単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
「はい、提督あーん♡」
そう喜色満面の笑みを浮かべこちらに卵焼きを差し出してくるのは、女装艦娘の瑞鳳だ
最近料理にはまっているらしく、こうして食べさせてくれる
彼女の愛情たっぷりの料理を口に含み、ゆっくりと噛んで味わう
「どう?」
うまい、と答えると
「そっかー、えへへ・・・」
とホッとした様子で微笑む
こんな風に食べさせてもらってばかりで、なんだか親鳥から餌をもらうひな鳥の気分だ
そんなことを考えると、袖をくいくい引かれ、どうした、と瑞鳳のほうを見ると
キスをしてきた
先ほどの卵焼きを口移しで飲み込ませようとしてくる
急な展開に面食らい、体が硬直するが、お互いの口の中で卵焼きを溶かしあい、分け合う
口の中の卵焼きをすべて飲み込んだ後もしばらく唇を重ね続ける
互いに酸素と唾液を交換し合いながら、何度も何度も舌を絡めあう
しばらくそうした後、お互いに口をそっと離しあい見つめあう
「えへへー♡ちゅーしちゃったー♡」
と、トロトロの顔で言う瑞鳳
「次はこれ、たべりゅ?」
ポケットから飴を取り出し、咥える
「これならいっぱい、ちゅーできるよ♡」
そうしてまた自然と口づけあい、互いの舌を使って飴を溶かしあう
持っている飴をすべてなめ終えるまで、互いに唇をむさぼりあった
場所は変わって、中庭
瑞鳳と別れて、やってきた
さっきご飯を食べたので休むため、ひと眠りしにきた
あおむけに転がり、目をつむると、よほど眠かったのか、すぐに意識が薄れていき、夢の世界へ旅立つ
違和感を感じて、ふと目を覚ますと、なんだか変な感触を手に感じる
いつの間にか、あおむけからうつぶせになっており、目を開いて状況を確認すると、「あん♡」
という嬌声が聴こえる
声に聞き覚えがあったので確かめると、瑞鳳が顔を赤らめ、こちらをじっと見ている
「も、もう・・・・・・格納庫まさぐっちゃだめだよ・・・♡」
そういい、自身の手が握っているものを確かめると、瑞鳳のスカートの中に手を入れ
、パンツの中に手をつっこみ、瑞鳳のちんちんを握っていることに気が付いた
手を引っ込めようとするが、よけい刺激を与える結果となり、「ひゃあんっ♡」
という声を上げさせることになる
「私のばかりまさぐっていてずるい・・・・・♡」
「私にもていとくの格納庫まさぐらせて?♡」
というと、手を伸ばし、股間をズボンの上からぎゅっと握りしめてくる
こちらの逸物を握られた瞬間、思わず、瑞鳳のモノを握りしめる指に力が入ってしまう
「あああ・・・♡」と、悦ぶ瑞鳳
互いに互いのチンポを握り合い、その亀頭をいじめあう
擦られながらも器用に互いの陰茎をもてあそびあい、快楽にふける
開放的な、誰かに見られているかもしれない場所で、女装している男のことチンポを握り合っていると
考えると、背徳感によって、さらにチンポが固くなる
しゅっ、しゅっとお互いにこすりあい、やがて絶頂の時を迎える
「あああん♡」
ぴゅるぴゅると瑞鳳のかわいらしいおちんちんから精液が飛び出し、手の中に精子の池が溜まっていく
もったいないと思い、まだあつい瑞鳳からでた液体をそのまま口に含んで飲む
じゅるじゅる、とわざと音を立てて、目の前でのどを鳴らして飲んでやる
その間、瑞鳳はずっとぼーっと熱に浮かされたような表情でこちらを一心に見つめていた
「私のおちんちん汁を飲んじゃうなんて・・・・♡♡」
うれしさとで顔が熱くなる彼女
「・・・・ねえ提督」
「いっしょにもっときもちよくなれること・・・・・すりゅ?♡」
瑞鳳はごそごそと袋から、いぼいぼしたものを取り出した
「これ?提督さんはマゾのアナル奴隷だって聞いたから、じっくりお尻いじめるために、でぃるどーっていうのを買ってみたの♡」
「実はこれ、特注でね♡私のオチンチンと全く同じ大きさのモノなの♡♡」
「だから、ちゃんとお尻でこれを飲み込めるようになったら、ご褒美に私のもいれてあげりゅね♡♡」
指とディルドーにローションを垂らしながらそういう瑞鳳
「じゃあ、ズボンとパンツをおろして、チン繰り返しの体制になって♡♡」
誰かが見ているかもしれない
そう考えると興奮し、冷静な思考が吹っ飛び、彼女の言うとうり、足を腕で上の方まで持ち上げ、お尻を瑞鳳のほうに向け、チン繰り返しの体制をとる
瑞鳳の小さな指が入ってくる
人差指を出し入れし、ゆっくりとお尻の穴を広げていく
しばらく指で犯された後
さらにほかの指も入ってくる
思わず脂汗が流れ、うう、とうめく
「お尻の力ぬいてー、大丈夫、怖くないよー♡」
そういいながらずぷずぷとアナルをほぐしてくる
しばらくなすがままにされると、目を輝かせて先ほどのディルドーを手に取った
「じゃあ、ちょっと痛いかもしれないけど、だんだん病みつきになってくるから安心してね♡♡」
そういって指でニチュニチュとお尻の穴をいじった後、ぐぐ、とディルドの先っぽを穴に押し込んてくる
先ほどまでと違う圧力に思わず体がこわばる
「大丈夫だよー♡♡私のオチンチンと同じ大きさだし、きっと相性抜群だよ♡♡」
そういいながら無遠慮にどんどんディルドを尻に飲み込ませてくる
ゆっくりと入れられ、逆にそれが瑞鳳のモノになっているという被征服感をもたらす
そして、ようやく全部飲み込んだ
「あはっ♡やっぱり私たちおしどりふーふだね♡♡」
そう悦びながら、ディルドを動かし始める
最初はキツキツで痛いだけだったが、しばらく出し入れされ続け、ほぐれてくると、だんだん気持ちよくなってくる
それにめざとく気が付いた瑞鳳が気をさらに良くし、もっと強く、深く犯してくる
ディルドを尻で咥えせられ、多幸感に包まれていると、ディルドがズプンッ、と抜かれた
「もういいかな♡じゃ、ご褒美に私の生チンポでハメハメしてあげる♡♡」
瑞鳳が覆いかぶさってきて、あそこに熱をもった棒がさしこまれる
ローションとディルドでほぐされたケツマンコは、たやすく彼のペニスを受け入れた
「んん・・・♡♡いい具合だよ♡ていとく♡♡」
足を瑞鳳の腰に回し、だいしゅきホールドで受け入れる
「そんなにせかさなくても、今ちゃんといっぱいおちんちんで気持ちよくしてあげるから♡♡」
そういうとゆっくりと腰を動かしはじめる
ぱんぱんっと肉がぶつかりあう
びりびりとした感覚がこみ上げてき、
体がばらばらになってしまいそうで、必死に瑞鳳に抱き着く
「もう♡あまえんぼさん♡♡いいよ♡♡もっとあまえて♡♡」
そういうとさらに腰を深くまで押し込んできて、動きを早める
彼のモノを尻の穴で感じるたびに、もっと彼にメスにしてもらいたいと思ってしまう
腰が打ち付けられるたびに、瑞鳳のタマタマが当たるのを感じ、幸せな気持ちになる
「提督ってやっぱりマゾさんだったんだね♡私のお嫁さんになってよ♡♡」
そういいながらさらにスパートをかけてくる
オチンチンが膣の奥の方まで届くたびに頭の中がびりびりとしびれる
「ていとく♡♡出すね♡♡出すよ♡♡」
瑞鳳のペニスが膨らみ、射精の予兆を感じると、大量の精液がおなかの中に入ってくる
ゴプゴプと並みならぬ量の精子を注がれる
瑞鳳が倒れ掛かってき、それを受け止め、抱きしめあう
提督、提督♡♡
これあげる♡♡
え、なんでディルドなんてよこすんだって?
だって、これがあればお尻が寂しい時もたすかるじゃん♡♡
それに、それでお尻の穴をほぐしておけば、次もまたお尻でパンパン出来るし♡♡
私のおちんちんだと思って大切に使ってね♡♡
こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
瑞鳳くんからもらったディルドーで一人で自慰していたところを、他の女装艦娘に目撃され、そのままなし崩し的に抱かれたとか。
瑞鳳くんきゃわわ。
お嫁さんにした相手ですね。(錯乱
質問、感想があったらして、どうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)