単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
かん
そう
あり
まs
KEY(ドM)
最近いろんな女装艦娘たちと関係を持ちすぎているような気がする
金剛型、第六駆逐艦隊、大和型戦艦、正規空母、装甲空母、海外艦、その他もろもろだ
我ながらよくほかの艦娘たちとの関係を持っていることがばれないとホッとしている
そして、今日、また新たな女装艦娘が私の鎮守府までやってきた
アメリカ艦のアイオワだ
大きな肢体に、手足がすらっとして長く、出ているところは出ており、引っ込んでいるところは引っ込んでいて括れている。こんな美人はお目にかかったことがない、・・・・
と、以前の恋愛経験が全くない私だったらそう思っていた。
最近では大和、長門などに加え、同じくらいスタイルがいいグラーフやビスマルクとも
肉体関係を持っているのが原因なのか、そこまでドキドキしなくなっていた。
実はさっきまで、またとある女装艦娘たちに掘られていて、酸欠になる寸前までベロチューをさせられていた
愛されているのはうれしいが、いつか死んでしまわないか心配である
「アドミラル?」
おっと、目の前にいるアイオワを不審がらせてしまったようだ
ようこそ、わが鎮守府へ、と言って手を差し伸べて握手で歓迎する
しかし
なんだかこちらをジーっと見ている
何かまずかったか・・?
すると、こちらの手を取ってきた。
握手をしてくれるのかな、と思っていたが
そのまま体を引き寄せられぎゅっとハグされる
自分よりも身長が25CMほど高い相手にやられ、顔が胸で挟まれ息が苦しい
耳元で彼女がささやく
「あなた、ほかの人間と違って私の体をなめまわすように見てこないし、顔を赤らめもしないなんて面白い人ね」
いや、それは毎日こういうことされていて慣れているからだ、とはさすがに言えず口ごもる
「私、あなたのこと気に入っちゃった♡ほかの人は嫌だけどあなたならいいわ♡ヨロシクね♡」
顔を胸でうずめられ、ふごふごとしか返せないが、彼女の背中に手を回しぎゅっとし返すことで
返事をする
彼女もぎゅうっと両腕で抱きしめてくる
みしみしとこちらの背骨が悲鳴を上げる
痛みで意識が飛びそうになりながら、外国艦はみな情熱的だな、とグラーフやビスマルクのことを思い出しながら納得するのであった。
・・・・・・・・・・・・・・・・
それから何日かして、彼女と一緒に仕事をするようになった
秘書官として様々な働きをしてくれる彼女はぽやーっとした外見とは裏腹に
とても仕事のできる人だった
私がスケジュールの調整を頼むと、もうすでに終わっていることが多く
書類のハンコ押しも私がやる必要にあるレベルのモノだけが回ってくるようになっていたので
とても楽だった
そして、ある日アイオワからあるお願いを受けた
なんでも二人っきりで、近くのビーチまで行きたいらしい
他には誰もいない秘密の海岸だそうで、のんびりハメを外したいらしい
ワクワクしながらこちらを見てくるアイオワの頼みを無下にもできず二つ返事で了承する
明日かな、と思っていたら今日いくらしい
彼女の背中に乗っかりながら目的の島までやってきた
・・・・・・・・・・・・・・・・
「ここよ。なかなかいい場所でしょ」
そういって連れてこられた場所は砂浜がきれいなビーチだった
奥には小屋みたいなものがある
「実はここで私の秘密基地なの☆」
てへぺろ、みたいな感じで言ってくる
小屋の中はパラソルやビートなどで使う椅子がしまわれていて彼女がそれを引っ張り出してきて
砂浜にセッティングする
そして、お互いに水着に着替える
私はトランクスタイプの水着を
アイオワは星条旗が描かれたビキニタイプの水着を
てっき椅子も砂浜に二つ用意するのかと思っていたが・・・
「ハイ♡アドミラル♡」
ビーチでよく使われる背が後ろに倒せるタイプの椅子に座りながら胡坐をかいて、空いたところを
ぽんぽんとたたいている
そこに座れと?
よく戦艦とかの膝の上にのっかることはあるが、これはこれで恥ずかしい
「ほら♡誰も見ていないから♡大丈夫よ♡♡」
そういわれて、まあ大丈夫か、と考え彼女が胡坐をかいているところにすっぽりと入り込む
やはり、恥ずかしいが何か母性的なものに包まれているような感じがして落ち着く
すると
両腕を後ろに回され、ベルトで縛られた
え?
「アドミラル・・・♡」
後ろを向くと、眼をハートマークにしているアイオワと目が合う
あっ(察し
「ここは誰も知らない無人島の一つ・・・・♡私と一緒に刺激的なバカンスを楽しみましょう♡」
右手をこちらの海パンの中に入れてきながら、左手で乳首をいじってくる
なれた手つきに体がびくびくと感じてしまう
そして、左手を戻すと下でこちらの乳首をなめてきながら左手でお尻をいじってくる
すでにぬるぬるになっている左手の指でお尻をほじられ、中をじゅぷじゅぷと犯される
誰もいないとはいえ、ビーチで男にこんなことをされていて羞恥心が募っていく
すると、今までこちらの陰茎をしごいていた右手を引っ込め、自身のビキニからペニスを
ぼろん、と取り出し私のモノと重ね合わせ同時にしごき始める
くちゅり、くちゅり、という音がしはじめ、粘液と粘液が絡み合う
「オチンチン同士のキスって気持ちいいでしょう♡♡私のほうがずっとたくましくて太いけど♡♡」
グチュグチュとしごかれ続けイキそうになる
「アン♡まだ駄目よ♡」
ぎゅっとペニスと掴まれる
「せっかく誰もいない場所まで来たんですから・・♡」
お散歩しましょ♡
・・・・・・・・・・・・・
四つん這いで砂浜の上に立っている私
後ろではアイオワが私の腰をがっちりつかみながら立っている
そして・・
「私のモノがすんなりと入っちゃうなんてゆるゆるのケツマンコね♡♡」
彼女のモノを入れられている
「じゃあ、おさんぽしましょ♡」
そういってこちらのお尻を叩いてくる
はいはいと前に進んでいく
前に進みながら後ろから彼女のオチンチンで突かれ続ける
その衝撃に屈服して思わず砂浜に倒れそうになる
「まだまだお散歩は始まったばかりよ♡」
そういってこちらの腰を掴んでグイッと上にあげてくるアイオワ
「このままビーチを一周しましょうか♡」
彼女にお尻を掘られながら四つん這いで必死に快楽に耐えながら進み続ける
「あああん♡一回つくたびにお尻がきゅううううってしまってくるうううう♡♡」
こちらのお尻の穴を気に入ったのか悦びながら何度も掘ってくる
はいはいと進み続けるたびに彼女の腰を振るスピードがだんだん速さを増してくる
お尻の中で感じる彼女のモノが膨らんできていて、射精の予兆を感じる
「はあ♡はあ♡はあ♡」
互いに息を切らせながら何とか進み続ける
じりじりと照り付ける日光と、だんだん熱くなってくる砂の温度に耐えながら
お互いに汗まみれで進む
「ああん♡もういきそう・・・♡」
もう少しでゴールだ
アイオワの方ももうすぐでイキそうらしい
ぱんっ、ぱんっと先ほどよりも奥の方にペニスが届き始める
「イクわ・・・アドミラル・・・♡♡」
そういった直後にお尻の中に熱くてどろどろとした大量の精液が入ってくる
びゅるびゅると中の方まで種付けされ、思わずよがってしまう
お尻をがっちりつかまれ、最後の一滴まで出され続けた
ひとしきり射精が終わり、彼女のモノが抜かれると思ったら
またアイオワのペニスが固さを取り戻す
つながったまま彼女に言われる
「アドミラル・・・♡この島って実は砂浜を進めばぐるっと島全体を回れるの♡♡」
嫌な予感がして顔から汗がだらだらと流れていく
「もっとあなたと一緒にお散歩し続けたいな・・・♡」
彼女がいなければこの島から脱出できないことに気が付き、その要求を呑むしかなかった
・・・・・・・・・・・・・・
「アドミラル♡」
あの島から帰ってきて数日後、アイオワが私の部屋まで入ってくる
耳元に口を寄せて言ってくる
「ほかの娘とどれだけ楽しんだの?」
そういわれ顔から血の気が引いていく
鏡を見ればきっと今の私の顔は青々しくなっていることだろう
「・・・・私と一緒にあの島でまたお散歩してほしいなー♡♡」
お尻をさわりと撫でられ、彼女になすが儘にされる
また、一緒に開放的なお散歩をすることになった
独占欲が強い彼女たちに今日も愛される
感想がえしー
アイオワ君にパパになってもらいたい(迫真)
Qさすがデカい暁は格が違った。うちの鎮守府の戦艦ツートップの娘だけあって思い入れが深いのか物凄くゾクゾクしました。
ちなみにナンバーワンの霧島さんの回では致してしまいました。胸がきゅんきゅんして我慢出来なかったんです。
あとはローマ辺りが来てもヤバいですねぇ。
先生! レーベきゅんとマックスきゅんの話しもありますか!?
Aもーっとしこってもいいのよ?(雷くん)
レーベきゅんとマックスきゅんにサンドイッチされたいともうしたか(難聴)
Qビスマルクきたーーーー!!
うわえっろ(褒め言葉)
そしてどうも変態です←
ビスマルクが睡眠薬で昏睡レイプしてアナル突かれてる…
やだドイツ艦娘性欲強い最高(´-ω-`)
あぁ、次はレーべとかマックスかなぁ…
Aレーベきゅんとマックスきゅんを求める声がおおくて草生える。
人気すぎィ!!(うれしい)
(次の女装艦娘)どーっすかなー。俺もなー(そろそろハーレム編とか番外編投下してみんなの反応見てみようかな、みたいな迷い)
以上!!感想がえし終わり!!
閉廷!!
KEY(ドM)