【挿絵追加】ヴォルケンリッターは僕の言いなり、主ユーノの王様記録 作:aaaa
僕はシグナムとシャマルと共に、誰もいないビーチでバカンスを楽しんでいた。
2人とも限界ぎりぎりの水着で、とても他人には見せられないような装いだった。
目的はなく、余った時間とお金でプライベートビーチを取り、3人で一緒に楽しみたいからやって来たのだ。
「綺麗ね、ユーノ君」
シャマルは目を閉じて海の波とそよ風を感じてはしゃいでいる。
しかし僕は二人の身体を前にそれどころではない、ちょっと気を抜くと下半身が暴走してしまいそうになる。
そんな僕に気が付いたシグナムが前かがみになって言う。
「ユーノ、私から目を逸らすな。私は君のものなのだから、その証を刻んで欲しい」
シグナムは僕の手を摑むと自分の胸に押し当てた。
「海に入ろう」
僕はシャマルとシグナムを誘って海に歩いていく。
「ひゃうっ!?」
シャマルが冷たそうに声を上げ、海の中に入るのを嫌がった。
「恥ずかしいなら水着を脱ぐといい」
シグナムはそう言った。
海の水は透き通るように綺麗で波もなく穏やかである。
僕はシャマルの手を引いて海の中に入っていく。
そして、僕は後ろから抱きしめるようにシャマルに抱きついた。
「きゃっ!?」
僕に海水をかけられたシャマルが声を上げ、身体を濡らす。
濡れたしずくは肌に張り付き、ボディラインを強調する。
「このっ!」
「うわっ!?」
シグナムが僕の顔をめがけて海水をかけると、目に水滴が入り痛がる僕を見て微笑む。
シグナムは胸元から白い谷間が見えており、少し動けばおっぱいが見えてしまいそうだ。
僕はよろけながら、シグナムの胸を掴んだり、お尻を揉んだりする。
「あんっ♥ユーノ、くすぐったいぞ♥」
シグナムの胸を揉んでいると、僕の手が胸からお腹へ、そして下へと下がっていく。
そして僕はシグナムの股間に手を這わせた。
そこはすでにびしょ濡れになっており、水着の上からでも割れ目の形がわかるほどだ。
「あっ!そっそこは!」
僕が水着の中に手を入れようとした時、突然後ろから声をかけられた。
振り返るとそこにはシャマルがいた。
「こらユーノ君、セクハラがすぎるわよ。だったら私だって」
シャマルはそう言うと僕にキスをする。
柔らかい唇の感触が伝わり、舌が口の中に入ってくる。
僕の口の中を舐める様に動く舌。
しばらくそれが続いた後、シャマルは口を離すと微笑んだ。
「ふふ♪どう?気持ちよかったかしら?」
僕は無言でうなずく。
シャマルはそんな僕の反応に満足すると、今度は僕の手を取り、自分の胸を触らせた。
「ん♥」
その柔らかさに僕は思わず声が出る。
僕はシャマルのおっぱいをまさぐりながら、ビキニの紐に手をかけた。
紐をほどくと、大きなおっぱいが零れ落ちる。
シャマルの大きなおっぱいは上向きにたっており、重力に逆らえず少し垂れ気味になっている。
だがそれでも十分に大きく、乳輪も大きそうだ。
「ああんっ♥ユーノ君のエッチ、もうだめよこんないたずら!」
シャマルは困った顔で言うが、その声はどこか嬉しそうだ。
「ああん♥ 乳首は敏感なんだから!」
僕はシャマルのおっぱいに吸い付き乳首を吸ったり舐めたりした。
舌で舐めれば舐めるほど味が出てくるようでとても美味しい。
シャマルはその刺激に身をよじりながら感じていた。
僕がシャマルの大きな胸を舐めまわしていると後ろからシグナムが僕の股間をまさぐってきた。
「次はシグナムに」
僕はシグナムのビキニの紐にも手を伸ばし、それをほどく。
シグナムの大きな胸がぷるんとこぼれ落ちた。
「あ、こらユーノ!」
シャマルは乳首を吸われながらもシグナムに注意するが、シグナムは何も言えないのか黙ったままだ。
僕はそのままシグナムの大きなおっぱいを揉みながら、顔を谷間にうずめ、両方の乳房を愛撫した。
「はぁん、ユーノが私の胸をそんなに弄ぶなんて」
僕はそのままシグナムの乳首を口に含み吸い上げた。
すると僕の口の中で固く尖るのがわかる。
「ユーノ、だめだそこは!」
しかし僕はそのまま強く吸うと、その度に体をびくんと跳ね上がらせた。
そんなシグナムの反応に興奮した僕はさらに強く吸ったり、舌で舐めたりした。
「シャマルはおっぱい大きいけど、シグナムはおっぱい魔人だね」
「だがその魔人おっぱいも、ユーノの手の平にかかれば形無しだ」
僕に胸を責められたシグナムは顔を真っ赤にして興奮し息が荒くなる。
シグナムのおっぱいを揉みながら、シャマルのおっぱいを舐めては比べ、その大きさに改めて驚かされる。
「それにしても、すごいね2人とも。こんな大きなおっぱいをぶら下げて」
僕はそういいながらシャマルの大きなおっぱいを持ち上げて揉むと、下から持ち上げる形になりさらに大きく見えた。
シグナムはそんな僕の言葉責めに顔を赤くし、恥ずかしそうにするだけで何も言えない様子だ。
そんなシグナムの胸を揉みつつ乳首を指でつまむと、また体をびくんと震わせた。
「もう、おちんちんが水着つきやぶっちゃいそう♥」
シャマルが僕の股間に手を這わせ水着の上から僕のモノに触れる。
水着はシャマルのエッチな手つきに反応するかのようにビクビクと動く。
「あっ♥もう、ユーノ君のえっちなちんちんね」
シャマルがその爆乳を僕に押し付け、さらに股間を優しく撫でてくる。
「こんなに大きくして、もう」
シャマルは僕の水着のゴムの部分に手をかけると下へ下へとずらし始めた。
そして僕のモノが完全に露出された。
すると僕からも良く見えるようになるのかシグナムが言葉責めを始めた。
「ユーノ、すごいぞこれ」
「まあ、こんなになっちゃうんだ♥」
二人の視線を感じ僕はますます興奮していく。
2人の指が絡みつくようにして僕のモノを握っている。
そして耳元で囁く様に言う。
「ねぇユーノ君、こっちに来て♪」
そう言ってシャマルが僕を案内したのは、浜辺に広げたパラソルとシートだった。
僕はシートの上に横たわるとシャマルはその上に跨った。
「んっ♥ユーノ君のオチ〇ポ、素敵ね♥」
そう言うとシャマルは僕のズボンを下ろし始める。
そしてパンツの上から僕の股間をまさぐり始めた。
最初はゆっくりと撫でる様に触っていた手が段々と激しくなっていく。
まるで何かを搾り取るかのようなその動きに僕は興奮して勃起し始めた。
その様子を見ながら、シグナムは自分の体にオイルを塗り始めていた。
オイルで光る体に思わず目を引かれる。
「まぁあわてるな、今すぐちんちんを楽にしてやる」
今度はシャマルの体にオイルが塗れる。
大きな胸はオイルで光を反射し、その中心にあるピンク色の乳首がより一層際立っている。
シャマルも自分の体にオイルを塗りたくる。
「ほらユーノ君、触ってみて?」
僕はシャマルに誘われるままにおっぱいに手を伸ばす。
シグナムとシャマルのおっぱいをゆっくりと揉んでみる。手に余るほど大きな果実をじっくりと堪能する様に優しく揉んでいく。
柔らかく弾力のあるシャマルのおっぱいはまるで僕の手で遊ぶかのように形を変える。
シグナムのおっぱいは僕の手の動きに合わせて自在に変形し、その柔らかさを堪能させてくれる。
しかし、いくら揉んでも飽きることはない。
二人は気持ちよさそうに声を漏らしていた。
「あんっ♥ユーノ君の触り方上手ね♥」
「あぁん♥私まで感じてしまいそうだぞ」
2人の胸の感触を味わいながら、僕は二人の腰に手を伸ばす。
そして水着の下に手を潜り込ませた。
その割れ目はオイルで濡れており、指を動かすとぬちゃっとした音が鳴り響く。
「あっ♥ダメよユーノ君」
「まだ我々の番だ」
シグナムとシャマルはぬるぬるの体で僕を挟み、込み、全身で奉仕を始める。
二人の舌が僕の身体を這い回り、体についたオイルを舐め取っていく。
胸を押し付け、舌を這わせる姿に僕は興奮を抑えきれない。
ぬるぬるのおっぱいが擦れる感触と、舌が触れる快感で僕の股間ははち切れそうだ。
「ふふっ♥もうこんなに大きくなって」
「ほらユーノ、ここが気持ちいいのか?」
シグナムが亀頭を舐め回し、シャマルが裏筋をなぞってくる。その刺激に僕は思わず声を漏らす。
そんな僕を見て二人は微笑むと再び舌を這わせ始めた。
2人の舌が僕の体を這い回り、そして口に含むと同時に熱い口内が包み込むように吸い付いてくる。
「僕のちんちんが天国過ぎる…」
「んっ♥」
「あんっ♥」
僕の呟きに二人は答えるようにさらに強く吸い付いてきた。
2人の舌が絡みつくたびに凄まじい快感が押し寄せてくる。
そのたびに僕の股間はビクビクと反応し、さらに大きくなる。
そして僕は我慢できずに二人に向かって射精してしまった。
ドピュッ!ビュルルルーー!!ビューーーッ!!
大量の精液が発射され二人の身体にかかる。
2人は舌なめずりをしながら体にかかった僕の精液をおいしそうに舐め取っていた。
「あぁ♥ユーノ君の精子美味しいわぁ♥」
「あぁ♥たまらないなこの味♥」
僕はシグナムとシャマルに抱きよせ、2人の太ももに股間を押し当てた。
すべすべの太ももに挟まれて擦られる感覚は快感だ。
「あん♥ユーノ君のあそこもまだ元気みたいね」
「ならまたもう一度気持ちよくしてやらないとな」
2人は僕に顔を近づけると、交互にキスしてきた。
そしてそのまま舌交換するように舐めあい始める。
そして次はお互いの胸を押し付けるようにして僕の体にこすりつけてきた。
2人の大きな胸が押し当てられ、形を変える様子は見ているだけで興奮してくる。
そんな様子を見て僕も2人のおっぱいを揉みしだき始めた。
2人が舌を絡ませ合うたびに乳首がビンビンに立ち上がっていくのが見える。
「ああぁ♥ユーノ君の手が私の乳首を触ってるわぁ♥」
「あっ♥あんっ♥いいぞっユーノ、もっと強くしてくれぇ♥」
僕の股間はすでにはち切れそうだ。
シグナムとシャマルのお尻にこすりつけるように腰を動かしている。
すると2人は体をよじらせ、さらに強く押し付けてきた。
そして僕の股間に手を伸ばし、優しく撫でてくる。
「あぁ♥ユーノ君のここも元気いっぱいね」
「ふふ、もう我慢できないのか?」
2人の手つきがどんどんいやらしさを増していく。
その手は徐々に早くなり、僕の股間を刺激し始めた。
僕はシグナムに後ろから覆いかぶさり、再びビンビンになった股間を、その大きなお尻の隙間に埋めるように押し付けた。
シグナムのお尻が気持ちいいのか、僕の股間はますます大きくなっていた。
「あんっ♥ユーノ、そんなに押し付けたら私まで気持ちよくなってしまう♥」
嬉しそうな表情で体を揺らすシグナム。
その胸を僕は後ろから鷲掴みする。
シャマルはそんな僕をさらに後ろから優しく抱きしめてくれた。
「あぁん♥ユーノ君、おっぱい気持ちいい?」
シグナムとシャマルの爆乳を揉んでいると思わず発射してしまいそうになる。
僕はシグナムのお尻の肉をかきわけ、彼女のおまんこにちんちんをこすりつけ始めた。
「ユーノのちんぽが私のおまんこに擦れてるぞ♥」
シグナムはお尻を振りながら僕を誘惑してくる。
そのお尻の動きに合わせ、僕は腰を動かした。
「いい、すっごく、気持ちいぃ♥ユーノ、もっと激しく動いてくれ」
僕はさらに強く腰を打ち付ける。
するとシグナムのお尻がいやらしげに震えた。
「あぁん♥いいぞぉ!その調子だ!」
どうやらシグナムは尻を責められるのが好きなようで、僕が突くたびに膣口から愛液が流れ出る。
そしてそれは潤滑油となり滑りが良くなり、僕の腰の動きはますます激しさを増していく。
「ああっ!いいっ!そこ凄いぃっ!!」
「あぁ、くそっ!これはすごいな!」
シグナムのおまんこはとても温かく柔らかい。
そのあまりの気持ちよさに僕の腰は勝手に動いてしまう。
そのたびに僕は快感を得てしまいさらに動きが激しくなるのだ。そしてそれはまた新たな快楽を産み出し更なる興奮へと繋がっていく。
「もっと強くだ!ユーノのちんぽで私のおまんこをかき回してくれっ!!」
もはや完全にスイッチが入ったシグナムは僕の動きに合わせて自らも腰を振ってくれる。
その動きに合わせるようにして、おっぱいがぶるんぶるんと大きく揺れていた。
「ああっ!ユーノのちんぽ気持ちいいっ!!私のおまんことけてしまいそうだ♥」
すっかり蕩けきった表情で快感を貪るシグナムに触発され僕もラストスパートをかけるべく更に強く腰を打ち付けた。
「あん♥凄いわユーノ君っ♥そろそろイキそうなのね?いいわよ出して♥♥」
シャマルも僕の腕に自分の胸を押しつけ、さらに激しくお尻を振ってくる。
そして僕は一際強く腰を打ち付けると同時に射精した。
「ああっ!出るっ!!」
ドピュッ!!ビュルルルーー!!!ビューーーッ!!
大量の精液が発射されシグナムの膣内に流れ込む。
そしてその衝撃にシグナムは体をのけぞらせ痙攣していた。
シグナムのおまんこから、僕はちんぽを引き抜いた。
その拍子でシグナムのおまんこから僕の精液がどろっと流れ出す。
「あぁん♥ユーノ君の濃厚精子出てるぅ♥」
その光景をシャマルはうっとりしながら見つめていた。
ふにゃふにゃになった僕のちんちんを、シャマルは優しく撫でてくれる。
「ふふ、お疲れ様ユーノ君♥とっても気持ち良かったのね♥」
そう言ってシャマルは僕の唇にキスしてきた。
唇を吸い合い舌を絡ませ合う濃厚なディープキスだ。
その間もシグナムは快楽の余韻に浸り、体をぴくつかせていた。
そんな様子に僕は再び興奮し、またちんちんを大きくさせてしまう。
するとそれを見たシャマルは妖艶な笑みを浮かべ僕の上に跨ってきた。
「んっ♥もう一度元気になれる?」
シャマルは僕のちんちんを自分の股間に押し付けてくる。
そのまま腰を前後に動かし始めた。
ふにゃふにゃのちんちんが、オイルまみれの素股で擦られる。
「うっ、くっ」
僕のちんちんはすぐに硬さを取り戻していく。
シャマルは満足そうに微笑むと、今度はおっぱいを手で寄せて谷間を作った。
そしてそこにローションを垂らしながら僕のものを挟むようにして上下させる。
ずちゅっ♥ぬちょっ♥ぐちゃっ♥いやらしい音を立てながらパイズリが始まった。
柔らかくて張りのあるおっぱいに挟まれ、強烈な快感に襲われる。
やがてシャマルのぬるぬるな体が僕の上を這い始め、その動きに合わせて豊満な胸がいやらしさたっぷりに揺れ動く。
シャマルの柔らかいおっぱいでちんぽが包まれ、搾り出されるような刺激を与えてくる。
「あぁ♥ユーノ君のすごい♥私の胸の中でぴくんって反応してるわ」
まるで乳肉そのものを味わっているような錯覚に陥り、僕はたまらずうめき声を上げてしまった。
シャマルは僕の反応を嬉しそうに見つめながら、さらに激しく身体を揺すり始める。
「ありがとう、すっかり元気になったよ」
僕はかちかちになったちんちんを見せつけ、感謝の言葉をかけた。
「うふふ、良かったわ♥ユーノ君の勃起ちんぽすごい」
シャマルは妖艶に微笑むと、僕に跨ったまま立ち上がった。
そして見せつけるように自分の割れ目を両手で広げながら腰を落としていく。
その卑猥な光景に僕の興奮はさらに高まっていく。
そんな僕の反応を楽しむように、ゆっくりと焦らすように挿入していく。
にゅぷっ♥ぬちゅっ♥ずぶっ♥♥じゅるっ!!
「あっ、すごいわ♥ こんなにおっきなちんぽが入ってく♥」
シャマルは恍惚とした表情で喘ぎ声を上げる。
僕はといえば、膣内のあまりの気持ちよさに動けずにいた。
まるで無数の柔らかい舌に絡みつかれているような感覚だ。
そんな僕を見かねたのか、シャマルはそのまま僕を抱きしめたかと思うとゆっくりと腰を落とし始める。
僕の上で激しく腰を振り始めた。
ぱんっぱんっ!!ぱちゅんぱちゅっ♥♥ずちゃっ!!!ぬちゃっ!!!ぐちょっ!!!
その大きな乳房が僕の胸で押しつぶされ形を変える。
柔らかくハリのある肌触り、そして大きなおっぱいの柔らかさが心地良い。
「ふふ♥どうかしら私のおまんこは?気持ちいい?」
僕は何度もうなずくことしかできない。
「そう、良かったわ♥♥ユーノ君のちんぽもすごくいいわよぉ♥♥」
シャマルは激しく腰を打ち付けながら、さらに強く僕を抱きしめる。
その豊満な肉体を押し付けるようにして僕を抱きしめてきたかと思うと今度は上下に動き始める。
ぬちょっ!
「いや、こんなに良くしてくれて悪いよぉ♥」
「我々はユーノのちんぽに仕えるためにある、気にするな」
シグナムが妖艶に微笑むと、その身体がさらに強く押し付けられる。
それだけでは物足りないのか今度は身体をくねらせて擦り付けてきた。
柔らかくて温かい肌の感触が堪らない。
「もう、シグナムったら♥」
そんな光景を見ながらシャマルも対抗するように体を近づけてきた。
二人の大きなおっぱいが潰れ合い形が変わるほど密着する。
柔らかい谷間に包み込まれ僕は思わず呻いてしまった。
そんな様子を見た二人はより一層激しく動き始める。
ずぶっ!
(やばい、もう我慢できない)
どぴゅっ!!どくんっ!びゅるるるーーっ!!!
「うっ♥凄い量だわ♥♥」
シャマルの子宮口に先端をくっつけるようにして大量の精液が勢いよく放たれた。
膣内はきゅうっと締まり一滴残らず搾り取る勢いで蠢く。
そんな圧倒的な快感に耐え切れず僕は情けない声を出しながら射精を続けていた。
ぬちゃっ♡ぬちぃっ♡♡ねちゃぁっ♡♡
「私がユーノのちんちんを守護することで、私も気持ちよくなれる。素晴らしい事だな」
「ユーノ君のちんちんのために生きてる事、とっても幸せよ♥」
「僕もちんちん幸せ過ぎて、頭おかしくなりそう♥」
二人の柔らかい身体に包まれたまま僕は射精を続ける。
しばらくするとようやく収まってきたので、シャマルの膣内からちんちんを抜いた。
「はぁ♥気持ちよかったぁ♥♥ユーノ君のちんぽとっても素敵よ♥♥」
そう言いながらシャマルは僕の上に倒れ込みキスをする。
そしてそのまま僕らは余韻に浸っていた。