※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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素直LOVE恥ずかしがりやな金剛くん

バーニングラーブ

 

 

 

そういっていつも私の胸に飛び込んでくる愛しい彼女

 

金剛型一番艦、金剛

 

 

英国関係の女装艦娘だからなのか、紅茶大好きな子である

 

 

さて、なぜ金剛の話をしたのかというと

 

 

 

 

 

彼女に掘られたからである

 

 

 

 

展開が早すぎィ!!とか思っているだろうが、それは本題ではない

 

 

ケッコンの指輪が大本営によって送られてきた

 

 

そして、その争奪戦が幕を開けたのが原因で、私のハートを射止めようと金剛が

 

 

紅茶を一緒に飲もうといってきて(サッー

 

 

 

昏睡レイプされてしまった

 

 

 

目が覚めたら、こちらのお尻に顔をうずめて

 

 

 

「テートクう♡♡テートクう♡♡」

 

 

と思いっきり堪能されていた

 

 

その日、お尻を開発され、掘られ、今にいたる

 

 

「大丈夫ですか?提督」

 

 

そういいながらこちらに顔をのぞかせてくる彼女

 

 

ああ、大丈夫、大丈夫とひらひらと手のひらを返し、茶化す

 

 

お互いに部屋のベッドの上で隣り合って座り、彼女はこちらの服の袖をそっと握っている

 

 

腕を絡めあうのはまだ恥ずかしいそうだ

 

 

さて、お前金剛と付き合ってたんとちゃうんかい

 

 

と、言われそうな顔しているからよぉぉぉぉ

 

 

紹介してやるが(スピードワゴン風

 

 

彼女は金剛型一番艦

 

 

金剛である

 

 

別人やん

 

 

 

そう思うのも無理はない

 

 

 

いつもは活発で、隙あらば、抱きしめてちゅーしようとしてくる彼女だが、

 

 

二人っきりになると

 

 

 

「わたし、提督のおそばに居られて幸せです・・・・♡♡」

 

 

と、おしとやかな敬語っ子に変身するのだ

 

 

 

なんでも、人前ならともかく

 

 

 

提督と二人っきりになると、ドキドキしてしまって恥ずかしいんです・・・

 

 

 

と、以前告白されたことがあった

 

 

 

いつもの元気いっぱいな彼女とのギャップがある姿

 

 

 

その姿に心を撃ち抜かれた

 

 

 

いつもは、デース口調だが、二人っきりで話す時は日本人顔負けの流ちょうな日本語を話しだす

 

 

 

 

しかし、そんな彼女ももう一つの顔を持っている

 

 

 

 

 

 

彼女のお尻を触る

 

 

「あっ・・・・♡」と短く悦びの声を挙げ、身をくねらせる

 

 

彼女の胸を触る

 

 

「んっ・・・・♡」と嬉しそうに身をゆだねてくる

 

 

 

そして、キスをしてやると・・・・

 

 

 

「っ♡♡♡♡っっっ♡♡♡♡っっっ♡♡♡♡」

 

 

 

完全にスイッチが入り、発情モードになる

 

 

首に手を回してきて、舌を入れてくる

 

 

唾液を送り、送られ、飲みあう

 

 

そうして、何分もお互いの体液を交換し合った

 

 

 

息も絶え絶えに絡み合う

 

 

すると、彼女の手がこちらのお尻まで伸びてくる

 

 

さすり、さすりと、いとおしそうにお尻を撫でてくる

 

 

 

手が中まで侵入してき、くいっとあるものを引っ張る

 

 

以前、彼女に掘られたときにいつも咥えて、お尻を自分でもほぐすように渡されてアナルビーズである

 

 

ずぽっ、ずぽっ

 

 

 

ビーズが一本ずつ抜けていき、そのたびに声が漏れる

 

 

 

満足そうに、金剛は最後まで引っこ抜いた

 

 

 

溜まらずにベッドに倒れ込んでしまう

 

 

彼女が上から覆いかぶさってくる

 

 

 

 

すでにこちらのケツマンコはグショグショだ

 

 

 

こちらは全裸に、彼女はパンツだけを下ろして、覆いかぶさってくる

 

 

正常位で彼女を迎え入れ

 

 

 

ペニスがアナルに入ってきた

 

 

 

相変わらずの太さとたくましさに頭がくらくらする

 

 

 

まるで、自分が女になって、子宮を犯されているような気分になる

 

 

 

ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかりあう渇いた音が響く

 

 

 

ぎゅっと抱きしめあい、キスをする

 

 

彼女の動きが早くなる

 

 

そのたびに、チンポが奥の方まで届き、頭が真っ白になる

 

 

しばらくそうして彼がこちらを掘り続けて中に出してきた

 

 

熱い液体がトクン、トクンと注がれ、気持ちよさに身を震わせる

 

 

彼がそうして射精し終わるまで、ぎゅっとお互いのことを抱きしめあい

 

 

どこにも離さないよう、重なり合っていた

 

 

 

 

 

 

 

提督♡♡お尻にアナルビーズ入れてきてくれてありがとうございます♡♡

 

 

 

実は、私が一番興奮した瞬間って、あなたのお尻からアナルビーズを引き抜く時だったの♡♡

 

 

その時のあなたの顔と言ったら最高でした・・・♡♡

 

 

 

おちんちんついた女の子でごめんねって、最初は思っていましたけど、あなたがアンアンあえいでくれるなら、私いくらでも頑張っちゃいます♡♡

 

 

二人きりのときは敬語で、雰囲気が変わってしまう、オチンチンのついた女の子だけど

 

 

これからもよろしくお願いしますね♡♡提督♡♡

 

 

 

 

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