単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
さ、さすがに今日は何もないだろう・・(小説確認
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「r18日間小説ランキング2位。週刊ランキング7位。」
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卒倒
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お祝いにカルピスを飲む
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意外と味がこくてむせる
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次の小説のネタを思いつく
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カルピス、女装艦娘・・・あっ(察し
おかげさまで10日連続ランキング入りです。
ありがとうございます。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
突然だけども今、私は恋をしている
私の名前は瑞鶴(こら、そこ!!ずいずいとか七面鳥ってよぶな!!)
戦う艦隊が女性に擬人化した存在、、、、、、
ではなくなんの因果か男性として生まれてきて、女装して、艦娘として、兄の翔鶴と一緒に
日々、戦っている
そんなある日、鎮守府内に戦慄が訪れた
それは、ケッコンである
そう、ケッコン
女子なら誰もが憧れる、婚約指輪
カッコカリとはいえ、みんな我先にと手に入れようとしている
最近、何人かの人が、今までのピリピリした雰囲気が消えて、提督とアイコンタクトで示し合わせている
うう~、なんか夫婦みたいで正直嫉妬しちゃう
私も提督とケッコンできればなぁ
今日も、想いを伝えられず、彼の姿を目で追う
声をかけようとしたら、ほかの艦娘に連れていかれて、どこかに行っちゃう
最近、こんなことがとてもおおくなってきたし、提督さんを連れていく人がどんどん増えている気がする
「ああーーーー、どうすればいいの~~~~」
彼にどうアプローチすればいいのかわからず悶々とする
ああ、提督さんともっと一緒にいたいなぁ
ケッコンできないとしても、ずっと一緒にいたいよ・・・・
提督・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
突然だが、私には気になる人がいる
いや、けっ、お前のろけかよ、あっち行け、みたいな顔をして早とちりしないでほしい
そういう、恋をしているとかではなく、言葉のとおり、気になる相手がいるのだ
瑞鶴
という、ツインテールがかわいらしい女装艦娘だ
最近彼女がこちらをずーーーーーっとみてくるのだ
四六時中そうだと、さすがにどうしたのだろうと気になる
いや、ごまかすのはよくないか・・・・
彼女の視線が熱っぽく、学生時代によく、クラスのモテる男子を狙っていた女子に酷似しているのだ
(私はモテてたのかって?ほっとけ)
もう、これは、あれだろう
瑞鶴はきっと私に少なからずの好意を抱いてくれているのだろう
一緒にお昼を中庭で食べたことも、遊園地に遊びに行ったことも、ショッピングに行ったこともある
その間に、どうやら私も彼女のことを好きになっていた・・・・ようだ
うん、さっきはごまかしたけど無理
私は彼女のことが好きだ
ごまかしたくない
そして、ケッコンの話が出てきた
これはチャンスだと思う
彼女に気持ちを伝えるいい機会だ
しかし、いざそうするとなると、フラれたらやはり怖く、身がすくむし、のどが渇いて、唾がうまく呑み込めない
それでもきっと、何かしらのアクションを起こさなければ、ずっとこのままかもしれない
なあなあで傷つくのを恐れて、友達としているよりも
正面から気持ちをきちんと伝えて、男としてフラれたほうがまだいいと思う
大きくなる鼓動
高まる緊張
そして、私は、彼女と夜中に会うことになった
だれもしらない、秘密の丘で
もし、フラれたら、明日は休みだから、ここに泊まって、星を見ながら寝よう
そんなネガティブなことを考えながら、草原に立っている、大木の下で持ってきたリュックを枕にして横になる
「・・・・さ・・・・・」
ん・・・・・・・・
「・・・・・さん?・・・・・」
んん・・・・・・
「・・・・・提督さんっ!」
うおっ!?
耳元から大きな声を挙げられ、思わず体がビクンと跳ねる
体を起こし、声の正体を掴もうとあたりを見渡す
すると、そこには
いつものラフな格好ではなく
おめかしをしてはりきっていたのだろう
かわいらしいサマーセーターに、カーディガンをかけた、おしゃれな格好を身にまとった瑞鶴が
こちらの顔を上からのぞき込んでいた
急にあわてて、顔を挙げる
瑞鶴が膝に手をやり、中腰でこちらの顔を見つめていた
と、なると必然的にぶつかりそうになる
何とかよけようと身をねじる
向こうもそうして回避運動を取るが
ちゅっ、と互いの唇が触れ合う
・・・・・・・・・・・・・・
この静寂は、夜が原因というわけでもなく
ハプニングでキスをうっかりしてしまい、
耳まで顔を真っ赤にし、両手で顔を隠す瑞鶴と
同じく、気はずかしくなり、目をそらず私
気まずい雰囲気が漂う
しばらくそうして固まっていたが、やがて落ち着いたので、話を切り出そうとする
「「あの」」
ハモってしまった
「さきにどうぞ・・・」「うん・・・・・」
両手を後ろに組み、見つめてくる瑞鶴の正面に立ち、告げる
今までずっとふたをしてきて、目を背けてきた心を
「すきだ」
・・・・・・・・
やっと、
ようやく
この三文字をいうためにずっと悩んできたが
あっさりと言えた
彼女の返事を待つ
30秒たつ
まだ返事はない
1分経つ
まだ返事は来ない
そして、それからさらに数分立って彼女が顔を挙げて、はっきりと答えてくれた
「わたしもぉ・・・すきいぃぃい・・・」
ボロボロと涙をこぼしながら、答えてくれた
やった
やった
リョウオモイ?
両想い!!!
心の中でありったけのシャンパンをぶっぱなし、祝砲を挙げる
世界が私たち二人を祝福してくれるように感じた
彼女を抱きしめもう一度告げる
「すきだ」
「私も」
「大好きだ」
「わたしも・・・」
「愛している」
「わたしもおおおおおおおおお・・・」
感極まったのか、大声を挙げて泣き始めた
しばらく二人で泣きながら、抱きしめあう
いまだけは、誰もいないのがありがたかった
「提督さん・・・・」
そうこっちをもじもじしながら呼んでくる
どうしたの?と返事をする
「よんでみただけーーー♡♡えへへへーーーー♡♡」
かわいい(かわいい
なんだこの天使
いつものツンツンしていて、デレが少なめの瑞鶴とは思えなかった
しかし、そんな彼女がこちらに今までに見たことのないような笑顔を向けてくれている
かわいい(かわいい
おっと、これはさっき言ったな
まあ、何百回でも言いたくなるくらい、胸がドキドキしているんだが
渡した指輪をつけて、こちらに見せてくる
「おそろいだね」
また嬉しそうに言ってくる
思わずがばっと抱きしめる
「わっ、わっ」と金魚みたいに口をパクパクさせて、真っ赤になっている瑞鶴を抱きしめる
彼女のぬくもりが、たまらなく、私の胸の内を、温かく包み込んでくれた
「ね、提督さん」
胡坐をかいた私の中に入り、すっぽり収まっている瑞鶴が背中を預けながら言ってくる
「・・・・・・しよ?♡」
そういうと私の顔をグイッと掴み
唇を奪ってくる
突然の奇襲にドキドキする
「あ・・・・・♡」
私の陰茎が膨らんでいるのに気が付いたのか、嬉しそうに声を出す
「提督さんも大きくなっちゃっているんだね・・・♡♡」
そういうと、私のモノをズボンのチャックをさげて、出してき
自分自身のペニスと重ね合わせてくる
くちゅり、くちゅりと亀頭同士でキスをおこなう
粘液が混ざり合い、陰茎に快楽を与える
「あは♡これっ♡いいっ♡♡」
そういうと手を動かすスピードを上げていく
しゅっ、しゅっとしごかれ、体が気持ちよさで震える
彼もどんどん息を荒くし、手をさらに動かし、もっと気持ちよくなろうとする
しばらく一つになり、そうしていて
びゅるるっと、亀頭から精液が発射される
顔を上にそらし、悦びの声を挙げる瑞鶴の唇をふさぐ
ちゅるっ、ちゅるっと、舌が触れ合い、気持ちいい
射精がとまっても、お互いの唇をむさぼりあい、しばらく、愛し合っていた
「提督さん。お願いがあるの」
息を乱しながら、そう『お願い』してくる彼女
「お尻・・・・貸して?♡♡」
立ちながら木に手を付け、尻を瑞鶴に向ける
どこから取り出したのか、ローションをたっぷりつけて、
瑞鶴のきれいな指が、私の一番けがれている場所に入ってきた
ぬぽっ、ぬぽっと音が立てられ、彼の指に犯される
愛する人、が私のお尻に指を入れている
そう考えると、また、興奮して、陰茎が大きくなる
「提督さんがマゾでよかった♡♡私Sだから♡♡きっと私たち、相性が最高なのね♡♡」
そううっとりしながら容赦なく、指でお尻の中をかき回してくる
ううう
恥ずかしい
いくら夜中とはいえ、外でこんなことをするとは思わなかった
しばらくそうしてお尻をほぐされ続けた
指が引き抜かれ、あっ・・・と声が出てしまう
「だいぶこなれてきたね♡♡じゃ、わたしのハジメテもらって・・・・♡♡ね♡♡」
ぐっ、ぐっと腰を落としてきて
にゅるんと彼のペニスが入ってくる
「ああ・・・♡♡はいちゃった・・・・♡♡」
えへへ、と悪戯が成功した子供のような笑顔でそういう
「あああっ・・♡私今提督さんとセックスしてるぅう・・・♡♡オチンチンで掘っちゃってるぅ・・・・♡♡」
そして、腰が動き出す
ぱん、ぱん
一回一回の突きが私のすべてを壊す
をおおおおおおおおおおお♡♡ああああああああっっ♡♡
獣のように叫び声をあげて、絶叫する
「提督さんかわいい♡♡私のおちんちんで感じてくれているの?♡♡うれしい♡♡」
さらに私を壊そうと、瑞鶴の腰がカクカクと動かされる
前立線まで彼女のペニスがトン、トンと届き、そのたびに軽くイッてしまう
よだれを垂らし、恍惚とした表情をしていた私にキスをしてくる
「提督さん♡♡出すよ♡♡いっぱい♡♡いっぱい♡♡膣出ししてあげる♡♡」
そういい、全体重を乗っけて、腸壁をチンポでえぐってくる
「ああああああああああああっっ♡♡イクうううううううううッ♡♡♡」
どぷぷ、と彼の精液が体内に吐き出され、入ってくる
しばらく、そうして彼の精液を受け止めていた
満足したのか、ペニスが引き抜かれる
すると、こちらのあなから彼の精液がつーっと流れ出る
それに興奮したのか、彼のモノがまた、大きくなる
「提督さん・・・・♡♡もう一度いい・・・・?♡♡」
こくんと、うなずき、彼がまた、アナルにペニスをあてがい・・・
提督さん、これって夢じゃないよね
え、なんでそんなことを聴くのかって?
だ、だって、朝目が覚めて全部夢だったりしたら怖くて・・・
あ・・・♡♡
ん・・・・♡♡
ぎゅーっとされるのもすきいいいぃい・・・♡♡
ふふ♡♡
これで私たちふーふだね♡♡
いっぱい提督さんに私の大好きあげるから、受け取ってね♡♡
あなた♡♡
こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
この小説がなぜか一番高評価で草が生える。
いや、本当になんでや!!
なんか質問あったので補足
Q女装艦娘達はおっぱいあるの?
Aある娘とない娘がいます。まあ、加賀くんとか赤城くん、蒼龍くんとかのスタイルがいい娘たちはあるんじゃないかな(適当
瑞鶴くん?龍驤くん?ペッタンホモっていいよね(ノーコメント
Q同じ男性提督が複数の女装艦娘と関係を持っているの?
Aはい、持っています。羨ましい(血涙
一部の女装艦娘からばれているけど許されていたり、ばれたら一日中捕食される娘がいたり(赤城くん、加賀くん、大和くんあたりの娘達)
たぶんそのうち修羅場が起きると思うんですけど(名推理
Q複数!!乱交!!セックス!!って感じで・・・
A実はもう書いてあるゾ。囲まれて逃げ場がない中で皆から輪姦されるシチュとか。
感想、質問あったら、して、どうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)