※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

26 / 89
あとがきは死んだ!!

もういない!!

嘘だゾ


いつも通り感想返しがあとがきでありますん。


KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)


犬のように盛る雷くんにケダモノックスされる。

私の名前は雷よ!

 

提督の女装艦娘の一人でお嫁さんなの!

 

提督と一緒にいるうちに好きになってしまって、どうしようもなく気持ちが高まるの

 

私たち二人とも男なのに、それでもかまわないって言ってくれて、一つになれたの

 

もう、いつもの提督も素敵だけど、あの時の提督も最高にかっこよかったわ♡

 

あ、思い出したら、パンツからおちんちんがはみ出ちゃった♡

 

スカートにテントが張っちゃっていることがばれないように気を付けないと♡♡

 

 

うう、最近の提督は意地悪だからこんな姿をみせたら、下着姿でいるようにお願いされちゃう♡

 

ああ、今日も提督に喜んでもらうために頑張らなきゃ♡♡

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

私はダメ男というやつなのかもしれない

 

 

最近では、雷に周りのお世話をほとんどやってもらっている

 

おはようのチューから始まり、一緒に朝シャワーを浴び、彼女の作った手料理をあーんさせられ、そのお礼に彼女にあーん仕返し、興奮してくると口移しになる

 

 

昼は彼女を膝の上に乗せながら書類仕事

 

その間に髪を整えてもらい、終わると、彼女を抱っこして一緒にお昼を食べに行く

 

お昼はお姫様抱っこした雷に食べさせてもらい、彼女と抱きしめあって眠る

 

起きると互いに朝勃ちしていて、お互いにその姿を凝視してしまう

 

お互いに相手の下着の中に手を入れてしごきあい、そのままイクまで互いに互いを責めあう

 

 

イったら、キスしながら射精の余韻を味わいあい、愛し合う

 

 

そして、夜は

 

 

 

「提督♡♡これなーんだ♡♡」

 

 

そういって見せてくるのは

 

 

 

私が倉庫に厳重にカギをかけて保管して、隠しておいたエロ本

 

 

 

なぜ?どうして彼女が持っているのか

 

 

 

「わたし提督のことなんでも知っているんだから♡♡こんなも使わなくても私がいるじゃない♡♡」

 

 

そうにっこりと言ってくるが目が笑っていない

 

 

ギルティ

 

 

しね

 

 

 

と言っているようだ

 

 

「罰として、今日は痛いことするから♡♡」

 

 

そういって首輪をつけられる

 

 

ただし、ついている鎖は雷が持っているもう一つの首輪つながれており、彼女が自分自身の首にそれを装着する

 

首輪と首輪に間の鎖は一メートルもないので、彼女から離れらない

 

 

「こうすれば、四六時中、雷と一緒でうれしいでしょう?♡♡じゃあ、さっそく調教してあげる♡♡」

 

 

そういって、自分がはいていたニーソを脱ぎ、中にローションを垂らし込み

私のペニスにかぶせてくる

 

なかがどろどろで気持ちよく、すぐにイってしまいそうだった

 

「雷のニーソをいつも見ていたの知っているんだから♡♡こうしてほしかったんでしょ♡♡ほらっ♡ほらっ♡」

 

 

 

そういいながら、ぐちゅぐちゅと音を立ててしごいてくる

 

 

びくびくと彼女にしごかれ、感じる

 

ああ、雷のニーソに犯されている

 

 

もう一つのニーソも脱ぎ、同じようにローションを流し、ドロドロにして、

 

自分のペニスにかぶせた

 

「提督♡♡わたしのも気持ちよくして♡♡」

 

 

 

雷に手を取られ、彼女のペニスを掴む

 

雷も今にもイキそうだ

 

ぐちゅ、ぐちゅと互いに手でしごきあう

 

 

どろどろとした感触がたまらなく気持ちよく、また、ほかの誰かにしごいてもらっているという事実が、これ以上なく興奮をもたらす

 

 

「ああっ♡♡でるぅ♡♡」

 

 

そういって、ニーソの中に大量に精子を出す雷

 

 

そんな雷の姿をみて、私も同じように絶頂する

 

 

しばらくそんな状態でしごきあっていた

 

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

お互いのペニスからニーソを外す

 

 

なかは、ローションと精子でドロドロになっていた

 

 

雷に転がされ、犬のように四つん這いになる

 

 

雷がこちらのお尻にニーソの中身を残らず垂らしてくる

 

 

どろどろとした愛液を掛けられゾクゾクとする

 

 

すると、雷が自分で自分のお尻にローションでドロドロになった犬のしっぽのついたアナルビーズを入れる

 

彼女の剛直がビーンと勃ち、こちらのお尻に狙いをつける

 

ぴとり、と穴にあてがわれ

 

 

 

ずぶっと思いっきり挿入される

 

鎖のついた首輪でつながれ、逃げることもできずに、後ろに乗っかってくる雷にアナルを犯される

 

「提督のことを今日はがんばって、かくかく腰を動かして犬みたい犯して、おちんちんでいっぱい気持ちよくしてあげるからね♡♡」

 

 

ガツガツと掘られ、そのたびに前立腺をおされて、メスイキする

 

鏡に映ったその姿は、犬と犬が交尾しているようだった

 

彼女が私のお尻を犯しながら、自分で自分のアナルビーズを引っ張る

 

 

「んおおおおおおおおっ♡♡これキモチイイいいいいい♡♡」

 

腰の動きが早くなり、おちんちんで屈服させられていく

 

 

はあ、はあ、と荒い声が部屋にもれる

 

おちんちんでお尻をぱんぱん突かれ、腸壁を削られる

 

 

「わんわん♡♡きゅーん♡♡きゅーん♡♡」

 

盛りのついた雄犬に掘られ続け、彼のモノが膨らんできて、もうすぐでイキそうなのが分かる

 

「あおおおおおおおおおおおおおんんっ♡わおおおおおおおおおおおおんっ♡♡」

 

 

そう、獣の雄たけびを雷があげ、射精する

 

 

どぴゅるるるるっと、信じられないほど射精して精子が中まで入ってくる

 

 

そのあまりの射精量に孕みそうになる

 

 

ぶるるっと体を震わせ、全部出したのかペニスを引っこ抜く

 

 

「提督・・・♡♡ワンちゃんみたいにエッチするのもいいでしょ・・・♡♡」

 

 

 

そう嬉しそうに笑いながら抱きしめてきた

 

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

提督♡♡

 

 

 

はい、これ♡♡

 

 

えっなんのカギだって?

 

 

 

そんなの雷の首輪のカギに決まっているじゃない♡♡

 

 

私が提督のカギを持つから、提督は私の首輪のカギを持っていて♡♡

 

 

これで私たちいつでも一緒ね♡♡

 

 

よろしくね♡♡ご主人様♡♡

                 

 




か ん そ う が え し(がっこうぐらし風)


Qいいゾ〜^^これ
第六駆逐隊は意外とオチンポ大きいんだなぁ〜^^

川内に夜戦名義で掘らせるのもいいゾ(小並感)
夜戦(意味深)だー!!(迫真)

提督さんにマイフェイス嵌めたら凄く汚くなったゾ(≧Д≦)ンアーッ!
次回も投稿オナシャス!

A小さな体に大きな砲塔。
おさまりがつかない彼女、彼らは提督にお尻を貸してもらっています。

ランドセル背負いながら提督を犯すのが好きな娘達です。


KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。