※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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あとがきで感想ありますん


愛が重い愛宕君に夜這いされる

重い子ってどう思う?

 

 

いや、いきなりなにきいとんとん、みたいな顔をしないで

 

女装艦娘の一人、愛宕

 

最近彼女がどんどん過激になってきているような感じがするのだ

 

 

 

食事中のあーんはもちろん、寝ていたら、いつの間にか頭を胸に抱かれていたり、

お買い物に行っていて、母親へのプレゼントを買いに行ったら、なぜか偶然出会うし、

お風呂に入っていたら、お背中御流ししますね、と言って体を使って全身を洗って来たり

 

刺激的すぎる

 

股間に悪い

 

男とはいえ、見た目麗しい彼女にそこまで積極的に接されて悪い気はしない

 

しかし、最近どうも爛れているような気がしてならない

 

だから、はっきりと彼女に注意しようとする

 

 

執務室で彼女と二人っきりで仕事をしているこの瞬間がチャンスだ

 

 

彼女の方を向いて述べた

 

すると、持っていた書類をばさばさばさっと落として、顔を暗くしている

 

「て、提督?冗談ですよね~?」

 

 

やばい、今にも泣きそうだ

 

で、でも、ここで屈するわけには・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたごんには勝てなかったよ・・・・・

 

結局、あたごんがガチ泣きしそうでいたたまれなかったので許してしまった

 

 

今まで以上に激しいスキンシップをしてくることが予想される

 

 

そして、今までの反動がやってきた

 

 

 

 

 

「ん・・・・♡♡んんっ・・・・♡♡」

 

 

 

あれから夜中になって、彼女が夜這いを仕掛けてきた

 

 

艦娘だけあってその力はとても強く、太刀打ちできなかった

 

 

「提督・・・♡♡ごめんなさい・・♡♡私自分をおさえられない・・♡♡」

 

 

そういって布団の中で横になっている私に抱き着いてきて、パンストに包まれた足を

絡めてくる

 

 

彼女のむっちりした肢体がくっついてきて、やわらかな感触を感じる

 

「好きです・・・♡♡提督・・・♡♡」

 

 

そういって、口づけをしながら、足を絡めて、陰茎を刺激してくる

 

 

お返しとばかりに彼女のモノに触れると固くなっているのが分かる

 

 

彼女が足で、私が手で、それぞれ相手のことを責める

 

そうして、互いに互いを責めあいつつ、同時に射精する

 

彼女の生暖かい精子を手からこぼれないようにして、それを彼女の前で飲み干す

 

男同士での禁断の交わりに、はまりかけていた

 

彼女はそんな私の姿を見て、興奮したのか、あそこを大きくする

 

手にグローブをつけて、ローションを手と、こちらのお尻になじませる

 

「じゃ、お尻頑張ってよくほぐしましょうねー♡♡」

 

 

そういわれると、ずぷぷっと彼女のグローブが付けられたままの指がお尻の穴に入ってくる

 

 

恥ずかしさから、彼女とは反対に寝がえりをうって、顔を見られないようにする

 

「提督・・♡♡かわいいです♡♡私頑張りますね♡♡」

 

 

そういって、指の出し入れするスピードを速めてくる

 

 

おおおおおっと枕にしがみつきながら耐える

 

 

布団の中で、彼女の指にアナルを犯されていた

 

じゅぷっ、じゅぷっと何度もほぐされる

 

 

「ぱんぱかぱーん♡♡愛宕、いきまーす♡♡」

 

 

そういって、パンストから自身のペニスを出し、こちらのお尻に擦り付けてくる

 

 

 

お尻で感じるその熱さとたくましさにゾクリとする

 

そして、愛宕のオチンチンがゆっくりと入ってくる

 

 

ああああああっと声が漏れ、彼女を受け入れる

 

横に寝がえりをうった体制のまま、体に巻き付かれ、

 

彼女が動き始める

 

ぐっ、ぐっ、と腰を押し付けてきて、そのたびにぱんぱんと肉と肉がぶつかる

 

耳に舌を入れられ、手で口を押さえられる

 

夜這いに来た彼に強姦されていた

 

 

彼の息がどんどん荒くなっていき、それに比例しれ腰の動きも激しくなっていく

 

 

「提督♡♡男に襲われて、口を手でふさがれ、お尻を犯されているのってどんな気持ちですか?♡♡」

 

愛宕に耳元でそうささやかれ、屈辱感と倒錯感で興奮する

 

 

 

 

がくがくと体を震わせている私をみて、さらに愛宕が奥の方まで突いてくる

 

 

彼のオチンチンのたくましさと太さにやられ、メスなっていく

 

彼女の指が口に入ってくる

 

「ほら♡♡ちゃんと指しゃぶってくださいね♡♡」

 

 

そういわれんむぅ・・・、とうめきながらも何とかなめる

 

しばらくそうして彼に犯され続ける

 

彼がラストスパートに入って、動きを最高にまで早める

 

 

んんんんんんんんんっ!!んんんんんむううううううう!!!

 

 

口をふさがれていながらも叫んでしまう

 

「提督♡♡ザーメンいっぱい出します♡♡たくさんお尻でのんでくださいね♡♡」

 

そう彼がつぶやいた後

 

 

お尻の中に熱い液体が注がれる

 

びゅるるるるるっと彼のペニスから精液が発射され、直腸まで入ってくる

 

 

 

初めての快感と、お尻で感じる気持ちよさを陶然と味わいながら恍惚とする

 

「提督♡♡私重い女ですから・・♡♡逃がしませんよ~?♡♡」

 

 

そういって、またぐちゅり、ぐちゅりとペニスでアナルをかき乱してくる

 

 

夜はまだ始まったばかりだ

 

 

・・・・・・・・

 

提督♡

 

愛宕のオチンチンどうでした?

 

 

大きいから提督が飲み込めるかどうか心配でしたけど、すんなり咥えてくれてよかったわ~♡♡

 

 

うふふ~~♡♡

 

 

 

じゃあ、次は私が裸エプロンして、料理をしている間に、提督が私のモノをしゃぶるというのはどうですか?♡♡

 

きっと、お互いにもっと気持ちよくなれますよ♡♡

 

 

そうして存分に堪能しあったら、犯して差し上げますから♡♡

 

 

私はエプロン一枚、提督は裸で、ね♡♡

 

 

楽しみですね♡♡提督♡♡

 




かんそーがえしてきなアトモスふぃあ

Q第六駆逐隊のような小柄な子に掘られる大男とか…(察し)

暁いいゾ〜♪次回も投稿オナシャス!
次は誰が提督(俺)を掘りに来るか楽しみだゾ!!


Aぶっちゃけきれいなニューハーフとか女装子とかに掘られるのが大好きな人って多いんですよね

そろそろ大乱交セックスブラザーズさせたいな(錯乱

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