※この作品はR-18です。

単品で読める 女装艦娘に掘られる男性提督シリーズ     作:KeI77777

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続いてしまったお話し。

体操着姿っていいよね

KEY(ドM)


赤城くんと加賀くんと一緒にダブルデート その2

 

 

「フーッ♡フーッ♡」

彼の顔を覗き込んで、目が合うだけで達してしまいそうなくらい興奮してくる。

 

隣にいる赤城さんはずっと彼と熱い抱擁を交わしながらキスをしている。

 

んむう・・、とうめきながらも抵抗せずに受け入れてくれる提督。

 

その姿を見て、ますます好きになってしまう。

 

「提督・・♡私も・・♡」

 

彼の片手を手に取って、こちらの陰茎を触れさせる。

 

馴れた手つきでいじってくる。

亀頭をはじめ、竿を優しく、それでいて気持ちいいくらいの感覚でぎゅっと握りながらしごいてくる。

 

彼の背後から、私はお尻をいじってあげる。

 

腰を動かして、逃げようとしているが、赤城さんがしっかりとホールドして抱きしめているので動けない。

 

「提督♡今度は私がしごいてあげますね♡」

 

赤城さんが提督のモノをつかみ、擦り始める。

 

くうっ・・といううめき声の後、俯きながら後ろにもたれかかってくる。

 

その体を抱き留めながら二人で挟み込む。

 

これでも人並み以上にはスタイルがいいと自負しているから喜んでもらえると嬉しい。

むにゅむにゅと前と後ろから体の柔らかい部分を押し付けながら刺激する。

 

むごおおおおっ♡

 

息が苦しそうだけども、とっても喜んでくくれているようで安心する。

 

 

「えへへ・・・♡」

彼の手を取って自分の胸をさわらせてあげる。

 

顔を耳まで真っ赤にしながら恥ずかしがっている。

指を絡めて気持ちを、思いを伝えていく。

 

近くで感じる鼓動が心地よく、落ち着く。

 

彼のペニスを自分の太ももで挟み込み、絞る。

 

「太ももにいっぱい出してください・・・♡」

頭を撫でて、髪をくしゃりと撫でる。

 

手のかかる大きな赤ん坊が自分にできたみたいでうれしくなる。

赤城さんも慈愛に満ちた表情で提督を見つめている。

 

鏡を見たら、きっと私もこんな風な女の顔になってしまっているのだろう。

 

 

兵器として生み出され、戦いしか知らなかった私たちに愛を教えてくれた愛しの人を気持ちよくするために、太ももを動かす

 

ぬるぬるとしていて、滑りがよく、快感だ。

 

「提督・・♡」

赤城さんが自分のモノをしごきながら提督の方を向き直る。

 

休憩を挟みながら口づけを交わしている二人に嫉妬してしまう。

 

彼のペニスを挟んでいる太ももをさらにぎゅっと絞めて、やきもちを焼いていることを示す。

大食いだから、太らないように気を使っていて良かったと感じつつ、彼がこういった体系を好きだと漏らしていたのを思い出し、顔が熱くなる。

 

(変態・・・♡)

 

そのまま擦り続けていると、太ももから彼の精液が発射される。

 

イったばかりの敏感な状態を執拗に攻める。

赤城さんももういきそうだ。

 

私も提督とずっと触れ合っていて我慢の限界だったので、ペニスをしごいてぬく。

 

「ていとくぅ・・♡でますっ♡♡」

 

そういうと、ペニスから精液を吐き出して、お互いの体に掛ける赤城さん。

 

私も遅れながら同じくイく。

 

「あっぐううううううううう♡♡」

 

 

ねばねばした雄汁をかける。

 

三人の体はお互いの精液でドロドロだった。

 

むせるような雄の匂いがまた、性欲を刺激する。

 

・・・・・・・・・・・

 

「今日はお互いに相手のペニスを責め続ける趣向でした♡こういうのもいいですね♡」

恍惚とした表情でそう告げる赤城。

 

そして、体力が尽きて、ほとんど動けないこちらをお構いなし、と言わんばかりに抱きついえてきて、足で腰をがっちりと抑えてきて、サバ折りのように抱きすくめてくる加賀。

 

どうやらずっと私が赤城のほうばかり集中していたからやきもちを焼いているらしい。

 

「・・・・・・・・・・・・ばか」

むーっと頬を膨らませてこちらを子猫のように威嚇してくる。

しかし、全く威圧感を感じることもなく、ただいとおしくなるだけだった。

 

 

加賀に愛していると目を合わせて伝える。

「・・・・・・・・・・言葉だけじゃ足りません・・・」

 

目をつむって何かを待つ加賀。

それが何かを尋ねるような無粋な真似はせずにこちらも目を閉じて顔を近づけていく。

 

唇と唇が触れ合い、柔らかな感触が伝わってくる。

 

あれだけ体を重ねて愛し合っているというのに、こうしてキスをするのはまだまだ気恥ずかしかった。

 

体を離し、みつめう。

 

また、目をつむりあい、顔を近づけ

 

 

割り込んできた赤城とキスをする。

 

 

「おい。」

 

普段敬語の加賀が声にドスを効かせてそういう。

「恋と戦争にはルールがないんですよ♡」

 

ざんねんでしたねー♡

そういってなぜか加賀をあおる赤城。

 

さきほどまでのとろけ切っていた顔つきから無表情へと変わり、すっと目を細める加賀。

「あ た ま に き ま し た」

 

「時代は無表情クーデレよりも、最初から好き好きオーラ120%発揮しているデレデレ良妻の時代です!!」

 

あれ、さっきまであんなに良い雰囲気だったのに。

空母級の女装艦娘の闘気を間近で感じ、体が震える。

 

一旦逃げようとすると、がし、と二人に体をつかまれる。

 

「提督にどちらの方が好きが選んでいただきましょう。」

「もちろん私ですよね?」

 

早く私を選んで、と言ってくる二人。

自分をめぐって修羅場を起こしているところを見るのに優越感を感じつつ、決めあぐねていると、ズボンを降ろされる。

 

「うんしょ。」

ぱさ、といつもの服を脱ぐ赤城。

 

下着ではなく、なぜか赤ブルマに体操着という姿になっていた。白ニーソを履いているむちむちの太ももと、大きな胸に目が行ってしまう。

 

顔をつかまれ、ぐいっと向きを変えさせられる。

 

「私だけをみてください・・・」

同じく、服をすでに脱いでいて、青ブルマに体操着、そして黒ニーソというこれまたマニアックな格好になっている。

 

その格好は一体・・?

「こういった服装が男性は好きだという情報を手にいれまして・・・♡」

「こういうのを作るのが上手な艦娘に手伝ってもらって作りました。」

 

ブルマ姿が恥ずかしいのかもじもじと体操着を下にぐいっと引っ張っている赤城と、

腕を組んでわざと自慢の胸を強調して、こちらを誘惑してくる加賀。

 

もしかして、まだやるの・・・?

 

「「とうぜんです♡」」

 

 

さきほどまでもめていたのに、急に仲良くそう断言する二人。

 

すると何かを手渡される。

 

「提督もこれに着替えてください♡」

 

そういって赤城が渡してきたのは男性用の体操着だった。

 

「ここは倉庫。いろんな器具もあります。」

部屋の出入り口のすべての窓に鍵を掛けながらそういう加賀。

 

「体育の授業をしましょう・・・♡」

 

こちらの指をくわえながら挑発的にそういってくる赤城。

 

その姿に胸を熱くしながら、いそいそと着替え始める。

 

早く、彼らと交わるために。

 

 

つづけ

 






みんなの質問にこたえていくぞー

Qそろそろ香取の出番も欲しいゾ
あの持ってるムチは間違いなく調教用www

一航戦サンドイッチいいゾ~^
金剛さんもっと出番くれw

A香取くんにあごくい、鞭で調教され、鹿島くんに後ろから襲われながら、香取君を襲うのはどうだろうか?

金剛君明るくてかわいいよね。

正直ひいきしてます。

すでに書いてある番外編でも出番多い女装艦娘の一人です。

KEY(ドM)

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