※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

12 / 89
九九艦爆乳デカマラ女装子蒼龍くん

ぽよんと顔にやわらかな感触を感じる

 

 

頭を撫でられ、膝にもみゅっとした感覚がある

 

 

今、私は蒼龍に膝枕をしてもらっている

 

 

視界が蒼龍の大きな胸でふさがれ、何も見えない

 

 

そして、顔に当たるおっぱいが気持ちよくて興奮する

 

 

「ホントに提督さんはエッチだね・・・♡♡」

 

 

 

そういってにこにことこちらに膝を貸してくれているのは蒼龍

 

 

女装艦娘の一人だ

 

 

 

大きな胸と、幼さを感じさせるかわいらしい顔立ちが特徴の娘だ

 

 

目が合う

 

 

にこっと笑いかけてくれる

 

 

くああああ

 

 

くああああああ

 

 

かわいいいいいいいい

 

 

 

悶絶する

 

 

すると、後頭部に固い感触を感じる

 

 

「ごめん♡♡提督さん♡♡勃ってきちゃった♡♡」

 

 

 

そういい、こちらの頭を片手でつかみ、自分の乳房までもっていく

 

 

乳首が口に含まれ、それをちゅうちゅうとすう

 

すると、チンポを掴まれ、手コキされる

 

 

 

おっぱいを飲まされながらよしよし、と手コキされ、女装した男に赤ん坊のように甘えていた

 

 

「ママがいっぱいおちんちんよしよししてあげるからね♡♡」

 

 

そういい、手を動かす蒼龍

 

 

ちゅうちゅうと彼のお乳を吸い続ける

 

びくんびくんと体が跳ねる

 

 

しばらく、彼のおっぱいを吸いながら、手コキされていた

 

 

しばらくそうしていたあと、蒼龍の手の動きが止まる

 

 

 

「提督さん♡♡私のおっぱいでオチンチン気持ちよくなりたくない?♡♡」

 

 

自分のチンポをがちがちに固く勃起させながらそういってくる彼女

 

 

 

 

答えはもちろん・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女に向き合う

 

 

「じゃあ、後ろ向いて、横になっている私にお尻向けてまたがって♡」

 

 

そういわれて、素直に従い、お尻を蒼龍の顔に向けて、またがる

 

 

 

すると、オチンチンが蒼龍のおっぱいに挟まれる

 

 

にゅるにゅるとすべらかにおっぱいでしごかれる

 

 

その気持ちよさに溜まらず腰を振り続ける

 

 

すると、後ろの穴に何か湿ったものが触れた

 

 

「へーほくはん、ほういふのふひ?♡♡(提督さん、こういうの好き?♡♡)」

 

 

 

彼女の舌がアナルをこじ開けてくる

 

 

 

そして、さらにチンポが固くなり、いたいくらい勃起する

 

 

腰の動きをもっと早め、さらに快楽を得ようと必死に腰を振る

 

 

じゅぷじゅぷと舌でお尻の穴をなめられ、舌が穴をこじ開けて奥まで侵入してくる

 

 

 

腰ががくがくと砕ける

 

 

彼のチンポも、がちがちに固くなっているのが見えた

 

「出そうなの?♡♡いいよ♡♡出して♡♡」

 

 

 

そういわれた次の瞬間、限界を迎え、大量の精子を彼の胸の中に出す

 

 

びゅるびゅるとで続け、洪水のように流れ続ける

 

 

腰の動きが止まらず、射精が終わらない

 

 

 

何度も何度も、彼の胸の中に中だした

 

 

精子でどろどろになった自分の胸を見て、満足そうに蒼龍が笑った

 

 

 

 

 

 

「いっぱいママの胸でたねー♡♡いい子いい子♡♡」

 

 

 

頭を彼女に撫でられ気恥ずかしくなる

 

 

すると、自分の胸に大量にかかっている精子を手に取り、こちらのアナルに流し込んできた

 

 

 

液体が尻の中に入ってくる感覚に戸惑う

 

 

「いやー♡♡ローションいらないぐらい精子吐き出すって♡♡提督さんすごいよね♡♡」

 

 

 

そういいながら、いきなり指を三本入れてくる

 

 

うおおおおおおおお!?

 

 

 

大きな衝撃が体中をかけめぐり、体がビクンと跳ねる

 

 

「あれ?♡♡提督さんのお尻、結構ほぐれているんだね♡♡これならすぐにいれちゃっても平気かな♡♡」

 

 

そういって四つん這いのこちらに上から覆いかぶさってくる

 

 

 

彼のペニスがずにゅんと入ってくる

 

 

腰をがっちりつかみ、精子でぬるぬるになった胸を背中に押し付けてきながら腰を振ってくる

 

 

 

 

ぱんぱんと、彼の白い太ももが当たる

 

 

一回一回強く、深いところまで突かれ、足が震える

 

 

こちらの弱っている姿を見て、さらに腰の動きを早めてくる

 

 

急に動きを早められ、前立腺をプレスされ、チンポからぴゅるっと精子が飛び出る

 

 

 

「あ♡♡提督さんお尻掘られてイッちゃったの?♡♡気持ちいいんだね♡♡ほら♡ほらあ♡♡私のおちんちんきもちいいでしょう?♡♡」

 

 

彼の肉棒が体の中で暴れる

 

 

何度も何度も腰を振ってくる

 

 

そのたびに、ちんぽからトロッとところてんをしてしまう

 

「んんんんん♡♡出すよ♡♡ケツマンコで受け止めてね♡♡」

 

 

 

そういうと、彼の陰茎から大量の精液が吐き出される

 

 

体重をかけられ、奥の方まで精子が入ってくる

 

 

そのまま彼に掘られ続け、次第に意識が薄れていった

 

 

 

 

提督さん

 

 

起きた?

 

 

ごめんなさい

 

 

やりすぎちゃった

 

 

 

おっぱいちゅうちゅう吸われたら、テント張っちゃって、提督さんのこと犯しちゃった♡♡

 

 

これからもおっぱいでいっぱい甘えて、ママのオチンチンでいっぱいメスイキしてね♡♡

 

 

私の赤ちゃん♡♡

 

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。


このお話を結構気に入っているとかなんとか。

蒼龍くんって響きがもうちんこに悪い。

あんなスタイルがよくて、おちんちんついている娘に迫られて
平気な奴はホモ。

あれ?ホモってなんだっけ(哲学

質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。