※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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あり





みてね

KEY(ドM)



夕張くんに惚れ薬で墜とされる

は?もっと資源がほしい?

 

そういってくる夕張にこたえる

 

かわいらしい顔立ちに緑がかった髪の色。ポニーテールにくくられたヘアー。

そして、正真正銘股間に魔物を飼っている私と同じ男性である。

 

「ええ、実はあるものを開発しておりまして、それでもっと資源の使用許可の方をいただけたらなーと思いまして」

 

えへえ、と笑ってそういう。変なこととかには使いそうにもないが一応何に使うかぐらいはきちんと聞いて置く。

 

「内緒です♡出来上がったら提督にお見せいたしますから」

 

両手をぱん、と合わせてどこかの錬金術師よろしくのポージングを取りおねだりしてくる彼女

 

仕方がない、考え、一定の量に限り自由に使ってもいいことにした

 

「ありがとうございます!!提督!!あいしてます♡♡」

 

 

きゃーといって抱き着きながらキスをしてくる彼

 

時々こういったことを男性同士でもしてくるので本気にしかねない

 

 

男である彼にドキドキしてしまい、一生の不覚、と思いながらも胸の高まりが収まらない。

一体何を作るのか考えて、気持ちをごまかす。

私は夕張に惚れている。

 

 

あれから数日たって「完成しました!!見にきてください!!」

というメロンのメッセージを受け取ったので彼女が指定してきた場所までやってくる。

 

すると、ドアがバタム自動で閉じる。

前もこんなことかなかったっけ、とデジャヴを感じつつ奥の方に進む。

白衣を服の上からきたメロンがいた。

 

「いらっしゃいましー」といって応答してくる。

 

「いやー、ついにできましたよ!提督!!」

 

 

まぶしい笑顔で目をキラキラに輝かせながら熱く語る。

ちょ、近い近い。

 

「ふふふ・・・今回はこれを作ったんです!!」

 

 

そういってピンク色の液体を私に見せてくる。

これは?

 

「滋養薬です!!健康にとってもいいんですよ!!」

薬事法にも引っかからない代物です!!と危ないことを言っていたのでスルーし、

手渡されたそれをまじまじと見つめてみる。

 

「私も飲んでみたんですけど効果抜群でした!!」

メロンがそういうのなら間違いはないのだろう、と思う。

ささ、グイッと飲んでみてください、最近書類仕事ばかりで肩が痛かったでしょう?

と体調のことを指摘され、思わず黙る。

 

そこまで言うのなら飲んでみるか

 

 

そう考え喉を通す

 

その時にちゃんと夕張の方をみておけばにやりとした笑みを浮かべていたのが分かったはずだが、彼を信頼していた私には気が付かなかった。

 

 

 

どくん、体が熱くなり、頭がぼーっとしてくる

 

 

な・・・に・・が・・・

 

夕張に聴こうとすると

 

唇を奪われた

 

舌を入れられ、むさぼられる。その激しさに頭がくらくらしてくる。

5分ほどそうして唾液交換を続け、ようやく離される。

 

「これがなんなのか知りたいようだから♡教えてあげますね♡♡惚れ薬です♡♡

まあ、もともとある好意を膨らませるたいぷなので洗脳とかではありません。

私も実はさっき飲んでおいたら、今まで以上にむらむらしてきちゃって♡♡」

 

そういって、タイツの前の方をびりびり、と破り、自分の大きくなった性器を見せつけてくる彼

 

「じゃ、気持ちいいことしましょーねー♡♡」

 

 

 

「一本♡二本♡一本♡二本♡♡」

お尻の穴に指を入れられほぐされる。

 

その数を変えられ、快楽の波が押し寄せてくる。

こちらのお尻をいじっていて興奮したのか、彼のあそこももう限界と言わんばかりに膨れ上がっている。

 

惚れている相手にお尻の穴を見られ恥ずかしくなる

 

「あれー♡なんでか知りませんけどオチンチン大きくなってきちゃいましたねー♡♡」

 

そう嬉しそうにいう彼

 

じゅぷっ、じゅぷん、と指が穴の中でのたうち回り、かまわしてくる

 

「ほーら♡前立線トントン♡♡トントン♡♡」

 

 

おおおおおおおおおおっ♡

 

彼に前立腺をノックされ絶叫する

 

「はー♡♡尻ほぐれてきましたねー♡♡じゃあ、次はおちんちんいれてしっかりと感じましょうねー♡♡」

 

 

指を引き抜かれチンぐりがえしの体制にさせられる

破れた黒タイツからはみ出している彼女の剛直をみて、思わず喉を鳴らす。

 

 

その行為に気が付いた彼が、チンポをぴとっとお尻の穴にあててきて

 

 

ずぷんっと、奥まで一気に貫通してきた

 

 

最初から全力で腰を打ち付けられ、息も苦しいほどチンポを感じてしまう

 

「ほーらほーら♡♡もっと自分の気持ちに素直になってしまいましょー♡♡」

 

そういってささやいてくる彼

 

ああっ、ああ、

 

きもちいい、きもちいい

 

「そう♡♡男同士でのホモセックス最高でしょう?♡♡」

 

ぐいっ、ぐいっ、奥の方まで突かれ続け、前立腺をオチンチンがたたいてくる。

 

ホモセックスすき、

 

あっ、もっと、あっ

 

抱いてください・・

 

 

あっ

 

 

夕張に雌のように屠られ、蹂躙される

 

自分よりも何倍もたくましいモノを持つ彼にメロメロになる。

 

「ああ♡素直になった提督かわいいです♡♡そーれおちんちんの乱れ突きだー♡♡」

 

 

 

おおおおおおおおおおおおっ♡♡

 

 

奥まで深く

そしてすばやいオチンチンの突きがお尻に繰り出され絶頂しそうになる。

 

「あああああああっ♡♡イこう♡♡提督♡♡一緒に♡♡ああああああああんん♡♡」

 

中で出してえええええええええ♡♡

 

 

と、懇願すると、大量の彼の精液が入ってくる。

 

奥の方まで種付けされて彼のものにされる感覚を味わえ、幸せに浸る。

 

 

ぎゅっと彼にしがみつくと、ぎゅうっとさらに強く抱きしめ返してくれた。

 

「これであなたは私のものです♡♡いいですね?♡♡返事は?♡♡」

 

はい・・・♡♡

 

といって彼にこたえる。

 

これからの彼との生活を想像し、さらにお尻がうずき始める

それからたっぷりと彼に愛された。

 





Qあれ?学園モノはやらないのですか?
明石やばそうw大型艦建造(意味深)

もう明石首絞めsexは鬼畜w
ドSというか初めて死にそうw

よし、次は大淀かな?


A学園物とか番外編は気が向いたら。

明石君はドS。絶妙な痛気持ちよさで責めてくれます。

大淀くんだそうとしたら読まれたいたので裏をかくために夕張くんにしました。

嬉しいダルルォ!?(あ、次回は大淀くんです)



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