※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。

あとがきにて感想返しがあります。

ではどうぞ。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)


エロシコボディ霧島くんとお互いのマイクをチェックしあう

「提督、マイクチェックしていいですか?」

 

いきなりそういってくる霧島

 

改二になってからは背が高くなり、恥ずかしいといっていたが相変わらずカワイイ

 

そして、彼女は女装している男性だ。

 

今日もいつも通り、巫女服のような装束を着ていて色っぽい

 

しかし、マイクチェックとはどこのマイクチェックをするのだろうか

 

 

こっちに来てください、と言われ手を引かれてある部屋に招かれる

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

 

「ここなら気兼ねなくできますよ」

 

 

部屋を見回す

 

 

20畳くらいの簡素な部屋だ

 

ここで何のマイクをチェックするのか聴こうとして振り向いたら

 

 

ペニスを口に突っ込まれた

んっごおおおお!?

 

ごつんごつんと腰を振ってくる

 

「はあ♡はあ♡お互いのマイクに決まっているじゃないですか♡♡」

 

 

 

熱っぽくそういう霧島

 

いつものような理知さはどこにもなく、獣のように荒々しかった

 

 

顔を抑えられた咥えさせられる

 

「あ、もし噛んだりしたら、提督のここがなくなっちゃいますから気を付けてくださいね♡♡」

 

 

そういわれ、下を見ると

 

霧島の足が股の間の入っていた

 

つん、つんと膝が玉袋をリフティングのように軽くけってくる

 

「ああ、こうして足越しでもわかります♡♡私のおちんちんしゃぶって自分のモノを大きくしちゃっているなんて・・・♡♡」

そうののしられ、ますます固くなる陰茎

 

 

ごぽっ、ごぽっと、と喉の奥まで届いてくる

 

 

すると、頭を押さえてる方とは別の方の指をズボンの中に侵入させ、お尻の穴に入れてきた

 

 

薬品でも塗ったのかぬるぬるしており、とても気持ちがいい

 

かりっ、かりっと中を軽く引っかかれるたびにチンポがさらに固くなってきてしまう

 

「ああ、私のオチンチンぬるぬるです・・・♡♡提督のオチンチンも気持ちよさそうにびくびくしちゃっていますね♡♡」

 

彼の指がさらに容赦なく奥の方までえぐってくる

 

すると、ペニスが口から引き抜かれる

 

「提督う♡♡私、提督のお尻の中でたくさん出したいです♡」

 

 

彼の言葉にお尻の穴がうずき始める

 

 

目をあわせて、自然と彼に背をむけ、尻をさらし、入れやすいように自分で自分のお尻の穴を広げる

 

「自分から広げて待つなんて・・・♡♡あなたの唾液でぬるぬるになったおちんちんでずぽずぽとはめてあげますからね」

 

そういうと、私より背が高い彼が後ろから抱きかかえてきて、チンポをお尻に押し付けてくる

 

 

カチカチの大きな剛直に雄としてこちらより優れていることを思い知らされ、羞恥心がわく

 

 

そして、私のかた足をつかみ、上にあげて股を開かさせると

ズニュン、と挿入してきた

 

ガン、がんとぶつかりあい今にもイってしまいそうな気持ちよさが身を襲う

 

 

すると、彼の片手が首に回されキスをしてくる

 

 

互いに互いを求めあい、一つとなり、愛し合っていた

 

男同士の禁断の交わりは最高だった

 

「ああ・・・♡♡お尻の中ぬるぬるで気持ちがいいです♡♡あなたの唾液でよく濡らしておいてよかったです♡♡」

 

 

そうう嬉しそうにいう彼女にさらにチンポががちがちに固くなる

 

 

腰がグイッと押し付けられ、体重がかかってくる

 

彼女の大きくて、最高にやわらかな肉体に包まれ、お尻の穴をペニスで犯されていた

 

彼女の亀頭が膨らんできているのが分かる

 

「あああああん♡♡イッちゃう♡♡イッちゃうううううう♡♡」

 

 

へこへこと腰を動かされ、ペニスを押し込まれながら、精液を吐き出される

 

 

穴の中で感じる彼女の熱に幸せを感じる

 

すると、すぐにまた動き始める

「ああああああああ♡♡」

 

理性が消え、ただ本能のままに行為を続ける霧島

 

 

マイクチェックが終わったのはそれからしばらくしてからだった

 

 

 

 

 

 

 

 

提督、あの、私ばかりマイクチェックしてもらってすいません。

 

そしてありがとうございます

 

あなたとこうなりたいって、ずっと思っていましたから

 

 

また、私のマイクの調子を定期的に見てもらえますか?

 

 

はい♡♡

 

 

次は私があなたを抱っこしながら入れて差し上げますね♡♡

 

提督♡♡

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事で執筆中なのでそちら優先)と申します。

今回の感想返し

Qアレかな、
恥愛、入れて、イキます!!ってことかw

そろそろ提督のケツマンコ突かれすぎて穴がヒクヒクしたりしないんですかねぇ

Aもっとほしくてヒクヒクしております。
明石えもんと、バリ美ちゃんの開発した薬によって提督のケツマンコはとろとろのきつきつとなりました。

なお、この二人からも掘られている模様。

Q女装子に掘られるのは数少ないからこの小説はすごく需要ありまっせ旦那

Aやっぱりな♂

実際に供給よりも需要が多いからこれは読む人がいるだろうな、と思って書いたら本当にかなりいてビビりました。

r18小説ランキングになぜか今日までで13日間連続で載っていますし。

KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
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