※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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隠れドS瑞穂くんのケツガン掘りックス

「提督、お茶が入りましたよ」

 

 

 

そういって、仕事をしている私の机の上にコトっと冷たいお茶を差し入れてくれる

 

 

 

 

こんな暑い真夏にはこんないっぱいの冷えたお茶がオアシスとなる

 

 

 

渇いたのどを潤すために、グイッと湯のみを傾ける

 

彼女は微笑みながらこちらを見つめている

 

 

 

彼女は女装艦娘の瑞穂

 

 

 

和服と黒髪ロング、おしとやかな雰囲気といった大和撫子という言葉をそのまま体現したような魅力的な女性だ

 

 

 

こんなかわいい女性に、仕事の合間にお茶を入れてもらえるなんて贅沢の極みだ

 

 

飲み終わり、フーッと息をつくと

 

タオルを取り出した彼女が私の汗を拭いてくれる

 

 

丹念にこしこしと

 

 

「うんしょ、うんしょ」

 

 

と、精一杯体を拭いてくれている

 

 

「提督。風邪をひいたらいけませんからシャワーを浴びたほうがいいかもしれません」

 

 

言われてみれば、朝からエアコンの故障した執務部屋にこもって仕事にかかりっきりだったからか、体中が汗でべたついている

 

 

 

お言葉に甘えてシャワーを浴びに向かう

 

 

 

その際に、私の背中で、瑞穂がどこかで見たことのある姫級の深海戦艦のような、黒い笑みを浮かべてこちらを見ていることには気が付かず、早くシャワー浴びてさっぱりしたいな、と考えていた

 

 

 

シャワーを頭からあび、汗を流す

 

一分ほどそうしてシャワーを浴びていると

 

 

ドアの向こうで誰かがごそごそと何かをしているのに気が付いた

 

 

瑞穂か

 

と聞くと

 

「着替えをお持ちしました」と言ってきた

 

 

 

着替えを持ってくのを忘れていて、危うく、フルチンで風呂場から出る羽目になるところで

それを助けてくれた瑞穂にありがとう、とお礼の言葉をかける

 

 

 

すると、返事の代わりにドアが開く

 

 

 

両袖、両足をまくった瑞穂が正座して、三つ指をついてお辞儀をしていた

 

 

 

「私が提督のお体を御流しいたします」

 

 

そういわれ、いや、そこまでやらなくてもいいよ、といったが

 

 

 

「いつも私たちのためにお仕事をがんばってくださっている提督のお役に立ちたいんです」

 

 

と言われ、まあ、じゃあ頼むか

 

 

と気楽に答えた

 

 

それがこの後の快楽地獄への入り口につながるとは知らずに

 

 

 

 

グチュ、グチュ

 

 

椅子に座っている私に、ローションを手に付けた瑞穂が体全体を触ってくる

 

 

にゅるにゅるとした感触が全身をかけめぐり、何とも言えない気持ちよさを感じる

 

 

 

「提督♡前の方も洗いますね♡」

 

 

 

と言われ、止めようとしたが、後ろから伸びてきた手に肉棒をぎゅっと掴まれ

 

うあっ・・・・

 

 

と動きが止まる

 

 

 

 

「じゃあ、念入りに洗いますね♡えいっ♡えいっ♡」

 

 

 

ニチュっ、ニチュっと音を立てて肉棒がしごかれる

 

 

 

ローションのすべらかさと、瑞穂のつたない指の動きが合わさり、とてつもない快楽をもたらす

 

 

 

足が震え、思わず前のめりになってしまう

 

 

「あら、提督♡お気に召していただけだようですね♡」

 

 

と言い、さらに手の動きを早める

 

 

ああっ ああああああっ・・・・・

 

 

痴態をさらし、自分以外の人間に肉棒をしごかれ、倒錯感が募る

 

 

イキそうになった瞬間瑞穂が腕の動きを止める

 

 

 

「まだイッてはいけませんよ♡提督♡」

 

 

 

そういうと、こちらの尻の下に指を滑り込ませ穴に入れてきた

 

 

ローションでぬるぬるとなり、たやすく尻穴に侵入してくる

 

 

 

グッ、グッといやらしく前立線を押してくる

 

 

 

 

 

あまりの気持ちよさにペニスが暴発しそうなほど勃起する

 

 

 

「さて、こんなもので準備はいいですかね♡さあ、立って、壁に手をついて、お尻こちらに向けてください♡」

 

 

 

 

そういわれ、素直に従い、壁に手をついて、お尻を瑞穂に向ける

 

 

 

 

「私の童貞もらってください・・・♡提督♡」

 

 

 

そういうや否や、ズププっとペニスを入れてくる

 

 

 

 

カリが腸壁を削り、気持ちいい

 

 

 

「ああ・・・・・♡入れるのってこんな感じなのですね♡提督♡」

 

 

そう恍惚とした表情でいい、こちらの腰を逃げられないようにがっちりと手でつかんでき、

 

動き始める

 

 

 

ぱちゅん、ぱちゅんといやらしい音が部屋に響き渡る

 

 

「んん・・・ああ・・・・♡♡」

 

 

じっくりとこちらのケツマンコを堪能していた瑞穂だが、

急にスピードを上げてくる

 

 

あまりのグラインドの強さに叫び声を上げてよがりそうになる

 

 

「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」

 

 

先ほどまでの理知的な目と違い、暗く、嗜虐的な瞳を宿していた

 

 

ガツンっ、ガツンっと容赦なく陰茎が出し入れされる

 

 

 

 

急激にペースを上げられ、思わず逃げ出そうとしたが、がっちりと腰を掴まれそれもかなわない

 

 

 

だんだん、強姦に近い形で体をむさぼられていく

 

 

「キモチイイワ・・・・・・♡♡提督♡♡」

 

 

 

こちらの事情の一切のお構いなしに、ただただケツを掘られる

 

 

 

何とか抜け出そうと肉棒を引き抜くために腰を動かすが、引き抜こうとする動きに合わせて、ぱんっぱんっ、とペニスを撃ち込まれる

 

 

「オトコノワタシニオシリレイプサレテハズシクナイノ♡?」

 

 

 

こちらの自尊心を容赦なくえぐってくる

 

 

「はあっ♡♡ああああっ♡犬だって♡はっ♡こんな♡はあはあ♡恥ずかしいこと♡♡

アッ♡♡していませんよ♡♡」

 

 

ビリビリと体がしびれただ掘られ続ける

 

 

壁につけてい手を後ろに回され、なぶられる

 

 

「イキマスヨ・・・ていとく♡♡」

 

 

そういった次の瞬間、腸の中に熱い液体が注ぎ込まれる

 

 

 

頭が真っ白になり、スパークする

 

 

 

 

そのまま大量の精子を吐き出し続け、やがて満足したのか引っこ抜かれる

 

 

 

「ケツマンコごちそうさまでした♡♡」

 

 

 

と言われ、お尻を撫でられる

 

 

 

 

 

え、さっきのことですか

 

すいません、提督の体を洗っているうちに、ムラムラしてきてしまい、提督がアンアンよがっている姿が見たくなって、我を忘れてどんどんのめりこんでしまいました・・・

 

体、痛くないですか

 

良かったです

 

 

・・・・・・・・・・・

 

提督

 

 

ありがとうございます

いやな顔一つせずに

 

私のことを見放さずにいてくださり

本当にうれしいです

また、提督のお尻にいっぱいザーメンをごちそうさせていただけますか?♡♡

 

 

 

 

ふふふ、気に入ってもらえて何よりです♡♡

 

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

 

テイトク、マタナブッテヤルカラナ・・・・・♡

 

 

 

 

なーんて♡

 

それじゃあ私も脱いできますので、次は私を洗っていただけますか?♡♡

 

 

やさしくしてくださいね♡♡提督♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。


お淑やかな感じの瑞穂くん。

その実態は隠れドS。

でも提督LOVE。

静かに愛情の炎を燃やしております。

質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
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