※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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昨日あったこと

「女装子ばかりの男子校でケツを狙われる僕 毎週日曜更新」ランキング6位


「単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ」ランキング8位


「女装男子化した原作女性キャラの女装男子がオリ主の男を掘るシリーズ」ランキング33位

うせやろ?

ありがとナス!!

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)


お嫁さん叢雲くんにラブラブお尻レイプされる

                 

 

 

 

「お二人様での予約をされている方ですね。少々お待ちください」

 

 

そういって、女将さんがどこかに行く

 

叢雲と私の二人だけが旅館の受付に残される

 

叢雲を見る

 

 

今は私服で、いつもの艦装とは違ういで立ちにドキドキする

 

こちらの視線に気が付いたのか

 

 

何見てんのよ、と言わんばかりにジト目で見てきた

 

 

「・・・・・どうしたの?」

 

 

いや、私服、かわいいなと思って

 

「な・・・・・・・・」

 

 

 

そういい顔を真っ赤にしながらうつむく

 

 

ああ、本当に魅力的だ

 

 

ぷいとそっぽをむくが、さっきからずっとつなぎ続けている手を放す様子はなさそうだ

 

 

女将さんと話しているときからずっとほかの人に見えないように手をつないでいる

 

 

彼女は私と一秒でも多く触れ合っているのが好きな様子だ

 

 

本人は認めないだろうけど

 

 

また、叢雲を見る

 

 

ぱっちりとした目

 

引き締まった体つき

 

 

鼻腔をくすぐってくる甘い香り

 

 

男性である彼女は、地球上の誰よりも女だった

 

 

「お待たせしました、お部屋の確認が取れましたので、お部屋までごあんない・・・・」

 

 

 

そういうと、叢雲が私に何かを懇願してくような目線を向けてくる

 

 

「・・・・するのは野暮でしょうから、二人っきりの時間をどうぞお楽しみください」

 

 

そういって、叢雲が私にヤキモチを焼きかけていることを、女の直感で見抜いた女将さんが

部屋のカギを渡して、そういう

 

 

いや、助かった

 

 

結構ヤキモチやきな叢雲は、一度すねるとキス、頭なでなで、一時間の抱きしめあい、恋人つなぎのフルコースなどを注文してくる注文の多い女装艦娘となる

 

さて、向かうか

 

 

と動き出すとさっきよりもぎゅっと強く手を握られる

 

 

さびしいからもっと手を握って、離さないでほしいのだろう

 

それにこたえてしっかりと彼女の手を握り

部屋へと向かった

 

 

 

 

 

部屋について、ドアを閉める

 

すると、叢雲が正面から抱き着いてきた

 

 

 

どうした

 

と聞くと

 

 

「ちゅーして」

 

 

と言ってきた

 

 

 

人前だと気丈にふるまう彼女も二人っきりだと甘デレになる

 

 

そっと、彼女の首に手を回しキスをする

 

 

すっと、顔を話すと瞳がうるんでいるのが分かる

 

 

「・・・・・ここね、露天風呂がついてるんだって♡」

 

 

 

しゅるしゅる、ぱさ、と服を脱ぎ、勃起したチンポを見せつけて、そういう

 

 

「今日も提督のことおちんちんでかわいがってあげるから、いっぱいアンアン感じてね♡♡」

 

 

発情スイッチが入った彼女に露天風呂まで連れ込まれる

 

これから彼女に開放的な場所で犯されるのかと思うと興奮して下半身に血液が集まる

 

 

 

お互いの体を洗いあう

 

 

手にボディソープを手に取り、洗いっこをする

 

互いに互いの弱点をしりつくしているので、びくんと体をはねつかせながら、相手を責めあう

 

 

はあっ、はあっ、と息が荒くなり、さらに責めが激しくなってくる

 

「後ろ洗ってあげるから、背中向けて♡♡」

 

そういわれ、素直に後ろを向く

 

 

にゅるにゅると彼女の手が刺激をもたらしてくる

 

 

乳首とチンポをいじられ、腰が浮く

 

「うふふ・・・♡♡やっぱりあんたはこうされるの好きよね・・・♡♡」

 

 

 

そういい、感じているこちらの姿をみてうれしそうに笑う

 

くちゃっ、くちゃっ、と指が卑猥な音を立てる

 

 

そろそろイキそうになると動きを止められる

 

 

すると、なぜか風呂場に置いてあったローションを手に取ってつけ、こちらのアナルに

洗面台の穴の下から器用に指を通してくる

 

 

 

急な衝撃と快楽にうおおおおっ・・・と声がでてしまう

 

 

「ちゃんとお尻ほぐせたら、お外で開放的に犯してあげるから♡♡がんばってね♡♡」

 

 

そういい、指が出たり、入ったりを繰り返す

 

 

おっ、おっ、おおっとうめく

 

射精感がこみ上げてくると、それを察したのか、指をずるりと引き抜き嗜虐的に笑う

 

 

「もう・・・♡♡すぐにケツマンコほぐれるようになっちゃってるなんて・・・・・♡♡変態なんだから・・・♡♡」

 

 

「どっちが夫か思い知らせてあげる♡♡」

 

「さあ、露天風呂に行くわよ♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

露天風呂までやってきた

 

 

移動する間も、叢雲は指をこちらのアナルに入れて丹念にケツマンコをほぐしてきた

 

「いい場所ね♡♡ここならイロイロとできるわね♡♡」

 

 

周りを見渡すと、露天風呂はガラス張りの壁で仕切られ、外の景色が一望できるようになっている

 

 

 

「じゃあ、足をかたてで持ち上げなさい♡♡」

 

 

バレリーナが足を上げるようにぐっと上までのばす

 

正面から彼が近づいてきて、抱きしめてき、チンポをこちらの穴にしつけてくる

 

 

「しっかりとさっきほぐしておいたからきっとするするっと入るわ♡♡」

 

 

 

そういいぐっと体に力をこめ、ペニスを侵入させてくる

 

 

ぐちゅぐちゅと卑猥な音をたてて、オチンチンが入ってくる

 

すると、急に彼に正面から抱き上げられ、バランスを慌ててとろうとし、彼の首に手を回ししがみつく

 

「えへへ・・♡あたしちっちゃいけど、体力には自信があるの♡♡」

 

そういうと、ゆさっ、ゆさっと体を揺らして犯してくる

 

 

 

どちゅ、どちゅっと突かれ、体の芯までチンポの気持ちよさに震える

 

そのままメリーゴーランドのように体を上下に動かされ彼に掘られ続ける

 

「一度でいいからこんな場所であんたを赤ちゃんみたいに抱きかかえて、揺らして、アタシにしがみつかせてみたかったの♡♡」

 

そういうとさらに動きを早めて、チンポがそのたびに前立腺をトントンとノックしてくる

 

 

 

あああっ、  あっ

 

 

おっ

 

 

 

あえぎ声を挙げて、体を後ろにそらし、よがる

 

 

一つになり、体を求めあう

 

 

「うふふ・・・♡♡こんなに体の相性がばっちりなんて♡♡やっぱりあたしたち最高の夫婦ね♡♡」

 

 

そういい、キスで口をふさいでくる

 

 

ちゅるり、ちゅるりと舌を絡めあう

 

そのたびに、彼のモノが中で固くなっていっているのが分かり、私の体で興奮してくれている事実にうれしくなる

 

 

「お尻本当におマンコみたいね・・・♡♡あたしが夫であんたがお嫁さんかしら♡♡」

 

 

そう言葉でなぶってくるが、それにこたえる余裕もなく

なすがまま、ゆさっ、ゆさっと犯される

 

 

「あたしもうイキそう・・・♡♡アンタのちんちんも破裂しそうなくらいビキビキね♡♡」

 

 

 

そういい、片手でこちらの体を器用に支えながら、チンポを握ってきて、ものすごい速さで動かしてくる

 

 

「イクわよ・・・♡♡全部受け止めてはらんじゃなさい♡♡」

 

 

かれの射精の予兆を体で感じ取り、その次の瞬間、びゅぷっ、びゅくっと精子が入ってくる

 

あつい精液が体の中を犯してくる

 

彼の分身を体でうけいれつつ、キスをする

 

 

持ち上げられて、抱きしめられたまましばらくそうしていた

 

 

 

 

 

 

 

さっきの気持ちよかった?♡♡

 

そう・・・♡♡

 

 

悦んでくれたのなら何よりだわ♡♡

 

 

ここの料理っておいしくて評判らしいからご飯楽しみね♡♡

 

たべさせあいっこしましょう♡♡

 

え、なんでローションなんてあったのかって?

 

 

あんたをたっぷり抱くために旅館の人に事情を説明して用意してもらったのよ♡♡

 

 

大丈夫よ♡♡

 

周りからしたら、あたしがあんたにつけられて犯されていると思われているでしょから♡♡

 

 

ほんとは逆なのにね♡♡

 

クスッ♡♡

 

じゃ、お風呂をでて、着替えて、部屋に戻りましょう♡♡

 

 

いっぱい精つけなきゃ♡♡

 

 

そうしたらお布団で夫婦の営みをしましょう♡♡

 

 

 

楽しみね♡♡提督♡♡






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