※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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マ、ママーー!!(スネ夫)

KEY(ドM) 


グラマラス抱擁長門ママくんと疑似母子プレイ

「提督!これとってくれ!」

 

 

そういって、ゲームセンターのクレーンゲームの大きなぬいぐるみを指さして

しっぽをパタパタと振って言ってくる、女装艦娘の一人、長門

 

 

その190センチメールを超える背の高さとボン・キュッ・ボンを体現した

とてつもないプロポーションを持つグラマラスな子である

 

そんな外見に反して、彼女はかわいいもの好きなのだという

 

最初聴いたときは驚いたものだが、それも彼女の魅力の一つであった

 

普段はきりっとして、戦いでは旗艦を務めることも多い彼女が、そんな風にはしゃいでいるのを見るとなんだかおかしくなってしまう

 

 

はいはい、と返事をしてとれるかわからないクレーンゲームの景品獲りにチャレンジする

 

何度か失敗したが、落胆する彼女の顔を横目で見ながらやっているうちに絶対に取ってやるという意思がめらめらと心の中に湧き上がってきて、なんと取れてしまった

 

 

彼女は大いにそれを喜んでくれて、幸せそうに景品のぬいぐるみを抱きしめている

 

 

かわいい

 

こんなにスタイルがよいグラマーな美人が、子供みたいな無邪気な姿を私の前では見せてくれている

 

 

彼女のそんな姿を独占できているという事実が優越感をもたらし、恋愛関係で自身がない私にも

ほんのちょっと誇れるような気分にさせてもらえた

 

「お昼を食べに行こう!何がたべたいのだ?」

 

長門ならどこへいってもきっとおいしいだろうけど、近くにしゃれたレストランがあるからどうだい?

 

と、聴いてみる

 

「提督とならどこへでもいいぞ!」

 

 

と、屈託ない笑顔で言ってくれたので、そこへ行くことにする

 

 

彼女の手を掴み、手を引いてエスコートする

より

「ててててててっ、提督?!」

 

いつもは凛とした彼女もこういった奇襲には弱く、そんな姿がより、彼女という存在を魅力的なものにしていた

 

お店までお連れ致しますよ、お嬢さん、なんてからかい半分で言ってみる

 

 

すると、顔を真っ赤にしつつも、きっと顔を引き締め、

 

「では、よろしくおねがいいたしますね」

 

 

と、お嬢様然とした言葉で返してきた

 

 

なるほど、最近そんな風に返してくれる余裕が出てきたか

 

と、うれしいやら、さびしいやら

 

 

そんな気持ちを抱きつつも、夕日がかかる道を二人で手をつなぎながら歩く

 

 

一頭身ほどの背の違いもある私たちだが、こんな時は一心同体のように感じられる

 

 

手に感じる彼女のぬくもりを堪能しつつ。レストランまでむかった

 

 

「個室になさいますか?テーブル席の方になさいますか?」

 

 

到着したお店でどちらにするか聞かれた

 

 

長門にどっちがいいか希望を聞くと

 

 

何秒間か考えた後、ニヤッと何かあくどいことを思いついたような笑みを浮かべて

 

「個室で」

 

 

とたのんだ

 

 

個室は二人が入るには結構広く、四人が座れるくらいのスペースがあり、靴を脱いで入るタイプだった

 

 

適当に料理を注文する

 

 

しばらく談笑にふけっていると店員さんが料理を持ってきてくれた

 

私はステーキとサラダ

 

 

長門はデミグラスハンバーグと野菜のポタージュのセットだった

 

ではごゆっくりと、店員さんが個室のドアを閉めた瞬間

 

 

長門に体を持ち上げられ、膝に座らせられる

 

 

普段は自分が膝に誰かをのせる側なのに、背の大きい戦艦の女装艦娘たちは自分の膝に私をのせたいらしく、そのたびに恥ずかしい思いをしている

 

「さ、提督♡♡ママが食べさせてあげるからな♡♡」

 

 

普段のクールな彼女のイメージはどこにもなく、あーんして食べさせられる

 

 

そう、彼女は自分が母親になってする、疑似母子プレイが好きなのだという

 

 

背の高さをいかして、私の顔をおっぱいでうめてきたり

 

背中におんぶして、私の両手を自分の胸に持ってこさせたりして触らせて来たり

 

膝枕で寝かせて、授乳手コキをしてきたり

 

 

普段の彼女の振る舞いを知るものにとってはとても信じられないだろう

 

きっかけは、女装しているうちに、母親になってみたくなり、提督に私の赤ちゃんになってほしいと頼まれたからだ

 

なんでも、自分が普段信頼している相手を赤ん坊としてお世話し、その相手もまた、こちらに身をゆだねてくるのが最高にうれしいと力説された

 

 

そんなことを長門にあーんされながら考える

 

 

やさしく口に食べ物を運ぶ彼女の表情は、母性に満ちており、とても男性とは思えなかった

 

そして、すべての料理を食べ終えて、水を飲む

 

さて、お会計かな、と思い立ち上ろうとしたら、長門に腰を手に回されてがっしりとつかまれる

 

 

「まだ、飲んでいないものがあるだでしょう?♡♡」

 

そういって、頭をスカートの中に入れられた

 

目の前には彼女の大きなそりを思わせるペニスががちがちに固く勃起していた

 

どうやら、股間を固くしながら私のお世話をしていたらしい

 

そんな風に考えていると、顔を抑えられ、口に彼女のモノを突っ込まれた

 

 

急に口の中に異物を入れられ、呼吸が乱れる

 

がつん、がつんと彼のオチンチンが喉の奥まで届く

 

「ああ・・・♡♡遠慮せずにママのおチンポミルク全部飲んでね・・・♡♡」

 

そういって、腰を大きく、激しく振ってくる

 

 

むせかえるような雄の香りに頭がくらくらする

 

 

 

必死に彼のチンポをしゃぶり、少しでもママに気持ちよくなってもらおうとする

 

 

きゅうーっと口をすぼめて、絞りとる

 

 

「おおおっ・・・こんなのどこで・・・・♡♡」

 

 

そう悦びの声を挙げて感じるママ

 

 

しばらく口をママのオチンチンで突かれていたが、やがてママが限界を迎える

 

大量の精液が喉の奥まで発射され、胃の中まで熱い液体が入ってくる

 

 

逃がすものか、といった風に顔をがっちりを掴まれ、必死に全部飲み込んだ

 

 

ごく、ごくと全部飲んで、ママが全部精子を出し切ると顔を離され解放された

 

「よくママのミルク全部のめまちたね♡♡えらいえらい♡♡」

 

そういって、頭を撫でられてほめられた

 

 

羞恥心とうれしさがこみあげてきて恥ずかしくも、幸せな気持ちになる

 

 

 

 

長門が床に正座し、スカートをまくり上げ、おちんちんあらわにし、

 

「・・・・おいで♡♡」

 

 

 

と言ってきた

 

 

ママの胸に飛び込んでおっぱいを吸う

 

 

ちゅうちゅうと吸うたびにママの体がびくびくと跳ねる

 

しばらくままのおっぱいをしゃぶっていると

 

 

ズボンを脱がされる

 

 

がちがちになった姿をママに見られ恥ずかしくなる

 

 

そして、正座の姿勢をとっている彼女に持ち上げられ、

 

 

ぴたり、とアナルに彼女のペニスがあてがわれる

 

 

「さあ、ゆっくりと息をはいてごらん♡♡」

 

 

と言われ、その言葉に従って息を吐く

 

すると、思ったよりあっさりとママのオチンチンが入ってきて

 

奥まで侵入してくる

 

正座で座っている彼女の膝の上にのり、対面座位でママにしがみつく

 

 

頭をやさしくなでなでしてくれるママ

 

 

 

ポーっと放心していたら、彼女が上下に腰を動かし始める

 

彼女と一緒になって、私も動かされる

 

 

「ほら♡♡ママのおちんちん気持ちいいでしょう♡♡いっぱい突いてあげるからね♡♡」

 

 

ゆっさゆっさと揺らされ、私も長門ママも声が出そうになるが、お互いに相手の口を手でふさぎあう

 

 

ぎっ、ぎっと揺らされ続け、そのたびに彼女の剛直が前立腺を直撃する

 

終わらない快楽の宴にただただ身を任せて、快楽にふける

 

 

「ママのオチンチンからミルクいっぱい出すから、ちゃんとお尻で受け止めてね♡♡」

 

 

そういうと、さらに動きを早くし、お尻を掘ってくるママ

 

あっ、あっと小さな声がもれ、貫かれ続ける

 

「ああっ・・・・♡♡ミルクでちゃううううっ・・・・・♡♡」

 

そう切ない声を出した後、長門ママのオチンチンから先ほどよりも多くの精液が吐き出される

 

体をがっちりとママの大きな体で包まれ、苦しいくらいに抱きしめられる

 

 

そのまま、ママのオチンチンで何度も何度もお尻に出され続けた

 

 

提督

 

 

お尻から、精子が出てこないようにディルドーでふさいでいたが大丈夫か?

 

しかし、貴様もかなりの変態だな♡♡

 

 

今日、私に中だしされることを期待して、ザーメンが自分の穴からこぼれないためのふたを用意してくるとは・・・♡♡

 

 

まったく、しょうがない奴だな♡♡貴様は♡♡

 

 

・・・・・・・・・・

提督

 

 

 

ありがとう

 

 

 

こんな変態の欲望に付き合ってくれて

 

 

これからもママがいっぱいきもちよくしてあげるからね♡♡

 

 

私の赤ちゃん♡♡

 

 

 

                 

 

 





かんそーがえし(何回目だっけ)

Q明石の話で誤字?かな

結果にコミットメント


結果にコミット

Aこのリハクの目をもってしても違いをみぬくことができなった・・・!!
誤字指摘申し訳ナイス!!

ありがとナス!!

俺はお前が俺の小説を読んでくれているのを見たぞ(ウレシイ・・・ウレシイ・・)

Q凄くいいっ♪
大淀さんマジドS

掘られたいし掘りたいw
遂にちんちん付いた女の子好きの道へと足を踏み外したかw

アイオワの約束を守りながら掘られて尻そのうち壊れそうwww

A(提督のケツマンコ)こわれちゃ~う

大丈夫大丈夫。へーきへーき。

(明石くんと夕張くんが)ぱぱっと(提督の改造)やって、終わりっ!!

グラマーな子たちに挟まれておしくらまんじゅうとかもイイ・・・

Q現在進行形で男子寮生活してる私は勝ち組。
周りがイケメン多くて幸せ。可愛い後輩も多い。
でも、この作品みたいな女装はしたこともされたこともない。やってみる。

A私もかわいい女装子がいる会社で働きたいなー。
なぶられたい。

(この作品みたいな女装)ええぞ!!ええぞ!!(レ)

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