単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
被虐的な女装艦娘を書いてみました。
股間が痛いです。
KEY(ドM)
私の彼女たちはエロい
つややかな髪
あどけない瞳
均整の整った体
甘い香り
そして
股の間についている巨砲
そう、彼女たちは艦娘と呼ばれる女性・・・・・
ではなく、実は性別は男性だが、女性として生きていて、性癖がみんなドSでこちらをいじめたがる
女装子たちなのだ
例として挙げよう
2
食堂でご飯を食べようと間宮さんに注文を言おうとする
するといつもはないはずのメニューが、私が来る時にだけ出ているのに気が付く
ていとくすぺしゃる
なんだか阿呆な名前だが早速頼んでみよう
「はい、ていとくスペシャルですね」
ええ、お願いします
「はい」
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
えっ
なんで胸をこちらに差し出してくるのですか
ていうか料理していなくて大丈夫なんですか
「バイトの人と、妖精さんに手伝ってもらっていて、たまに指示を出せばいいくらいにまで
自動化できているから大丈夫です!提督ともっと多くの時間を過ごしたくてがんばりました!」
そういい、豊満なパイオツをこちらに向けてくる
いや、なんでおっぱいこっちさしだしているんですか
うで引っ張らないで、いたい、いたい
「メインディッシュの前に前菜をお召し上がりください♡」
あー、つまり前菜の君を食べろ(意味深)と
だから私のうでをとって自分の秘所と胸にもっていっているのね
「ん・・♡ていとくにぃ・・・♡はあ、はあ♡召し上がっていただきたくて♡ああっ、あああ♡
特別なフルコースを用意しておいたんですよ・・♡あっ、そんなに強くおちんちん擦られたらあああああ♡」
いつも顔を合わせると誘惑し、こちらの事情もお構いなしに犯してくる間宮にいつもの仕返しとばかりに
ありったけのスピードで彼女のペニスをこする
別に前あった時にみんなの前で口うつしで食べ物を食べさせられ、それが原因でヤキモチを焼いた
みんなに代わる代わる犯され、三途の川一歩手前まで逝ったことに対して恨んでいるわけではない
いいね?(威圧
「これ♡すごいい♡自分でするのとぜんぜんちがうううううううう♡」
こんなことも間宮にとってはご褒美なようだ
いつもは攻めの彼女もたまには責めらるのもご機嫌な様子だ
「うう・・・♡意地悪しないでぇ・・・♡」
こちらが指の動きを止めたので、気持ちよくなれずに、中半端な快楽にふけることとなってしまい
こちらの間宮のおちんちんを掴んでいる手の上から間宮が掴んでき、自分でもしごき始めた
「おおおおおおおおおお♡おおっ♡おおお♡おおおおおおおおおおっ♡」
腰をかくかくと動かしながら何とか快楽を得ようと動物のごとく盛る
仕方がないので、間宮のちんちんを握っていた手でわっかを作ってやり、丹念にいじめてやった
「カリがああああ♡あああああ♡わっかが♡わっかがきもちいいいいいいい♡
提督の指オナホおおおお♡んほおおおおおおおぉぉぉ♡♡」
もう何分もじらされていたので、今にもイキそうになっている間宮を後ろを向かせ、
きている割烹着を後ろからはぎ、下着を脱がせ、アナルをこちらに向けさせる
「てーとく・・・?なにを・・・?」
イキたいがまだまだ気持ちよくなりたいという葛藤した思いを抱えているであろう
間宮が疑問の声をこちらに上げる
返事をせずに、指を唾で湿らせ、無遠慮に間宮のアナルに指を入れた
「っっっっっっっっ??!♡♡♡」
声にならない悲鳴を上げ、しかし、拒否はせずに、びくびくと体を震わせながら感じる間宮
そして入れた指を前立線と呼ばれる男性が持つ器官まで侵入させ、コツコツと何度も何度もたたき続ける
「っっっっっっっっ♡♡♡っっっっっっっ♡♡♡」
そして彼女は絶頂を迎えた
考えられる限り最大の快楽を与えられ、間宮は膨大な量の白い液体を吐き出し続けた
「・・・・・あああああああああああああああああああああああああああっっ♡♡♡♡♡」
今までじらされていた分の快感が乗っかり、すさまじい快楽の波に飲まれていく
「ああああっ♡あああああっ♡イクッ♡イクッ♡♡おおおおおおおおおおおおおおおっっっ♡♡」
体を後ろに弓なりにしならせ、ペニスから精液のシャワーを上に注ぐ
何度も、何回も精液を出し続け、ようやく止まったのは、6回目の射精のシャワーが終わった時だった
ぐったりと床に倒れ、呼吸運動を繰り返し、しかし、ピクリとも動かなくなる
やりすぎたかな
と思い助けようとしたら
「スーッ・・・・・スーッ」という規則正しい寝音が聞こえてきた
射精のし過ぎによる疲労感により、どうやら眠ってしまったらしい
生きているようだったのでホッして
お姫様抱っこでソファーまで運び、風邪をひかないように私の上着をかけておく3
今回なぜこんなことをしたのか考えてみた
いくつも思い当たる節はあったがおそらく一番当てはまるであろうことが原因だと予測できた
間宮が戦闘要員ではないことである
それがなぜ今回の間宮からの誘惑につながったのか
私はかつてブルーリーフという偽名を使っていた女装艦娘の青葉に
「戦場で戦うあの目をした艦娘が大好きだ」と語った
それは当然、この鎮守府内にいるみんなに広まったことも知っている
女の格好をして、女性の生き方ををしている男性を差別しない人が
提督になるとしったときはきっとうれしかっだろう
しかし、戦場で戦うことが使命である女装艦娘と違い、補給関連の使命を承っている彼女はどう思ったのだろうか
戦場で役に立たない自分はいらないもの扱いされないか不安だったのではないだろうか
赤子のように眠っている彼女にそれを聴くことはかなわないが、きっとそうなのだと確信する
毎日違うメニューを私にだけ出そうとしているのも、気が付いたらそばで一緒の時間を過ごすために
あらゆる努力を重ねていることは目にしていた
同時に怒りがわいてくる
あれだけ愛し合った女を悲しませてなにが男だ、と
今まで彼女の心に気が付けていなかった自分に腹を立てながらも
ソファで眠っている間宮の頭を撫でてやる
「んう・・・」と身をよじらせる
そしてその頬にキスをした
「えへへ・・」と幸せな顔で笑う
そうだ
女の一番の化粧は笑顔だ
泣き顔が似合う女がこの世にいないように
笑顔が似合わない女はいない
これからも彼女を守りたい
そう思うのであった
さて、シリアスぶってみたが、大ピンチには変わりない
ここがどこかご存じだろうか
食堂だ
当然ほかの女装艦娘たちも来る
そして、それはさっきまでのすべての情事をみんなに見られていたということを意味する
間宮がかわいいので歯止めが利かず、いじめ倒してしまった
ヤバイ
みんな瞬き一つせずさっきからこちらをじっと見ている
獲物を前にした狩人だ
「デスデスデスデスデース」「榛名は大丈夫じゃありません・・・・」
「て・い・と・く?まだマッサージされたりないのですか?」
「ここ(提督をいじめるポジション)は譲れません」
「言いましたよね?24時間一緒にいますって・・・・・」
「スクープ!スクープです!あ、保存、鑑賞、布教用を作らなきゃ」
窓から逃げた
三階だったのでアシクビヲー、クジキマシター
そんな馬鹿をしつつ、ちゃっかりさっき脱がせた間宮の下着を戦利品としてゲットできたことに喜ぶが
彼女にかけておいた上着を回収しようと後日話しかけたら、返してもらえずに、
「私はこれで自分を慰めますから提督はその下着で私のことを思って自分のオチンチンのお世話をしてあげてください・・・♡」
なんてとろけ切った顔で言われドキッとした
後日、足をくじいて医療室にいた私をお見舞いに来た艦娘に
間宮の下着で自家発電しいてるところを見られ
リアル修羅パンツ化したのは別の話
あと加賀さんに上着をめっちゃねだられた
間宮くんの下着は黒(偏見)
後日間宮君のパンツを頭にかぶせられながらたっぷりと彼女に掘られましたとさ。
うらやましいいいいいいいいい(発狂)
かんそうかえし
Q本当に男の娘の逆レイプはええわぁw
掘りながら掘るとかなかなかの変態じゃないか(褒め言葉)
Aしかもやわらかな肉のサンドイッチですぜ、旦那
女装艦娘と結婚したいけどなー、俺もなー
KEY(ドM)