※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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霞様の素敵なおみ足

霞の飼い犬になってからいろいろなプレイに興じてきた

 

 

霞の前ではちゃんとご主人様と呼ばないとキスで窒息させられる

 

 

ご主人様は、私のアナルをチンポで犯しているときに、こちらの首輪のリードをぎゅっと引っ張って首を絞めてくる

 

 

出すから受け入れる準備をしろ、という合図らしい

 

 

今回はそんな素敵なご主人様のエピソードである

 

 

 

 

 

「あんたちょっとこっちきて」

 

執務室にあるテーブルに座るよう手招きされる

 

「ちょっとやってみたいことがあるんだけど」

 

そういいながら首輪をリードでぐいぐい引っ張っておねだりしてくる

 

いつもこちらのケツを掘ってくるときも半ば強制に近いお願いをしてくる

 

言われたとうりにおとなしく座る

 

「じゃあ、仕事して」

 

そういって、書類を私に手渡してくる

 

疑問に思いつつ、書類を受けとり

テーブルの椅子に座り

 

さて、やるか、と気持ちを切りかえた瞬間、

股間にびりびりとした衝撃が走る

 

何事だと思い下を見ると、よく見慣れた小さな足が私のあそこに置かれていた

 

「どうしたの?ちゃんとお仕事しなさいよ♡」

 

そう愉悦を含ませた笑みでこちらを軽く挑発しながら言ってくるご主人様

 

 

いや、これじゃ集中できるわけない、と抗議しようとしたら

 

「あんたは私の犬で、下僕で、変態の奴隷でしょ?またお尻犯されてどっちが上かおしえてほしいのかなー?♡」

 

と、本気で襲ってきかねない雰囲気で言ってきたので、仕方なく書類に目を再び向ける

 

しかし、集中しようとしても、巧みな足さばきで執拗にこちらの性器に刺激をくわえてくる

 

霞がいる前で、首輪をつけているときに人の言葉をしゃべると、問答無用でまた長時間の『しつけ』をされるので、声を出すこともかなわない

 

それでも何とか快楽に耐えながら書類の監査を進めていく

 

「ふーん、耐えるんだ。じゃあ、これはどうかしら?♡」

 

今度は両足でこちらのペニスを挟み込んで上下させてきた

 

「ほら、足オナホきもちいいでしょ♡」

 

たまらずに体がビクンっと跳ねる

 

それに気を良くしたのかさらに霞の機嫌がよくなる

 

「ちゃんと素直に感じてるのね♡いい子ね♡」

 

そう、母性あふれる笑みでこちらをさらになぶってくる

 

すると、霞のポケットからペンが落ち、足元に転がる

 

「拾いなさい」

 

その言葉に従い、テーブルの下にもぐり、霞の足元まで膝立ちで進みペンを拾おうと手を伸ばすが

足で踏まれる

 

「ホントに素直な子なんだから・・・♡」

 

 

 

 

 

顔を上にあげたらすぐ目の前に霞のスカートからパンツが顔をのぞかせているのが見える

 

 

 

 

さすがに何回か見ているとはいえ、こんな状況で見ることになるとは思わなかったので慌てて顔を背けようとすると、両足で顔をがっちりつかまれ、霞のスカートの中まで顔を無理やりもっていかせられる

 

「わざと落としたに決まっているでしょう?この変態♡」

 

 

というと、パンツを膝までおろし、肉棒があらわになる

 

そして、顔を両足でグイッと移動させ、口にチンポを咥えさせられる

 

 

 

「犬なんだから、愛情をもってご主人様の大切なところをぺろぺろとなめなさい♡」

 

 

拒否しようとしたが、片方で頭を押さえられ、もう片方で股間を踏まれ、身動きが取れなくなる

 

 

 

 

「もし、なめ方がうまくなかったらアンタのここ・・・・・・・踏みつぶしちゃうかもね」

 

 

 

寒気を感じさせるほどの冷淡な声でつぶやいたのを聞き、必死に霞のちんぽに舌を這わせ、献身的になめる

 

 

 

「そうそう・・・・♡その調子よ・・・・♡」

 

 

 

右手で頭を撫でられ、それに気を良くし、もっと気持ちよくなってほしいと思い、激しく音を立てて咥える

 

「んああああっ♡最っこうううううううう♡」

 

 

 

股間に置かれていた足もいつの間にかどかされ、両足で頭をがっちりととらえられ、頭をやさしく撫でしかし、

激しく腰を振ってくる

 

 

 

「はあ♡はあ♡あああああ♡口マンコきもちいいいいいいいいい♡♡」

 

霞の足ががくがく震えだし、もうすぐ絶頂することを知らせる

 

 

 

 

「おおおおおおおおおっ♡♡んおおおおおおおおおお♡♡おおーー♡♡おー♡♡」

 

獣のような叫び声をあげて、さらに激しくのどの奥までゴツっ、ゴツっと陰茎が撃ち込まれる

 

 

 

「イクっっっ♡イクっっ♡♡イクッ♡♡♡んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ♡♡♡」

 

 

ゴプゴプッっとオスの体液が吐き出される

 

何とか口から出そうとすると

 

 

 

 

 

霞が両手と両足で頭を押さえつけきて、全部飲ませようとしてくる

 

「飲んでえええええ♡♡全部のんでえええええええっっ♡♡」

 

しばらく体の中を霞の精子で犯され続け、解放されたのは1分後だった

 

私の口からペニスを引き抜く

 

「よかったわよ・・・♡♡」

 

と、こちらに笑顔を向けつつ、あごを撫でられる

 

 

 

霞のあつあつの精液を飲みながら、屈服させられる気持ちよさに身を震わせた

 

 

 

 

ごめんね、てーとく

 

 

わたし、てーとくに喜んでもらいたくてついつい我を忘れていじめたくなっちゃうの

 

 

 

 

苦しくなかった?

 

 

 

えっ、おいしかったって

 

 

 

 

ば、ばか・・・・・♡

 

 

本当に変態なんだから・・・・♡

 

 

そんなこと言われたらまた勃ってきちゃった・・・・♡♡

 

 

 

ズボンおろして、お尻こっちにむけて♡

 

 

お礼にたくさんかわいがってあげる♡♡

 

 

大好きよ♡♡

 

 

ていとく♡♡

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。


霞様三回目。

好きだからしょうがないね♂

曙くんや満潮くんたちに罵倒されながらレイプされる作品を書きたくなってきた今日このごろ。

潮くん、漣くんとかもいいかもしれない。

夢が広がりんぐ。

質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
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