?浣腸液?

 

(シュウ)「ミツキ それはぁ?」

(ミツキ)「浣腸液 便を出す時のお手伝いをする液体」

(シュウ)「どうしてそんなの 別に俺は今日便秘じゃないよ」

(ミツキ)「そう、普通は使わないんですが、今日はシュウくんにお尻の気持ちよさを感じて欲しいから使うの」

(シュウ)「お尻の気持ち良さ?」

(ミツキ)「ええ、でもその前にお尻の穴の中を綺麗にしないといけないからそのために使うの

何度かしてきたないの出し切るから大変だけど大丈夫 お姉ちゃんついてるから頑張りましょうね❤❤❤」

(シュウ)「うっ うん(;・・)」

 

ミツキはゆっくり俺のお尻に液体をいれる

 

そしてそのまましばらく我慢する

 

(シュウ)「ハァハァ お腹痛い 痛いよミツキぃ」

(ミツキ)「シュウくん 我慢も大切だけど耐えれないって思ったらすぐにおトイレ行きましょうね 無理しちゃダメですよ」

(シュウ)「ハァハァ もうだめ トイレエェェェ」

 

俺はトイレにダッシュした

 

そして出す 出し切る

 

(シュウ)「ハァハァ 出した 出したよミツキ」

(ミツキ)「シュウくん 実は1回だけだと綺麗に洗浄しきれてないの もう少しだけね」

(シュウ)「うっ うん もう少し頑張る」

 

その後3回して水しか出なくなった事を確認して部屋に戻った

 

(ミツキ)「シュウくん 頑張ったね ここからは気持ちいいから安心して」

(シュウ)「うう 恥ずかしい」

 

またベットの上で四つん這いでミツキにお尻の穴を見せる かなり恥ずかしいポーズだ

 

手でお尻を開かれじっくりと穴を観察される

 

浣腸のせいで穴はしっかりと開いてしまっていて閉じれない 好きな人にこんな姿を見られて羞恥心は限界である

 

(シュウ)「ミツキ 見ないで お尻の穴そんなに見ないで」

(ミツキ)「大丈夫ですよ ヒクヒクして可愛いお尻です...ふー」

(シュウ)「ふぁぁぁっっ!」

 

不意にお尻の穴に息を吹きかけられる 突然の刺激に声が漏れる

 

(シュウ)「ミツキぃ どうして」

(ミツキ)「シュウくんのお尻の穴の緊張をほぐそうと思って ふぅー あっまたヒクヒクしてます シュウくん可愛い❤❤❤

んっ そろそろですね シュウくん お尻ほぐすのにローション使うね ちょっとだけひんやりするけどすぐに気持ちいいから安心して」

 

冷たいローションがお尻に少しずつ入ってくる 前に体に塗られたのと比べてお尻だからか敏感に感じる

 

用意周到にミツキはゴム手袋をつけて指にもローションをつける

 

(ミツキ)「素の方が指を感じられるかもしれないけどシュウくんはまだ初めてだから安全のために手袋着けますね 身体の中だから傷がつかないようにね」

 

指でお尻の穴周りをナデナデされる 気持ちいい

 

(シュウ)「ンっっ なんかくすぐったいよ でも気持ちいいようなぁ」

(ミツキ)「そっか じゃあもう少しなでなでしたら指を入れてみようか」

(シュウ)「うっ うん」

 

その後もミツキは穴の周りをマッサージしてローションを使いながら入念にお尻を慣らしていった

 

(ミツキ)「はぁぁー ふふふ、息だけで凄いヒクついて、じゃあそろそろ甘えん坊アナルに指を入れてあげようかな」

 

ミツキが片手でお尻を開きながら片方の手で指を一本だけ入れてみる

 

クチュっと音がしながら指が入ってくる

 

でも気持ちよくない 異物が入ってくる 怖い

 

(シュウ)「ハァハァ ミツキィ 入った?」

(ミツキ)「んんっ やっぱり初めてだからなかなか入りませんね シュウくん 力を抜いてリラックスするの」

(シュウ)「そんな事いっても異物感が凄くて、怖いよぉミツキ」

(ミツキ)「...シュウくん 手をこっちに伸ばして」

(シュウ)「えっ うん、こう?」

 

言われた通りに手をミツキの方、自分のお尻に向ける

 

ミツキは伸ばしたその手をお尻を抑えてた手で強く握った

 

(シュウ)「!? ミツキ?」

(ミツキ)「シュウくん 大丈夫 お姉ちゃんが手を握ってあげてるから怖くないですよ 今シュウくんのお尻に入ってるのは大好きなお姉ちゃんなの」

(シュウ)「お姉ちゃんが?」

(ミツキ)「そう、シュウくん 怖くないよ、お姉ちゃんを受け入れて お姉ちゃんの指を感じて❤❤❤」

 

そっか ミツキが俺の中に入ってるんだ 異物じゃない 大好きなお姉ちゃんを受け入れるんだ

 

ミツキは俺の安心した様子を見て再びお尻に指を入れていく

 

(ミツキ)「んっ 少しずつ入っていってる いい子いい子」

 

少しずつ 確実に奥に入ってくる指 大好きなお姉ちゃんが入ってくると感じると不思議と怖くない 受け入れる

 

やがてその進行が終わる

 

(シュウ)「ああッッッ! ハァハァハァ ミツキィ?」

(ミツキ)「んっ 頑張ったねシュウくん 全部入ったよ 気持ち悪くない?」

 

全部入ったらしい 確かに指のような物が入ってる感じがする 暖かくて気持ちいい

 

(シュウ)「大丈夫...だと思う」

(ミツキ)「そうですよね お姉ちゃんもシュウくんを感じるよ 指を離さないように吸い付いてるから

シュウくんはお尻の中でも甘えん坊だね」

 

(///_///)

 

(ミツキ)「じゃあ出し入れして慣れていこうね」

 

ミツキの指が少しずつ抜かれていく これが俺の理性を壊した

 

(シュウ)「んぉぉぉぉ❤ ふぁぁぁ❤」

 

お尻から指を抜かれると今までにない感じがして声が出る これは 排泄の時感じるやつだ

 

(ミツキ)「シュウくん 気持ちいいでしょ お尻は出る時が気持ちいいの 赤ちゃんが最初に快楽を感じるのが排泄だからね 我慢しないで声出しちゃっていいよ 男の子はお尻で声出ちゃうのが普通なんだから恥ずかしくないですよ」

(シュウ)「あっ アッ アンアン」

 

声が出る クチュクチュとお尻が音をたてて指を受け入れる

 

(シュウ)「ハァハァ❤❤❤ ミツキィ もっとーぉ」

(ミツキ)「シュウくんたらぁ お姉ちゃんにおねだりなんてぇ~可愛いなぁ じゃあもっと気持ちいいのしてあげようかなぁ❤❤」

(シュウ)「もっと気持ちいい?」

(ミツキ)「うん え~とぉ~んっ ここですね 前立腺いい子いい子」

 

ミツキはお尻の中で何かを探すように動くと、見つけた場所を指の腹で優しく撫でた

 

撫でられた瞬間、俺の身体全体に電流が走る

 

(シュウ)「んほぉおぉぉぉ❤❤ アンアン❤❤」

(ミツキ)「フフフ、やっぱり気持ちいいんだねぇ もっと声出して❤ お姉ちゃんだけ感じるの 甘えん坊変態メスイキしちゃおっか

ほ~ら、グリッ、ぐりっ、ぐり~♪」

(シュウ)「アンアンあん❤❤ ミツキィ~なんかくるくる きちゃう きちゃうよぉ」

(ミツキ)「よちよち 初めてでお尻だけでイッちゃう?

変態メスイキするとこお姉ちゃんに見せて❤❤ お尻クチュクチュでお姉ちゃんの物になっちゃお❤」

(シュウ)「ハァハァ なるぅぅ お姉ちゃんのにィ~見ててぇ イクイク イクゥゥゥ❤うぁぁぁぁ」

 

脳が快楽に ミツキに支配される 全身が痙攣する そして射精を…… してない

 

ん? どうして?

 

もしかしてイッテない?

 

理解できないまま受け止められない快楽に包まれて記憶を飛ばした

 

(ミツキ)「………シュウくんたらぁ 初めてでメスイキして気を失っちゃうなんて でもまだここから

 

ここから調教して24時間私の事だけ考えるようにしてあげるからね

 

ずっ~と一緒ですよ シュウくん❤❤❤」

 




なんか昔書いて未完成のまま放置してしまったネタを沢山見つけたので、それを別の方に上げてからこちらを再開したいと思います

放置いけない 絶対完結
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