※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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でかい暁はやはり格が違った(小並感)

KEY(ドM)


ビスマルクくんに手籠めにされる

ドイツからある艦娘が来た

まあ、艦娘と言っても見た目がほとんど女性と変わらないから

広告塔がわりに女装していて、本人もノリノリらしいが

 

彼の名前はビスマルク

 

いや、彼女といった方がいいか

 

190CMを超えるすらっとした長身に抜群のプロポーション、

きらびやかな金髪に、きれいな青色の瞳

 

初めて会った時には正直なところ心を奪われそうになったくらいだ

 

彼女は男だから惚れずに済んだが

 

「アドミラル」

 

そういってコーヒーを入れてくれる彼女

クリームでも入れているのかちょっと白いコーヒーだ

 

「ここいらで少し休憩しておかない?」

ちらっと時計を見ると仕事を始めてからもう3時間以上回っていた

 

ああ、そろそろ休もうか

そういってコーヒーを口に含んで飲む

 

「飲んだわね」

急に悪人面し始めるビスマルク

 

実は彼女は私に気があるらしい

食堂で食べているときもあーんさせようとしてきたし、

ケッコンカッコカリのアイテムが来た時には真っ先にケッコンするように言ってきた

 

そして、今日はコーヒーにナニかしてきたようだ

 

瞼が落ちていく

眠気なんてさっきまでは全く感じなかったのに、急に眠たくなってきたのはどういうことだ

 

飲んだコーヒーを見る

 

「まったく。私があなたのことを狙っていることを知っていて、飲んじゃうんだからお人よしよね♡」

 

嬉しそうに言ってくるビスマルク

彼女に抱きかかえられる

「目が覚めたら気持ちよくなっているから楽しみに待っていてね♡」

 

そういわれて、どういうことだ、と聴こうとしたが眠気には勝てず夢の世界に旅立ってしまった

 

・・・・・・・・・・・・・

 

荒い息遣いが聴こえる

嬉しそうに何かをむさぼっているようなそんな呼吸だ

 

眼を開ける

そこには

 

 

 

私の腰を掴んで、体を打ち付けてくるビスマルクの姿が見えた

「あっ♡起きた?♡」

 

そう無邪気に言うビスマルク

 

下半身をよく見ると

 

彼女の陰茎が私の中に入ってきていた

 

その光景に絶句し、二の句が継げない

 

「もう♡そんなに驚かなくてもいいでしょ♡♡私、提督とずっとこうしたかったんだから♡

睡眠薬の量を調節しといて、私がアドミラルを掘っている最中に起きるようにしておいたの♡

いっぱい私のオチンチンでイッてもらおうと思ってね♡」

 

彼女の言葉を聴いてハっとなり、体を引きはがそうとする

しかし

「無駄な抵抗はやめなさいって♡」

 

ぐいっと、体重をかけてのしかかられ、奥の方までペニスが侵入してくる

前立腺をごりゅごりゅと圧され、息が止まりそうになる

 

何度抜こうと力を入れて押しても、押し返されて、さらに深いところまで入れられるだけだった

 

「こうしてがっちり腰を掴まれて入れられちゃったらもう逃げられないわよ♡大丈夫♡♡寝ている間にいっぱいお尻ほぐしておいて、たくさん中出ししておいたから♡♡」

 

その言葉で自分の体の中に熱いものが入っているのに気が付く

自分は、男にお尻を犯されて中に精子を出されたのか

 

 

顔がさーーっと青くなる

「大丈夫よ♡♡このことは私たち二人だけの秘密にしてあげるから♡」

ただし、と付け加えてくる

 

「あなたが私とつがいになってくれればの話だけど」

 

つまり、ケッコンしろというわけか

お尻で彼女の熱い肉棒を感じながら何とか聞き返す

「ふっ♡ふっ♡そうよ・・♡せっかく♡あっ♡こうなれたのに♡♡

ンああっ♡♡チャンスをのがすわけないでしょうっ♡♡」

 

お尻の穴きもちいいいいいっ、と言ってガンガン腰を振ってくる

彼女に支配され、しかし、最後の一線を守れという理性が働く

 

NO、といってやった

「・・・・・ふーん。そうなんだ。」

 

途端に無表情になる彼女

静かに怒っているようだ

 

「10時間」

?

「私はあなたを犯し続けるわ」

・・・・は?

 

「もう、あなたが寝ている間に夜になって、みんなも寝ているから、誰もたすけてくれないわよ」

 

死刑宣告のように告げてくる

ほかの女装艦娘たちの助けを当てにしていたが、それがなくなり絶望的な気持ちになる

「ああ・・♡♡そんないい顔しないで・・・♡♡もっと好きになっちゃう・・・♡♡」

 

体を持ち上げられ、体を支えられながら対面座位のような恰好で行為を続ける

私とビスマルク

 

「夜ってとっても長いのよ・・・♡♡じっくりと身も心も溶かしてあげる・・♡♡」

 

彼女に辱められ、犯され、私は彼女のモノになった

 

・・・・・・・・・・・・・

 

「アドミラル」

 

執務室に入ってきたビスマルクが声をかけてくる

 

近くまで行くと首をグイッと引っ張られる

「なんだかほかの娘の匂いがするけど、何かあったの?」

お前の主人は誰だ?そう聞いているように感じた

「ま、いいわ」

 

首から手を離され解放される

すると、しゅるしゅる、ぱさ、とその場で服を脱ぎ始める

 

「一緒にシャワー浴びましょう♡匂いを落とした後に、私のザーメン腸内に植え付けてあげる♡♡」

 

そういってこちらの手を掴んで引いてくる彼女

 

私は彼女から逃げられない

 

きっとこの先もずっと___________

 

「今日はバックからいっぱいついてあげるからね♡♡」

 

 

そういってくる彼女の顔は悪魔の様で、天使のような笑顔だった

 

 

 




感想がえしー

いえー

Q海外艦ktkr!!

麻耶さま!?鳥海は?
くそぅw騙されたぜwww

グラフさんはなんかもうヤバい(語録不足)
暴力的というかこれまでで1番Sっ気強かったゾ


Aかわいいでしょう?(自慢気)

かわいい女装艦に掘られたいというドM特殊性癖変態野郎のためにちょっとドSになってもらいました。

ちなみにパンストを手に付けて、こちらのペニスをすりすりこすったりもしてくれます。

パーフェクトだ、ウォルター(吸血鬼並感)

次はあの娘やね

KEY(ドM)

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