単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ 作:KeI77777
今度はドSな間宮君と純粋かわい伊良湖君のお話し。
かんそ、うがえし、あ、り
KEY(ドM)
「提督♡はい、あーーん♡」
差し出された食べ物を口に含みあぐあぐと咀嚼する
喉を味付けが細やかな和食の匂いが通る。
そのまま食べ続けて間食する。
口元をおしぼりで拭いて、きれいにする。
とても美味しかった。隣にいる彼女にそう告げる。
「まあ♡うれしいです♡」
そういってハグハグしてくる。
彼女の名前は間宮。
女装艦娘の一人だ。
私の大切な女装艦娘の一人である。
ただ、スタイルがとても良いので、ベッドで横になっている状態の私に抱き着いてくるので、
豊満なバストで顔が埋まる。
すりすりと体を擦られ、マーキングされる。
いい匂いが鼻をくすぐる。
「先日はごめんなさい・・・お詫びに私たちが看病しますから・・♡」
たっぷりと、ね♡
そう嬉しそうに言う彼女。
「んんんんっ♡♡ああっ♡♡んむううううっ♡♡」
ベッドにもぐりこみ、こちらの陰茎をなめいてるもう一人の女装艦娘。
伊良湖だ。
彼女も間宮と一緒に私の看護に来た女装艦娘だ。
「ああっ・・・♡すごい匂い・・♡」
うっとりとしながらこちらの性器をなめる伊良湖の姿を見ていると性欲がたぎってくる。
「提督・・♡いっぱい感じて、いっぱい気持ちよくなってください・・♡」
顔を胸に押し付けられ、息が苦しくなるほどドロドロに愛される。
献身的な二人の愛情を受けて、脳が溶けてしまいそうになる。
「あっ♡びくびくしています♡♡いっぱいたしてくださいね・・・♡」
口でしゃぶられ、亀頭を執拗に舌で責められイってしまう。
ごぷり、と白濁の液体が伊良湖の口の中に注がれる。
「んんんんんんんんんっ♡♡」
じゅるじゅると吸い上げられて精子を搾り取られる。
ちゅぽっという音とともにペニスを口から離す伊良湖。
「さすが提督です・・・♡♡次は私たちをお召し上がりください♡♡」
服を脱いで下着になる二人。
その姿に目を奪われていると視界を何かに塞がれる。
・・・・・・・・・・・・・
食堂でいつも私たちを気にかけてくださっている提督。
そのお人がけがをしてしまい入院してしまった。
そこで私たちが看病にあたる女装艦娘に立候補し、見事勝ち取った。
他の提督が大好きな人たちは悔しがっていたが、給仕係の私たちが世話をした方が提督も早く治るのではないか、と考えとりあえず納得はしたようだ。
それからの毎日は最高だった。
作ったすべての料理をあーんして食べさせて、時には口移し。
お風呂は伊良湖と一緒にいれて、下の方も洗ってあげる。
彼の棒をしごいているときに体を震わせながら射精を我慢しているところが最高にかわいい。
夜は一緒にお話ししながら同じベッドで床に就く。
朝起きたら寝起きにハグハグ。
二人で彼を挟んでおはようの目覚まし代わりにサンドイッチ。
顔を真赤にしてあたふたしている彼を見て、ますます尽くしたくなってしまった。
伊良湖にフェラされて、イったばかりの彼の顔に下着をかぶせる。
さっきまで履いていた下着だ。
正直に言うとちょっと恥ずかしいけど、彼が私の下着を頭にかぶっているのかと思うとぞくぞくする。
愛している人の痴態は私にとって最高のおかずだった。
伊良湖が彼を誘惑して、自分のアナルにペニスを入れさせる。
後からバックで入れている。
入れている方も、入れられている方もとても気持ちがよさそうだ。
私も提督を愛したいと思い、彼の背後をとって後ろから腰をつかむ。
ペニスをお尻にすりすりと擦りつけてあげるとお尻がぴくん、と跳ねる。
手でもむと、ああっ・・・♡という喜びの声を小さく上げて、伊良湖の背中にのしかかり、体重をかける。
私も提督の背中に乗っかり、ペニスを挿入しながら自分の体重を加える。
三連結して、つながりあった。
ひっぐあ・・・♡♡
誰かの小さな嬌声が聞こえた。
私も提督のお尻の中が気持ちよくてすぐにイってしまいそうだ。
女装している変態の男である私たち女装艦娘を受け入れてくださった提督。
夜な夜なみんなから責められ、犯され、掘られてもすべて受け入れてくださる。
それが何よりもうれしくて。
後から耳元でぼそりとつぶやく。
「私は、あなたをお慕いしております♡♡」
大好きです♡♡提督♡♡
そう告げるとお尻がきゅううっと締まる。
耳の中に舌を入れてぴちゃぴちゃとなめてみる。
すると、かはっ・・♡という声を出して、腰を動かし始める。
「ああああああっ♡♡ひっぐ♡♡あああっ♡♡ああんっ♡♡」
お尻を掘られて笑顔で喜びながらよだれを垂らしながらよがる伊良湖。
ああああああああああっ♡♡
私のおちんちんをお尻で受け止めて、嬌声を挙げる提督。
「ああああああああっ♡♡おしりっ♡♡きもちいいいいいいっ♡♡」
下着をかぶりながら伊良湖を掘って、私に掘られている提督の乳首をくりくりといじる。
んんんあああああああああああっ♡♡
体を弓なりにそらし、顔を天に向けて感じる提督。
「あらあら♡♡もう♡♡私たちの提督とあろうものがそんなあられもない姿をさらしてしまってはいけませんよ♡♡」
そんなことを言っていても、結局彼のそんな姿を独占しているのが幸せだった。
自分のブラを外して、提督につける。
「私のおっぱい大きいから提督にはちょっと大きいサイズでしたね♡♡」
私のブラジャーをつけ、下着を顔にかぶせ、お尻を掘っている。
このうえなく、彼を自分だけのものにできていた。
「まずは一回目・・・♡・・・あんっ♡♡」
彼の中に愛の証を刻む。
直腸まで精子が吐き出される。
種付けしている間も腰を動かすのをやめない。
「ふあああああああっっ♡♡」
一回腰を動かすごとに、彼が絶頂する。
「んにゃああああああっ♡♡」
どうやら、伊良湖も彼に中だしされて無事イけたようだ。
伊良湖のおちんちんから精子が出て、提督の体に掛けられる。
・・・・・・・・・・・・
「はい、お粗末様でした♡」
イきつかれてぐったりとしている提督の頬にキスをして部屋を出る。
先ほどまで乱れに乱れていた伊良湖も正気を取り戻し、お皿をワゴンで運ぶ。
「間宮さん。やっぱり提督は素敵ですね・・・♡」
えへへえ・・♡と恍惚とした顔つきでそういう伊良湖。
全くその通りだ。
彼に犯されるのも、犯すのも大好きだ。
おちんちんがごりゅごりゅと音を立てて中に入っていくあの瞬間が何とも言えない。
男性の体に生まれてよかった。
おちんちんがついているからこそできる卑猥なプレイができることに感謝しながら歩いていると、何人かの女装艦娘とすれ違う。
それはいいのだが、向かっている方向が彼の部屋だ。
そのまま中に入っていく女装艦娘達。
しばらくすると、ぎしっ、ぎしっ、という音が聞こえてくるようになってきた。
後を振り返り、目をすっと細める。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
隣にいる伊良湖もハイライトが消えた瞳で提督がいる部屋を見つめている。
私もきっと、もう彼なしでは生きていけないのだろう。
男性の性別なのに、心が女性の私たちを受け入れてくれる唯一の人。
(絶対に放しませんから・・・・・)
次来るときはおしゃぶりを持ってきて、提督を赤ん坊にしようと決心した。
もっともっと私たちに溺れてもらうために。
(たくさん私のおっぱい飲ませてあげますからね・・・♡)
歩くたびに服がこすれて乳首が立ってくる。
胸を押さえながら、次の食事の時間を楽しみに待ち続けた。
エロイっ!!!!
間宮君にお嫁さんに来てほしい。
養ってあげたい。
そして、毎日甘えながら掘られたい。
感想返し
Q間宮が掘られる側www
戦わないと受けなんですねwww
香取とかどうなるんや…練習巡洋艦やで…
A掘って掘られてという関係でもあります。
特定の大好きな人に対して執着を見せる間宮君と伊良子君。
しかも、そのときによってドM化したり、ドS化したりする。
香取くんと鹿島くんはエロイからね。
提督専用の練習艦だから、あとはわかるね?(確認)
KEY(ドM)