※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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ごめんさい

今回のお話を間違えて、もう一つの作品の方にあげていました

現在は修正しておりますのでお楽しみください

感想がえしありますん。

高雄くんが好きすぎて死にそう

ほんと好み

ケッコンしてほしい

毎年ちゃんとたくさんお金稼ぐから嫁に来てくれ

KEY(ドM)


高雄君とお見合い、お突きあい

「お見合いはどうかね」

 

・・・・・は?

 

上官にいきなり見合いを勧められ、びっくりする

 

いや、こんな風に言われるのは予想外だったからだ

 

何をおっしゃっているのですか

 

 

「いや、君ももう20台後半だろう。ここらで伴侶でも見つけて落ち着くのはどうかな、と思っただけだ。君自身は仕事ができるからちゃんと甲斐性もあるだろうしね」

 

 

そんなことをいわれても、自分が誰かと一緒になるとか想像もつかない

 

 

「ま、場所のセッティング等はすでにしてある。政治的な思惑とかは一切ないから行くだけ行って断るのもありだよ」

 

面を一回も通さずに断ってしまえばセッティングした上官の顔に泥を塗ることになってしまう

 

行くしかないようだ

 

「安心したまえ、とびっきりの美人だぞ!!ははははは」

 

 

 

 

上官がそういうのならきっとそうなのだろう

 

 

 

せめて、目の保養ぐらいにはなるか

 

 

 

当日

 

 

何を着ていけばいいかなんてわからずに軍服を着ていく

 

 

 

まあ、失礼には当たらないだろうということで、お見合い場所の料亭まで行く

 

 

すいません、提督と申します

 

 

「お待ちしておりました」

 

 

そういって、お店の人がむかえてくれ、部屋まで案内される

 

 

連れてこられた場所は、和風の部屋であり、きれいな文字の掛け軸がかかっている風靡な空間だった

 

 

そのまま、見合い相手が付くのを待つ

 

こんな時でも鎮守府での仕事のことばかり考える私はワーカーホリックなのだろうか

 

さっさと会って、何十分か話して、やんわりと断ろうっと

 

 

そんな風に軽く考えていた

 

 

戸がたたかれる

 

「失礼いたします」

 

 

凛とした鈴のような声が響き、戸が開かれる

 

 

さて、どんな人かなと目線を上にあげて

 

 

 

 

固まった

 

 

 

確かに美人だった

 

 

短めのショートカットの黒髪

 

耽美な淡い青色の振袖

 

 

10人中10人が美人だと即答するレベルだ

 

 

しかし

 

 

それ以上に驚いたのは

 

 

 

彼女、いや彼が知り合いだったからだ

 

女装艦娘の一人高雄

 

私の鎮守府に配属されている女装艦娘の一人であった

 

 

なんで高雄が・・・

 

 

「なぜ、私がここにいるのかですか?」

 

 

ああ

 

 

「ちょっと『お願い』して、お見合い相手に代わってもらったんです」

 

 

まって

 

 

一体どんな圧力をかければそんなことができるの

 

 

「提督」

 

 

 

ずい、と彼女が眼前にまで迫る

 

うお、と思わず体を引く

 

 

「提督には私がいるのにお見合いをするなんて・・・悲しいです」

 

 

うん、君男

 

 

私も男

 

 

雄と雄どうし

 

 

OK?

 

 

「私女顔で、そこらにいる女性よりもきれいで、スタイルもいいと自負しているのですが・・・」

 

 

よよよ、と袖を口元にあてて、わざとらしく悲しむ高雄

 

 

思わずあざとい、なんて言葉を吐きそうになるが、言ったらなんだか大変なことになりそうなので

お口にチャックをしておく

 

 

こちらに背を向けながら座る高雄

 

 

時折こちらを「ちら、ちら」

 

 

なんて言いながら何かを期待した目で見てくる

 

 

こりゃ、もう年貢の納め時かな

 

 

今日のお見合いのときも彼女のことが頭の中から離れなかった

 

 

つまり、そういうことなんだろう

 

 

 

観念して、後ろから彼女を抱きしめる

 

「ああ・・っ♡♡」

 

 

 

と幸せそうに声を挙げる彼女

 

 

高雄

 

「はい」

 

 

私とケッコンしてください

 

 

「私は結婚でも構いませんのに」

 

 

いろいろな意味であかんから却下

 

「ぶー」

 

高雄

 

 

「?」

 

 

あなたを愛しています

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

フリーズする高雄

 

 

 

 

 

そして、

 

 

「ふにゃああああああああああああああああっ♡♡」

 

 

 

と、突然体をそらして奇声を上げる彼女

 

 

ちょ、

 

 

 

びくん、びくんとけいれんし、アへ顔でよだれをつーっと垂らしている

 

 

 

なんだこれ・・・

 

 

 

すると、戸がちょっとだけ開き

 

 

お店の人が顔をのぞかせ

 

 

 

「ごゆっくり」

 

 

とだけいい

 

 

戸につけられていたカギを外からかけて閉じ込めてくる

 

 

 

てんいんさああああああああああああああん

 

 

SOSを送るも届かず

 

 

後ろからがしっと掴まれる

 

 

そして、体を横に倒され、上に乗っかられる

 

 

ちょ、力つよっ

 

 

「提督提督提督提督提督提督提督提督♡♡♡」

 

 

あ、スイッチ入っている

 

と、インテル入っているみたいな感想を述べて彼女に襲い掛かられた

 

 

そのまま強引にされると思ったが

 

 

やさしく唇を重ね合わせてきた

 

 

舌と舌が触れ合い、ドロドロと唾液と唾液が混ざり合っていく

 

 

「私は♡♡はあっ♡♡提督のこと♡♡はあっ♡♡愛しております♡♡」

 

 

私もだよ

 

 

といった瞬間

 

 

さらにボルテージが上がったのか、こちらの顔を手で押さえて

 

 

口の中を吸ってきた

 

 

あまりの激しさに酸素が奪われ、脳がうまく働かず窒息しそうになる

 

 

唇が離され、また、吸われ、ということを、こちらが酸欠になるぎりぎりを見切って何度もやってくる

 

 

うまく思考が働かなくなってきたときに

 

彼女が指をお尻の中に入れてきた

 

 

突然のことに体が跳ねる

 

 

普段入れられるようなことがない場所に入れられ、苦しみを感じる

 

すると高雄が穴に入れてない方の手を私の手に重ね合わせてきて恋人つなぎをしてきた

 

「大丈夫ですか?提督?」

 

子供をあやすような優しい言葉で、こちらを気遣ってくれる彼女

 

 

しかし、指の動きはとても激しく、こちらには余裕がなかった

 

おおっ、おおっ

 

 

と彼の前で痴態をさらしてしまう

 

「今の提督女の子みたいですね♡♡」

 

そういいながら指でお尻の穴をいじってくる高雄

 

 

その瞳には嗜虐心が見える

 

うううううっ、はずかしいぃ・・・

 

 

じゅぷっ、じゅぷっと馬乗りになりながら指で犯され続ける

 

 

しばらくそうしていると彼女と私の位置が入れ替えられる

 

 

「提督?私の上に女の子みたいに乗っかってください♡♡」

 

 

そういわれて、彼女の上に乗っかる

 

 

 

高雄が腕を振袖の下半身に伸ばし、

 

 

自身の大きくなったデカマラを取り出す

 

 

「じゃあ♡♡私たくさん提督のことを楽しませますから♡♡」

 

 

そういって、こちらの肩を掴み

 

 

 

 

ずぷんっっと、挿入してきた

 

あああああああああああああっ♡♡

 

 

「あははは、提督ったらそんな大声出しちゃって♡♡はしたないですよ♡♡」

 

 

くすくす、と笑う彼女を尻目に、下半身に感じる高雄のモノに圧迫される

 

 

下にいる彼女が、こちらの太ももを掴み、腰を上にあげてくる

 

 

そのたびに彼女の大きなものが私の中で暴れる

 

 

 

ずんっ、ずんっとおなかの中まで響く

 

 

「提督の♡♡妻は♡♡私なんですから♡♡私だけなの♡♡」

 

 

目を妖しく輝かせ、何度もそう主張しながらついてくる

 

 

その、オスのたくましさを感じさせる腰使いにがくがくと体が震える

 

 

彼女の手のひらの上でもてあそばれる

 

「じゃあ、これはどうですか♡♡提督♡♡」

 

 

そういって、奥の方までペニスを擦り付けてきた

 

 

こつんっ、こつんっと彼女のデカマラが奥の前立腺まで届き

 

 

頭が真っ白になる

 

ああ、彼女にお尻を犯されている・・・♡♡

 

 

男同士でセックスしている・・・・♡♡

 

 

「提督も男同士でセックスするの気に入られたようですね♡♡じゃあ、昇天させてあげますね♡♡」

 

 

そういった次の瞬間

 

 

ものすごいスピードで腰を振り始める

 

 

騎乗位で彼女に乗っかっていたが、その気持ちよさに耐えきれず、前のめりになる

 

 

あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡

 

 

 

妻に犯され喜びの声を挙げる

 

 

「ううううううう♡♡イク♡♡イク♡♡イクウウウウウウウウ♡♡」

 

 

 

 

 

そう高雄が叫んだ瞬間

 

 

 

どぴゅっと奥の方まで精液が吐き出される

 

 

お尻の穴の中から感じる彼の熱を感じながら、しばらく震え、味わう

 

 

そして、彼女の射精が終わると、体を持ち上げられる

 

 

 

その時につーっと、彼女の出した精子が穴から垂れて、太ももをつたう

 

 

「あらあら♡♡せっかく出したザーメンをこぼすなんていけない人♡♡しっかりとお尻で受精するようにたくさん出しますね♡♡お尻こっちに向けてください♡♡」

 

四つん這いになり、犬のような恰好で彼女にお尻を向ける

 

 

「今日は貸し切りですから、安心してくださいね♡♡」

 

 

そうして、一晩中彼女に求められ続けた

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

・・・いとく

 

 

・・・・・・ていとく

 

 

・・・・・・提督、お目覚めになられましたか

 

 

あの料亭でひとしきり楽しんだ後、場所を変えて、別の旅館まで来たんです

 

覚えていますか?

 

 

私が下から突いて差し上げたら、女の子みたいにあんあん感じながら、必死にしがみついてこられたんですよ♡♡

 

 

かわいかったです♡♡

 

 

あ、そうでした♡♡

 

 

えっ、三つ指ついてどうしたのかって?

 

もちろん、妻になるのですから、嫁入りの作法です♡♡

 

これから楽しいケッコン生活が始まります♡♡

 

 

よろしくお願いしますね♡♡

 

 

あ・な・た♡♡

 





感想返し

Q愛宕さんか!
巨乳パイズリで悶える提督見たいゾ

僕も愛宕のチンポしゃぶりたいゾ…

海外艦の展開も見たいなぁ…

A海外艦はもう書いてあるゾ

海外艦はスタイルがいい娘が多すぎてチンコが痛くなったよ・・・

グラ子おおおおおおおお

俺だあああああああああ

いじめてくれええええええっ

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