※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

23 / 89
倒錯女顔の男の娘比叡君の男性更衣室レイプ

プールにイキましょう

 

女装艦娘の比叡に言われてびっくりする

いや、お前が好きなの金剛じゃん

金剛と一緒にいけばいいんじゃね、と言ったらなんだか不機嫌になってア艦これになったのでびっくりした

 

でも、一緒に行くといった時のあの目の怪しい輝きはなんだったのだろうか

あまり考えたくない。お尻の穴がきゅっと締まる思いだった

 

 

 

・・・・・・・・

 

当日

街合わせ場所に来る

まだ時間まで10分ほどあるが早めに出てきた

 

そして、目の前に見知らぬボーイッシュな人が出てきた

「提督」

えっ

 

いつもの巫女服っぽい服装とは違い

女顔だが、おとっこぽい中性的な装いをしている

 

女装しているような感じに見えてどきりとする

 

「えへへ、今日はパンツスタイルです」

どうですか^と聴いてくる

 

ここまでこういった格好が似合うのも珍しいと思いほめそやした

 

「えへへへ♡♡うれしいです♡♡じゃあ、行きましょうか♡♡」

そういって腕を組んでくる比叡。

これ、周りからみたらホモのカップルに見えるんじゃ・・

 

 

女顔だが、体つきが微妙に男であり、女であるのでどちらにも見て、スカートではなくパンツなので

美少年にも、美少女に見える

 

唇のつやっぽさにどきりとしながらも、ドキドキしていることがばれないように必死でごまかした

 

 

 

着替え始める

あらかじめはいてきておいたのですぐに、泳げるようになっている

さて、ロッカールームを出るか、と振り返ると

 

 

比叡がいた

 

思わず叫びそうになり、口を手で抑えられる

 

おまっ、なっ

 

しーっと指で静かに、とジェスチャーされる

「ナニもおかしなところはありませんよね♡♡私も男ですから♡♡」

 

それはそうなのだが、顔が女だ、海パンをはいた状態なのでなんだかすごいことになっている

ぺったんこな胸をさらして男ものの水着を履いている女性に見えるので股間に悪い

 

 

周りもものすごく凝視してている

 

比叡がじろっとにらむとあわてて目をそらす周囲の人たち

「さ、提督。シャワー浴びていきましょう」

腕を組まれ、ちっぱいが腕に擦り付けれらる

 

男とは思えないもちもちすべすべの肌の感触を感じながら必死で股間が勃たないようにした

 

 

・・・・・・・・・

 

泳いで泳いで煩悩を何とか振り払い、帰るためにシャワールームに入る

個室タイプなので、ゆっくりと浴びれる

そう考えながら浴びている

 

 

いきなり股間を掴まれる

 

ぎょっとして、掴んできた方を見ると

赤い顔つきの比叡がこちらを獣のようななめまわす目つきで見ていた

 

 

「いいモノ持っていらっしゃいますね・・・・♡♡」

うっとりとした顔でそういいながら海パンの中に手を侵入させ、上下に動かしてくる

思わず声が出そうになるが、もう片方のてで比叡に抑えられる

てつきのやらしさと、無理やり犯されているといった事実がさらに興奮をもたらす

 

「ほらほら♡♡おちんちんしゅっ♡♡おちんちんしゅっ♡♡」

 

嗜虐的な笑みを浮かべ手を動かすのをやめない比叡

体がびくびくと震える

「提督ったら♡♡男の私におちんちんしごかれて大きくしちゃっているんですか?♡♡」

 

変態さん♡♡うれしそうな声でそういう

 

すると、シャンプー入れを取り出す

「この中に入っているのって、シャンプーじゃなくてローションなんですよね♡♡

オラッ♡♡水着下ろしてケツの穴こっちに向けろ♡♡」

 

ぱしん、ぱしんと手でお尻をリズムよくたたいてくる

その言葉に従って水着を下ろしてしまう

 

「ろーしょんですよー♡♡にゅるにゅるしてきもちよくなりましょうね♡♡」

 

 

体全体にかけられ、指をアナルに入れられほぐされる

 

「あハハハハハっ♡♡指をくわえて離さないなんて♡♡こういうの好きなんですか?♡♡」

 

 

違う、と言いたかったが彼の股間から目が離せない

指でお尻の穴を掘られ続ける

 

むくむくと彼のものが大きくなっていくのが分かる

 

「いっぱいほぐせましたねー♡♡じゃ、行きますよ♡♡」

 

腰に抱き着いてきて、ローションまみれでぬるぬるの体を押し付けてくる

 

チンポがアナルの穴をかき分け、こじ開けようとしてくる

思わず息をはく

 

「ほーら♡♡力抜かないとお尻痛いですよー♡♡リラックス♡♡リラックス♡♡」

 

後ろから伸びてきた手に乳首をくりくりといじられ、力が抜ける

と、同時にずにゅんと、彼の巨チンが入ってくる

ぱんっ、ぱんっと肉と肉がはじけあい、卑猥な音を奏でる

 

「あああーー♡♡提督のことレイプしちゃったー♡♡」

嬉しそうにそういう比叡

 

腰を激しく打ち付けてくるので余裕がない

後ろからぬるぬるの体で抱き着いてきて、口を押えられ、掘られている

 

「声出したら男に犯されているホモの変態野郎ってばれちゃいますよー♡♡」

 

 

押さえていた手の指を口の中に入れてしゃぶらせてくる

 

「いい子ですねー♡♡ほーらほーら♡♡」

 

先ほどまでの激しい腰遣いと打ってかわり、トントンと奥の方までノックしてくる

突きになる

 

前立腺を刺激され、チンポからトロッ、とカウパー液が漏れ出す

突かれるたびにぴゅるぴゅると出てしまう

 

「ああ♡♡いい締まり具合ですよ♡♡もっとぱんぱんしてあげますからね♡♡」

 

 

かくかくと腰を押し付けてきてそういう比叡

 

もごおおおおおおおおっ!!!

 

口を押えられ、うめき声しか上げられず、彼にレイプされる

 

 

体の中で感じる彼のモノのたくましさにやられる

すると、ペースを早めてくる

「あっ♡ああっ♡♡もうイっちゃいそうです・・・♡♡」

切なそうな声でお尻に出していいですかと聴いてくる

 

こくん、とうなずいて返事をするとキスをされる

じゅるじゅると、唾液を飲まされ、吸われる

その間もぴオチンチンで突いてくることをやめない

 

彼のモノふくらみ、絶頂を予感させる

「あああっ♡♡イクっ♡♡私の子供孕んでください・・・♡♡」

 

びゅるるるるるるっと中に精子が吐き出される

腰をがっちりと掴まれ逃げ場がなく、すべてお尻の中で受け止める

出され続けて彼のメスにされていくのを感じる

 

 

しばらくの間、そうして彼におかされ続けた

 

 

・・・・・・・・

 

いやー

同じ男だから、女顔の男として中性的な格好していけば男子更衣室に入れるって

アイディアがひらめいたんです♡♡

髪もショートですし♡♡

 

私みたいな女顔の海パンはいた変態にお尻掘られるの気持ちよかったでしょう?♡♡

知ってるんですよ♡♡

一緒に泳いでいた時も私のオチンチンかおっぱいばかり見ていたの♡♡

 

・・・提督?♡♡

実はこの近くにゆっくり『休める』ホテルがありまして♡♡

予約入れてありますから行かないともったいないんですよねー♡♡

 

あーあ、誰か私みたいな変態と一緒に一夜をともに過ごしてくれる

女装艦娘にお尻掘られて感じる変態さんはいませんかねー♡♡

 

・・・・・はい♡♡

 

それじゃあ、イキましょう♡♡

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。