単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
あるよー
たぶん
KEY(ドM)
「アドミラル。読書を一緒にしないか?」
そうお誘いの言葉をかけてくるツインテールの金髪のグラマラスな美人
艦娘の一人、グラーフ・ツェッぺリン
とても物静かで穏やか娘だ
「これ、鎮守府の図書室の本棚にあったんだが、アドミラルはこういったものが好きだと思ってな」
そういって見せてくるのは
男性が女装した男に責められる倒錯官能小説だった
思わず彼の顔を見る
そう、彼は女性より女性らしい顔立ちと体つきをしているが、まぎれもなく男だ
股には私と同じものがぶら下がっている
あの目つきを見ると逆らえなくなる
ちらり、と執務室の椅子の方を見る
「あそこの椅子で一緒に読めたらさぞ愉しいだろうな」
もし、逆らったらわかっているな?といったニュアンスを含めた言葉を投げかけてくる
私は彼に逆らうことができない
弱みを握られている
それはー・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
「アドミラル・・何をしている?」
女性の下着が執務室にあったので拾ってみたら、いつの間にか部屋の中に入っていたグラーフに
とがめられる
いや、部屋の中に落ちていたから・・
そう返すが信じてもらえない
「あなたが手にしているそれは私の下着だ。何をしている?」
ごおっと怒気を含ませて責めてくる
身がすくんでしまい、言葉を返せない
「そうかそうか。アドミラルは欲求不満で私の下着に手を出してしまったんだな」
違う、と言いたかったがもう誤解は解けそうにもない
「これはお仕置きが必要なようだな・・・」
そういって、私を押し倒し、椅子に座りながら黒タイツに包まれた足でこちらの股間を踏んでくる
黒タイツとニーソを脱ぎ、素足になる彼女
「なめろ」
そういわれ、拒否しようとすると
ドゴッと蹴られる
「いまのお前に拒否権があると思っているのか?このことをほかの女装艦娘たちにばらすぞ。
もう一度いう」
なめろ
そういって白くてきれいな足をこちらに差し出してくる彼女
おずおずと手に取り
口に含んだ
ぴちゃ、ぴちゃと舌を使ってよくなめとる
「いいぞ・・・ちゃんとできたら褒美をやるからな♡♡」
嗜虐的な笑みを浮かべてそういってくるグラーフ
なめられていない方の足を股間において体重をかけてくる
うああああっ・・・
「はははは。やはりアドミラルはマゾだったか♡ためらいもせずに私の足を必死にしゃぶっているなど♡」
違うといいたかったが口が足でふさがっており、反論の言葉を紡げなかった
そのまま彼女の足をなめ続けていると
彼女の股間が膨らみ、テントを張っているのが分かる
はあっ、はあっ、息が荒くなっている
「あ・・・・♡♡みろ♡私のもこんなになってしまったぞ♡♡」
そういってスカートのなかから大きくてたくましいモノを取り出す
しゅっ、しゅっと自分で自分のモノをしごき始めている
「あああ♡♡お前のそんな姿を見ていたら我慢できなくなってきた・・・♡♡服を脱いで裸になれ、変態♡♡」
そういわれ服をすべて脱ぎ全裸となる
「横にあおむけにころがって両足を自分の手で上げろ」
チン繰り返しの体制となり、彼女の方にチンポとアナルを向ける
すると、彼女が右足に何かをつけ始めた
足の地面を踏む部分にベルトでディルドーみたいなものを装着している
「これか?かかとディルドーというものでな♡♡提督のお尻を踏みながら開発もできるというすぐれものだ♡♡じっとしていろよ・・・♡♡」
かかとにディルドーがベルトで固定されてつき。それをこちらのアナルにピタリ、と当ててくる
ぐっ、ぐっ、と圧力がかかってくるのを感じる
ローションで濡らされたのか、グジュグジュになったかかとディルドーが少しずつ穴を広げて入ってきて
ジュポンッっと侵入してきた
おああああああああっ♡♡
その大きさに思わず叫んでしまう
笑いながらこちらをかかとディルドーなんでも踏んでくる彼女
「ほーら♡変態にはこれで十分だろ♡♡好きなだけイケ♡♡」
ぐっ、ぐっと踏まれ続け何度も何度もかかとについたディルドーが前立線を押してくる
チンポからカウパーが先走ってくる
それに気が付いたグラーフがさらにぐりぐりと足でなぶってくる
「お尻開発されるの気持ちがいいだろ?♡♡これが終わったら私のモノを入れてやるからな♡♡」
そういってくるグラーフ
そのまま彼女に犯され、お尻の処女を奪われてしまった
その日から・・・・・
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
ぎいい、ぎいい、と執務室にある安楽椅子のような豪華な椅子が音を立ててなる
そこには提督が座っていたが、下にはグラーフが膝の上に提督をのせている形で乗っていた
彼女は190センチメートルと背が高く、平均的な身長である提督を子供の様に抱えていた
後ろから彼の前に本を広げて左腕をだし、右手は彼の陰茎をしごいていた
そして、ペニスを彼のアナルにいれて上下に動かしていた
椅子音を立ててなるたびに、ペニスが奥まで深く届く
「ほら♡♡しっかりと読め♡♡じゃないとまた一日中お前と犯してしまうぞ♡♡」
そう愉し気に言うグラーフだが、気をやられてしまったのか、さっきからあっ、あっ、としか答えない
「あーあ♡♡まったく♡アート私のモノをお尻に入れてやるとすぐにこうなってしまうなんて・・・♡♡」
愛おし気に彼を抱きしめる
あっ♡あっ♡とあえぐばかりで人間の言葉を話さない
「あの時、私はわざとお前の部屋に下着をおいて、お前が拾った瞬間を見計らって部屋に入ったのだ」
彼の頬に口づけする。
「こうしてお前を手に入れるためにすべて仕組んだのさ♡♡これからもずっとお前を離さないからな♡♡」
ぎいいっ、ぎいいっ、と椅子は揺れ続ける
二人の顔は、とても幸せそうだった
感想返し
Qなんか感想欄殆ど僕だけしかいなくなったゾ
みんな隠れ変態なんだなあ…僕はオープン変態だゾ(´・ω・`)
高雄の攻めるイメージはあまりなかった…
あの子は受けのイメージ強いからねぇw
高雄型の流れで来てるってことは次は…
Aいつも感想ありがとナス!!
俺知ってるんですよ~(ONDSK)
あなたがいつも感想書いていってくれているの~~(歓喜)
受けのイメージが強い子が特定の相手だけに対しては強気になるとか素敵やん?
摩耶くんか鳥海くんかと思った?
残念!グラーフ君でした!
グラ子ほんと好き。
ケッコンしてくれ
割とまじめに
KEY(ドM)