(シュウ)「ふぁぁぁっ 疲れたなぁ・・・今日は色々あったし」
あの後、帰宅した俺は疲れはてながらもすげー適当に飯を作って、今は風呂で体を休めてる
初めての異界での戦い なんとか帰ってこれたけど、今度はもっとすごい敵かもしれないし覚悟を決めていかないとな
(闇神)「そうだぜ相棒、正直お前は今弱すぎて話にならないからな 心も体も強くならないと生きて帰れねーぜ!」
(シュウ)「ん? お前出してねーのに喋れるの!?」
唐突に喋りだした闇神に驚く俺
(闇神)「当たり前だ! 俺はお前の魂の一部が具現化した物だ お前と一体になってるからお前の見るもの感じるものすべて知ってるし、お前が消えれば俺も消える」
(シュウ)「マジか!? ん?じゃああんなことやこんなことも知ってるのか!?」
(闇神)「ああ、ここに来てるミツキという女にお前が情けない程に依存して甘えてるということもな」
(シュウ)「正直刀とは言え、漏れなく24時間見られてるというのはなんかいやだなぁ
つか恥ずかしい(///∇///)」
(闇神)「まあ、そういうな・・・・それになっ・・・ん?おい、なんか近づいて来てるぞ!」
え?
闇神が言ったすぐ後に、お風呂のドアが開いた
(ミツキ)「シュウ君♥♥♥ 洗ってあげるね♪」
タオルを一枚巻いたミツキが入ってきた
(ミツキ)「ふふふ、ごしごし なでなで
シュウ君の背中ってやわらかくてキレイだね♪ 女の子みたい♥」
(シュウ)「おっ、俺は男だよぉ!」
結局背中を洗うと言って聞かないミツキに押しきられて洗ってもらってるんだが正直恥ずかしい だっていくらスポンジで洗ってもらってるといってもミツキの手の感触は感じるし、前に鏡があるから俺の息子はまる見えだからな
合鍵を渡してるしミツキの予定を確認してない俺が悪いのかもしれないけど
(ミツキ)「そうだね♪ シュウ君は私の大事な夫になる人だから、妻としてキレイにしてあげないとね♥」
うぅ これじゃあまるで新婚みたいだよぉ あっ!チンコ立ってきちゃった
(/ω・\)チラッとミツキの目線を確認すると
(о´∀`о) ごしごし なでなで
どうやらまだバレてない このままなんとか落ち着けば
(ミツキ)「じゃあ今度は前洗ってあげるね こっち向こうねシュウ君♥」
淡い期待だった
(シュウ)「イッ・・・・いや、前はいいよ もう充分」
(ミツキ)「(・_・?)どうして?」
(シュウ)「いや、別に理由はないけどさぁ」
(ミツキ)「じゃあ洗ってもいいよね それともまだおちんちんおっきくしてるの見られるのいや?」
バレてた
(ミツキ)「大丈夫ですよ ちゃんと皮だって剥いてあげるからね キレイにするだけで痛いことないからね 安心してミツキお姉ちゃんに身を任せて♥♥♥」
(シュウ)「うっ! そんなこと言われたら、また甘えたくなっちゃう 本当は男としてもっとミツキの力になってあげたいのに」
(ミツキ)「そうなんだ♪ でもそんなの気にしないでいいよ♪ お姉ちゃんがずっとお世話してあげるからね♥♥♥」
(シュウ)「・・・えっ!? 今の声に出てた?」
(ミツキ)「ふふふ、バッチリ聞きました」
どうやら完全に俺のプライドはなくなったようだ
観念してミツキと体を向かい合わせにする
(ミツキ)「あらら、こんなにピクピクってして かわいい♥♥♥」
(シュウ)「はっ 恥ずかしいよぉ(///∇///)そんなにみないで」
流石にそんなにじっくりとおちんちんを見られると俺としても恥ずかしい感じがする 羞恥プレイってやつなのかな
(ミツキ)「・・・・もう少しじっくり観察していたいですが、これ以上辱しめるのもなんだか可哀想なので触ってあげますね」
(ミツキ)「よしよし まずは軽くなでなでしながら触っていって、大きくなってきたら徐々に皮もむきむきしてあげますね♪」
言った通りミツキは撫でるようにして軽く触り始めた 最初から強い刺激を与えずに徐々に強めるように
(ミツキ)「なでなでなでなで♥♥♥ いい子いい子♥♥♥ 本当にかわいいなぁ 手で撫でてるだけなのにピクピクって動いて、頑張って大きくなろうとしてるんですね♪」
(シュウ)「うあぁぁぁっっっっ、ミツキの手 あったかっかくて気持ちいいよぉ」
少し触られるだけでもチンコのビクビクが止まらず脳はまるで薬を飲んだかのような幸福感に包まれた
そして少しずつ大きさを増してきた
(ミツキ)「少し大きくなってきたので本格的に搾り取っていきますね♪ ローションも用意してたから激しくしても痛くないですよ」
ミツキはそういうとバスルームのシャンプーやリンスが置いてあるラックからローションを手に取った
(ミツキ)「昨日の朝に起こしに来たときにそろそろこういう事もしてあげれるようにと思って置いておいたんです 気づきませんでしたか?」
(シュウ)「いや、全然知らなかったよ
ローションとか実際に見たことなかったし」
(ミツキ)「そうですか でも実際使わなければ見ることが無いものですし 私もシュウ君が居なければ縁がなかったでしょうね」
まあ、男で必要ないのにニーハイとか買うような物なのかなぁ?・・・例えが違うか
そうこうしていたらミツキがローションをチンコに垂らしてきた
(ミツキ)「ふふふ、では早速ヌルヌルにしていきますね♪ ちょっとだけ冷たいかもしれないですが、すぐにお手てで暖めてあげますからね♥♥」
確かに少し冷たさは感じたが、すぐにミツキの手に握ってもらってあったかくなった 多分ミツキにしてもらってるって言うことでおれ自身興奮してるからあんまり寒く感じないんだな
(ミツキ)「シコシコ、ナデナデ シュウ君♥ ヌルヌルで気持ち良さそうだね♪もっと気持ちよくなっていいよ」
そういうとミツキは少しずつ手の動きを速くしていった
(シュウ)「ハァハァハァ、ミツキのお手て気持ちいいよぉ」
(ミツキ)「ふふふ、気持ち良さそうですねシュウ君♥ おちんちんも嬉しそうにビクビクってなってるし、顔もトロトロになってもう射精の事しか考えられないんですね♥♥♥」
アーン チュウウゥ
(シュウ)「うぁぁぁぁっ!?」
急に首筋に強く吸われて体中が震える
ミツキは俺にたくさんキスをするのが好きでよく跡が残るように強く吸う
最初はくすぐったけど、段々吸い付かれるのが気持ちよくてたまらなくなった
(シュウ)「ぅぁぁぁ みちゅきィ 気持ちィィよぉ」
もう、思考力が働かない、脳も体もミツキに与えられてる快楽で溶けてなくなった どうでもいぃ ただミツキが居てくれればいぃと思ってしまう
俺が俺でなくなる ただの赤ちゃんになってしまう
(ミツキ)「あらら、もう少しで赤ちゃんにまで退化しちゃいそうですね♪ でも赤ちゃんになるのはベットでしましょうね♥♥♥」
そろそろイカせようと亀頭を中心に刺激を与えてくる
ちなみにここで赤ちゃんプレイをさせてくれないのは理由がある
以前、一度だけベット以外で俺の脳が快楽の許容範囲を超えてしまっって赤ちゃん退化した時、しばらくおっぱいから離れなくて困ったからだ
強い快楽に脳がショートしそうになるも射精するまで必死に耐える
そして
(シュウ)「でっ出る! うぁぁぁぁァァッッ!!!」
ドピュドピュ ピュルルー
(ミツキ)「きゃあ!・・・今日はいつもよりたくさん出ましたね♥♥♥ よしよし♥ちゃんと出しきってしまいましょうねぇ♥♥♥」
ミツキは射精してもなおチンコをやさしく刺激し続けてる イッたばかりで敏感なのを必要以上に刺激せず、適度にしてくれるから脳の許容範囲を超えずに出しきることができる
(ミツキ)「んっ・・・そろそろ出しきったみたいですね♥ じゃあ体洗ってキレイにしたらベット行こうね♥♥」
つまりもう少し赤ちゃんプレイはお預けのようだ
それから二人で改めて体を洗いあってお風呂から出てベットにいった
気づけばそろそろ寝る時間だ
(ミツキ)「今日はシュウ君がおっぱいちゅぱちゅぱしないと寝れないって顔してるから一緒に寝てあげますね♥♥♥」
ミツキと二人でベットに横になる
お互いに体を抱き締めあう
ミツキの手は俺をあやすように頭を撫でる
もう我慢できなかった 目の前の膨らみに口を伸ばす
チュウウゥ ペロペロ
赤子のように夢中になって乳房を吸う
自分は赤子ではないのだと理解して、こんなことは恥ずかしいのだと脳が訴える
だが止められないのだ、この至高の快楽を 俺は
(ミツキ)「よちよち、今日も頑張ったね♥ おっぱいちゅぱちゅぱして一緒におねんねしましょうね♥♥♥」 アタマナデナデ
ミツキはこんな俺を受け入れる 何も咎めずに
ダメだ 意識が消える 幸せに押し潰される
究極ともいえる安心と幸せと快楽につつまれながら、齋藤宗の意識は途切れた
(闇神)「・・・こいつ変態の類いじゃね?」
刀はそれを変態と罵った
すごく・・・変態主人公です
次回からはすこし展開が・・・・進むのか?