単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
あとがきにて質問返しとお知らせがあります。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
お茶を縁側ですする
ふーっとため息をはき、ぼーっとする
バシンっという音が鳴る
翔鶴が的に弓を当てた音だ
ど真ん中に収まっており、お見事、とぱちぱちと拍手した
彼女は振り向き、「恐縮です」といい、にこやかに笑ってきた
笑顔がまぶしい
あーっ、けがれた心が浄化されるうう~~
そして、彼女が隣に座り、ぴとっと体をくっつけてくる
いい匂いがしてきて、ドキドキする
こんなに魅了的な女性には初めてあったと感じるほど、私は彼女に首ったけだった
しかし、きっと彼氏がいるんだろうな・・・・
かわいいもんな・・・・・
想い、そっとため息をはく
それに気が付いたのか、翔鶴が手を握って元気を送ってきてくれる
健気なその姿にますます惚れ込んだ
彼女にはいつも世話になっているし、苦労を掛けている
そんな私じゃさすがに彼女と釣り合わないだろうな
また、憂鬱になり、ため息をはこうとしたら
口びるに指をそっと添えて、口を押えた
「提督?何があったかはぞんじませんが、ため息ばかりはいていてもしょうがないですよ」
そういって、にこにこと笑みを向けてくれる
彼女にそういわれちゃ、恰好つけぬわけにもいくまい
すっと、気持ちを切り替え、顔を挙げる
さっきまでのいやな気持はすべて吹き飛んでいた
提督はいつも何かに悩んでいる様子
話しかけても最近は、ぼーっとしていて、ああ、とか、うんとかしか言ってくれない
思わずぷくーっと頬を膨らまして、そしてある考えに思いいたる
好きな人ができたのではないだろうか
と
その考えが頭に浮かんだ瞬間、胸の内がずきずきと痛み出し、とても悲しい気持ちが湧き上がってきた
今日も、隣でお茶を一緒に飲んでいるのに、心あらずといったかんじだったし
やっぱりそうなのかな・・・・
またちょっとへこむ
「お、おい?翔鶴?どうしたんだ?泣くほど悲しいことでもあったのか?」
へ?
そういわれて、顔に手をやると、涙がつーっと流れて言っているのが分かる
ああ
そっか。
私、提督のことがすきなんだ
私のことを男だとしっても、離れるどころか、ますますそばにいて、一緒にいてくれる彼が
彼に抱き着く
カチコチに彼がかたまっているのが分かる
今だけは、そんな姿を独占できていて、うれしかった
しばらく、泣いて落ち着いた後、提督に切り出しらた
「提督」
ん?と、彼が返事をしてこちらを向く
「好きです」
あ、またフリーズしている。
ふふふ、かわいい
そんな彼の手をとって、気持ちを聴いてみる
本当に、彼がとても悩んでいるのが分かり、いろいろあったが、それでも結果的に両想いになれた
ほかの誰でもない、この人が私の提督でよかったと感じる
・・・・・・・・・
さて、なぜか、片思いだと思っていた相手から、告白された
それもストレートに
びっくりどころか、思考停止
パーフェクトにフリーズ
さて、どうするべ、と思い
翔鶴が私の肩をそっと押し、こちらの頭を膝の上にのせられ、膝枕される
「ゆっくりと眠ってください♡提督♡♡」
さすがに恥ずかしくて、目が覚めていたが、瞳を閉じて、何分か立つと、徐々に意識がフェードアウトしていき
「おやすみなさい・・・♡♡起きたときにはすべて終わっていますから・・・♡♡」
と、意味ありげに翔鶴がつぶやいたのが聴こえた
体に違和感を感じ、起きる
今何時だ
時腕時計を見ると、30分もたっていなかった
ホッとするが、膝枕をずっとしていた彼女はつらくないだろうかと思い、頭をどかす
「あっ・・・・」と残念そうな声が聞こえる
ずっと膝枕してくれたのか、ありがとうというと、なんだか息が荒く
目が怖い
そう、たとえるなら、繁殖期を迎えたどうぶつのような・・・・
そこまでかんがえ、答えに行きつき、そして、逃げようとした瞬間
間接を決められ組み伏せられた
「提督・・・♡♡もう準備ばっちりですからご安心ください・・・♡♡」
熱っぽく浮ついた声でそう言われる
手をひもで縛られ身動きが取れなくなる
「さっき急に眠気が来たでしょう?それは、私が入れたお茶に睡眠薬を入れておいたからなんです♡
その間に、きっちりと提督のお尻、ほぐしてトロトロにしておきましたから♡♡」
そういい、スカートをめくりあげ、チンポを片手に握りこちらに近寄ってくる
逃げようと、芋虫みたいに転がるが、足で踏んづけられて、止められてしまう
「さ、私のこと受け入れてください・・・♡♡」
そういうとペニスを菊門にあてがわれ、くちゅり、くちゅり、とすられる
じらされ、チンポが切なくなる
彼のちんちんをどうしようもなく入れてほしくなっていた
すると、それに気が付いたのか
にこ、と笑い
ずぶぶっと容赦なく奥まで入れてきた
・・・・?!!
ぱんっ、ぱんっと奥まで突かれる
最初からガツガツと掘られ、もうイキそうになってしまう
あつ、あっ、あっ、あっ、
呼吸が苦しくなり、顔を伏せる
ふっ、ふっ、と興奮した様子でペニスを何度も何度も強く打ち込んでくる
ケツマンコを犯され、なすすべもなく、なぶられる
あっ、あっ、あっ
「提督?♡私ずっと提督のこと好きだったんですよ?♡きっとこの人なら、ケツマンコで私のオチンチンしっかりと咥え込んで、よがってくれるって♡♡私の目に狂いはありませんでしたね♡♡」
あっ、あっ、あっ
おちんちんきもちいい・・・・
さらにペースを上げられ、耐えきれずに、声を大きくしてあえぐ
「提督♡♡私、提督のことも、ケツマンコ大好きです♡♡出していいですよね♡♡私いっぱい出しますから♡♡」
あっ、あっ、あっとあえぐ
「・・・・クううううううううっ♡♡♡でるっ♡♡でる♡♡ケツマンコにでちゃうううううううううううううう♡♡」
ケツマンコに思いっきり中だしされて、孕みそうになる
彼女が唇にそっとキスをしてくる
「私のわがままに付き合ってくださり、ありがとうございます♡♡提督♡♡」
満足そうな彼のえみをみて、ま、いっかと思った私はだいぶ毒されているに違いない
~~~♪
あ、提督
え、何をしてるのかですって?
ええと、子供の名前を決めていたんです♡♡
えっ、男同士だと子どもは産まれない?
ナニ言っているんですか♡♡
建造したら、いっぱい女装艦娘が産まれてきますよ♡♡
今のうちに名前を決めるのは決して無駄じゃないんですよ♡
そしたら、みんなであなたのことを掘ってあげますから♡♡
楽しみにしていてください♡♡提督♡♡
こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
今回の質問返し
Qアナタはケツを掘られたい。
私は穴に入れたい。
利害は一致しました。
たまには提督が掘ったりしませんか?
A申し訳ないけど私は男ではなく、女装したきれいな娘に掘られたいのでNG.
提督が掘る側かー。
いや、そういった作品ってPIXIVさんとか行けばたくさんあるからわざわざ自分が書く必要あるのかな?って思っちゃうんですよね。やっぱり男性が女装子に掘られる作品って男性が女装子を掘る作品の10分の1もないからそっちを供給したいし・・・。
r18小説「女装子ばかりの男子校でケツを狙われる僕」を投稿しました。
いろんな二次元のかわいい女装子が出てくる作品となります。
相変わらず女装子が責めの描写が多いです。
興味がある変態さんは作者欄の作品欄から飛んで見てください。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)