単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
最近天龍の様子がおかしい
何かもぞもぞと下半身を動かしているし、顔が赤く、息が荒い
そしてそんな天龍を見て龍田は満足そうに笑っている
いったどうしたのだろうか
彼女たち二人に何かあったのか心配していたが、結局原因はわからずにどうしたいいのかわからずに、時間がたつ
そしてある日、とある倉庫に呼び出される
「あら~提督きてくださったのね~」
と、いつものマイペースな様子で微笑んでくる龍田
「・・・・・・・・」
いつもは元気に挨拶してくるが、最近静かな天龍
二人のそばまで近寄り話を聴くことにした
「実は提督にお願いがあるの~」
そう、こちらにお願いとやらを申し立ててくる龍田
はて、彼女たちに直接何かをねだられるのは珍しい
いつもは遠慮して、一緒にいられるだけでいいなんて言うぐらいなのに
彼女たちの希望はなるべくかなえたいので、早速お願いとやらを聴く
「天龍ちゃん、見せてあげて」
そういうと、天龍がスカートを上げ始めた
狼狽し、なんでそんなことしてるんだ、と混乱する
そしてスカートの中があらわになると
ギンギンに固くなった、貞操帯をつけられたチンポが見えた
「実は、天龍ちゃん、性欲が強い方で、私がいままで管理してあげていたの~」
と頬に手をやり、なぜかエッヘンと誇らしげに胸を張る龍田
事情は分かったがなぜ自分をここに呼んだかわからない
「オチンチンを鎮める方法と言ったら・・・・ねえ♡」
急に妖艶な雰囲気をまといこちらにじりじりと近寄ってくる龍田
マズイ、と思い後ろをふりかえり出口まで逃げようとすると
天龍が出口をふさいでおり、後ろから羽交い絞めにされる
天龍の太くてたくましい勃起したチンポが背中にくっついているのを感じる
「提督う・・・・♡♡龍田に手伝ってもらってたんだけど・・・♡♡やっぱりちゃんと
エッチしておチンポ鎮めたほうがいいよな・・・♡♡」
ズボンを下ろされ、そのままも抱っこして前向きに持ち上げられ、足を上げられる
アナルがあらわになり、とても恥ずかしい
「だから~、提督のこと愛しているから、せっかくだし私たちのオチンチンのお世話してもらおうと思って~♡♡」
ローションをつけた右手でこちらのアナルをなぞりながら笑いかけてくる
逃げようにも、後ろから天龍に抱っこされ、駅弁の格好をさせられ、お尻の穴を前にいる龍田にいじられる
ローションをたっぷりつけてあり、すべらかな動きとともに、指がアナルを犯してくる
ぐうううっ、とうめく
「これから入れるんだからたくさんほぐしますね~♡♡」
グジュッ、グジュっ
と指でアナルをいじられる
その様子をみて興奮したのか、背中で感じる天龍のチンポはいつでも破裂しそうなくらい固い
しばらくなすすべもなく、痴態をさらしていると
「じゃあ入れますね~♡♡」
龍田が陰茎を尻穴にあてがいゆっくりといれてくる
前からは龍田、後ろは天龍に挟まれ肉のサンドイッチを味わう
ゆっくりと、龍田が腰を動かす
イキたく、ちんちんをいじろうとすると龍田に貞操帯をはめられる
「だめですよ~♡♡お尻だけでイッてくださいね~♡♡」
と、腰を激しく打ちつけてくる
衝撃を逃そうと動こうとしても、後ろにいる天龍にがっちりと抑えられ
すべて食らうことになる
ガツガツと何度も何度も掘られる
すると後ろから伸びてきた手が乳首をくりくりといじってくる
こりゅこりゅとねぶってくる
「ふっ♡♡ふっ♡♡ていとく♡♡いいお顔よ~♡♡」
龍田のチンポがさらに膨らんでくる
「私ももうすぐイくわ~♡♡」
ばちゅん、ばちゅんと肉と肉がぶつかりあう音が響く
がくがくと腰が砕ける
「いっぱいザーメンお尻に出しますから、ケツマンコでしっかり受け止めてくださいね・・・♡♡」
そういうと、龍田のチンポが膨張し、射精する
彼の精液が体の中に入ってくる
ごぽぽっと音がする
しばらくそうして、すべて吐き出されて、ようやく解放された
「ふう~♡♡満足したわ~♡♡」
やっと終わると安心する
「次は天龍ちゃんね~」
そういうとさっきまでこちらを後ろから押さえていた
天龍が押し倒しきて、横に倒される
目は理性の光が見えず、獣のようだった
「おらっ、俺のうえに乗っかれ」
そういうと横に寝転んでいる天龍の上にのかせられそうになる
天龍のチンポが入りそうになる
それを何とか阻止しようと腰を浮かせようとすると後ろから肩を抑えられる
龍田が肩をつかみ
思いっきりこちらの体を天龍のチンポに沈みこませる
さっきまでほかのチンポを咥えていたからか、あっさりと入っていく
「うおっ♡なんだこれっ♡♡気持ちいいいいい♡♡」
そう悦びの声を上げると思いきっり腰を上にガンガン振ってくる
一回一回の振動が、体全体を揺らしてくる
あつくて太い肉棒がアナルの中で暴れる
「おらっ♡♡もっとケツ穴しめろよ♡♡変態♡♡」
ぱんっ、ぱんっとチンポが奥のほうまで侵入してくる
溜まらず、天龍の両手を取りバランスを支える
恋人つなぎをして気を良くしたのか天龍がさらに動きを強める
どちゅん、どちゅんと肉と肉が結合しあう
うああああっ・・・・・・
女装した男に犯されてるという事実がこちらのに大きな興奮をもたらす
「ぐううっ♡♡もうでそうだ・・・♡♡」
今までの動きからさらにギアを上げ、ラストスパートに入る
貞操帯をはめられたチンポからカウパー液が先走る
「だすぞっ♡♡提督うううううううううううっ♡♡」
天龍が絶頂し、
奥の方まで熱い液体が注がれるのを感じる
ぶるり、と身を震わせ受け止める
しばらく射精し続け、ようやく止まる
はあっ、はあっと息が乱れる
やっと解放される
と思い、体を動かしてチンポを引き抜こうとしたら
天龍に手を掴まれる
「提督~♡♡天龍ちゃんまだまだイケるみたいだから~もっとがんばってね~♡♡」
といつのまにか出口にいる龍田をみやる
彼女は私のチンポにつけられている貞操帯のカギをポケットにしまい
部屋の唯一の出口にカギをかけ出て行ってしまった
「セックス♡♡もっとしようぜ♡♡ていとく♡♡いっぱい掘ってやるからな♡♡」
そういい、またグラインドを始める天龍
逃げられわけもなく彼女に掘られるづける
そのあとも犯され続け、気を失うことになる
解放されたのは、翌日、いくらたっても執務室にこない私を心配してきた探しに来た艦娘によって、気を失った私が天龍によって掘られている姿を発見されてからであった
こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
龍田くんに貞操帯で射精管理されてしまう天龍くんと提督。
龍田くんはこっそりおいてあった隠しカメラで提督が天龍くんに掘られる映像をみて
自慰していました。
そのお宝映像は当然天龍くんにも渡されます。
ますますかがむことになったとか。
質問、感想があったらして、どうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)