単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
昨日あったこと
さて、今日はどれくらいの人が見てくれているかなー(小説確認
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「r18小説日間ランキング三位」
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ファッ!??←激しく動揺
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水を飲んで落ち着く
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おかげさまでなぜか9日連続ランキング入りと三位入りしていました。
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なんだこれは・・・たまげたなぁ・・・・
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やっぱりみんなかわいい女装艦娘に責められるのが好きなんですね~
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じゃけん感謝の小説投稿しましょうね~(とってもうれしい
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ハーメルンさんでの小説執筆中
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書いているうちに下半身が痛くなってくる
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高雄くんかわいすぎィ!!
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
嫁ができました
おい、やめて
石投げないで
彼女いない歴2x歳の私にできるなんて・・
彼女の名前は赤城
食べるのが大好きな黒髪ロング、和服、大和撫子という、三拍子そろった美女である
ともに長い時間を過ごし
その過程で、いつの間にか好きになっていた
しかし、今まで恋愛の経験がなく、どうしたらいいかわからない私は
彼女と距離を詰められず、一定の間隔をとって接していた
運命はケッコン指輪が鎮守府に送られてきたときから始まった
その日から、鎮守府にいる女装艦娘たちが一斉に好き好きアピールしてきて
思わず逃げた
そんなことを言われても童貞の私にはどうしたらいいかなんてわからない
けども、赤城はいつもと様子が変わらず、おっとりした感じだった
私に気が全くないようだと思い、肩を落として、執務室に返ってその日はちょっと泣きながら寝た
しかし、今ままでフラれてきたのが功を奏したのか、すぐに気持ちを切り替え、また仕事に取り掛かる
赤城のそばでいるだけでいいや、と
そして、私は赤城の部屋に呼ばれ、想いを告げられ、呆然とする
すき
スキ
隙?
誰が?
誰を
目の前にいる可愛いこが、私のことを好いて暮れているなんて信じられなかった
よっしゃああああああああああああっ、うまれてきてよかったああああああああ
と心の中で叫び、ガッツポーズをとる
そして、もう一つ驚愕の事実を知ることになる
彼女は男だった・・・・・
彼女の巨根を咥えさせられ、お尻に入れられ、たっぷりと『愛され』、私と赤城はケッコンした
朝、目が覚める
どうやらいままで夢を見ていたようだ
んー、と伸びをして起きようと手をつくと
むにゅんっという感触が手にあたる
ゆっくりと顔をその感触がしたほうに向けると
私の腕が幸せそうに横で寝ていた赤城の胸を掴んでいる
柔らかな感触を手に感じ、あわてて引っ込める
すると、がしっと手を掴まれ布団の中に引きずり込まれる
目の前を見るとこちらを見つめる赤城の姿があった
おかしいことは何もない
彼女の顔が赤く、股間から固いものを感じてるという点を除けば
「ていとく・・・♡♡昨日あんなに激しく求めあったのに♡♡もうおなかすかせちゃったんですか?♡♡
しょうがない人ですね・・・♡♡」
そういい、こちらの腕をとり、胸をもませる
大きな胸の感触がきもちいい
「ほら、私のおっぱいですよ♡♡いっぱい甘えてくださいね♡♡」
布団をかぶったままのしかかられ、右手が彼女の胸から離れない
「あん♡♡お上手です♡♡ていとく♡♡」
そういい、擦りすりと身を寄せてくる赤城
溜まらず彼女の胸に飛び込む
すると赤城は私の頭を抱きしめ、胸で顔を挟んでくる
「みるくはいかがですか?♡♡」
そういうと、胸をはだけさせ、乳房を顔に押し付けてくる
逃れることもできず、ただただ彼女の胸を吸う
しばらくちゅう、ちゅと吸っていると
四つん這いにさせられ、後ろを向かされる
布団にお互いの体をすっぽり覆われながら、赤城が外に顔を出している
ひんやりしたものがお尻に垂らされる
ローションだ
「入れる前にはちゃんと準備しないといけませんからね♡♡」
そういいながら、指で丁寧にしわの一つ一つまでアナルをほぐしてくる
うぐああああっと声を布団の中で出す
すると、部屋のドアが突然開く
布団の中に体をすべて隠す
しかし、赤城はアナルをいじるのをやめてくれない
びくびくと体を震わせ、手で口を押えながら声を押し殺す
ぎいいいいっとドアが開く
まずい、誰か来たのか、と思っても、布団の中が真っ暗でわからない
すると、赤城は何を考えているのか、自分のモノをこちらの穴にあてがい入れてくる
ずぷぷっと入り込んできて、お尻がきゅっと締まる
「あら、おはようございます」
赤城が誰かに対して挨拶する
まずい、まずい、マズイ
こんなところをみられたら
しかし、赤城はまったく腰の動きを止めず
ぱんぱんと動かしてくる
あああっ
声を出したくても出せずに、布団の中で身を震わせてうめく
赤城が何かしゃべっているようだが、彼のモノをアナルで感じ、会話が耳に入らない
ぱちゅっ、と腰が深いところをえぐってくるたびに前立腺を押され、チンポからだらだらと先走り汁が出る
おおおおおおっ、おおおお・・・・・・
あっ あっ ああっ
一回一回のグラインドで、自身がメスになっていくのが分かる
そして、彼の手があげられ
こちらの尻をぱんっ、と叩いてくる
びくん、と衝撃に身を震わせる
何度も何度もお尻を叩かれ、オチンチンをはめられる
もう、完全に彼のオンナになっていた
やがて、会話が終わったのか、ぎいいいっとドアが閉まる
ほっとすると、がっちりと腰を掴まれ、さらに深いところまでチンポが入ってくる
脳がびりびりとしびれ、女のような嬌声を挙げてしまう
そして、ゴツっ、ゴツっ、と転削され続ける
「提督♡♡イキます♡♡イッちゃいます♡♡ああああああっつ♡♡」
がくがくと腰を震わせ、ドピュルルルっと大量の精液を中に出される
中だしされながら、身を震わせて、彼女の愛を受け取る
しばらくそのまま出され続け
彼女にやさしくキスをされる
さっき誰が来たのかって?
ああ、あれ実は嘘なんです
ほら、このスイッチで自動的にドアが開いたりしまったりするようになっているんです
え?ほっとした?
私は提督との情事をほかの子に見せつけてあげてもいいのですが・・・♡♡
もう♡♡提督は恥ずかしがりやさんですね♡♡
うふふふふふ♡♡
じゃあ、いっぱい運動しておなかすいたでしょうから食堂に行きましょう♡♡
口映して食べ物を分け合い、精力をつけて、また愛し合う
ああああ♡♡なんてすばらしい日なんでしょう♡♡
さあ♡♡行きましょう♡♡ていとく♡♡
ひな鳥のように食べ物を分け合いましょうね♡♡
こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
すべての元凶という赤城くん。
提督を加賀くんと一緒にレイプした張本人。
普段はおっとりしていて自分の大きな胸をつかって慰めております。
最近は誰も来ない場所で彼の肩に頭をのせて一緒に景色を眺めるのが好きだとか。
もちろん、盛り上がってきたら提督を襲います。(運命
質問、感想があったらして、どうぞ。
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