単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
あとがきで感想がえしあるゾ。
(的確なコメント)やりますねぇ!!
では、どうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
「どう、提督。似合っているかな?」
そういいながら、くるくると回りこちらのその服を見せてくる響
魅惑的な白衣の天使の衣装に身を包み、妖しい雰囲気をまとっている
その扇情的な姿に、思わず前のめりになってしまう
「・・・・どうしたの提督?」
そういいながら隣に座って膝を軽くタッチし、足の付け根をさわさわと撫でてくる
とぼけたふりをしているが、彼女は私が勃っていることに気が付いている
そう、彼女も同じ男だからだ
彼女は女装艦娘の一人響
もとは、当時のソ連と関係のある艦で、ゆえんあって、この鎮守府に配属された
初めて会った時は本当に大変だった
わたしは普通に挨拶しただけなのに
彼女は私の手をとって、膝まずき
「一目ぼれした。私のお婿さんになってください」
と言われた
さすがに断ろうとしたが
ロシアと仲を深めたい日本と
日本との関係性を強化したいロシアの思惑が一致し、両国公認の婚約者となった
こんなの絶対おかしいよ・・・・(まどか感
その時に響がうれしさのあまり、キスをしてきて、彼女のスカートがテントを張っていて、
足に固い感触を感じたのは気のせいだと思いたい
そして、彼女とこうして仲良くなってわかったことがある
彼女はコスプレ好きだ
なんでも私が飽きないようにいろんな種類の服をそろえているのだという
そんなにどこでそろえてきたのかを聞いてみたら、某国が支援してくれたとのたまった
その言葉に納得は行かないが理解し、受け入れることにした
三日前がスクール水着
二日前がゴスロリ
昨日が踊り子
そして今日がナースである
彼女のきれいな銀髪が、薄ピンク色のナース衣装とマッチしており、そのかわいさに思わず目を背ける
すると、がっちりと顔を掴まれ、彼女のほうに顔を向けさせられ
唇を奪われた
じゅるじゅると口の中を吸われ、力が抜けていく
彼女に体の中の生気を吸われているような感じだった
そのまま何分間か唇を重ね続け、そっと離される
「・・・・・今日の提督は患者さん♡だから、特別なお注射をして、あなたの病気を治す♡♡」
そういい、するすると白い下着をおろし、スカートをめくると彼女のばきばきに固くなったチンポがあらわになる
右手でしゅっ、しゅっ、しごいていると、さらにがちがちになり、そのたくましさを増す
「お薬塗りますね♡♡」
ズボンを脱がされ、ケツが丸見えになる
左手にローションをつけ、ゆっくり、やさしくお尻をなぞってきた
そのいやらしい手つきに思わずびくん、と体が跳ねる
指が尻穴にピタリと当てられ
ずぷんと入ってくる
はあああああっと息を吐いて苦しみに耐える
ずっ、ずっ
指が穴の中をかき回してきて、脳が焼け付くようにびりびりとする
「お尻怖くないですからね♡♡ちゃんとお注射できるようにしっかりとトロトロにしてさしあげますから♡♡」
その言葉のとおり
イキたくても一回もイカせてもらえず
30分間延々とお尻をいじめられ続けた
ナースさんに指でお尻をいじられ続け、限界に達しようとしていた
彼女の指が引き抜かれる
「もういいかな♡♡じゃあ、足を犬みたいに上にあげてください♡♡」
立ちながら、片手で足を上にあげ、バレリーナのような恰好をする
彼女が後ろに回り、自分のペニスをしごいている
こちらの上げていた足を腕でがっちりと掴み、さらに足を開かされ
ずぬぬぬっと熱くて太い棒が入ってきた
彼女が体重をかけると、さらに奥まで入ってきた
彼に犯されているという事実に興奮し、ペニスがバキバキと固くなる
そのまま彼が腰を動かし始める
ゆっくりと、しかし、しっかりと奥の方まで出し入れをするようなストローク
かえってゆっくりと動かされて、より、彼のモノを体の中で感じることとなる
彼に『注射』され、なすすべもなく身をゆだねる
がっちりと足を掴まれて上に開かされ
さらに奥の深いところまで侵入してくる
ああああ、おちんちんきもちいい・・・・
かれのペニスのたくましさに屈服し、おちんちんに平服する
その太さ、たくましさに完全にやられてしまった
「提督♡提督♡私の『お注射』きもちいい?♡♡」
そういいながら腰を激しく押し付けてくる響
あっ、あっと声を挙げながらも、何とか返事をする
「よかった♡♡提督に喜んでもらえて♡♡提督♡♡知ってた?♡♡私初めて会った時に、あなたのことを犯したくてたまらならなくて、勃起していたんだ♡♡あなたを抱きたくてたまらなかったんだ♡♡今はこうして交われて幸せなんだ♡♡」
ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかり合い、音が鳴る
彼の剛直が膨らんでいくのが分かる
そろそろ射精するよ
うだ
ストロークされ、尻穴を犯されつづけ、その時はやってきた
「ああああああ♡♡出る♡♡出る♡♡ああああああああああっ♡♡♡」
どぷっと、どろどろの精子が吐き出され、中に侵入してくる
お尻がきもちいい
うれしい
彼の物になれて
彼にお尻を犯されて
倒錯的な世界にすっかりはまり込んでしまった
ぐい、ぐい、と体を押し付けられ、奥の方まで精液が入ってきた
がくがくと腰が砕け崩れ落ちそうになるところを響が支えてくれる
そのままの体制でつながりつづけ、やがてお尻の穴から彼女のモノが引き抜かれる
「提督♡♡よく『お注射』できたね♡♡はい、ぎゅうーーー♡♡」
頭を抱えられて、彼女の胸に抱きしめられる
その柔らかさを、心ゆくまで楽しむことにした
提督♡♡
今日のプレイはどうだったかな・・・♡♡
うん、君が悦んでくれるなら私はどんな格好でもしてある♡♡
・・・・え?
学ランの衣装でポニーテールの私にお尻掘られたい?♡♡
全く・・・♡♡マニアックなんだから♡♡
でも、私はそんな女の格好をしている男に欲情する変態が大好きだよ♡♡
あなたのことを愛しています♡♡
あとがきの感想返し
Qニーソにローション…たまげたなぁ…
雷にペットごっことは…
提督もエロプレイに慣れてきたのかお尻の痛みは消えていったんスかねぇ…
次回も投稿オナシャス!
なんでしますから!
Aん?今誰にでもお尻差し出すって言ったよね?(聴き違い)
好きな女装艦娘にお尻、犯されて、どうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)