(???)「おはようシュウ君。ご飯出来てますよ」
目が覚めるといつものように彼女が起こしてくれた。
この人は北都美月、なんか北都グループとかいうデカイ財閥見たいなとこの次期社長?らしい
まあ、俺もよく知らないんだ。先の話をすると、私はシュウ君のお嫁さんですよ♪♪
と言われてそのまま話が進まないからな
ちなみに俺が親不在でも割と困らず生活出来るのはミツキが居るからかな
いつも学園に行く前によって俺を起こしてくれるし朝食も準備してくれるから無職だけど昼夜逆転せずに居られる。
(シュウ)くそー まだ寝たい 昨日はいろいろあって疲れたからかな
布団を深く被り寝直す
(ミツキ)「あらら、シュウ君 ダメですよ ちゃんと起きてご飯食べないと・・・・・しょうがないですねぇ えいっ!」
布団越しに何か柔らかい物が俺を包み込むように感じる これは!
(ミツキ)「ふふふ、いい子いい子 やっぱりシュウ君はかわいいなぁ♥♥♥」
ミツキが俺を布団越しだけど俺を抱き締めている 普通の男ならこんな全身を抱き締められるなんてないかも知れないが俺身長ミツキとは少し差があるから普通にそのままで抱かれてしまう
(シュウ)このままいても俺が苦しくなるだけだ・・・・・・・いや、幸せだけど・・・・・・俺はたまらず布団から出ることにした
布団から顔を出すと目の前にはミツキが笑顔でいた
(ミツキ)「あら、出てきてくれましたね よしよし、いい子いい子♥♥♥」
頭を撫でられながら子供のようにあやされる いつもの事だ
(ミツキ)「さあ、ご飯ですよ♪ お着替えしてリビング行こうね・・・・・あっ! 今日はお着替え手伝ってあげるね」
(シュウ)「い、いいよ・・・・・・自分で出来るから(・_・;)」
俺は制止するがミツキは気にせず俺のパジャマを脱がしていく
(ミツキ)「シュウ君、ズボン脱がすから少しお尻浮かして」
(シュウ)「いや、・・・・流石にそれは(汗)」
(ミツキ)「ん? 恥ずかしい? 大丈夫ですよ♪私しか見てないから・・・・・・ねっ♥」
結局脱がされてしまった そして運悪く朝立ちしている俺の息子
(ミツキ)「あっ! シュウ君の今日も元気ですね♥♥♥ いい子いい子♥♥♥」
(シュウ)「いや、そんな撫でないで・・・・・ただの生理現象だから(・_・;)」
(ミツキ)「そう?・・・・でも元気だよ♪よーしよーし」
(シュウ)「そんなにしたらまた、甘えたくなるから待って(;>_<;)」
(ミツキ)「・・・・いいんですよ♪」
えっ!?
(ミツキ)「元から私は甘えて欲しいと思ってましたからね」
どうやらミツキは最初からそうゆうつもりだったらしい
(ミツキ)「シュウ君、好きなだけ甘えていいからね♥♥♥ はい、大好きなおっぱいですよぉ♥♥♥」
ミツキは上半身だけ脱いで俺に添い寝するような感じでおっぱいを俺に近づけて来た
俺は抵抗したかったんだけどミツキにおっぱい出されるとつい顔を埋めたくなって甘えてしまう
(シュウ)なんかミツキのおっぱいに包まれると落ち着くんだよなぁ
そう思いながらミツキの体温を感じてるとミツキも手を伸ばして俺のモノをさわってくる ちなみにパンツは脱がされた
(ミツキ)「いいよ その調子で甘えてね♥ こっちも気持ちよくしてあげるからね♥♥♥・・・・・シコシコ シュウ君、気持ちいい?・・・・・っておっぱい吸うのに忙しいね」
顔を埋めるだけでは足りず、赤ん坊のようにおっぱいを吸う
(ミツキ)「んっ、・・・いいよ♥おっぱいに甘えちゃっても、おちんちんも気持ちよくしてあげるからね」
こんな赤ちゃんの授乳と同じようなことをされてるのに、俺は抵抗一つしなかった
(シュウ)多分もうミツキに頭から足の爪の先まで落ちきってるんだろうな
そう思いながら舌で舐めながらたまに少しだけ強く乳首を吸う
(ミツキ)「あっ んっっ もう、そんなに頑張ってもお乳は出ませんよ まだね♪」
まだということはいつかは出してくれるのかな でも出なくてもいい 今はこの幸せを感じるだけだから
(シュウ)「ふぐぅぅぅっっ!?」
驚いて乳首から離れた 見ればミツキが激しく亀頭を弄っていた 完全に搾り取る態勢だ
おっぱいを吸うのに夢中で意識が飛んでいたようだが、俺のチンコはもう限界を迎えていた
(シュウ)「あっ! ヤバイ出ちゃう(゚Д゚;)」
(シュウ)「みちゅき!待って!出ちゃうから」
(ミツキ)「いいんですよ 我慢しないで 気持ちよく出しちゃいましょうね♥♥♥」 グリグリ シコシコ
(シュウ)「うわぁぁぁぁぁ!?」 ドピュドピュ・・・ビュルルルッッ
(ミツキ)「んっ! たくさん出しましたね いい子いい子♥♥♥」 アタマナデナデ
己のものから精子を出し切ると同時に、強い睡眠が襲ってきた・・・・・・そしてまた落ちていった
(シュウ)「んっ・・・・・んぁ!?」
情けない声を出しながら目を覚ます
どうやら射精した後少し気を失ってしまったようだ
(ミツキ)「あっ! シュウ君。起きましたね お掃除はしておいてあげたので大丈夫ですよ」
確かに確認して見ればどこにも精液はない 体に汗もかいてない どうやらまたミツキにすべてやってもらってしまったようだ
(ミツキ)「では、そろそろ時間ですから私は行きますけど、ちゃんとご飯は食べてくださいね♪」
そういってミツキは少し小走りで部屋から出ていった
さて、俺もこうしては居られない
今日も一日を頑張って過ごそう。