※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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ドロデレ加賀くんの献身掘り掘りックス

加賀さんはかわいい

 

 

いや、突然どうした、いい精神科医をしっているから紹介状を書こうか?

 

なんて言いそうな目をしないでほしい

 

なんか一年間一緒に戦っていたら、いつの間にかものすごいデレた

 

 

破壊力がすさまじい

 

 

以前はクール、無愛想、無表情の冷血三拍子といった印象だったが、実は

わたしと一緒にいると頬が緩んできてしまうから、必死に耐えて、表情を取り繕った結果

あんな鉄面皮をかぶっていたのだという

 

 

ともに思いを打ち明けあい、結ばれてからはとてつもない魅力でこちらを殺しにかかってくる

 

 

 

みんながいる前だとクールに、冷静にふるまっている様子だが、明らかにそわそわして、こちらをちらちら見ている

 

 

幸い、私以外にはばれていないようだが、それでもはたから見るととてもわかりやすい態度だ

 

そして、二人っきりになる

 

 

 

 

 

 

 

 

加賀がみんながいないことを確認する

 

するとそっと手をさしだしてきて、指を絡めてくる

 

 

戦場で見かける戦士としての顔はどこにもなく、女としての幸せを感じている女性にしか見えなかった

 

 

目をつむり、こてんと肩に頭をのせてくる

 

 

女性特有の甘い匂いが香る

 

 

そのままベンチに座りながら同じ景色を見つめていた

 

 

絡められ、つながれた腕は、ぶらぶらと下に揺れる

 

 

ふと彼女の方を見ると少し顔が赤いように見える

 

 

風邪かな?とも思うが、彼のある部分を見る

 

 

 

そこに手をそっと置いてみると、びくんっと加賀の体がはねる

 

 

 

手をどけようとすると、上から抑えられ、加賀のオチンチンをスカート越しに触る形になる

 

 

どくんどくんと彼の熱を感じる

 

 

そのまま少し擦ってやる

 

 

また体が跳ねる

 

 

面白くなってきたので、こしこしと手を振る

 

 

彼女の腰が浮き、顔を上にそらす

 

 

 

どうやら軽くイッたようだ

 

 

するとベンチに押し倒され、シックスナインの体制になり、上に乗っかている彼女の肉棒を

口の中に突っ込まれた

 

 

じゅるじゅると音をたててフェラしてやる

 

 

そして、加賀もこちらの逸物をぼろんっとズボンから出し、咥え始める

 

 

 

お互いに相手のチンポを咥え、激しくしゃぶりあう

 

 

じゅぽん、じゅぽん

 

 

 

静かな場所に卑猥な音が響く

 

 

すると、アナルに違和感が走る

 

 

さっき大量に出した自身の精子をローションのように指に塗り、少しずつ入れてきた

 

 

くちっ、じゅぷっ、ぐちゃり

 

 

彼のペニスが膨らんでき、もうすぐでイキそうなのが分かる

 

 

するとこちらのアナルに入れていた指をクの字に曲げてきた

 

前立腺をかり、かり、と引っかかれ

 

 

 

 

大量に射精する

 

 

 

ごぽぽ、と加賀の口マンコの中に精液が発射される

 

 

ほぼ同じタイミングで加賀の陰茎からも大量の精子が吐き出される

 

 

お互いにのどに絡みながらも一滴も残すまいとじゅるじゅると飲み込む

 

 

口からこちらの精子を少し垂らした顔を向けて、加賀が言った

 

 

「ここであなたに入れてもいいかしら・・♡♡」

 

 

その言葉にこくんとうなずき、

 

 

座っている彼女の上にまがり、

 

 

 

 

 

 

 

彼女のモノをゆっくり、ゆっくりと入れる

 

 

 

すさまじい被征服感とおなかへの圧力を感じ不安になる

 

 

 

すると、下から加賀が思いっきり腰をついてくる

 

 

いきなりのペースアップに思わず顔をがくん、と下に向けてしまう

 

 

ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音が奏でられる

 

 

 

そして、彼女と口づけをしあう

 

 

 

互いの口の中に残っているザーメンを交換しあい、舌を絡め、溶けあう

 

 

男なのに男と求めあっている

 

 

その事実がたまらなく、倒錯感と興奮をもたらす

 

 

彼女の首に手を回し、しっかりとしがみつく

 

 

がくがくと体が限界を迎えつつある

 

 

恍惚とした表情でこちらを掘り続けている彼女と目があう

 

 

ふっと笑うとこちらの頭をやさしく撫でてくる

 

 

「いっぱい♡♡いっぱい出します♡♡ていとく♡♡はらんでください♡♡赤ちゃん産んでください♡♡」

 

 

そうして中に彼女の熱をもった子供たちが侵入してくる

 

 

腸内にびゅるるるっと、吐き出されるのを感じる

 

 

ぴくぴくと体を震わせ、残りの精子をすべて吐き出してくる

 

 

しばらく抱きしめあい

 

 

 

ようやく射精が終わった時にはくたっと互いに倒れこむ

 

 

まだ体の中にある彼の熱を感じながら、幸せに身を震わせる

 

 

 

 

 

提督♡♡提督♡♡

 

 

 

手をつないでください♡♡

 

 

頭を撫でてください♡♡

 

 

キスしてください♡♡

 

 

そして、もっともっと私の精子を体で受け止めてください♡♡

 

 

ずっとずっと一緒ですよ♡♡

 

 

 

離れちゃいやです♡♡

 

 

提督♡♡

 

 

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。

この加賀くんは修羅場になったら、包丁で提督の脇腹をさして、下半身不随にして、一生自分なしでは生きられないようにしてきます。(ヒエッ・・

しかし、ドロデレという提督と一緒に死にたいくらいには病的な愛を抱いております。

病んでるけど、ヤンデレではない。←???


質問、感想があったらして、どうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
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