※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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明石くんに開発されたいだけの人生だった。

KEY(ドM)


明石くんとケッコンとマジックミラー部屋

ケッコンカッコカリ

 

それは、錬度が99になった艦娘に渡すパワーアップアイテムである

 

                 

もちろん、女子はケッコンに興味があり、カッコカリだとしてもこの機会を逃す気はさらさらない

 

突然だが私は今ピンチを迎えている

 

目の前にいる、ピンク色のロングヘアーの美少女、いや、と男の女装艦娘に迫られているからだ

 

「提督・・・・♡♡」

 

 

さて、時はさかのぼる

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

30分前

 

ケッコンの指輪をポケットにしまい、目的の場所まで歩く

 

 

その途中でいろいろな女装艦娘たちからどこへ行くのか聴かれたが適当にはぐらかしておいた

 

 

ケッコンの指輪を当初は使おうと思っていたが、これは廃棄することにした

 

 

誰かを選ぶと士気が大幅に落ち、戦に影響が出てしまうと判断したからだ

 

 

窓から投げたら、翌日、執務室の机の上に何事なく置かれていたのには戦慄した

 

 

このアイテムを処分できるであろう艦娘のところまで向かう

 

 

 

そして、会いに行ったのが工作艦として活躍している明石だ

 

 

アイテム屋を兼任している彼女に穏便な処理方法を尋ねに行くのだ

 

そして、その旨を伝え、アドバイスをもらおうとする

 

 

すると、「ちょっと待っていてくださいね。」と言って奥の方まで引っ込む

 

幾分かの時間が過ぎ、待っていると、「こちらにきてくださーい」

 

と明石に呼ばれ、奥の方まで進む

 

すると、とある部屋の中に入ると、ギイイ・・バタムと扉が閉じ

扉の鍵が電子ロックされる

 

椅子に座っている明石がとてつもなくいい笑顔でその両手に持っているものを見せつけてきた

 

 

「これならケッコン指輪だってばれませんよ」

 

 

そういって、明石が持っているものを見てみると、先ほどのケッコン指輪を改造して作られて、リングペンダントを持っていた

 

なるほど

 

指輪をハメたりすると、誰かとケッコンしているのかばれてしまうが、こうして、指輪の色、形を変えてペンダントとしておけば確かにばれないだろう

 

 

そうして、彼女からペンダントを片方受け取る

 

 

しかし、もう片方は明石がもったままだ

 

 

いや、そっちも返してくれと、というと

 

 

「念のために効果がこの状態でも発揮できるのかどうか、私たちでつけて確認しましょう」

 

そういって、首にリングペンダントをつける明石

検証が終わるまで外す気がないことを悟ると、こちらも同じようにつける

 

 

すると、キイイイインという小高い音がペンダントから鳴り響き、私と明石の首元で光始める

 

どうやら、これで効果は出るようになるようだ

 

 

終わったので外すように言うと

 

 

明石がニヤッと笑って信じられないことを言う

 

「ああ、すいません、本来なら試験目的なのでケッコンの効果は一時的なものでしたが、このペンダントの設定を間違えて、永久的なものにしてしまいました♡♡」

 

は・・・

 

は?

 

 

へえあ?

 

 

「ああ、それと、たまたま、偶然、最初につけた装着者しかつけられない機能を間違えて付け加えておりました♡♡申しわけありません♡♡」

 

 

ちょっとまて

 

 

じゃあ、何か、

 

 

たとえ外したとしても、ほかの艦娘たちにはもう、つけられないただのペンダントだっていうのか

 

「うっかり☆」

 

 

てへぺろして、頭を「いっけね。やっちまった♡」

 

といった風に小突いてごまかす彼女

 

いやいや

 

え?

 

 

マジで私たちケッコンしたの?

 

ていうか戦場に出ている艦ならまだしも君工作艦じゃん

錬度99じゃなかったはずじゃない

 

 

「ライザ○プで鍛えておいたおかげです」

 

 

 

結果にコミットしすぎぃ!!

 

はめられて、明石に掴みかかってペンダントを奪い返そうとすると

 

 

柔術の巴投げで投げ飛ばされる

 

 

いってええええええ

 

つえええええええ

 

 

そして、壁際まで吹き飛ばされ、かろうじて立ち上がると

 

 

明石が突っ込んでくる

 

 

やべ、構えがまにあわ・・・・

 

 

 

そうして、その手を大きく振りかぶり、こちらにその右腕をたたきつけ

 

 

 

ずに壁ドンしてきた

 

 

 

 

ええ・・・

 

 

なんで?

 

 

息と息がかかるほど近く、そのきれいな顔がすぐそこまで見え、恥ずかしくなる

 

 

ちょ、吐息がかかるうううううううう

 

「提督?」

 

そういって、壁ドンした体制のまま目を合わせて見つめてくる

 

「私とケッコンするのはおいやですか?」

 

 

い、いや・・・・

 

 

「ならば、私とケッコンしてくださりますか?」

 

 

その目は、イエスかはいだけを求めているといった瞳であり

 

もしことわったらあなたと一緒に心中しますという闇が見えた

 

観念して彼女に愛の言葉をささやく

 

すると、腕を上にあげて、バンザイしてはしゃぐ彼女

 

 

「わーい♡♡わーい♡♡」

 

と子供の用に喜んでいる

 

 

悔しいが、かわいいと思いときめいていしまった

 

すると、ペンダントをグイッと引っ張られぐえっと声が出る

 

 

「では、イキましょう!!」

 

 

どこへ?

 

 

「秘密のお部屋です♡♡」

 

 

そこは10畳程度の間取りの部屋で、真ん中にキングベットが鎮座していた

 

 

しかし、それよりも衝撃的だったのが

 

 

こちらから外の様子が、鎮守府の廊下が見えることだった

 

 

これは・・・

 

「マジックミラーっていうやつです。こっちからは向こう側が見えるんですけど、向こうからはこちらは一切見えないんです」

 

そういって、服を脱いで、下着姿になる彼女

 

 

薄いピンクのかわいらしい下着があらわになる

 

ちょ

 

 

「提督♡私知っているんです♡♡自分で自分のお尻いじめているって♡♡」

 

 

そういわれ、どきりとする

 

 

 

誰にも自分から打ち明けたことにない性癖

 

なぜ・・・・

 

 

「私、提督のことならなんだって知っていますから♡♡」

 

 

そういって、にじり寄ってくる彼女

 

ベッドに倒される

 

 

「お尻見せてくださいねー♡♡」

 

 

 

服を脱がされ、ペロンとお尻がむき出しにされる

 

 

触りさわりと痴漢のような手つきで触れられ、ゾクリと感じる

 

「ああー、こんなにゆるゆるだなんて・・・♡♡普段からどれくらい開発してたらこんなになっちゃうんですかー♡♡変態♡♡」

 

お尻をぱんっ、ぱんっとたたかれながらさげずまれる

 

一回、一回痛みになれないよう、リズムと、たたく強さを変えて平手でお尻を打ってくる

 

 

ああ・・・

 

 

「あ、もうよだれ垂らしながらちんちん大きくして期待しちゃっているんですか♡♡」

 

まったくもう、マゾ雄ブタなんだからー♡♡と嬉しそうに言い、自分のモノをこすり始める

 

「じゃあ、あおむけになって、枕を上に掴んだままの体制になってください♡♡」

 

犯される

 

 

そう思い、拒否しようとするとペンダントの鎖が首に強く絡みついてきて、息が苦しくなる

 

「そうやって、抵抗するとどんどん痛い思いをすることになりますよー?さあ、どうしますかー♡♡」

 

そういわれ、明石に懇願しようとするが、首に鎖が絡まってうまく言葉を発せられない

 

 

「ナニ言っているのかわかりませーん♡♡ちゃんと人間の言葉を話してくださーい♡♡」

 

 

そうして、彼女がこちらのアナルに自身の大きなペニスを当ててくる

 

「聞こえないので、そのまま首絞めながらお尻犯しちゃいますね♡♡」

 

 

や、やめ・・・

 

 

と言おうとした瞬間

 

 

彼女の陰茎が侵入してくる

 

 

ぐっはああああああ

 

 

と叫ぶこともできず

 

ただただ、こひゅー、こひゅーとしまった首で何とか呼吸をする

 

 

 

「えへへ♡♡こういう、首絞めしながらするエッチってブレスプレイとか首絞めっクスとかっていうんですって♡♡」

 

正常位でチンポをガンガン入れて腰を振ってくる彼女の猛攻に、必死に耐えようと頭の上で枕に腕を絡める。

 

「そうそう♡♡この姿勢だと奥の方までおちんちん届いてきもちいいですからねー♡♡」

 

おおおおっ、とうめきつつ、もうろうとしてきた意識で何とか彼女の言葉を聞き取る

 

心なしか、とても楽しそうだ

 

「あ、そうだ、今の提督の姿をみんなに見てもらいましょうか♡♡」

 

 

そういって、今度は四つん這いの体制にされ、バックから突かれて犯される

 

ぱんっぱんっと、肉と肉がはじけあってきもちいい

 

 

「ほら、提督♡♡前見てください♡♡」

 

そういわれ、お尻を掘られながら前を見ると

 

廊下で艦娘たちが歩きながら談笑しているのが見える

 

こんな姿をもし、見られたら・・・

 

 

そう思うとチンポが固くなり、お尻の穴がうずいてくる

 

「きゃ、提督ったら♡♡そんなにケツマンコ締め付けてきちゃって♡♡見られていると思うと興奮しちゃうんですね♡♡」

 

 

ふふふ、と嬉しそうに笑いながら腰を振ってくる

 

 

ああ、みんなすまない・・・

 

 

笑顔で歩いていく艦娘たちの姿を見ながら罪悪感を感じる

 

 

中には駆逐艦などの幼い娘たちもいた

 

 

「じゃ、そろそろイカせてあげます」

 

 

 

と、言った瞬間

 

 

彼女のペニスがさらに膨張してその厚みと太さを増し

 

 

腸壁を削ってきた

 

 

ごりゅっ、ごりゅっと容赦ないその突きに死んでしまうような感覚を受ける

 

「ああああああ♡♡♡提督のことずっとこの部屋でハメハメしてあげたいと思っていたんです♡♡喜んでもらえたならうれしいです♡♡」

 

 

 

あーーーーーっ、と、彼女に犯され、答える余裕もなく、掘られ続ける

 

 

「ああ、でますううううう♡♡おおおおおおおおおおおおお♡♡おおおおおおっ♡♡おおおおお♡♡おおお・・・♡♡」

 

 

彼女が絶叫した直後

 

 

大量の精液が中に入ってくる

 

 

熱く、すさまじい量の子種を受け止める

 

 

最後の一滴まで出そうと、こちらに体重をかけて乗っかってきて、射精する明石

 

 

しばらくそうして出され続け、ようやく射精が止まる

 

 

しかし、彼女のモノは固いままだった

 

 

抜こうとしてもお尻がしっかりと咥え込んでいて、離れない

 

 

「お薬使っていますから、まだまだたくさん楽しめますよ♡♡提督も私のおちんちん気に入ってくださったようですし♡♡」

 

 

「この部屋の存在を知る者は私だけです♡♡気兼ねなく楽しみましょうね♡♡♡」

 

 

 

彼女の暗い瞳をみて、ああ、私は男としては死ぬんだな、と思った

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

 

提督の胸板たくましくて素敵です・・・♡♡

 

 

さっきまで私のおちんちんであんあん鳴いていた人のモノとは思えないです♡♡

 

えっ、恥ずかしいからやめろ?

 

 

 

ナニ言っているんですか♡♡さっきのだって隠しカメラで映像をすべて撮っておいたのですから♡♡

 

 

そうですねー♡♡

 

また、私と愛し合ってくださるのなら、このデータは消しますよ♡♡

 

 

じゃ、今度は上になってください♡♡

 

 

あなたとケッコンできて幸せです♡♡

 

 

提督♡♡

 

 

 




感想が・え・し(はあと


Qなんか新編始まったぞwww
そしたら幼馴染みがみんな女に目覚めて掘られるとかどういう展開www

学生寮がハッテン場状態ですね分かりますwww

Aアッー!!(ビリー兄貴)

こんな学生寮に行ったらお尻、こわれちゃ~う。

みんな思春期特有のムラムラだから性欲旺盛、逃げ場なし。

あとはわかるね?

KEY(ドM)
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